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スイソウノノウのカタスミ、毎回収録のウォーミングアップ代わりに、10分から20分喋っている様子です。ノーダイフォンのお編集、初めての方は、ぜひ本編からお聞きください。
スイソウノノウのカタスミ、毎回収録のウォーミングアップ代わりに、10分から20分喋っている様子です。
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どうなんだろうね。いやなんか、動物の知能レベルは結構個体によってまちまちということもあるじゃないですか。
そうだね。
だから、理解してたりしてなかったりとかあるだろうかな。
いないな、どこ行ったんだろうなとかはあるだろうけど。
なんか、この間見たニュースかネット記事かの動画で、母親のオラウタの動画見て。
うんうん。
なんか母親のオラウタが妊娠してて、子供を産んだんだけど、産んだ直後に、その要は赤ちゃんが心肺停止状態になっちゃってたっていう。
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うんうんうん。
ということになってて、だから母親は赤ん坊が死産だったと思ってたんだって。
なんだけど、そこの飼育員さんがもうささっと、死産になっちゃってる状態の心肺停止状態の赤ちゃんオラウタを、さっと、延命処置というか緊急処置というかね。
したら、なんとか心肺復活したんですよ。
うんうんうん。
で、それを要は母オラウタの寝床に復活した赤ちゃんをそっと戻したら、最初戻ってきた時に母オラウタはその赤ちゃんを見て、こうなんもリアクション取らなかったんだよ。
まあ要は死産の赤ちゃんになったっておそらく認識したんだろうね。
うんうんうん。
で、その赤ちゃんが要は心肺復活してるから、こう手とかがスッと動くわけ。
したらそれを見た母オラウタが、もうすぐにすごい勢いで抱き抱えて、もう泣き崩れるような感じのリアクションをするんよ。
おー。
うん。っていう動画を見てちょっとグッときてしまった。
だからオラウタンってまあ割とね、知能も高い生物ではあるからさ。
うんうん。
おそらくその死産であったりとか、まあ自分の我が子がそういう死という概念であったりとか、まあ生き返ったというか、みたいなことは理解してそうだなーみたいな。
あー確かにね。
そういうふうに見受けられましたけどね。
なんかカラスとかもね、なんか5歳児ぐらいの、3歳、3歳だっけ?ぐらいの知能があって。
幼稚園児なみのはあるみたいなの聞いたことあるね。
なんかそのカラスの仲間がこう亡くなったらみんな集まってなんかこう悲しんだりするみたいな。
とかも言うしね。
うん。
でもそれがこう、異なる種族間で起きるのかなっていうのも気になる。
あー確かにね。
同じ種族だったらわかる。
要はその相手の状態が理解しにくいもんね。違う生物だと。
うん。
ね。
どういうふうに感じてるのかなっていうのは確かに気になるよね。
確かに確かに。
まあけど意外とわかったりするんじゃないかな。なんかその人間の赤ちゃんをさ、可愛がる犬とかもいるわけじゃん。
あーそうだね。
そう。その人間の個体の小さきものだみたいな感じでわかってそっと寄り添ったりとかさ。
夜泣きしてたらすっと怪しに来たりみたいな。
寄り添ったりする様子をたまにね、なんか動画とかに見かけてるからさ。
それってたぶんその人間という答えマーク、その飼い主という生命体を認識し、それの子供であったりとか何かしらの庇護家にあるものだっていうのは理解してそうに見えるからね。
たぶん犬とか飼ってたっけ。
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一瞬。
迷い犬を保護したことがある。
一瞬から。
あ、そうなんだ。
そうだよ。
犬ってさ、家族に対するなんか序列の付け方がめちゃくちゃ露骨で。
あーあるね。
もう、なんか下に見られたらね、もう全然触ったら噛みつくみたいな感じだったりするみたいなのもあるし。
分かる分かる。俺めっちゃ舐められてたもん。
まあ子供は結構舐められるよね。やっぱね。自分より下に見られるよね。
母親と父親には従うのにさ、俺餌やるとすぐ吠えてくるの。
いやー僕、家で飼ってた犬なんか、結構父親に怒られること多かったんだけど、父親が僕に怒ってると、犬が俺の子分で何してんだみたいな感じで、父親に向かってものすごい吠えて噛みついて。
だから父親序列下なんだろうな。
なんかね、多分僕も、僕結構毎朝散歩に連れてってたから、朝言うとかで。
まあ散歩連れてってくれる、使える子分みたいな感じだったんだよ。
だから、おーすごいなみたいな。で、そのなんか吠えて噛みつくからさ、怒ってるのうやむやになるわけよ。
だから結構ね、いろいろ犬なりに考える部分や感じる部分はやっぱあるんだろうねって。
他の動物もそうなんだろうね。
でもやっぱこう、どちらかというと捕食される側というかさ、の動物はやっぱりあんまり感情を出さないようなイメージがある。
まあまあ、そうかもね。
うさぎとか特にそんなにこう、デレデレしてこなかったかな。してくるけどね、多少はね。
やっぱその脳みその大きさとか、個体の大きさというか、みたいなところが影響してくるんじゃないの?
かね。あとやっぱりその、生きるためにも生存本能としてある警戒心がでかいなと思う。
草食動物とかだとそうだろうね。
確かに。余裕があるもんな、肉食の方が。
そうだね、最悪戦えるっていうか。
力も強いし、肉食の方が。確かにな、それはある。
まあやっぱそういう視点で見ると、やっぱそのうさぎがリラックスしている姿とか見ると、なんか信頼されてるなっていうね。
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そこがまあうさぎの良さだったりもするんだよね。
まあ、僕もちょっと飼うのはしばらくは難しいだろうから、
また日々の各種SNSでの子犬、小動物、最近は羊の赤ちゃんとかも結構熱いけど、羊やぎのね。
その辺のいいね活動も継続して、少しちょっと先週はお休みしてた部分もあったんだけど、改めて再開していきたいと思ってます。
ありがとうございます。では、引き続きそちらの活動の方、よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
といったところで、それではそろそろ本編に行きましょう。