00:05
スイソウノノウのカタスミ、毎回収録のウォーミングアップ代わりに10分から20分喋っている様子です。ノーナイフォンの編集者の方は、ぜひ本編からお聞きください。
なんで?
ごめんなさい。
ごめんなさい。
収録のタイミングを合わせるために、カウントしてるじゃん。
そうですね。
同じタイミングでカウントしてれば、そこからぴったり合うよねみたいな。
編集で動機を取るためにやってます。
さっき4の時、僕がいつになくちょっと早かったなって。やっぱり僕の方が先に4って言ったぞ。
まあまあまあ。
タイミングは僕が合わせる形じゃん。
そうだね。
5秒前ってペーターが言って、僕が4の時は一緒に入るみたいな。
先に出ちゃった。
ちょっと笑いそうになった。
全体が合ってればね、編集では合わせられますから。
いやー、違うんですよ。
あのー、しおくんの仕事の終わりをちょっと待ってる時間が今あったじゃないですか。
1、2時間くらい。
で、その間にちょうどポケモンのサトシのレギュラーの回が、今日で最終回っていうタイミングでして。
そんな、たったそんなか。
そのタイミングなんですよ。ちょっと前から話題になってたじゃないですか。サトシの旅が終わる。
まだ先だしなみたいな思ってたけど。
今夜、先ほどこの収録の1、2時間くらい前に。
ありまして、見てたんですよ。さすがにちょっと見ようかなと。
TVerでも同時配信みたいな感じだったので。
見てたら、アニメのポケモンは追ってなかったよ。正直リアルタイムでは。
ずっとは初期の方見てたけどね。
で、コンテンツとしてのポケモンはずっと触れ合ってきてたから。
なんかこう、泣くってことはないけどなんかじんわりと。
かぁ、そうか。26年の歴史ですって。みたいな。
アニメのサトシの旅が。
へぇー。
みたいなのとかが。
すごいね。
あり。
まあ是非、結末は3週間くらいこの最終話の配信TVerとかでやってるらしいので、
是非、アニメのポケモンをそういえばだいぶ離れたなみたいな方も、
最終回くらいは見てみてはいかがでしょうかと。
いう感じで、なんかこうじんわりとしみじみとした空気をちょっと感じてて。
うーん。
だけどポケモンで泣く人なんてねえって思うじゃん。
うーん。まあまあまあ、はい。
けど、こう、これ何回も話したことがあるかもしんないけど、
私には第39話ピカチュウの森っていう回で。
はい。
03:01
アニメのね、ポケモンの第39話だと思うけど、
1998年4月16日放送。
よく覚えてるね、そこまで。
さっき調べた。
あ、そう。
そう。
調べたの、第39話ピカチュウの森という回が、
全体で見れば超初期じゃないですか。
26年間のうちのほんとに最初のほう。
ツークール目ぐらいですよ。
いやー、当時見てたぺーたーちゃんをね、
この回リアルタイムで見てもう晩飯の時間ですよ、夕方ね。
チャーハンかオムライスか食ってたんだけど、
もう飯食えなくなるくらい号泣をした回で。
あ、そう。
そう、思い出しちゃったなんか、こう、ポケモンの最終回見ながら。
うわ、俺あの回でボロ泣きしたことあるなポケモン見ながらみたいな。
うーん。
で、どんな回かっていうと、
初期の頃なんだけども、さとしとかすみとなんだっけあいつは。
たけし。
たけし。
の、3人組でこう冒険してる序盤の頃ですよ。
そんな頃にピカチュウが野生でいっぱい生息してるピカチュウの森というエリアにね、
3人一行は訪れるんですよ、たまたま。
はい。
で、さとしのピカチュウは嬉しいわけですよ、自分の仲間にさ野生で、群れで出会えたから。
ピカチュウ仲間いないみたいな感じに言ったもんね、言ってね。
そうそう、まあ人間と一緒にさとしと旅はしてるものの、やっぱ同族の仲間って嬉しいもんだからね。
ピカーって言いながらさその森にこう駆け寄ってさ、
うわーみたいな感じで行こうとしてたらさ、やっぱこう警戒されちゃうわけに人間がいるから。
はいはい、捕まえられるとかね、いろいろあるよね。
やっぱ野生と養殖って言い方正しくないと思うけどさとしに飼われて。
人間のニューがついてるから。
そうそうそう、っていうことですごい警戒されて全く打ち解けられず逃げられちゃうわけ。
うん。
で、ちょっとピカチュウ落ち込んでるんだけども、まあちょっとしたこう、その森の中でトラブルがあって、
そのトラブルに対してさとしピカチュウは活躍をすることで、小っちゃい子供のピカチュウを助けるんですよ。
うんうん。
当時ピチュウいないからね。
あ、そっか。
そうそうそうそう。子供ピカチュウって概念と思ったけど。
で、そういうことで森の中身に認められて、すっかり打ち解けて楽しそうに過ごしてるわけ。
で、さとしたちはちょっとまあピカチュウも楽しそうだからちょっと一晩ここにいようかみたいな形で。
こう、少しそのピカチュウの群れからね、ちょっとだけ距離を取りながら夜をね過ごしてたんだけども。
そんな楽しそうなピカチュウを見て、さとしはこいつにとっての幸せはここに仲間とピカチュウ仲間と一緒にいる方の方がこのまま一緒に旅をするよりも、こいつにとっての幸せってのはここにあるんじゃないかっていうことを考えちゃうんだよね。
06:06
で、ピカチュウ森に置いていくって宣言をして去ってしまう。実際に。
置いていっちゃうんだ。
そう。で、さとし自身もこれで良かったんだ、これで良かったんだって言い聞かせながら去っていく。その夜のうちに。こっそりと。
ピカチュウには告げずにね。
そう。やっぱ告げるとさ、ついてきちゃうからピカチュウも。やっぱこっちにも情があるから。
けど、俯瞰的に見てこのピカチュウがやっぱこの人生を考えたらゆくゆくはさピカチュウ同士でね、まあね、結婚とかあるのかわからないけど。
群れの中にいた方がやっぱ生活的には合うわけだから。ずっと旅をするっていうのはね、大変だろうからってことで。
本人の幸せを願って、さとしはこっそりと置いていった。
翌朝、ピカチュウがね、ピカチュウの森の仲間に見送られながらね、走ってくるの。ピカチュウ自身はね、さとしと旅をすることを自分で選んでくるのっていう。
っていう回。
確かに感動するわな。
そう、これを、まあ当時何歳だか、逆算すればわかっちゃうけど、まあ名言せず、まあ少年。
幼少期の頃の私はね、もう、もうその日何も食えなくなるぐらいボロ泣きして。
肝心性が豊かな。
ピカチュウってなっちゃって。
これ岩田に母親に言われるあんたはねっていう。
あー、ボロ泣きしてって。
ポケモンを見ながらボロ泣きしてたことがあったのよって。ピカチュウって言いながら。で、私自身も覚えてる、その時の感情。
えー。
そう、ていうのがあったなーって、その最終回を見ながらさっきまで思ってて。
で、そのピカチュウの森について検索してたっけ、どんな話あったっけなーとか。そしたら、YouTubeのポケモン公式で、名場面会みたいな感じで配信してたの。
えー、そのシーンだけ?〇〇1話?
いや、1話、〇〇。
えー、すごいね。
だからさっき見てたんですよ、その最終回見終わった後に、僕調べてて、お、配信してんじゃんと思って、ついさっきまで見てたんですよ。
うん。
もう、1998年からなんか、20年以上?20年ぐらい?20年経たないぐらいか。経った今、見てみたら、ちょっとうるっときちゃって。
あー、でも感動するよな、それはね。
成長してねーって思って。
ボロ泣きにはならないものの、ちょっとねー、やっぱねー、なんかピカチュウってなっちゃって、自分が言って。
09:04
あー。
うーん、ね。なんだろうね。
いや、全然、そういうのは、いまだに多くあるけど。
ポケモンで泣くか大人になって、みたいな。
いや、そこはやっぱ変わんない良さがある上にさ、その時はさ、ピカチュウと、まあ、何年か過ごしてただけかもしれないけどさ。
うん。
やっぱ20何年積み上がった後のその話だからさ。
うんうんうん。
そりゃー、まだまだ感動するでしょ。余計に。
なるほどね。
泣けるよ、そういう。え、僕シルバニアファミリーとかで全然泣きそうになるし、ピューロランドで泣きかけたもん。
それは最近のさ、ちゃんとクオリティが高いやつじゃん。力入ってるやつじゃん。
クオリティじゃないのよ、それは。そりゃクオリティじゃないと思う。
あー。
なんか、きれい、画質がきれいとかさ。
はいはいはい。
画がどうとかさ、話の長さとかではないと思う。やっぱその状況にどれだけ自分が感情移入してさ、感動するかだからさ、そこはやっぱクオリティじゃないと思うよ。
そっか。
だから別に、まあ。
ハズるべきことではないと。ポケモンで泣いたってええんやで、と。
それは成長してないんじゃなくて、豊かな感受性が今でも残ってるってことよ。
あー。
変わらないほうがいい部分。
なるほどね。
うん。
そういうことも見方もあるか。
なるほどね。
で、
ごめんね。
まだピカチュウの森の話が続けてしまうけど、当時、認識してたかどうか記憶が定かじゃないんだけど、実はこの回、ピカチュウの森っていう回は、あの有名なポケモンショックの後に再開されて最初の放送回らしい。
あー、そういうのを狙って、力が入ってるのね、やっぱり。
で、ポケモンショック、まあポリゴンショックとも言われるけど、実はあれって真犯人ピカチュウだっていう話は、まあ有名な話じゃないですか。
らしいよね、うん。
そう、ピカチュウの攻撃でビカビカなってね、まあいろいろと大変な事態が起きた。
だからピカチュウと別れるくだり、一回みたいなのって、実はまあちょっと皮肉じゃないけどさ、暗に暗優してる部分っていうのはあったんじゃないかっていうのはいろいろ言われてるらしいっていうのを今回調べて初めて知った。
うーん。
うん。
そう、だから、たぶんそのポケモンの制作会社の当時としても、まあちょっと力の入れてた回だったんだなっていうのは、実は当時全く意識してね、たぶんそこまで考えてないからさ、私も見てるときは。
12:05
久々にポケモンやるぐらいでたぶん思ってたかもしれないけど、うーん、実はそういう裏もあったんだなというのは、まあサトシの旅も終わる日に、久しぶりにこう改めてアニポケと言われるものをちょっとこう離れてましたが改めて見て、まあいろいろとね、今となってわかることみたいなのを当時振り返ってみて。
面白いね、それって。昔見てたやつとかをね、新たに見てるっていうのはね、全然違うからね。
続いてるのがすごいよね。まあポケモンというコンテンツ自体がやっぱ長生きというすごさもそうだけど、とはいえそれでもアニメがちゃんと続いてるってすごいなって。だってデジモンてもアニメやってないじゃん。コンテンツとしては一応続いてるけどさ。
そうだね。
うん。
確かに。
ゲームとかまあね、ちょろちょろっと続いてはいるけど、当時の勢いはなくなってしまったものなんだけど、ポケモンってそれが変わらずむしろちょっと勢い増してるぐらいのさ、ところがあるからいやすごいコンテンツだよなって。
そうね、だってアニメもなんだかんだ子供じゃなくて大人も結構見てる人多いしね、ずっと。
ポケモンマニアだね。
好きなのかもな。
いやけどこの世代はさ、好きな人多いでしょ。我々の世代だと、世代だからさ、結構。
まあ多いと思うけど、でもなんかそういうグッズとかまで行く人ってまあまたこうなんていうか一つふるいにかけられるじゃん。
ゲームをやってるけどみたいな。
そっかそっかそっか。
ゲームとして楽しんでる人もいるからね。
そうだね。道具のように扱うね、あのゲームをね。
ゲンセンゲンセンして、すぐ捨て、産み、産む機械としてポケモンを見ている人がいるから。
その辺ブラブラしながらずっと。
そう、ブラブラしてはポケモンを払わせ産ませ。
親ガチャならぬ子ガチャハズレや、言うてまたブラブラし。
15:00
ひどい話だよな。私逆にゲームだとバトルそんな興味ないからさ。
何が?
図鑑埋めるのが好き。
まあその本筋のストーリーやるのと図鑑埋めるのが一応毎回やることかな。
バトル、まあやるけど、とかなんか環境でどういう構成が強いのかとかはさ、
まあ知ると面白いじゃん。うわなるほどこの組み合わせでこうやるのみたいなのさ。
この技こう使うんだみたいなのあるよね。
なるほどなみたいなのは面白いからやるけど、なんかそのゲンセンして優秀なDNA数字としてさせえみたいなのはやったことないしやりたいって何も思わないな。
ああそうなんだ。
なんかやだ。なんかやっぱ自分が苦労して捕まえた子が可愛いからさ。
うんうんうん。
一匹一匹にどの辺で捕まえたとかさ、一回逃したなとかあるじゃん思い出が。
はいはいはい。
ポケモントレーナーとしての生活を楽しみたいね。
そう、だから私はそのサトシと一緒でやっぱポケモンに接して愛してるわけだから。
産む機械とか戦うだけのね兵器として見てるわけではないです私。
なるほどね。
はい。
君は結構そのバトルタワーとかやり込む側だから、やるとしたら。
そんなことないよ。僕は本当ストーリー進めるだけだったね今までずっと。
あ、ほんと?
うん、バトルも。
きんねじき?きんねじきにチャレンジしたいんじゃないの?
いやとかも、見るのは面白いんだよポケモンバトルって。
あーはいはい。
見るのはすっごい面白いんだけど、なんか自分であそこまでさ、こうガチガチに覚えてっていうのはちょっと嫌で。
僕は旅歯がいいからさ。
そうね、やっぱ旅歯よ。
自由、あんだけ自由度が高いゲームでさ、こうバトルで上目指そうとするとどんどん自由度がなくなるじゃん。同じポケモンで。
なんかやっぱ嫌だなと思う。
それそうなると、嫌だなというか楽しめないかな。
うんうん。
自分の好きなこのポケモンかっこいいとかこれが好きみたいなので、ある程度タイプはさ、その中でも選んで自分の理想のパーティーで電動入りするのがやっぱ面白みだと思って。
そうだね。
図鑑も埋めないもんなんなら今まで。
埋めたことない。
図鑑は埋めたいなー。
アンノーンすらちょっとだけで諦めたり。
アンノーンはちょっとまた別ジャンルかな。あれはちょっと違うわ俺も。
うん。
いやー、ということで、まあさとしさん26年間お疲れ様で。
お疲れ様でした。
そして、いつかな、また4月からとかかな確か。
4月の中旬ぐらいからポケットモンスター新シリーズ、ダブル主人公リコとロイが今度は主人公として。
18:07
男の子と女の子って感じなの?
そうです。
舞台のポケモンの出るジャンルとしてはそのような最新作のね、スカーレットバイオレットの5,3期とかを中心にね。
まあなんかストーリーがいろいろあるらしいからアニメもね、結構面白くなるんじゃない?
なんか予告編見てたけど結構ストーリー重厚にしたそうな感じをしたね、予告編を見た感じは。
やっぱね、さとしさんずっといるとね、ストーリーの幅が多分狭まってたんだろうなみたいな。
展開できるところがないじゃん。
多分さとしだと。限界があるんだよね。
出せるキャラクターも減っちゃうし、進む方向もやらせることもさ、限られちゃうから。
まあまた今回のシリーズは、今後はわかんないね、その新シリーズごとに主人公を変えるパターンになっていくかもしれないし。
またこのリコとロイが長生きでね、10年20年続くかわかりませんが、ぜひ新シリーズのポケットモンスターもね、チラッと初回ぐらいは見ようかな。
1時間スペシャルらしいですけど。
1時間スペシャルなんだ、すごい。
初回1時間スペシャルって書いてある。
ポケモンが1時間って思ったけど。
ピカチュウはね、キャプテンボーかぶってキャプテンピカチュウみたいな形でね、大谷ゆくやさん続投ですので。
旅にも参加するんだ。
なんか重要キャラクター的位置。
旅場にはいなそう。
なんかその重要キャラクターの相方的なところになんか帽子をキャプテンボーかぶってるキャプテンピカチュウみたいなのがいて。
どういう立ち位置のどういうキャラクターなのかわかりませんがまだ。
ピカチュウはやっぱ強いなと。大谷ゆくやさんすごすぎるだろうと。
サトシは多分またどっかで出てくると思うけどさ、レギュラーからはいなくなっちゃうわけですよ、さすがに。
けどピカチュウはい続けるんかいみたいな。
ピカチュウ出なかったらなんかね。
さすがにっていうところはあるんだろうな。だからもうその大谷ゆくやさんすごすぎるだろうっていうところが。
なんかやっぱポケモンのアニメを人がメインからポケモンがメインにしたいのかな。
どうなんだろうね、トレーナー人気って言うけどめちゃくちゃ高いじゃん。
ポケモンカードとかでもさ、結局高くなるのトレーナー。
21:00
アニメでそのなんか人気かどうかってどうなの?ゲームの方でその人気とかはあるかもしれないけどさ。
まあけどニアリーコルダじゃないの?なんかなんだろうな、ほらアプリゲームでトレーナーに結構フィーチャーしてるゲームあったりしたじゃん。
とかもそうだし、そのゲームで出てきてたやつもさ、結局アニメで声優ついて動いてることでさ。
その地方の限定キャラみたいなのだったらまた別だけど、例えばサトシとかさ、ミサシ・コジロウとかさ、
アニメの完全な主要キャラをさ、人間からもっとポケモンにシフトしていったら主人公を交代しやすいじゃん、それこそ人の主人公は。
主人公の俗人化を救う。
もうちょっとポケモンにもこうね。
タスクフリー。
そう、ピカチュウみたいな感じのがさ、主人公にそれぞれ1匹ずついたとしたらさ、もうそれだけでポケモン3匹じゃん。
5×3系ね、割り振れはいいですからね。
そういう主要キャラはやっぱどうしても少なくなっちゃうじゃん。
そうだね。
なのかな。
まあまあまあまあ、なくはない。なくはないかもしれないが、どうなんだろうな、トレーナー人気も強いからな。
だって今ポケモンカード、最新パックのトレーナーのその一番レアなやつあったら多分おそらく20万するだろうと言われてるよ。
いや僕それはいつも思ってるし、なんか言ったことあるかもしれないけど、別にそれってトレーナーが好きなんじゃなくて20万のカードが好きなんでしょ。
人気じゃないとそこまで上がらないですから。
じゃあそのレアじゃないさ、レアリティの低いそのカードをさ、大事にしてるのかって言ったら、
まあレアリティ低くても多少価値はついてるんだろうけどさ、
でもなんかやっぱ僕ポケモンカードのブームはあんまりよく見てないんだよね、そういうのを感じて。
まあちょっとわかる。
別にポケモン好きでもなんでもないしさ、ポケモンカードが好きなわけでもないんじゃないみたいな、
そのギャンブル要素とさ、トレーディングカード、コレクションとしての収集品としての価値で見てるんじゃないのって思っちゃうな。
好きなポケモンの、このポケモンが好きだからそのカード集めてるとかならまだね、いいなと思うけど。
24:02
あんまりね、思っちゃうんだよね。なんかよくないのかもしれないけどこういう、あれはこう考えをすんのも。
まあちょっとね、変な熱の上がり方はしてるなというのは私も感じてますよ。
そうだよね、ましてやなんかそんなのがさ、強盗とかにつながるようなのって絶対おかしいじゃん。
まあね。
こう、悪い熱にならないといいけどもっとこう、いい形でね、できたらいいのになあと思うよね。
そうね。
一家制のブームだなあと思いつつも、やっぱりポケモンというコンテンツがアニメのあれもあった通り長生きで強いから、
一家制のブームとはいえもう数年間こんな状態だからね、ポケモンカードは。
そうね、まあいいことなのかもしれないけどね、なんかね、ロケット団じゃん。
いやほんとそう、なんか私も買いに行かされた時思ったけど。
ロケット団の一味だ。
ほんと?私だけだったよそのポケモンカード買った後ゆっくりポケモンセンター内を見てさ、
あーこのぬいぐるみ可愛いとかやってるの俺だけだった、みんなすぐ帰ってた、興味ないんかと思っちゃった。
そうなんじゃないかなと思っちゃう、いやそんなことないんだろうけどね。
ないかもしれないけどね。
まあね、私はまた私の管理して美少女VTuberにポケモンカードの抽選を応募させられてますが。
ロケット団の団長がいる。
団長がそう、当たるんでしょうか、今のところ全部外れてますね。
すごいよね、なんじゃもが人気ですからね今回のパックはね。
あー。
なんじゃも2,30万いくんじゃないかと。
そうそうそう、2,30万いくんじゃないかと言われてます、果たしてどうなんでしょうと言ったところで、
まあそんなポケモンの話も縁も丈縄でございますが、ちょっと長文になってしまったんで。
本当はもっと言いたいことあったのに。
まあまあすいませんね、じゃあちょっと押さえていただいて本編に行きましょう。