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 スイソウノノウ ノ カタスミ_最近のポケモントレーナーは
2025-07-07 59:59

スイソウノノウ ノ カタスミ_最近のポケモントレーナーは

NO台本・ほぼNO編集でお送りするゆるい雑談回スイソウノノウのカタスミ

今回は

・ソーセージ

・ポケモン


今回のワード

#ソーセージ #ポケモン #剣盾 #ポケモントレーナー

感想

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00:05
スイソウノノウのカタスミ、毎回収録のウォーミングアップ代わりに喋っている様子です。ノーダイフォンの編集初めての方は是非、本編からお聞き下さい。
はい、よろしくお願いします。 お願いしますー。
いやー、最近あんま出てないからさ、何も起きてないんだけどさ、そんな乾いている生活の中で唯一見つけた希望、
それが、めちゃくちゃ美味しいソーセージをスーパーで見つけたって話だけなんだけどさ、
うん。
いい?
聞くよ。
聞いてくれるかい?もう、オチが見えてるんだよね。美味しかったんだって話だということはもう見えてるんだけど、それでもみんな聞いてくれるかい?
どんなソーセージなの?
まず、メーカーはプリマハム。
あー、有名なメーカー。
大手さんですよね。で、商品の特徴としては、やみつきになる濃厚ガーリック。
味付きなの?
そう、味付きソーセージです。そして、コクのあるバターの美味しさ、さらにとろけるチーズで、罪深い美味しさが楽しめますと。
ということで、要は中にガーリックだったりチーズとかバターとかが練り込まれてるソーセージなの。
はー。
その名も、ギルティーソーセージ。
なんかさー、ちょっとシャバいね。
なんか、ギルティーとか罪深いとか言われるとさ、なんか、あ、そういうやり方ね、みたいなさ。
数年前のさ、悪魔のおにぎりソードはあったじゃないですか。
天かすにめんつゆの悪魔系みたいな。流行ったじゃないですか、食のメーカー周りで。
ローソンとかでやったよね、確かに。
の感じのさ、なんかその、大学生とかが二郎系とかを食べるノリとかに近い何かを感じるじゃん。
うんうんうん。
わかる。私も、もう、だってそのパッケージにさ、圧倒的に背徳感とか書いてあるわけ。
いやいや、シャバいシャバいと思うじゃん。で、しかもさ、もうそのスーパーのちょっと値引きシールが貼られてるぞ、みたいなところに置いてあったわけ、しかも。
おー。
上に残ってるわけじゃん。
あまりって言うと良くないけど。
そう、売れ残って、まあ少し賞味期限が近づいてきてしまったお得商品じゃなければさ、私はもう手に取らなかったわけよ。
03:07
だけどなんか、まあ普段だったら買わないけど、安くなってるし、なんかちょっと夏だからさ、塩っからいもん食いたいなと思ってソーセージとかいいじゃんとか思って。
それでこのギルティーソーセージを食べたらもう結構美味しいんだよね、こういう味付けのものってさ。
それであれなんだ、背徳感でギルティーになったんだ。
そう、有罪です私は。こんな華のない何も起きてない生活の中の唯一の光も有罪であるという、失楽園みたいな話なんですよね。
そっからさっき特に。
もうこの話おしまいです。もう始まってもいないかもしれないね。
なんか話したいことがあればどうぞ。
やっと掴みが終わったかと思ったけど。
もう広がんないです。ここからさらにいろんなソーセージを食べ比べてみたんですよみたいな話はいかないです。
おとといの話なんで。
美味しいソーセージがあったから食べてみてくださいねっていう。
ぜひギルティーソーセージ近くで見つけたらみんな俺と一緒に罪になろうよ。
はいどうぞ。何かありますか。
まあとはいえ僕も別に何かあるわけではないんだけどさ、最近ポケモン結構やってて。
私からスイッチをじょうとされましたからね。
そうスイッチをいただいて、ソフトも一緒にこう書いて。
ソードシールド?けんたてっていうのかな。
けんたてですかね。一世代前のおやつだね。
ポケモンを買ってやってるんだけどさ。
おや?だけどさ。
だけどさ、一旦まだ全然序盤なんだけど、やってみた感触としてさ、
自分がまず前提として僕が最後にやったポケモンって、ブラックホワイト。
え、サンムーンじゃねえの?
違う、確かブラックホワイトの途中から中古で買ったソフトにボリングルスっていう人のデータが入ってて、
電動よりしてなかったから、ストーリーとか何もわかんないけどその意思を継ぐ形で電動よりまでやって終わりにしたの。
だからそれは脳幹だとして。
そうなるととんでもなく遡ってさ、ルビサファとかファイアーレッドリーフグリーンだっけ?
06:10
アドバンスでやったやつだね。
でもあれか、ファイアーレッドリーフグリーンは初代リメイクだからちょっとあれだとすると、ルビサファなんだよ最後が。
え、ちょっと待ってけどさ、アートサンムーンかウルトラサンムーン一緒に買いに行った記憶なん?
やってないやってない。
あれしまったっけ?中古ショップにさ、二人で中古ショップ行くこと多いな。
なんかあの、DS5って、それブラックホワイトなんだっけか?一緒に買いに行ったのじゃあ。
いや、あの、たぶん一緒に買いに行ってすらいない。誰?その人。
嘘?え?え、嘘?違ったっけ?いやけど君ぐらいだった。まあまあいいや、記憶してくれ。
そう、僕だからその、あれだからさ、ゲオでバイトしてたからその時にさ、買った、あのブラックホワイト。
まあその時買ったから。でまあそれ以降でちゃんとやったので言うとルビサファ。
もう2000、2、3年とかの話かな。
そう、本当にまだあの子供の頃だからさ、ちっちゃい頃だから。
その時と比べてとかになっちゃうからなのかもしれないけどさ。
はいはいはい。
ポケモンめちゃくちゃ簡単になってない?
簡単ってのがすごい、簡単って言い方悪いかな?なんかやりすっごいやりやすくなったというかさ。
まあまあまあ。
なんか、その難しいところってあんまりなくない?
多分メインストーリーのところはもうそうなんじゃないかな。
なんかそのさ、あの、なんだろう、金銀とかで言う氷の抜け穴みたいなさ、なんだこれ一生できないよみたいなのとかなんかないような感じがしてさ。
ああだからその辺はもうさ、当時はやっぱ通信対戦とかは本当できて数人の友達だけだった環境とさ、
今はもうネットワークで全部繋がっているゲームの世代だからそこはやっぱ違うんじゃないかい?
いやなんかとはいえ、あれ?みたいなのを結構感じて。
で、あとこれはさすがに僕のちょっともう忘れてるとかなのかもしれないけど、
トレーナー少なくない?道端にいる。
なんか減った気がするんだよね。
マップが広くなったからなのかね。
え、なんかマップ自体その、一個のマップ自体はちょっと広くなったんかもしんないけどエリア自体は。
でもさ、なんかその、町と町の間の道路がさ、すごいなんか短く感じるんだよね。
ほうほうほうほう。
なんかもっとなんか道路いくつかなかったっけみたいなのを感じて。
09:04
で、なんかトレーナーもそんなになんかあれ、ちょっともう戦うトレーナーいなくなっちゃったなみたいな。
序盤だからかもしれないけど。
え、ちょっと待って今どの辺までやってる?
あ、まだジムリーダー2個目とかだよ。
あ、覚えてねえなあ。
水タイプのジムリーダーかな、2個目だから。
はいはいはい。
でもその今回はそのもう僕の中でタビパみたいな概念はないから。
あーはいはいはい。
もうちゃんとやろうと思って。
やっぱりさ、あのー、サトシとかってさ、ちょっと頭良くないじゃん、体強いけど。
悪口か?
うん。
あのー、ジムリーダーのタイプが分かってるんだったらガチガチに目立っていかないとじゃんと思って。
まあまあまあ、そうですね。
向こうがささってさ、なんか謎に統一してくるならさ、こっちはさ、そのー、もうガチガチに目立っていこうと思って、
もうその次のジムの、ジムリーダーの属性の、が、なんかこう、に強い属性のやつだっけ?
うんうん。
こう、選抜して育ててみたいなのを繰り返してるから、まあまあ時間がかかる。
うんうん。
1個1個。
で、それやってるところでさ、なんかやっぱりこう、バトルして経験値稼ごうと思っても、
もうなんか戦えるとれないのか?みたいな草むらとかで、なんか戦わなきゃいけないのか?みたいなのをこう繰り返してさ。
けどケンタテイがさ、メインのコンテンツが結局さ、ワイルドエリアなわけじゃないですか?
はい。あの強いポケモンのいるところね。
てかまあその、反オープンワールド的なことをやりたいんだろうな?みたいな感じ。
うんうんうん。
あれが多分、ゲーム会社としてのこう、軸に据えたい?コンテンツとしての。
いやーなんかそれにしてはさ、だってワイルドエリアそれ見た目はさ、そのなんかポケモンが実際にいるみたいな感じをこう味わえるのは、いいと思うんだよ確かに。
うんうんうん。
でもじゃあ実際にトレーナーとしてどうかって言ったらさ、ワイルドエリアなんてさ、そのエリアに入ってるその段階ではまだ立ち打ちできないようなポケモンばっかなわけじゃん?レベルとかが。
そうね。
で捕まえることもできなければ立ち打ちもできないってなったらさ、歩いてるのをもう見るだけになっちゃう。
だからちょいちょい寄るのよだから。ストーリー進めてワイルドエリア散歩して。
また帰ってきてとかさ。
そうそうそうそう。
になるんだろうけどなんか序盤としてはなんかなかなかポケモン育たなくて、もうなんかやっぱ固定のメンツとかでずっとこうしばらく行けばそれはそれでいいのかもしれないけどさ。
うん。
12:02
でもね、最初にもらった五三家だからってさ、水タイプ出すってわかってきてるジムにさ、ヒバニのさ進化系とか出さないじゃん。
違うじゃんそれは。
タイプは一緒だね。
それほんとにさ、そんなやり方でほんとになんかあの、ジムこう制覇してさポケモンチャンピオンにほんとになる気あんの?って。
ほんとに熱いトレーナーだわ。
いやそう思わない?だってさポケモン図鑑だって集めてるわけでしょ。
そうね。
だったらさ、あれ全ポケモンの特性とか全部わかった上でポケモンチャンピオンなんじゃないの?って。
なんかいや確かにさ愛情があるのはわかるよ最初にもらってポケモン愛着はそれあるだろうけどさ。
はい。
それを入れるにしてもじゃあさ、他の人全く知らないでさ、盲目に最初の5,3期だけみたいなさ、5,3期だからみたいなの入れてるのってそれって本当の愛情なの?
そういうさ愛し方が一番さ、30代とかになってこじらすんじゃないの?
ちょっと待って。
どうなの?それなんかチャンピオンロードあたりでさ、こじらせてさ、あ、無理だって言ってチャンピオンロードとかに即席のポケモン捕まえるようなやつになるんじゃないの?そいつら。
誰に対するなんの説教なんだよこれ。
そう思うなよ。
まあまあまあでもそれも別に悪ではないんじゃないの?その場で強いのを捕まえてパーティーを作っていくっていうのは適材適所と言いますか。
悪ではないけどさ、じゃあそのたまたまこうね、捕まえたポケモンたちと長い付き合いをしてそこで戦いました。じゃあ次チャンピオンになって挑戦者が来たら勝てますかっていう話よ。
一回勝ってチャンピオンでそれでいいのかっていうさ。
そんななんかねじゃあコロコロコロコロさ、じゃああの人はあのポケモン使ってるから対策してとか言ってさ、倒されるようなのって、それってさ本当にチャンピオンって言えるの?
ポケモン界で問題提起してる。
そんなんってさ軽くない?毎回毎回ジムリーグだっけ?開催されるたびにさ、じゃああの人なんかダンテだっけ?リザードン使ってるからなんか水タイプ入れとこうみたいなさ、そんなんで負けてたらさ、それって本当にチャンピオンって言えますかって僕思うんだよ。
そのためにさ、あれなんじゃないの?ジムがさ、いろんなそれぞれタイプがあるからさ、こういう相性こういう相性ってそういう意味でこう勉強しながら進めるっていうのがさ、なんかそのいいところなんじゃないの?
15:02
それは好きなポケモンで勝つもそれは理想よ。
それはいいだろう。
でもさ、戦って勝っていったらさ、どのポケモンだって愛せるんじゃないの?
じゃあボックスに入れてるポケモンは全く好きじゃないんだ。
捕まえたいさ、そのままボックスにいるあのポケモン全然好きじゃないんだ。
チャンピオン名乗れる?そんなんでさ、図鑑コンプリートしました。形だけね。
そんなんさ、図鑑コンプリートしたってさ、そんなんじゃあ、紙の図鑑持ってるのと一緒だよ、情報が書いてあるだけで。
実際戦ったらどんな特徴があってどういう風に戦うキャラクターなのかとかさ、そういうのまで分かってこそ図鑑を揃えた人の真の姿じゃないの?
この熱弁誰に刺さるんだよ。
え、所詮それぞれのポケモン使ってないんだよ、戦い方も分かんないけどさ、身長分かります、サイズ分かります、タイプ分かります、そんなんね、君博士になりたいのねって話を。
マスターじゃないねって。
だって図鑑見れば分かるんだもんね。
その研究所でさ、椅子に座ってペラペラ本読んでるら分かるようなことさ、勉強して何がポケモンマスターよ、何がチャンピオンよって。
はい。
だからさ、そう思って僕はいろんなポケモンをね、今育てていってるわけよ。
それは大変良いことだと思いますよ。
だからすごい時間がかかる。
楽しんでくれてるということがすごく伝わりました。
一ジムに何時間かかるんだよ、今さ。
最初は草だからさ、なんか炎とかさ、そういう強い相性が良いやつを育てるじゃん。
20とかまで行って、最初のジムだから20レベルくらい超えたらいけるかなって感じじゃん。
そしたらさ、そこまで育ててこなかったら次水タイプのジムだから、草タイプとか電気タイプのポケモンをさ、また25とか30とか育てなきゃいけないわけじゃん。
非常に時間がかかる、それが。
これがちょっと悩ましいところではあるけど。
こだわり方を捨てれば別に、その場でパッと捕まえることもできなくはないですからね。
まあまあでもその場でパッと捕まえたらまあなかなかね、分からないからね、どういう風に戦えばいいのかとか。
だってほとんど知らないポケモンでしょ?
もう全然知らない、だからたまにそのピカチュウとかニャースとか出てくるけどさ、ほとんど知らない。
そうよね、ルビーサファまでとブラホアでちらっと覚えてるのが分かるかなぐらい。
18:04
たまにいるとか、あとそうだね、なんかキャラクターとして知ってるみたいなのとかたまにいたり。
なんだっけ、ワンパチだっけ。
とかなんか見たことあるな、ちょっとたまにアニメのポケモン見てたからさ、見たことあるよね。
だったりするから、でも進化とかね、全然分かんないからどういうのに進化するんだろうみたいなのをね、結構楽しみにもね。
まあそれもポケモンの楽しみ方ですから。
それでコンプリートすれば対戦に、ネット対戦のほうに。
そうね、あれはちょっとまあ時間はまだかかるだろうね、しばらくは。
やっぱりその中で戦ってきた中で厳選したものがチャンピオンとの戦いみたいな形で選抜されるわけだからね。
なんかね、今のところはちょっとね、あの草タイプ結構気になるやつが多いね。
例えば。
あのーなんだっけな、えっとカジッチュだっけな。
あーカジッチュ、リンゴっぽい見た目の。
あと、あのかぼちゃみたいな名前のやつなんだっけ、ピンク色で草悪だっけ。
そうね、なんだっけね。
なんだっけあいつ。
いやー、かぼちゃっぽいやつでしょ。
そうそうそうそう。
なんかね、あの辺がね。
バケッチャ?
あ、バケッチャ、たぶんそうだ。
バケッチャか、はいはい。
なんかどういう風に進化するんだろうみたいなのが気になってる。
うーん。
そうなんだ、あとはね、僕なんだかんだ今まで結構虫タイプ進化させてきたんだよね。
ほ、虫。
ピアーとかバタフ、バタフリー。
はいはいはいはい。
で、その枠のやつがいるじゃん。
あのーなんだっけ、なんとか虫、なんだっけな。
サッチムシ?
サッチムシそう、サッチムシだった気がする。
うーん、いろいろ。
あの辺とかもね、どうなるのかなーっていうのでね、ちょっと気になったり。
死者はいるんだけど、まあ序盤だからそういうやつがメインで出てくるっていうのもあるけどね。
うーん。
なるほどね。
いやー、そうね、なんか、ただねやっぱ本当にね、あの基本的にやりやすいじゃん。
あの学習装置常に持ってるようなもんじゃん。
あーそうそう、それね、私もやった時に、あ、全員に入るんだと思った。
なんだこれ、しかも捕まえても経験値入るじゃん。
21:01
そうそうそうそう。
なんかちょっとね、あのー、なんだこれって思ったよね最初は。
そうね、私も多分久しぶりにポケモンやったのはけんたてだったからさ。
思ったわ、その時に。
なんかめちゃくちゃ、まあコンテンツが増えたからね、その分他に。
あー。
そう、のるびさファンの時にはなかったやることやれることみたいな。
ポケモンの種類も増えてるわけでした、そもそも。
なんか、この、この子は何を経験したんだ?みたいなさ。
その現場行って、一緒にやってることを見て、あーそうやるんですねって。
で、卵をもらっ、卵からこうさ、卵から生まれたやつをもらったポケモンとかさ、なんかもう1レベとかのポケモンとかさ、もう一瞬で17レベとかになっちゃっててさ。
いやーじゃあ、今までなんか他のメンバーがあの、貯めてきた経験値何だったの?みたいな。
一瞬でいっちゃうじゃんこれっていうレベルが。
まあただ捕まえたてとかでね、そういうポケモンがすぐに足並み揃えられるっていうのはいいんだろうけど。
そうそうそう、やっぱその辺に無駄にいっぱい時間かけると大変じゃんっていうのは思ってるんだろうね。
いやーだからなんか最初は育てたいポケモンをさ、最初だけ出して入れ替えるとかさ、やっぱ定番じゃん。
もともとじゃん。そういうのももういらないんだと思って。
そうねー。
だからなんか、こんなん恋キングとかなんか楽すぎない?みたいな。
今シーズンのポケモンのストーリー、今シーズンじゃないんですよね。
だいぶ昔です。
けんたてのストーリーがさ、なんかほんと都教祖みんなで手繋いでゴールみたいなストーリーなの感じがしててさ。
なんか今までのポケモンにあった、なんかトレーナー同士のしのぎを削る感じがない。
うーん。
なんだ買い替えしきってみたいな。
なんか見知らぬさ、各町からさ、見知らぬやつがさ、ポケモンリーグを目指してさ、なんかわらわら集まってくるもんじゃないの?と思って。
なんだみんなでお揃いの制服みたいなの着て?みたいな。
まあまあまあそういうストーリーだったよ確かに。
なんかさ、ジムにいる人間なんてさ、もう基本的にさ、お前なんかじゃないないさんにはかなうわけないぞ!みたいな感じじゃないの?みたいな。
まあ割と初代とかだと絶対的ジムリーダーみたいな感じのニュアンスだったからね。
なんかその辺もさ、ライバルというか大人なじみみたいなさ、キャラクターもさ、なんかなんだろう、一緒に強くなろうぜ!みたいな感じで勝負しかけてくるしさ。
24:09
そうね。
だったらさ、ポケモン図鑑集めてるんだったら、だったらもう僕6匹持ってるけどなんでいつまでも3匹で挑んでくるんだよみたいな。図鑑集める気あります?と思って。
なんか、なんでそんな熱量が高い?
なんかね、本気で目指してんのかなって思っちゃうよね。
そうか。
でさ、ポケモンチャンピオンとかもさ、ちょっと高値の花みたいな感じじゃないじゃん。なんかあんまり、大人なじみのお兄さんみたいなさ。
親しみやすいお兄さんみたいな感じだからね。
でなんか、エネルギー系の会社の社長みたいな人もさ、あんなんさ、絶対裏で悪いことしてるべき感じプンプンしてるのにさ、これそういうんじゃないんだろうなみたいな、普通にちゃんといい人なんだろうな、ローズさんだっけ?
いたね、ローズ。
なんかさ、あれがさ、裏でさ、ロケット団的な悪の組織と繋がっててみたいなさ、そういうのじゃないの?みたいな。
なんか、で、敵の、敵というか悪の組織みたいなのもさ、エール団?応援団?みたいな。
エール団、そうです。
なんかね、その、まあもしかしたらその誰かを応援しつつも他の人を邪魔するみたいな、ちょっとそういうなんか風習をしてるのかもしれないけど。
厄介ファンですよ。
でもなんかちょっとさ、全然なんていうの、悪さしてないじゃん、たぶん、対して。
まあ、一応そうなのかな。
なんかね、やっぱりこう、明るすぎる、雰囲気が。
いやなんか、重くていけないでしょ、ポケモンって、そこまではもう。
でもなんかもうちょっと重かったような気がするんだよね。
なんかすごいライトになったなって。
そりゃあそのゲーム人口拡大に一躍勝っているコンテンツですからね。
いやそれはさ、だって軽くしたから拡大したっていうわけでもないわけでしょ。元から拡大していってたわけじゃん。
まあなんかね、しかもさ、そんななんかポケモンはさ、生活を共にする仲間だみたいな感じになってるのにさ、街中でポケモンと一緒にいる人もいっぱいいるわけじゃん。
27:10
なのにさ、空飛ぶタクシーとか言ってんのよ。
ありましたね、はい。
それ、ロケット団みたいなこと言ってない?っていう。
まあそれもね、しかも空を飛ぶがいらないんだっていうね。
そうそうそうそう、どうでもタクシーで行けますから。
でさ、あともう一個思うのがさ、道端でポケモン回復させてくれる人何者だよと思って、じゃあポケモンセンターいらないじゃんっていう。
君らがその辺に立ってればもうそれで十分だしさ、なんならエフェクト出ない分そっちの方が早いじゃん。
回復。
あれは何?
あれはその気のいいお客さんというか。
なんか、いやましてやそのライバルがさ、なんか戦った後とか戦う前かちょっと忘れたけど回復させてくれるんだよ。
あーそうね、確かそうだった。
それできるの?そのやり方教えてよっていうさ。
なんか道具使ってくれてんじゃないの?
え、その傷薬とか薪直しとか全部ってこと?
全部、全部。
こんな気前のいい話がある?
いやだからちょっと先輩トレーナーとしてさ。
え、一回も僕に勝てないのに先輩面すんの?
そう、やっぱでチャンピオンの弟として背伸びしたいんじゃないの?
ホップ君かな確か、ポップどっちか忘れたけど。
そりゃさ、僕に勝ってからやろうよ。
いやだけど勝負っていう面では確かにこの主人公のね才能が光ってるわけじゃん多分ストーリー的には。天聖のバトルジャンキーなわけでしょきっと。
まあそうなのかもしんないね。
なんだけどポケモンってバトルするためだけの道具じゃないからさ。
それで関わってさ、なんかウールーかな確かあの羊ポケモンとか可愛がってくれるわけじゃない?描写的にも結構。
まあまあまあそうだけどさ。
だからその関わってそういうウールの生態とかをこう見てねポケモン研究をしたりとかそういうことをする人もポケモントレーナーなわけじゃないですか。
え、でもね自信満々にポケモンジムリーグ目指してるわけでしょ?
まあ一応ほらジムチャレンジお兄さんがやってるからさ。弟なのにジムバトルしないの?っていうプレッシャーもきっと裏ではあったんじゃないかな。強がってるだけでさ。
30:08
チャンピオンの弟って立場って結構やりにくいよね。
まあだとしたらもっと頑張んないとね。
ほらそれがプレッシャーなんじゃ。
だって適正がなかったとしてもその目で見られるわけでしょチャンピオンの弟ってだけで。
いや違うよ。それでじゃあ別にやりたくないんだったら別にそれはしょうがないと思う。
でも自信満々に自分がチャンピオンになるとかさ。
切磋琢磨して戦って切磋琢磨しようとかいうのにポケモンすら捕まえていないっていうのはどういうことなんですかと。
そう思うわけよ。
まあそれはしゃーないと言えばしゃーないけどね。
やっぱり心を鬼にできないタイプだろうからね。
僕が牙に選んだあと草タイプを選んでたからね。
そこはさ一旦もう確実に一人はいるライバルに対してさやっぱり有利取らないと。
そこを心を鬼にできないとちょっと厳しいだろうねチャンピオンは。
やだな。
まあまたそのうち挑んでくるんだろうけどね。
まあまあまあそういうもんですよ。
まあ勝てないと思う。
僕には勝てないと思う正直。
覚悟が血がかけてる。
チャンピオンになるために。
やだ。つっかかり方してるわ。
僕がライバル側かな。レッドとかの緊急所とかの横で蹴りつけてくる。
あっち行けって。
いやタイプ相性とか知らねーの?とか言ってくるんだからいちいち。
いやでもあれだよ。戦ってる時あれだからね向こうからなんかタイプ相性わかってんのかすげーなみたいなこと言ってくるからさ向こうだってわかってんだよ。
いやだから先輩トレーナーとしてさ教えようっていう意気込みじゃん。
まあ同じジムリーグでね同じ土俵に立ってるわけだからね。やっぱりそこの甘えが最後出るんだろうね。
なんかホップについてはわかったこと言ってるからな。まだジンバチン2個程度で。
33:10
ちょっとまだ浅いですねホップに対する理解が。
いやまあいい人だとは思うよ。いい人だとは思うけどまあいい人だけで勝てるもんじゃないよねっていう。そこ。
ね。人間性で勝てるんだったらポケモンいらないから。
夏起動で勝負したいならあのルビサファであったような気するけどあのポロックとかあげてなんかポケモンコンテストみたいなやつに出ればいいし。
あー魅力バトルね。
そう。ちょっとね。ガラル地方ではやってけないかもしれないね。
そういう声がさホップのことを苦しめてきたのがわかんないかね。
悔しかったらチャンピオンなれ。
目指してんじゃないか。
いやーまあ目指すだけなら誰でもできるんだって。
かわいそうだよホップが。
まあ倒してみるがいいよ。ね。タビパとか言うので。タビパかっこ笑いで。
だって少なくとも多分ストーリー的には君が行ってるジムは君より先にジム攻略してるはずだからねホップは全部。
いやそうなんだよね一応先にもまあいるんだよね。
ほら君がタビパかっこ笑って言ってるけどそのタビパでちゃんと攻略してるからね。
うん。別に攻略だけならねできるからね。
なんだこいつ。むかついてきたな。
それこそねやっとの思いでねそうやってあれだよ戦ってるわけじゃん僕はちゃんともうねあのリアルバトルを見据えてやってるからさ。
いやなんか今まではさあのポケモンでは僕あのダメージ入んない技全部忘れさせたけど今回ちゃんと入れてますから。
はい。
ねまあの前ペーターにオンラインのバトルやらせてもらった時にユーダとかいうキッズにボコボコにやられたのを思い出してちゃんと攻撃以外の技も入れてるから。
そうよ大事大事というか当たり前だよ。
36:00
あの無限大の時期にやられたことは忘れらんないね雑誌やんあと。
はいはい。
まあでもそんな感じねじっくりねゆっくり楽しんでるほんとポケモンもあの新しく見かけたやつは全部捕まえてるし。
まあまあまあやっぱ図鑑揃えるのもね楽しみですから。
ちゃんと捕まえたやつは進化させつつ。
うんそれこそポケモンの楽しみ方ですね。
そうなんだよ最近はそんな感じでポケモンをねまあ楽しんでる。
ポケモンを楽しみつつ出てくる登場人物のことを深く知ろうともせずにディスり続け。
いや深く知ろうとしてるからこそこう言ってるんだって浅すぎない?だって何も思わないの?3匹しか捕まえてないのを見て。
いやそこはさ。
びっくりしちゃったよ僕。
だから違うあのポケモン界において君の方が傷んである可能性を考えた方がいいんだよ。
トレーナーも他のみんなも6匹パンパンに持ってるやつって後半にならないと出てこないでしょ。
で多分生活の中にポケモンがいるってことでいっぱい持つと大変なんだと思うんだよ。
食事とか泊まる場所とか世話とかの描写が省かれてるからゲームにおいて。
相手をする大変なんだ。だから2,3匹でじっくり育てるってのが多分あの世界において常識というか。
どうかね。それはさ日常生活をしてる人とかさ、ジム目指してないトレーナーだったら全然それも確かにそうだと思うんだけどさ。
でもボックスから出さなきゃ育たないわけじゃん。経験値もらえないわけじゃん。
その辺とかももうすごくシステマティックにしすぎてる主人公しかやってないことだと思うんだよね。あの世界において。
いやー、ローテもしないしさポケモンの。
嘘だよ。
なんかそれって、じゃあいつ育てるのっていうさ、後半で育てた強いポケモン入れるしかなくならない?それっていうのを思うんだよね。
確かにそのライバルとかは過去作とかでもそのね、あのなんか鬼スズメとかそういうのが進化してますとかそういうのはあるじゃん。
ポッポが進化してますとかそういう系の話は。
それが少ないじゃん。もっと見なくていいの?って思うんだよね。
逆に捕まえたポケモンいろいろ連れ回してどんなポケモンか知ろうと思わないっていうのはさ、それはそれでなんか愛を感じない行為ではあるんじゃないのって思っちゃうんだよね。
39:09
いや、飼えないポケモンを捕まえないっていうのも愛なんじゃないの?
で、図鑑埋めるんだから捕まえなきゃじゃん。
ましてやボックスなんてさ、今ポケモンセンター行かなくてもボックス開けるって、ボックス何のためにあるのあれって感じだけどさ。
まあね、一時パソコンに打ちに行ってたからな当時は。
でもパソコン一応あるんだよねしかもね。
一応ある。
いや便利になったな本当に。
いやだから僕はそういう意味でもっとね、僕のライバルを名乗るならもっとちゃんと真剣にやってほしいなってすごい思ってる。
なんかそのキャラクター的にもすごく気持ちとかが先行して伴ってない感じがする。
彼。
彼、伴ってないよ。
ひどいひどい。
すごいなんかさ、すごい勢いでさ、先に行くよーみたいな感じで走って行くけどさ。
本当にちゃんと全部のトレーナーと戦ったかい?って。
そのレベルじゃないよね本当にちゃんと戦ってたらみたいな。
自分が優位に立てる立場に立って上から物言ってる感じがして非常に感じが悪いなと。
自分が優位に立てる立場?違うでしょそれは。だってお互いに同じ道通ってるんだからさ、できたわけじゃん。
システム的に可能な上限のところをこうついてやってるのと、
あの世界観での標準からブレた立ち位置の主人公の行動でね、6体持ってる。
だったらジムと同じ個数しか持たなかったりとかレベル合わせたりとかなんじゃないの?と思うけどな。
そんなん勝手の縛りじゃん。
いやいやいや、あの世界観においてはそれがリアル。
いやそれはさ、それがリアルって言われたらさ、じゃあなんで僕はできるの?っていう話になっちゃうじゃん。
だからそれシステム的に、ジムとジムとの間って無限だから。プレイヤー次第じゃん。タイムライン的に。
そうだよ。
それはだって、あり得ない話じゃないですか。リアルで考えれば。
え?あり得ないっていうのは?
リアルで考えればあり得ないじゃん。ジムとジムの間が無限であることなんて。
まあ機関があるってことね。
だから言わば、あそこに存在してるゲームのプレイヤーたちが3次元的な存在だとしたら、ゲームで操作してジムとジムの間を無限にすることができるっていうのは、言わば我々ってプレイヤーって4次元的存在じゃないですか、彼らにとって。
42:05
えっとどういうことどういうこと、待って。ジムとジムの間、時間が経たないことがおかしいよねって言ってるの。
そうそうそうそう。経たないというか、いくらでも伸ばせるし。
次のジムに行くまでストーリーが動かないから、そこは好きに伸ばせるよねって感じですね。
そう、だからポケモン揃えることだってできるし、お金を貸すことだってできるし、その間のポケモンを乱獲することだってできるわけじゃないですか。
厳選とかしたりする人もいるじゃないですか。
そう、それって言わば、時間という軸を自由に移動できる存在だからさ。
それはまあ確かに、それはそうかもしれないよ。それはまあさ、一生草むらでレベル上げとかできるし、それは確かにそうかもしれないけど。
でも、じゃあ一匹も捕まえてない場合はちょっとおかしくない?
次のジムに急いで行こう、例えばジムチャレンジっていうのが本当にリアルタイムで何日間しかなかったりとかしたらさ。
じゃあ手持ちのこいつらを最低限揃えつつ次に行こうって選択肢を取る人だっているんじゃないの?と思うからさ。
それはまあ可能性の話でさ、だってポケモン図鑑だってあるわけじゃん。ポケモン図鑑を集めてねって言われてさ、渡されてるわけじゃん、お互いに。
その時点で、なんかある程度捕まえないっていうのはさ、全くポケモン図鑑を揃えないっていう話になってくるわけじゃん。
じゃあ、チャンピオンになってから揃えますっていうのは変じゃない?
チャンピオン目指しながらポケモン図鑑も揃えてねっていう話でしょ?
チャンピオン目指しながらポケモン図鑑揃えてねって名言はされてないんじゃないかな。
それは確かにされてないかもしれないけど。
だから別にチャンピオンになった後にゆっくりポケモン図鑑揃えようかなって、じゃあホップは思ってるかもしれないしさ。
揃えてないことに対してやる気がないっていうのはちょっと違うかなって思う。
彼にとって第一目標は兄を超えること。バトルにおいて。で、チャレンジをしに行こうって思ってるかもしれないじゃないですか。
本当にそれさ、本当にじゃあさ、兄を超えるチャンピオンになるっていうことがポケモンを捕まえずにジムを急ぐことがイコールになると思う?
それはおかしくない?
彼の中では行動から見るようになってるんじゃないかなって思う。
だからそれが正解の選択肢を取ってるかって言われたらまあちょっと、じゃあもうちょっと捕まえたりレベル上げたりっていうのをしてもよかったのかなっていうのは結果としてでなるけど。
だって結果しかわかんないじゃん。
で、ペーターはわかんないキャラの心を想像して言ってるからそれはわかんないじゃん。
確かにどういう考えでポケモン捕まえてないのかわかんないけど、結果としてポケモン捕まえてないのは変だよねっていうのはそうじゃん。
それは結果からしか見えないからさ、プレイヤーからしても。
まあまあ想像してる部分ではあるね、確かに。
そう、何をやってんだろうなってやっぱ思うわけよ。
45:01
うん。
そこにましてやさ、いつ揃えるとか言われてないけどポケモン図鑑の話があるとしたらさ、別にエリゴのみする必要なんてないじゃん。
まず捕まえるポケモン、捕まえた上でどのポケモン使うかに絞ればいいわけだしさ。
だから僕はちょっともうちょっとちゃんとやったらって言いたいんだよね。
別にスピード勝負じゃないよねっていうね。
うーん。
何悩んでんの僕らは。
私はやっぱ君があまりにもこうシステム面から物を言っている態度が気に入らないから。
システム面から物を言っている態度が気に入らない何?
やっぱその四次元的立場だからもうちょっとちゃんとやれって言っているじゃんっていうのがどうしても私は思ってしまうから。
あー自分が自由に動けるからそうに言えるんだろっていう話ね。
彼がそういう選択肢を取ってしまったっていうことはやっぱその選択肢が思い浮かばなかったもそうかもしれないし、
そうせざるを得なかったとかいろんな理由があるかもしれないじゃないですか。
それはそうだね。
でしょ?
うん。
だからそれなのにやる気がないちゃんともっとやれの一個だと君は思ってるわけじゃないですか。
うーんそうだね。
ちょっとあまりにもあの世界に対して愛がないなって。
いやーってさ。
やる気のないキャラクターだっていう風に君は思ってしまってるから。
やる気がないっていうかだってさヒントはいっぱいあるわけじゃん。
だったらジムリーダーに対しても思えばいいじゃん。
だってジムリーダーって勝ち続けることが仕事なわけでしょ彼らの世界においてきっと。
うん。
だったら6匹100レベルで揃えてればさじゃあものすごいやる気のあるジムリーダーじゃんって君は思うわけ?
いやでもジムリーダーは勝ち続けるっていうのがというよりも
あれってジムが順番があってさ言ってみれば関門なわけじゃん。
超えるべきチャレンジャーが。
だから100レベルとかで一発目から100レベルのやつがいたらそれはまだ違くない?
順番って明言されてたわけか。
だってジムバッジを配るっていう前提があって順番も決められてるわけだからさ次はどこどこだよとかさ。
だからそのある程度のレベルにあるものを先に進ませるようにするっていうそれが役目だと思うから
あれはあれで合ってると思うんだよねジムリーダーは。
じゃあそれを超えてるんであればホップ君は別にやる気のないトレーナーっていう判定にはならないんじゃないですか?超えてるんだから。
やる気ないはちょっと言い過ぎかもしれないけどもうちょっと頑張ってもいいんじゃない?もうちょっとできるんじゃない?っていう思うのよ。
48:09
自分がすごくあの世界において優秀な立場だからといってホップ君だってあの世界から求められてる基準を上回ってるトレーナーなわけだよ。
あの時点であの進行してるタイミングでは。
じゃあそれに対してちゃんとやればちょっとおかしくない?
いやーだってさ、これは感覚の話になっちゃうかもしれないけど別に普通にその辺にいるトレーナーと戦って
通りにある草むらで普通に戦ってぐらいをしてもさ、もっとレベル上げられるのになって思うからさ。
なんか戦ってない場所あるんじゃないかなとかさ、思うわけよ。
別にそれは自由だよ、もちろん。自由だけどさ。
やっぱそのね先輩としてこうやっぱ引っ張っていくならもっと頑張ってほしいし、
僕がそのあの世界において優秀だから彼使えないねみたいなことを言いたいわけじゃなくてさ、
切磋琢磨って言ってたからもうちょっとなんかライバルとしてなんか頑張ってほしいなっていう話なのよ。
手応えをもうちょっと欲しい。
道中のトレーナーと全部戦ったり草むらに一通り入って全部のポケモンとで図鑑を埋めようとしてっていう行動が
あの世界において異常行動である可能性の方が高いと思っていて。
そんなやつはいないんだよ、ほとんどきっと。
だってじゃなければ道中のトレーナーたちはもっとレベルが上がってるはずじゃないですかきっと。
まあ彼らはそうね別にリーグ目指してない人ほとんどだろうからそれは確かにそうだけどね。
で出会ってリーグを目指してる人たちと出会って出会って戦いまくってたらきっとめちゃくちゃ強くなってはずじゃんシステム的に言うと。
ってことはあのエリアで妥当なレベルの彼らがあそこにいるってことは、
しらみつぶしにトレーナーに会って戦う野良試合をしまくるっていうのは割と異常行動寄りなのではないかと。
なるほど。 あの世界においてはね。
で、図鑑も渡されるけど、よしこのエリアで出るの一通り捕まるぞってやるのも、
まあもうその陰卒の変態がやるようなたまにいるじゃない。
そういう人なんかトンボの種類めっちゃ知ってる人みたいな研究してましたみたいな。
そういう人ぐらいしかやらない異常行動なのではないかと。
でもそれでさ、じゃあその周囲のトレーナーとしらみつぶしに戦ったりしなければさ、他にポケモンって鍛えられなくない?不思議な飴食べさせまくる。
51:01
そう鍛えられないんだよ。だから通常のそれなりにやる気があってちゃんと取り組もうとしている人が3匹ぐらいしか持ってなくてレベルが上がっていないことはおかしくない。
むしろおかしいのは我々の方なんだよ。得意点となり得てしまっているのではないか。我々の方が極端に。
あの世界において6体持って次のジムの相性にぴったりの6体を揃えてなんてやつは、あの世界に1人もいない。実は今まで。
相性ぴったりはそんなにないだろうけどさ、確かに。
そんな奴はいないんだよ。ボックスをパンパンに3つ4つ埋まってるような奴はあの世界に実はほぼいないのではないかと。
なるほど。
あまりにも突然現れた得意点なんだと、実は主人公っていうのは。出なければきっと今までの作品でもそうなんだけど、伝説のポケモンとかその世界に1体しかいないようなポケモンバシバシ捕まえてしまってるわけじゃないですか。
なぜなら彼彼女があの世界においてあまりにも極端な得意点的な存在だから伝説っていう1体しかいないのを捕まえてしまっているわけ。
他のトレーナーは捕まえられなかった。同じぐらいのことをする奴がいるのであれば、ファイヤーぐらいはちょろっと実は捕まえられちゃってたみたいなことが起きるみたいなね。
はいはいはいはい。
関係ないいろんなたくさんのチャンピオンリーグとかの挑戦者とかに対してのそれはまあわかるっちゃわかるけど、ライバルが本気でチャンピオン目指してて身近に兄がいて兄がどのくらいのレベルのものかをわかってるんだとしたらさ、そこまでやらなきゃチャンピオンになれないっていうのはさ、もうわかるんじゃないの?
まあまあそれはそうね近くにいるからね。
実際じゃあさ、ポケモン旅パーとかで最速でジム回ってなるべくトレーナーもそんな戦わないようにしてとかやったらさ、結構きついじゃんチャンピオンってやっぱり。
そうなるとそういう意味ではやっぱりちょっとなんかもうちょっと頑張ってほしいって思うところは僕はそれでもあるよ。
得意点だとしてもやっぱりライバルとして一緒に切磋琢磨するなら彼もその得意点になってほしいっていうそういう気持ち。
そこまで求めるか。
求めるしそうすることがやっぱりダンテのリスペクトじゃないのかなって。
弟がさ兄ちゃんを倒すために頑張ってきたぞって言ってさ、行けって言ってさレベル40とかのポケモン出してきたらさ、お前それで勝てると思ってきたのかって。
54:11
何してきたんだ今までってなっちゃうじゃん。
ちょっと悲しいじゃん。
そうですか。
そういう意味でやっぱりもうちょっと彼にはそうなる頑張ってほしいなっていう気持ちがあるのよ。
ポケモンの数とかそれは確かにそうだよ。しょうがないと思うよ。
でもやっぱり頑張ってほしいなっていう。別にバカにしてるとかじゃないよ。
ちょっとバカにしてたよ。
それはちょっと誇張して言ったよ。
ああそうですか。
それは誇張して言ったけど、やっぱりさ、その辺のトレーナーなんてやっぱり得意点みたいな話から言ったらさ、かなり弱いわけよ。こう言っちゃいなんだけど。あんまり強くないわけよ。
目指してるものが違うから多分。
そうね。
その中でやっぱり一緒に切磋琢磨しようって最初のマチで誓ったから、約束したからにはやっぱり同じレベルまで来てほしいっていう気持ちがある。期待として。
まあまあまあ。
まあ今後にちょっと期待から。
まあそうね。まだまだ多分1,2戦くらいしかして、2,3戦くらいかな。全部2つだと。
でも結構多いよね。結構頻繁に戦闘する。
まあまだまだ多いと思うので。
まあなんかだいたいやっぱりライバル後半なんかいきなり強くなるからね。
そうそうそうそう。
イメージ。
なので、まあまあ。とか、まあその兄対兄とかプレッシャーとかいろいろまだ深掘りされてないところもあるでしょうからね。
まあまた僕をちょっと倒せるように頑張ってほしいね。
そうね。彼のあの世界においての標準からちょい上ぐらいの頑張りで頑張ってほしいね。
まあチャンピオンになるのは僕だけどね。
まあそれはそうですよ。
見せれない。
いやそれはそうなってるんですよ。じゃないとゲームオーバーなので。もうそれは完全に君は線路の上を走ってるでしかないので。
最終的にはね、電動入りするまで終わらないからね。
そうです。終わらないんです。君が電動入りをしてストーリーを完結する話でしかないので。
まあ楽しみに。インターネットにはその君の本当のライバルたちが待っているから。
ああオンラインのね。
バジバジにライバルたちが待っているから。オンラインには。得意点たちが集まる世界があるから。
確かにね。もっと得意点がいるからね。
なのでまあぜひそこぐらいまでいって。一回クリアしたところでじゃあ私こと得意点も。
57:07
第2のライバルとして。
はい第2の真のライバル。ホップを意識したじゃあパーティーでボコボコにしてやるから。
ウールを入れてやるからパーティーに。
無理無理無理。いいこと聞いたわ。
ウールとあれ君どれ選んだっけ?539は。
僕ヒバニーだっけ?
ヒバニーか。炎?
炎炎。
じゃあ私猿乗りを。猿乗りで挑んでやるから。
おおもう意識わかったからね。
ウールと猿乗りで倒してやるから。待ってろ本当のホップを見せてやるから。
やべえやんないレベル上げなきゃ。
50レベル再現かな?
なんかあるんだけどね。
ルールだと統一。50レベル統一。6体選んだ中の3体ピックアップかな?ネット対戦のルールだと多分。
3体かじゃあもう2体分かったけどそれなしだよなんかあの猿乗りピックアップされないとか。
見せ猿乗りだめ?見せるだけ猿乗り。
逆にもう戦術になってるからね。
猿乗りで来るんだろうと思って全然カビゴンとか出すみたいな。
そこまでホップがやるからそれはあの強いよ。認めるよ。
そうですか。
ということでじゃあポケモンけんたてディベートはこれで終了ということで。
別にそんなこだわりないんでどうでもいいんですけどね。
まあ僕まだもう1個しかやってないんだけど。
だって多分5,6時間ぐらいしかやってない?もうちょいやってるか?
もっとやってる。しつこくしつこくやってるから。
10時間超えぐらいかな?
10時間超えぐらいかな。
まあまあじゃああと40時間50時間ぐらいやれば一旦は終了するかな?もしかしたら。
多分ね。まあもうちょっともしかしたらかかるかもしれないけど楽しみにしてて。
やばいレベル上げとかなきゃ。
パーティー対パーティーウールとサルノリね。
進化はさせていいでしょ?もちろん。
もちろんもちろん。
ウールの次とサルノリのお三方が2進化ありますから。
それを基準としたパーティーをちょっと考えておくわ。
じゃあ次回ポケモンけんたて激闘編ということで。
皆さんもお楽しみに。
と言ったところでそんな感じですかね。
はいそれではそろそろ本編に行きましょう。
59:59

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