・新春落語
・ヒップホップ界隈の事件
今回のワード
パルコ劇場/立川志の輔/龍角散/落語/ヒップホップ/BAD HOP/舐達麻/ラップ/スパイスカレー/
ーー放送後記ーー
映画とか、落語とか見に行くことが増えてて最近いい感じ
それはさておき
加湿器つけてますか?暖房つけてるととカサカサになるけど、加湿器つけっぱなしで寝るわけにもいかない。
そこでIOTプラグ的なものを導入したらめちゃくちゃ快適。
X3時間後に消すとか、スケジュール決めて決まった時間に消すとか...おすすめです。ぜひご検討を。
ーーーーーーーー
番組ではメッセージを募集しています。
または番組公式Twitterアカウント@suinouradio宛のDMか
「#スイノウ」をつけてツイートすると番組内で紹介させていただきます。
Song: Wontolla, Kasger & Limitless - Miles Away [NCS Release]
Music provided by NoCopyrightSounds
Free Download/Stream: http://ncs.io/milesaway
Watch: http://youtu.be/aCyQu00rZrM
-----------
Song: William Ekh - Adventures (feat. Alexa Lusader) [NCS Release]
Music provided by NoCopyrightSounds
Free Download/Stream: http://ncs.io/adventures
Watch: http://youtu.be/1TJsN58hv74
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
00:11
スイソウノウ brain in a vatです。今回の話題は、第69回「ここで一席」、です。
なんかご自己紹介の前に何々って言ってからやる みたいなね毎回やってるんだけど
ここも忘れていっ なんも考えてないやないか今日ということで
ペーターでございますそして 島ですね
いやー 事前にきっちり決めたいタイプの私でも忘れることがあるということ
ですね そうね珍しい珍しいねいやちょっと
ドタバタしてまして機能とか準備所としたんですけど ちょっと出かけてましてね
そういう時もあるしか 許してください
すいませんでした反省しています次回以降は こんなことがないようにこれ面白いだろうなぁと思った
つかみとこれ面白いだろうなぁと思った自己紹介一言前ネタをきっちり考えて からのぞみたいと思います
ちょっと僕まで巻き込まれてハードル上げないです カレコレ次回は70回目の更新にもなりますので
きっちりきっちり成功と思っております ここに反省の意を込めて
今回はここまでと 虹が
まあそんなことはなくどうもラジオ水槽ののですよろしくお願い致します よろしくお願いします
この番組は水槽なんかの脳が見ている夢かもしれないゲーム音楽部 映画を中心としたサブカルチャーから身近なニュースはネタ方面投稿展開したいと思っています
思っていますここは台本に公開てあります
定型分です ということで
あの私の好きなもの いろいろありますけど
うまい ゲームだったりとか
あるんですけどもその中の一つに今めちゃくちゃ詳しいとかってわけではないんです が
落語が割と好きでして 落語はい
03:02
結構なんかしゃべり方がラグを好きそうとか他に言われるんですが 影響受けてるよねーとかよく言われるんですけどまぁまぁまぁ確かにそうだございまして
まあガルガルハマったのは高校生ぐらいの時でございますかね ラジオとか聞いているとちょっとした10分ぐらいの落語番組みたいなものがあるんですよ
はいはいあるねそういうものを聞いていると 昔は結構古典落語昔の話でしょとかなんか難しくて面白くないんじゃないのみたいな
そんなイメージがあったんですけども 意外と聞いてみると新作落語つ現代話みたいなものだったりとか
古典落語も意外と語り口調がちょっと現代よりになってたりするものも多いですから 聞いてると意外と楽しいなぁというところでそのあたりからこう
よく落語を聞くようになったんですね そろそろあのちょっと落語化に寄せすぎてないってツッコミをしてくれると俺このまましゃべっちゃって
いやだ僕あれでは寄せに行った人みたいな気持ちで 君は観客じゃないんだ
なんか合図地が出ないよね普通に 落語はね一人喋りだからね
まあそんな感じで落語が好きなんですけども 落語行きたい公演があったんですよ
あその 狙ってる奴があるレベルに好きってことなんですね
なんですけどそれがあの新春篠介落語と言われる公演でして
篠介さん縦川篠介賞ですね あの有名なそう試して合ってんの司会
あとは 隆角さんの cm のナレーションなんかどんどんわかんなくなってきちゃうな
まあけど多分一般的にはさ落語やっている場面を見ることが少ないかってテレビで見る機会だと まあそうやってメディアには結構出てるさ人でございます
まあ篠介賞の落語があの 結構歴史ある公演でえっとね1996年ぐらいから
毎年1月の新春の時期に渋谷のパルコ劇場で行われている公演なんですよ
そんな昔から渋谷のパルコ劇場ってあったんですか
今のパルコ劇場の前の時のパルコ劇場 建て替わったじゃないですかパルコ時代が
前にもあってその時からずっとやってていつからかもう1ヶ月公演とかになってんの
最初はその数日間だけだったのが1月中ずっとやってるみたいな最近
ずっとやってるんだ やってるっていうのがあってずっと行きたいな行きたいなって思ってたんだけど
もう彼これ3年間ぐらい毎年応募してて落ちてるぐらい
それ1月ずっとやってるのにそんな取れないんだ
まあ希望日とかがさ 抽選になるわけですよ
06:01
が落ち続けてたのが今回当たりまして 念願叶って数年越しに行けたわけでございます新春篠介落語
あの私の父も割と落語嫌いじゃないので 今回一緒に行こうということになりまして
2人して渋谷にありますパルコ劇場 新しいパルコの上の方ですね7階か8階かの方にあります
パルコ劇場に2人して行きまして 新春篠介さんの落語を見に行ったわけなんでございますね
演目としましては大体もう3つぐらいしかやらないんですよ 2、3時間の公演なんですけども
現代落語のまあ 演目で言うと壮別会っていう演目で桃林っていう
で古典落語のしじみうりっていうね名作がありますけど 3つをやってるわけなんですね
まあ内容はねまあ置いといて もうさ
たてかわ篠介さん もう70歳なんですよ
70歳で 自分でやってるんだ
で先ほど言った通り落語っていうのは一人喋りでございます だから演目3つなんだけど
落語って長いから1項目が
3時間まあ中入り休憩とかが10分間あったりとか 落語の間今ね場面転換演目の間にも短い1回引いて
戻ってきてみたいな小休憩みたいのはあるとはいえ 3時間一人喋りでぶっ続け
70歳でございます
ヤバいねすごいね きっちりさ笑いも取るわけだ落語化でございますから演目の中で喋りで面白いんだよ
やっぱりでしじみうりなんて古典落語はさちょっと人情話寄りの展開もあるんだよ 泣かせるというか
会場がこうシーン 聞き入っているってのがもうわかるぐらいに緊張感が出てくるんだよね
その辺の緊張感の空気のコントロールみたいなものを喋りっぽんで できちゃう
職人芸というかさ うーん
どうしたってやっぱこう年のあれなのか言葉に詰まっちゃう瞬間みたいのも出てくるんだよ どうしても
みたいなさ これで言いますと
まあそういうわけでございましてみたいなさ のもどうしたって出てくるけどそんな全然気にならないぐらいやっぱ話が面白い
枕の話題とかさ 話術であったりとか
圧巻すぎて やっぱすごいんだねすごい
そのすごいって言われてる人はちゃんと その立川龍でございますか立川忍さん
やっぱ師匠は立川男子さんなんですよね 有名だよねえ人間国宝そういうあれだよね
09:04
男子さんまあ割と風変わりだ 落語家というか割とアウトローというかね変わっている立川龍でして
そもそもその立川龍はまあ男子さんが一番有名だけどさ 落語協会と実はそれが合わない流派なんだよね
そうなんだ 落語協会っていうのがもちろんあってその各園芸場とかを取り仕切っている団体なんだよ
なんだけど立川龍って実はそっから出てて だから寄せとか言っても立川龍って見れないの
なぜならそこの団体に属してないからさ 要は吉本の劇場には吉本街の人立てないじゃんみたいな
他の事務所だから じゃ個人でみたいな感じなの
そうだから落語協会の範囲中じゃないところで自分たちとか個人で公演を開かないとないわけ場所が
だからそれこそこの立川忍さんもう70歳だけど実は寄せに立ったことがない と言われてるぐらいまあ変わっているアウトローな立川龍
そんな立川龍男子さん曰く篠介さんは立川龍の最高傑作であるというふうに表していたんですね
へー認められてたんだ
あの男子さんがいやーこいつはねうちの最高傑作や そんな評価を下すぐらいの篠介さん
当時もう少し若い頃このパルコ劇場始まった頃だったりとかいうと当時一番売れてた時は
落語界で最もチケットの取れない話かなんていうふうに言われてた時もあったりとか
へー
まあ今でも私3年間抽選外れてましたから
実際そうだもんね
チケットが取れない話かあのうちの一人だと
ということでやっぱね落語の面白さってこうなんかこうやって言ってきた感想で伝えるのは難しいんだよ
やっぱ聞いてもらわないとわかんないから
そうね中身の話だからね結局ね
演目こういう話でさって話しても面白くないじゃん
例えばモモリンっていう演目があったって話したけど
現代話であのね
youtubeで
地方ゆるキャラがバズった地方の話みたいな
でそこでテレビ中継でその着ぐるみの
中継でなんか特集されるからって市長が張り切るわけ
で着ぐるみに入ってる若者がねその子がyoutube企画して一人で撮ってバズったから
おーよくやったよくやったみたいな話の流れで
市長がちょっと気になって着ぐるみ着ちゃうんだけど
頭だけスポってはめたらチャックが壊れて脱げなくなったみたいな
あーはいはいはい
どうしようどうしようなんてやってるとそろそろ中継ですみたいな話になってってどうするみたいなドタバタ
12:02
ねわかんないでしょ
そのなんか話し方とかさそういうのも含めだからね
だからもうこの話を聞いて何がおもろいのって思っちゃうから
是非ねやっぱまあもしかしたらラグオとか行ったことないよなんて人も若い方では多いと思います
実際にパルコ劇場行ったけど多分私が最年少ぐらいの劇場のアベレージ年齢だったから
中には落ち犬かなみたいな若い子もちょっとはいた確かに
けど本当に片手で数えられるぐらいであとはやっぱご年配の方50オーバーの方とかほとんどだったから
やっぱりねラグオの面白さみたいのはやっぱりね名人を見た方が圧倒されるから
はいはいはいはいそうね
それこそさ予選とか行って若いラグオ家さんを見るのもそれはそれで面白いんだけど
それよりも超一流の名人のラグオ家さんをバンと一発食らうと
ラグオってすげえわってなれるから
是非意外とラグオ家さんって地方に名人の人来たりもする小学校とかに
なんかその地方のなんとかホールみたいなところとかでわりとやってたりするのもあるよね
で意外と機会は多いから
是非ねこれを機会に是非まだまだ見たことない方みたいのがいれば
新作ラグオとかの方がとっつきやすいのはあるかもしれないからね
新作ラグオが得意な方とかがちょうど近くに来てれば入り口としてはお勧めですので
見に行ってみていかがでしょうか
しばくんってラグオって見る?
僕昔はさ家族とかの影響かな
なんかちょっと知ってたよ有名なさジュゲムとかさ
まあそうだねジュゲム
小さい頃はジュゲムの名前を全部言えるように覚えたりする
あるあるジュゲムジュゲムここを乗り切れですね
とかやったりあとときそばとかね
今は何時だい
そういうなんか有名なのはなんとなく知ってるけどちゃんとなんか聞いたことないね
ラジオとかでさちょっと聞いたくらいでさ
逆にやっぱ知らないコテンラグオとかラジオで聞いてもさ
何の話かわかんないなとかね
ちょっとね子供の頃は難しいのはあるから
出たけどね
でもやっぱり今聞けば絶対面白いだろうね
ちょっとやっぱその事前知識というかなんだろうな
コテンラグオだとどうしてもやっぱ江戸時代の生活とかがイメージできないと面白くなかったりとかね
言葉回しとか物事とかが頭に入ってないと難しいから
15:03
子供はどうしても面白くないなって感じてしまうジャンルではあるからね
でも多分そのなんとなくそのちょっとyoutubeとかでさ
見たこともあったりするんだ聞いたこともあったりするけどさ
その話全部を知らないといけないみたいな風にこう思って
カードロ高く感じちゃうけどさ
やっぱりその辺て上手い落語家さんの人は掴みとかでさ
知らない人でもこううまく入れるような工夫をしてくれてるなっていうの
そうそうその枕と言われる部分でございますけども
現代人でもわかるような感覚の話からさこういう話はみたいな
うまくつなげてやってくれるから意外とこう知らなくてもさ
意外と簡単な説明の枕みたいなのあったりするからね
当時はこういうものがありましてみたいな話から入ってくれると
そうなんだみたいなね
そういう意味でこういい自分に合う人を見つけるのがいいんだろうねきっとね
好きの人を見つけてみてその人から見て
じゃあ同じ何々理由だったらそのね
リュウハンの人で掘ってみたりとか
ありますのでね
推しをね
そう
推しの話か
探して
着物の色のペンライト持って行ったら迷惑だからやめてくださいね
確かに
オレンジ色持って行って
効くわーとかやったら迷惑だから
赤色持って行って
山だーとかあんまいないいない
でも今さこう
僕らの同じ世代とかちょっとしたとかさぐらいでそういうことやってる人がさ
年取ったらさ
多分あれなんじゃないかなと思って
今年5年配の方のさ
綾野康二清守とかよりももっと熱狂しちゃうんじゃないかな
そう推し文化というものが根付いてる人が年配になるわけだからね
うん
確かに
ファンコミュニティのあり方みたいのは変わるわな
ね何々てい何々しか勝たんみたいな
そうそうもううちは持っていくよ寄せに
迷惑
キャーッから始まるから
幕が開いて
あのめくり
次はえんもぐのさ名前が変わるところで変わった瞬間に
キャーッから始まる
なんか本物本当の意味で
現代落語になるのかな
いろいろ形は変わるだろうからね落語っていうのは
だってこの篠助さんの落語1月公演だからもう終わるから中身の話ちょっとだけ触れるけど
18:02
着ぐるみの桃林の話の後くまモン出てくるからね
ほんまに
くまモンが出てくるんだ
突然くまモンがやってくるの
っていうくまモンの時間とかあって
これってやっぱまあ子供とかもウケるしさ
ちょっとライト層の人もくまモン出てきたっていうのもあるからさ
そういう試みとかも
そうね
あとコメントとかできないのがさ引っかかるんじゃないかなと思って
コメント
今ってさやっぱこう全部話を聞くってよりさ面白いと思った段階でそれをこう表現したい
っていう価値観が大きいと思うのよ
映画で言えば応援上映みたいなのが流行ったりさ
同時視聴とかそういうのがあったりさ
やっぱりなんか聞いて自分の中にあるものその場でこう出して共有したいみたいなのもあるから
なんか本流が好きな人から違うと思われるかもしんないけど
youtube配信みたいな形のさ
携帯とかだったらさ今なんて1時間だのなんだのの配信をさざらに見てる人いるわけじゃん
だからそういうもうちょいライトな形で今の人々の感性に合ったルールというか
やり方が変われば落語ってもっともっといろんな人が聞くんじゃないかなと
思うんだよねお笑いとかもみんな結局いつまでたってもお笑いってやっぱスタレないというか好きじゃん
お笑いっていう風に言っていいのかな
日本のお笑いの文化のカルチャーの原点だから
落語なんて一人コントだからさ
そこがねもうちょっとそういうなんかライトに取られたらいいのかなっていう
落語っていう文化的な拍があるからちょっと敷居高く感じる部分は
ただまあその歌舞伎だったり能とかに比べればめちゃくちゃライトだからさ
まあそうね
ジョールリーとかに比べればさもっと気軽に行って楽しめるものなのかなぜひ
興味があってとかまだ行ったことないなっていう人も多いと思うのでね
しばくんが言った通りに捉えてみてはいかがでしょうかって感じですわ
ぜひね行ってみてほしいよね
そんな感じですかね
なので私はねただの落語好きでございますから
落語の真似事みたいな感じの喋り方をずっとしておりますけども
急に入ったな
特に最後のオチがない話にはなく
一番問題だよそれは
21:04
そんな感じでございますけどもただクダ巻いてるだけの人になって
お後がよろしくないようで
いつもはねここでなんかいろいろ考えてきて喋ってるんですけど
今回は何も考えていませんので
また
それもういっぱいやったさっき
それはちょっと冗談として
去年の末ぐらいから起こった話で
日本のヒップホップを結構追ってる人ならきっと知ってるかなと思うんだけど
追ってない人はわりと知らないような大きな事件が実はあったんだよね
ピンとこないでしょ
なめだるまが喧嘩してる話
その話でその話よくさすがだね
なんで知ってるんだよ
さすがにあれぐらいの騒動になってくるとちょっとだけ飛んでくる話が
わかんない人のために説明すると
端的に言うとビーフって呼ばれるものがヒップホップの文化というか
なんか中にはあって
ラッパー同士とかが喧嘩するみたいな
曲とかを使って喧嘩するみたいな話なんだけど
去年の秋頃からいろいろとトラブルになってたのが
神奈川県川崎市の南部の方出身の
ヒップホップクルーバットホップっていうクルーの
ワイザーっていうラッパーがいて
そのワイザーっていう人と
埼玉県の北部の方の出身のなめだるまっていう
グループの主にバダサイクッシュっていうラッパーが
トラブルになっていたと
その中には
その2人が揉めてる中にも
八王子出身のリッキー・ダディ・ダーティっていうラッパーだったり
京都出身のラッパー神戸出身のラッパー
いろんな人を巻き込む喧嘩みたいになって
あくまで僕は野獣馬的な自分で
ネット見てわかる程度の知識なんで
詳しくはネット見て調べてほしいんだけど
どういう経緯の喧嘩かっていうと
バットホップっていう人たちは
すごく若者に人気のラッパーで
結構もてはやされてはいたんだけど
その曲がアメリカのラップ
USラップとかって言われるんだけど
そっちのラップの歌い方
24:01
フローって言うんだけど
フローとか使ってるビートとかが
パクリっぽいみたいな話がよく言われてたんだよ
アメリカのラップを日本に輸入してきてるだけだろうみたいな
ことをよく言われてて
昔で言うワンオークは〇〇のパクリとか
〇〇はワンオークのパクリみたいな
そういう話と似たような話なんだけど
今の時代だから検証動画とかのも出てきちゃって
この曲とこの曲似すぎみたいな
それで結構燃えてたというか
もともといろいろ言われてたのが
バッドホップっていうグループだったんだけど
その中でさっき言った八王子出身のリッキーが
SNSでもともとあいつらのパクリではない
ってこと言ってたんだよね
それでSNSのこぜり合いぐらいだったらさ
別に大したことはないんだけども
リッキーがね
You Can Get Againっていう曲の中で
なめだるまのバダサイクッシュも
フィーチャリングしてる曲の中で
リッキーが盗作した作品で武道館に立ってさ
ガキをだましてロレックスなんかつけやがってるって
歌詞を
うんだけどこれが聞いた人が聞けば
これ絶対にワイザーのこと言ってるなと
まあまあわかるんだろうねそうやって
そうそうっていうふうなことで
その内容でも少しまたSNSでちょっともめたりして
そっからまあいろいろあったんだけど
数年後にまだそのことで和田変わりがあったようで
たまたまワイザーって人とリッキーとかが
ライブのアフターパーティーかなんかで一緒になっちゃったりして
揉めたりしてそこで
でいろいろあった結果
関係者に殴りかかるワイザーの姿とか
バットオップの人とか
ちょっとそういう暴力的な行為働くような姿が
SNSで拡散されたり動画が
まあ揉めに揉めたわけ
この揉め事に関して
ヒップホップっていうジャンルは
音楽のジャンルとして捉えるには
あまりにも異質だから
リスナー側にこういう騒動に関して
あくまでもトラブルを音源に消化して
やり合ってこそビーフだろっていう価値観があるので
誰一人として裁判しろとか
警察がどうこういう人は基本的にいなくて
なんかユーチューバー文化みたいだね
そうなんだよ
それに対してなめだるまっていうのは
フィーロービーフ
バットポップイズデッドっていう曲を出して
通列にバットポップのことや
それに絡んでるなめだるまと
なんていうかこう
揉めてる人たちのことを通列にディスったのね
27:00
でもあくまでやっぱ曲でやって
そのクオリティが高かったっていうことで
その曲でやれや派のリスナーの心を
ぼっちり掴んだのなめだるまは
やっぱなめだるまだなみたいな
やっぱなめだるまがリアルでは
曲でやってるんだからみたいな
ただ一方で
ヒップホップっていうのは
さっきリアルって言ったけど
歌詞の内容が本当の自分の姿である必要があるの
これをリアルって言うんだけど
例えばね
震えかもしんないけど
会いたくて震えるって言ったら
震えてないのはリアルじゃないのよ
おい西野カナビーフか
さらに最高到達点まで一気に駆け抜けていくって言ったら
駆け抜けていかないとフェイクなのよ
おいセカオはビーフか
言ってるかもしんないだろ
言ったことに責任取れよというかさ
言ったんだからそうなんだよなみたいなのってさ
そんなに他のジャンルではさ
冗談交じりで西野カナをいじった人は今までいるかもしんないけど
攻めないじゃん別に
物語を書くスタイルの作詞法の人もいるからね
ポップスでは
ただヒップホップってのはそこが違って
さっき言った通り曲でやれっていうリスナーの意見とはまた別に
曲で散々言っておいて実際に会いに行ったら話もできないし
電話で話しつけたりもできないんだなみたいな
曲だけで意気がっててなんなんだそれはっていうのも
こういう意見もあるのよ
なかなかその
曲は曲じゃんっていう意見の人も多いと思うんだけど
そう思います
作品は作品っていう
それがヒップホップって通じない世界であって
このスタンスで曲を出したのがリッキーなんだよね
バスターコールっていう曲を出して
コメントとしては
いやなめだるまの曲の方が全然曲としていいやみたいな
意見もあるんだけど
でもとにかく吐き捨てるような感じで
お前は曲にしてあれこれ言うけど実際には何もできないんだなみたいなことを
曲でリッキーは出してて
一理あると言えば一理あるのよ
曲で散々喧嘩売って
じゃあ例えばそれで
揉め事になっちゃいました
責任は取らないんですねって
確かにそれはおかしいと言えばおかしいじゃん
曲は別だから何でも言っていいってわけじゃないっていうのは
確かにその通りだと思うのよ
結局このビーフそれぞれの考えだから
正解っていうのはもちろんないんだけど
現時点でどうなったかっていうと
ラッパーと繋がりのあるアウトローな人まで出てきて
川崎舐めんなよとかそういう話にまでなってきちゃって
年始とかに予定されてた舐めだるまのライブが川崎でやる予定だったのなんと
30:05
クラブチッタかな
クラブチッタって川崎の南部の人間がすごくゆかりのある場所というか
バットオープ側のテリトリーだわけよ言っちゃえば
そこでもう危険っていうことで舐めだるまのライブがどんどん中止になって
結局このビーフっていうのはうやむやになっちゃったんだよね
ただここまでダラダラ対岸の舵みたいな聞く人によっては話をしてきたんだけど
くだらない争いとか意地の張り合いでしかないと思ったかもしれないけど
特に僕らみたいにラジオとかで話してる身とか
これを聞いてる人でね人前で話しませんみたいな人にも
どんどんこういう話って関係ある話になってくるんじゃないかなと思っていて
僕はここで一つの考えを提唱したい
今1億総ラッパー時代が来るんじゃないかと
ヤな時代
ヤな時代って言わないでよ
でもみんなラッパー的な振る舞いを求められる時代が来るんじゃないかと
どういうことかというとさっき言った通りラッパーって他のアーティストよりも
ずっとリアルだったりクールであることを求められてる
その人の評価がダサいやつの出した曲ねとか思われちゃうし
曲でこんなこと言ってるのに裏ではこうなのかとか言われちゃうし
そういうのがラッパーっていうものの制約というか
ラッパーっていうもののあり方求められているものだと思うんだけど
自分の発言と行動や生き様が一致してることって
だんだんと今僕らのような一般人にも求められてると思ってるし
逆に僕らも人に対して求めてしまってるんじゃないかなと思うのよ
ラッパーってさヒップホップで言うと例えばオートチューンとかさ
使ってケロケロやってるのはダサいみたいな価値観があるのよ
自分の声で歌えよみたいなジャンルでのルールがあるわけよなんとなくの
こんなん自由だしさ一つの表現方法なんだけどさ
こうあるべきみたいなのが他にもヒップホップとかっていっぱいあって
スキニー履いてるようなやつはダサいみたいな男らしくないみたいなさ
そういうのってくだらないと思いつつも僕らも人に求めてるし
人から求められてるものがあるのよピンとこない
33:00
例えばだけどじゃあ僕がこういう風に例に出して好きな人いたら申し訳ないけど
一つの例として出すけどコムドット好きで毎日見てるんだよね
更新楽しみにしてるんだよねそういう人なんだって思うじゃん
まあ思うね
ネットで言えば黒髪マッシュのやつはさ
どうした話聞こうかしようとしてくるとかさ
自分の好きなものとかさ
自分が表現してるものとか発言とかからさ
そういう風に判断されてしまうわけよ
これがさ多分誰に言ってもあなたはそういう人として
そういう人なんですねってがっかりされないような姿でいるってことが
自分が自分として表現するものと
実際の自分に差異がないリアルであることだと思う
これでこんだけ何か例えばペーターが落語のこと話してるのにさ
落語実は僕2倍速で裏で聞いてるんだよねとかだったらさ
ダサッってなっちゃうじゃん
落語好きって言っといて2倍速で聞くのかよみたいな
そういう風に自分の発言とか趣味とか思考とか
そういうものがやっぱり自分の考え方発言と乖離してないか
リアルであるかこれがもう求められてるんだよね
例えば鍵垢とかでさ
やっぱり愚痴用のアカウントとか作ってる人もいると思うんだ中には
いるよねそういう人も
本人は多分安全にやってるのかもしれない
でもいわってやっぱり鍵垢をさ
さらすようなアカウントもあるらしいじゃん
そういうのもありさ
誤魔化しか聞かない時代に来てるんじゃないかと
リアルじゃなきゃいけないんじゃないかと
これが僕が一億総ラッパー時代が来てるんじゃないかなと
自分のレペゼンする文化
例えばオタクであり映画好きであり
音楽が好きだったりいろんなものあるけど
そうレペゼンするものとして
ダサくないように見せないといけないんだと
自分は一般人なんで何も影響力はないですし
特に人前で話してるわけでもないんで
みたいなのは通じないんじゃないかと
インターネットにしても
自分とはまた別の
インターネットの自分
現実の自分も区別はつけられないじゃん
インターネットで言ったことも
現実で責任を取らされるし
現実で言ったことも
36:00
インターネットで責任を取らされるような
時代が来てるんですよ
みんなリアルに生きなきゃ
Bリアルじゃないよ
そういう意味じゃないよ
若者に入ってるSNS
ダサいことしてたら写真撮れないわけじゃん
そうだね
若者もリアルを求められてる
こんなこと言うと
窮屈に感じちゃうんだろうなと
自分では思ったの
発言するのに責任取るってなったら
何も言えないよって
ただね
本当の本当に
匿名で発言することができる
場所があるんです
見つけたんだよね
いくら都合のいいように話してもいい
いくらリアルじゃない自分を出してもいい
それがこの
水槽の脳のメッセージのコーナーなんです
どんなに自分の経歴を持ってもいいし
バレない都合のいい部分だけ
気に取って送ってもらっても
一切批判もされないし疑われないし
誰かにね
あの発言した人は誰だって
ほじくり返されることもない
そんな唯一の匿名で皆さんが発言できる場所
水槽の脳へのメッセージ
皆さんお待ちしております
お待ちしております
水槽の脳
そんなリアルなメッセージが届いてるみたいだから
紹介するぜ
ラッパーを勘違いしてるんだ
しょうがない詳しくないから
ということでメッセージのコーナーです
ふつおだ来てます
ラジオネームしそおさんありがとうございます
感謝のせい
ラッパーこういう感じなんだ
この方はですね先日
Xジョーでスパイスカレー男子が話題になってましたけども
それを反応しつつ
リアクションメッセージみたいな感じでいただいてます
スパイスカレー男子の心の叫びは
水槽のしばさんの回がめちゃくちゃよかったのでおすすめ
スパイスカレーを作らない男子は
セカンドパートナーを作りますよ
こんなこと言ってたっけ
暴論すぎるだろ
本当だよ
これは本当だよ
39:03
ひどい
という感じでリアクションいただいてありがとうございます
ありがとうございます
僕もこれちょっとちらっと見たんだけど
見たっていうのはスパイスカレー男子が話題になってる画像みたいな
3Cみたいなやつだったかな
なんだっけクリエイターと
何かとカレーをスパイスから作る男ってなったんだけど
クリエイターとかとカレーをスパイスから作る男っていうのの
互換の違いすぎさというか
スパイスカレーを作る男だったらまだわかるの?
無理矢理Cに足すために
カレーをスパイスから作る男なんていう文章に
するならさ
初めから3Cなんて言うなと
それはいいとしても
でも本当にスパイスカレーつかないとこはだめよ
暴論だっつーんだけど
せっかくは作らへんねん別にみんな
そうか
そうです
わかんないけどね裏ではね
まあね
まあねえじゃねえわ
まあ気をつけてくださいねとにかく
そうね別にスパイスカレー男子は悪い人ばかりじゃないかもしれないから
そう
作んない人はちょっとねあれだけどね
いるけどね
ということであそうこの人さんがね
なんか今1年分まとめて聞いてるみたいで
1年分まとめて
そうなんかスポティファイで更新が一切されてないと思ってたら
なんか自分がたまたま表示されてないだけでめっちゃ更新しとるやんみたいな感じだったらしいの
出ないことあるからね
やってますよ元気にどうも
1年分大変だな
大変です毎週1年だから何週分あるんだ1年って
4ヶ月4週間12で
50週ぐらいあるの
50週ぐらいあるの
頑張って頑張って聞いてください
無駄に長いですから我々
1本が1時間くらいありますから
楽しく聞いていただければと思います
ということでラジオネームしそさんでありがとうございます
ありがとうございます
続いてラジオネームそうさんありがとうございます
リスペクトだぜ
本物のラッパーの反応だ
いつも楽しく拝聴しています
私が聞き逃しているだけなのかもしれないのですが
しばさんはなぜ早朝の河原に行かれるのでしょうか
42:03
あと私はじっとしているのが苦手な立ちで
人目も気にしすぎる方なので
河原でゆっくりできるようなしばさんに心底憧れます
どうしたら河原で心穏やかにいられるのか
ぜひ教えてください
何を考えてたりしておられるのかも知りたいです
ということで
君はスパイスカレー男子かつ河原男子だからさ
なんか嫌だな
働いてなさそう
もう日がないちんちん河原行っては戻ってカレー作って
河原行っては戻ってカレー作って
もうガンジス川の近くに住むかな
確かに
ということで
じっくりしばくんが河原の話をしているのは調べたんですけども
第60回
響けスネアドラムの回の後半で
この河原話をしていますので
河原話
しばくんはなぜ最近河原に行ってんだよねという話を
確かこの回の後半で
前半私が響けユーフォニアムに感動してるだけの話なんで
別に飛ばしていただいて構わないですけども
そっちの方が有意義だけど
その回でやってるので
もし聞き逃していらっしゃいましたらそこです
ぜひ聞いてください
簡単になぜ河原に行くのかを3行でまとめて
理由はないんですよ
朝起きたからだね
でもそこが大事なんだよね
しばくんは最近ゆとりというか
あえて無駄というか
意味のないことだからこそやってる
みたいな行動原理が最近強く出てきている
逆にじっとしてられないとか
人目が気になるとか僕もすごいわかるから
そういう人にこそ河原に行ってほしいなと思って
早朝の河原なんてね
誰も気にしてない周りの人のこと
明らかに自分より挙動不審な人とかもいっぱいいて
怖えよ
いっぱいいんの怖えよ
あれだよポケモンの世界とかでバトルを求めて
山本子とかが同じ道往復してるとか
そういう怪しさじゃないかな
この人なんでわざわざ椅子まで持ってきて
ここに座ってんだろうなみたいな人とか
何のためにこの人ここにいるんだろうみたいな人が
いっぱいいるの
だから全然そわそわしてても何にもないし
むしろじっとしてなきゃいけないわけじゃないのよ
河原歩き回ってもいいし
飽きたら帰ってもいいし
とにかく自分が人目を気にして
45:04
こうしてなきゃいけないとか
じっとせずになんかしてなきゃいけないとか
そういう心と戦うために
言ってるような節もあるんだよね
なるほど
だから心穏やかじゃない時もあるんだよね
女学生がラクロスやってるけど
僕ここに座ってたらめっちゃ怪しいんじゃないかな
怪しいな
そわそわしてることもあるよね
いるよねそういうおじさん
でも僕はラクロスが見えるとこじゃなくて
ラクロスよりもっと川沿いの方に行ってるから
ラクロスの人からしたらもしかしたら
あの人何やってるんだろうあそこでみたいな
逆に見られる側みたいな場所なんだけど
でも考えてることといえばボーッとしてたりさ
音楽聴いてたり
携帯いじっててもいいし
河原にいれば何しててもいいっていうルールで
まず行くといいと思います
散歩してもいいし
そこに明確な目的意味みたいなものを求めないっていう考え
そうそうそれこそが河原の良さなんだよね
何にもないし
なんか人が何か求めてきてるわけでもないから
ただただそこに河原にいればいいだけ
ひたすらそれだけなんです
なんでむしろ行ってほしい
空っぽの自分になって河原にぜひ行ってみてください
という回答になりますが
そうさんはご納得いただけたでしょうか
してなさそう
河原に行けば分かるんだけどな
やれば分かるのになっていうタイプのね
話にならないんでそれじゃね
ちゃんと良さを伝えて納得した上じゃないと
行動ってしにくいからさ
だったらやってみたいなって思わせるところが大事だからさ
やったら分かるよなって一番ダメ
見て覚えろっていう職人タイプじゃないんだけどさ
じゃあいいよ僕が河原に行ってるとこ見て覚えていいよ
いいよ弟子募集するよ僕
河原弟子募集すんな
なんだよ河原弟子って
ということでこんな感じらしいです
ぜひそうさんもねお近くの河原天候のいい時の
行かなくてもいいってことがポイントだから
義務はない
気が向いたら行ってみるということもいいんじゃないでしょうかって感じですね
皆さんメッセージありがとうございました
ありがとうございました
番組ではメッセージを募集しています
メールアドレスは
スイノーラジオとマーク gmail.com
スイノーラジオとマーク gmail.com
48:01
スイノーラジオのスペルは
s u i n o u r a d i o
とマーク gmail.com
または番組公式xq twitterアカウントあてのdm
ハッシュタグスイノーをつけてポストいただきますと
番組で紹介させていただきます
コーナーまあ普通確か今ので
まあ普通だっていいです
他のコーナーは
なんか3年付き合ったカップルみたいな感じで自然消滅するんじゃないかな
経験があるのか
ある
7で何かある機会が減ってきて
ね連絡機会も減ってきて
なんか名言しなくても
関係が終わることって
あるよね
はい
という感じという感じでじゃない
まあいろんなお便りどんな内容でもいいのでお待ちしております
待ってます
ということで今回第69回でしたけど
69回
いかがでした
これで1時間行ってないわけだからさ
はい
3時間喋るのはすごいね
なあ1人喋るで3時間これのだから3倍じゃないよ2倍のさらに3倍だからね
そうね
一人で
一人だからね
そう
しかもちゃんと
いいタイミングでお笑いを取ってさ面白い話をして
ウォッチもつけて枕も考えてたから
凄まじい70歳であれが
若い頃からやって磨き磨かれ70年70年じゃないか
まあ70歳
今度ぺーたんもやってみれば
僕
一石儲けで見ればってこと
そのこのラジオの中で一石
いやーできなくはないと思うけどさ私も
なんかこう身振り手振りも含めなのはまあ分かるけどさ
表情とか身振り手振り今っぽいからするとマイム的なさゲーもあるからやっぱり
うんうん
難しいよね
そこがこうなんか分離されたら違うのね
でもラジオとかでやっぱ落語もあるわけだからさ一定認められてるわけじゃんきっと
まあまあ
純粋な喋りだけって
そうねなくはないジャンルだけどさ
いやその普通の落語をやってもいない奴がやるものではなくないかという感じが
ああなるほどね
一足飛びで応用しちゃってる感じがなんか私の中ではするんだよな
ああ
51:00
まあまあ落語とか
ラジオとしての落語っていう方面に最初からこう舵を切っておくっていうかさ
ああなるほど
まあまあ落語好きだからやってみたそれこそ学生時代とかの時のさまあ落語じゃないけど
まあラジオコントみたいなものを書いて演じたりとかもしてたからさ
あれも現代落語みたいなもんですわなラジオコント
確かに
うん
そうね
そうそうラジオドラマ的なね書いたりやったりとかもやってたから
まあ興味がないジャンルではほんと全然なくはないのでね
楽しみにしてますよ
まあまあまあどっかにねこの度入門しましたみたいなことがあるから
入門まで行くするんだ
そう今度からはたてかわぺーたーと名乗りますみたいな
なんかやだなあ
キラキラネームみたいになってるじゃん
師匠から頂いた名前だから大事にねたてかわぺーたーと申します
なかなかね珍しい名前だって言われるんですけどもね
まあこれにはこういう由来がありましてみたいな枕を
なるほどねうまくそれを使ってね
たてかわぺーたーってなんか面白いな
けど最近はさ海外の人がさその門下に入って名前もらって
なんかそれこそそういうアテ人みたいなさ
ああ確かに
なくはない話ないけど
まあもうたてかわぺーたー
なくはない話ございますからね
まあまあなんかね私も今ちょっとラジオ熱が上がって
もう最近youtubeとかでもラジオじゃない落語熱が上がってるからさ
最近youtubeとかでも落語ばっか見てる
だからちょっとねいいなと思ってますよ
きっとラジオにもねなんか生きてくるだろうからね
いやちょっと喋りもねちょっと前までよりも一層ちょっとこう落語がみたいな
そういうテンポで話すこともいいんじゃないかなと
やっぱこう喋りの根源のね一人喋りであったりとか
まあが考えられているものですから
えーじゃあ俺もインフモかな
ラッパーと落語家のラジオになっちゃう
やだ相性が悪い気がする
肩やこう淡々と割とテンポとしてはゆっくりめですから落語家ってのは
それに対しても間があればYOとかチェックワン2とか言う人が
いやそんなそんな
ちゃんとラップにも間が大事だからね
どちらかというと詰めがちじゃん
まあどちらかと言うと音の流れというか
54:01
ノリを気にするからね
そうでしょ
ゆっくりゆっくりこう
しっとりとしたテンポ感だからね落語は
イエーイ俺は
俺はこのワンマイクに賭けてるぜーつって
そうねじゃあ次回からラッパー
一人称も俺に変えてこよう今度から
mc 柴と立川ペーターでお送りする水槽
なんかそれはそれで特徴があっていいのかもしれない
色は出てるねキャラ渡ってくるね
そういう方向性で70回以上以降になります
お送りしたいと思いますので
今後はmc 柴と立川ペーターで
立川名乗るのダメな気がするんだよね
勝手に名乗っちゃダメだね多分ね
多分ダメでしょ林屋とか立川とか勝手に名乗っちゃって
きっとダメな気がするんだけど落語で
いってみてくださいね
そんな感じでよろしいですか
はい
ということでそれではまた次回お会いいたしましょう
バイバイ
55:32
コメント
スクロール