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スイソウノノウのカタスミ、毎回収録のウォーミングアップ代わりに10分から20分喋っている様子です。ノーダイフォンの編集、初めての方はぜひ本編からお聞きください。
はい。はい。おはようございます。おはようございます。
ね、朝10時より前に撮ってるわけですけども。はい。
君はまだ朝活というか早朝早い生活を送ってるんですか?
もちろん、別に僕も自分で意図してやってるわけじゃなくて目が覚める。
おじいちゃんの言い方。
目が覚める自分からの。
そうですか。私も言うほど一般ピーポー並みのね、そんな休みだから10時まで寝てるとかそういう生活は送ってないので。
うんうんうん。
ね、平日も7時とかに起きてますし。
7時か。
何?遅いって。
まあなんか、僕よりはあれだね、2時間ぐらい遅い世界を生きてるね。
なんかムカつくな。なんでマウント取られなきゃいけないんだよ。
いや、でもこれ悪いところが仕事の時とか顕著なんだけど。
他の人より明らかに2、3時間前に力尽きそうになってるの。
そりゃ全体的なタイムシフトがね。自分だけサマータイム生きてるわけだろ。
早く生きてるから僕のが2、3時間。
もう疲れて帰りたいよみたいなさ、お昼過ぎ3時とかにはさ、夕酒の時には。
ずっと日産ボケしてる人みたいになってるの。
そうそうそう、もう定時ぐらいの気持ちで夕方にはなっててさ。
めっちゃ残業してるじゃんと思ったらまだ定時ぐらいなんでしょ。
そうそうそう、もう今日どんだけ働くんだよと思ったら、まだ夕方、まだ定時。
いいのか?
よくはないな、正直。
ジャストだね、生活に合った起床時間、睡眠時間ってあるからね。
ほら、よく言うじゃん、テレビ局のアナウンサーさんとかさ、朝の情報番組の帯だともうテレビ局に4時入りとかなわけよ。
で、朝収録あって、収録じゃない放送あって、生放送あって、もうお昼ぐらいにはその後に収録の仕事とかなければ帰れるんだって。
はいはいはいはい。
そしたらもう8時ぐらいにはもう寝ちゃうんだって。だって次の日も4時入りだからって。
こういう仕事だった場合、しばくんのたぶんルーティンに近いよな。
僕も基本は結構早く寝るようにしてるんだよね、他の同い年ぐらいの社会人よりは。
女子アナだな。
女子アナ並みの、といっても10時とかさ、早い時は。
早いかな、9時とか。
たぶんそのぐらいの時間だと純粋におじいちゃんのあれなんだけどさ、
昨日はね、2時ぐらいまでずっとゲームしてたからね。
ゲームしてたけどね。
私が昨日、ちょっと飲み会みたいなものがあって。
03:01
あ、そうだったんだ。
そう、ちょっとビジネスの飲み会があって、遅くなって帰ってきたの、日付超えてたかなぐらいだよね、たぶん。
うん、恋した恋した。
で、どうせ今日も仕事しようとしてないのにゲームしてんだろうなと、私の幼い兄貴としわくんがと思って、
ちらっとこのDiscordサーバー、ツーワー覗いてみたら、まだやってんの。
で、おいおいと思って、まあけどこの時間からはもう終わるだろうからと思ってお風呂入って、
身支度して、パソコン閉じようかなと思ってさ、パソコン電源消しに行ったら、まだやってて。
お前らもう1時だぞと思って。
その時はね、もうゲーム遅い時間だから、もうしてるってよりオーバーウォッチについて語り合ってたから。
語り合うな。
しかもオーバーウォッチって銃を持ったりさ、銃を持って打ち合ったりするゲームだから、なんか大スキルを使ったり、
一番片手までやってる、片手が暇なキャラはどれかみたいな議論で盛り上がってた。
しょうもない検証をしてたんだね。
そうそうそう、こいつめっちゃ片手使ってないぞみたいな。
暇してるぞみたいな。
いいことですよ、いつの間にか。
だってね、私の幼馴染と仲良くなって。
そうね、ほぼ毎日ぐらいずっとゲームしてるからね、一緒にね。
やっぱ何かと復帰をしてたりとかもあるせいでさ、毎日はゲームできないんですよ、このね、編集とか。
ラジオの編集とかもやってますからね。
そう、家帰ってからやることあるから、毎日はできないなと思って。
だから何か大体いつも二人でやってて。
そうなんだよ、やっぱりね、オーバーウォッチやってるっていうだけでね、仲良くなれるからね。
いいことですね、本当。君たち同じ学校出身なのに話したこともなかったくせに。
そうそうそうそう。
いや、だからね、オーバーウォッチってすごいんだよ、本当に。
今ちょうど何か盛り上がりを見せてるみたいだね。
そうなんだよ、今大会やってるからさ。
大会やってるし、それに影響されてか大手ストリーマーさんたちもこぞって始め始めたりとか。
うんうんうん。
みたいなんで今、TwitchとかYouTubeの同設とんでもない数になってるという話ですからね。
結構伸びてきてて、今までちょっと不遇なゲームではあったからね。
すごくこう、なんだろうね、やっぱりみんなこう、自分でやるのはみたいな感じがあるんだよね、オーバーウォッチに対してね。
やっぱ難しそうなゲームってさ、やってる人見ないとなって、ストリーモノとかじゃない、ああいう対戦系って。
ルールとかこういうノウハウみたいなもの分かってから始めたいみたいなのあるからね。
そうね、あと配信見てもちょっとわかりづらいっていうのはあるんだよね、自分でやってないと。
そうそうそうそう。
その一方で、それはそう。だからまあ、見てちょっとでも興味持って始めるみたいな人がね増えるのかね、わかんないですけど。
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いや、でも最近僕オーバーウォッチですごい結構面白いことがいっぱいあって、
お友達が増えて、オーバーウォッチで。もちろんペーターの幼馴染とはもうめちゃめちゃ、ここ数年で言えば親より会話してるんだけど。
親と会話しろ。
それ以外にも、野良でこう会った人とか。
もうランダムにマッチングした人と対戦して、それでフレンド申請したりとかってこと?
そうそうそう、それで仲良くなって、実際そこからさ、だいたいはフレンド申請してそこで終わりなんだけど、一緒にゲームするようになったり、オーバーウォッチをね。
でね、結構かわいい奴がいるのよ。
どういうこと?
僕もさ、オーバーウォッチって結構、あんまり言いたくはないんだけど、ネガティブなイメージを持ってる人が多くて、暴言が多いとか、チャットができるんだけど。
イメージかな?本当ではないでしょうか?
いや、実際それはね、たくさんやってればね、そんなに言われないから。実際は。
で、そのイメージを僕なりに払拭したいじゃないけど、僕はオーバーウォッチみたいなゲームコミュニティとかに入るのはあんまり好きじゃなくて。
なんかそういうファンコミュニティみたいなのでワイワイ盛り上がるのはそんな好きじゃないんだけど、でも同じ試合になった人とは楽しみたいし仲良くしたいから。
割とサラッとした関係で仲良くなりたいんだね。
そうそうそう、だから文句とか言う人がやっぱいるんだけど、弱すぎだろ誰誰みたいなのとか。
そういうのの代わりに、僕はそれとは反対に、なんか味方の人とか敵もそうだけど、めっちゃ今の良かったっすねみたいな。
チャットで言うようにしてるの。
はいはい。
思ったらね、GGとかグッドゲーム。
そういうなんかコミュニケーションしてると、やっぱそれに対して反応してくる人結構いるんだよね。
ありがとうとか。
そっから仲良くなって、そしたらもうさ、そんなにこうプレイ人口がめちゃくちゃ多いわけではないから、同じ人とマッチングしたりすることって何回かあって。
割と実力近い人とマッチングもしやすいしね。
そうそうそう、名前はそのゲーム内の名前なんだけど、「しばさん!」みたいな急に話しかけてくる人とかいて。
友達になって、フレンドになって、一緒にゲームとかしてて、お互いに今の上手いっすねみたいな感じでパーティーでやってたりしてさ。
なるほど。
で、その中に、あまり詳細はいろいろ思うところある人いるだろうから言わないようにするけど、とあるVTuberの事務所のファンの人とフレンドになったんだよね。
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はいはいはい。
で、そのゲーム内の名前にそれを入れてるのね。〇〇リスナーの〇〇みたいな名前なんだけど。
よくありますわな。
でさ、僕もそのVTuber嫌いとかじゃないし、悪く思ってるっていうわけでもないんだけど、やっぱりこう自分の周りとかを見るとどうしてもさ、そういう過激なファンとかさ、行き過ぎた行動とかをネタにするみたいな風潮がやっぱあるわけよ。
で、なんかそれを僕もカタンとまでは言わないけど、やっぱりそうちょっとネタにしちゃったことはやっぱりあって。
で、この事務所のリスナーとフレンドになったのかとか思ってたんだけど、で一緒にやってたらね、相手ともチャットができるのよ。おぼっちっていうのは対戦相手とも。
そうだね。
で、対戦相手の人にその僕のフレンドのリスナーの人が、リスナーっていうそのVTuber好きの人が、〇〇っていう事務所いいですよねみたいなことをチャット言われてて、そしたら僕のフレンドも嬉しそうにさ、いやいいですよねみたいな。
で、誰が好きなんですかみたいな話をしてたんだけど、チャットでね、その人たちが。その相手の最初に話しかけてきた人が、実はそういうのをバカにしてるタイプの人で。
で、その僕のフレンドが誰誰が好きって答えたら急にキモみたいなことを言い始めて、僕は正直ちょっと心が痛いなと思って。僕のフレンドがそんなこと言われてたらやっぱ嫌じゃん自分のフレンドが。
まあそれはそうですわな。
かわいそうというかさ。そしたら、その人は何も言い返さないのそれに対して。そういうこと言うなよとか、うざみたいなこととかも何も言い返さないの。立派だなと思って。さすが僕のフレンドだと思って。
そう。素晴らしいなと思って。で、僕もなんかこういうそのね、そういう自分の周りにはあまりこう見えていなかったそういうファンの人がバカにされている現状があって、それがなんか面白いことだとかね、ちょっとそういうのはバカにしてもいいみたいな風潮ができてしまっていることに対して、あ、めちゃめちゃ良くないじゃんと思って。
僕も恥ずかしながら、まあ被害者って言ってるのかわかんないけど、そういう人を目の当たりにして初めて、明確にこれはやめなきゃいけないし、僕もこういうのを見たら止めなきゃいけないなと思うようになったのね。
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で、そんなことを思ってたら、僕のフレンドになった人のフレンドと、4人ぐらいでやってたのね、パーティーで。もう言っちゃうけどホロライブ好きのフレンドとそのフレンド2人いて、僕入れて4人だったんだけど、
ホロライブ好きの人のフレンドが、誰が好き?みたいな相手の人がからかうために聞いた言葉に、いもしない適当なVTuberの名前をチャットで送りまくってて、こういう対抗方法もあるのかみたいな、よくわかんない気持ちになって結局そこは終わったんだけど、
とにかくオーバーウォッチを通じてまた一つ僕は成長できたなっていう瞬間で、そういうことがあってから、結構突然フレンドになった人と一緒にやるようにしてるんだけど、結構みんな無邪気で可愛いね、オーバーワッチプレイヤー。
なんか今の英文いいですねとか言うと、そんなこと言われたことないです初めてですみたいなありがとうございますみたいな、僕がこうやってオーバーウォッチに小さないい波を起こしていけたらなと思ってるのよ、いいゲームでしょオーバーウォッチ。
どこの立場の人なのかがよくわかんない話になっちゃったんだけど。 別にオーバーウォッチ配信者でもなければ、オーバーウォッチのことを何かSNSで発言もしなければ。 ショート動画とか上げてる人?
でもね、ただオーバーウォッチやって野良の人にチャットで絡んでるだけの。 ただのプレイヤーですわな。ただのプレイヤーなんだけど。 そういうプレイヤー一人一人が意識を高くすることによってゲーム界隈の環境が良くなって盛り上がるってのはありますから。
そうそうそう、多分いろいろ手段が通報とかさ、SNSとか配信とかいろんな影響の与え方があると思うけど、僕は草の根活動じゃないけど。
それを見たプレイヤーがね、いい気分になって僕と同じようなことをしてくれたらね、少なくとももうその時点でオーバーウォッチって5対5だから。
味方だったら5人、その人がまた別のとこで僕と同じようなことをしてくれたらもう10人とか。 どんどん影響が広がるわけだから。
みなさん一緒にオーバーウォッチ盛り上げていきましょう。 何、うんうんとは言えないの? 盛り上げ、そうですか。
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いや本当に基本無料で、今一番盛り上がってるからぜひ配信見たりね、大会見たり、実際にプレイしたりやってみてください。
まあまあ興味があればね。
なんかやけになんかチャットでいいですねみたいな、ナイスとか絡んでくる人いるなと思ったら僕かもしれないんで、ぜひフレンド申請してください。一緒にやりましょう。
だそうですよ。
だそうですよじゃないんだよ。オーバーウォッチやる一員なんだから。
そこまで熱意を持ってはやってないな、なんか悪い雰囲気になったらそこでそいつを通報して私は終わりなので。
だめだめだめ。
悪いプレイヤーはいなくなればいいって思ってる人。
僕は悪いプレイヤーいなくなればいいじゃなくて、いいプレイヤーが増えればいいだから。
いやだ、愛入れない。
コードギアスのあれだよね、スザクとルルーシュみたいな感じ。
確かに。
どっちの方がよりね、世界作れるかですか。
まあ目指してるものはより良いオーバーウォッチなわけだけど。
やり方、手段がね。
ここが違う。
アプローチ方法の方針がちょっと私としばくんだと大幅に違うので。
私はみんないなくなっちゃえばいいだから悪い。
それ言えばもうペーターバッドエンドみたいなあれなんだけどね。
いや俺が正しいんだ、俺こそ正義だ。
そんななゲームばっか最近あんまできてないからな。
仕事があるとね。
仕事が忙しいのと、スプラトゥーンのダウンロードコンテンツがさ。
あのー、あれね、あのー、色薄いやつね。
バカにしてるだろお前。
いや違う違う、僕CMしか見たことないからさ。
そのなんか、だって色が薄くなったみたいなこと言うよね、言ってるよねCM。
色が薄いんですよ。
なんかグロウインクみたいな感じのなんか色合いで。
あのー、高校生ぐらいの頃、SNSにはまった女の子とかが好きになる色。
そう。
今のバカに、まあいいや。
ん?バカにしないよ、僕はPLというのが好きだから。
スプラトゥーンのさ、なんか、基本まあ、基本モードは4対4の対戦であったり、4人満席でのPVE、いっぱい鮭が来るの。
サーモンランね、ピックラン。
ピックランと言われるやつ。
で、まあコンピューターの相手に頑張るみたいなやつなんだけど、ダウンロードコンテンツは1人用モードで。
こうランダムにステージが3ステージあるのを、こううちのお題を1つ選んでクリアして。
で、クリアすると、1個何か性能を上げるアイテムみたいなのをもらえるわけ。
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射程が伸びる、攻撃力が上がるとか、移動速度がアップ。
それをガーッと30回繰り返して、ゴールまで行けるかみたいなのを。
なんていうジャンルなんだろうね。
なんかこう、ローグライクみたいな、ビルドしていく感じでしょ、自分のスキルを。
ローグライクだね。ローグライクインクシューティングゲームみたいなモードになってるわけよ。
まあローグライクは無限にできるからな、楽しいんだよね。
おもろい、おもろくて。ようやくこの間1周目がクリアして。
3、4、30回分クリアして。
結構時間かかるんだ。
めっちゃむずい、めっちゃむずい。
へえ。
普通にむずくて。
そういうのも、オーバーウォッチなんかよりそっちをやろうと思って。
なんかさ、僕やっぱオーバーウォッチ見てるとさ、ペーターによく言ってるんだけど、ペーターのことがめちゃくちゃオーバーウォッチ見てるとわかるんだけど。
こいつは私の視点のさ、あれを見るんだよ。
めっちゃ面白いんだ、ペーターの視点のオーバーウォッチ見るの。
なんかこうリプレイみたいな機能がありまして。
そのゲームを振り返るみたいなのができて、相手プレイヤーもそうだし、味方の自分も含め全員の視点を切り替えて見ることができるというモードがあります。
それでね、そのペーターの見るとね、なんていうか、基本的には手に取るようにわかる。
何考えて、何が辛くて、何がしたいのか。で、今、誰に一番ムカついてるのか。
どうしたって、ずっと特定のキャラにやられ続けてるけど、やっぱそいつにリベンジしちゃおうって思ったりしちゃうからね。
とか、相性の悪いキャラクターとかがいると、いやーきついなーみたいなのがあるから。
それ見た上で思うのは、普通のスプラトゥーンより、そのダウンロードコンテンツ好きでしょ。
めっちゃ好き。
いやね、わかる。
もともと私はオンラインゲームとか。
ソロゲーが好きだよね。
ソロゲーのほうが、どちらかというとマジで好きだからさ。
なんか、やっぱオーバーウォッチ見てても、相手を人間としてやりとりするのを避けようとしてる瞬間があるんだよね。
え、どういうこと?
なんかその、相手を人というより、同じ動きをするNPCとして見ようとする瞬間がある。
よくわかんないな。
対処方法としては。
わかるような、わかんないような。
逆にさ、僕ってめちゃめちゃ相手が人間ってことを意識するからさ。
裏に隠れてる人とかにはさ、挨拶とかさ、ボイスみたいな定型ボイスみたいなのがあるんだけど。
それでさ、炙り出したりさ、わかってるぞみたいなアピールとかするんだけどさ。
21:00
ペータはそういうの一切やんないでしょ?
やんないです。
もうなんか、自分をこのゲームをクリアするためのパーツとして見てる感じをする。
で、他の人もそうだろうっていう風に考えてる感じがする。
役割分担みたいのめちゃくちゃ考えるかもな。
あ、そうそうそう。そうなんだよ。
だから、相手はこういう役割分担で来るだろうから、自分はこうしようみたいな。
めちゃくちゃその意識が強いと思う。
でしょ?それがね、すごいわかるんだよ。
このキャラクターってこれが得意だから、代償的にこいつの方が得意だから、今ここで行こうみたいな。
多分僕はそれと違って、こいつはこういうプレイスタイルしてくるから、こうやってやろうみたいな。
そこにそうだね。外的要因として、そのプレイヤーの性格とかは一切考慮入れてないな。
そうなんだよ。それがね、自分の動きに迷わないっていう良さはあるんだよ。多分ペータの考え方に。
もう決まっている動きではあるからね。このキャラクターはこう動くみたいな。
キャラ性能で見てるからさ。
それはあるんだけど、やっぱ人だからさ、こいつ何この動きみたいなのもあるわけじゃん。やっぱり。
たまには。
このキャラこう使うかみたいなのあるからね。
それがね、やっぱりね、ペータはやっぱりリプレイで見ててもそれがわかりやすいから面白いんだよね。
ムカつくわ。
バカにしてるとかじゃないよ。
俺の腕前が下だからって。
自分のプレイを見ててもさ、こいつがどういう人だみたいな、相手がどういう人間だみたいなのをベースに見てるからさ、
自分で振り返ってもわかんない時あるもん。自分のプレイを。
なんでこうしたんだっけなみたいな。
でもね、だから僕みんなに見てほしいなペータのリプレイ。
見なくていい。恥ずかしいから。リプレイコードを配るなよ。
確かに。リプレイコード配ったら見れちゃうんだ。
見れちゃうから誰でもオーバーウォッチさえ入れていれば誰でも見れる。
皆さんいつか配る時のためにね、オーバーウォッチ入れといてくださいね。無料なんでね。
メール2つ採用された方にはリプレイコードをプレゼント。
いらねえ。
それいいなあ。僕が厳選するよ。
厳選した最近の激アツバトルのリプレイコードをプレゼント。
いらないよ。嬉しくないし。
そんなわけではオーバーウォッチも頑張ってください。
あんまり得意じゃないからな。
あんな楽しいゲームないよ。
得意じゃないんだよな。
この後もペータの幼馴染みと6時間くらいやるんだろうね。
私今日はちょっと外出しようと思ってるんで。
24:02
待ってるよ。帰ってきたら。
マジで、この収録の後大体流れでやってたりするじゃん。お昼前くらいから。
大体私土日どっちかは出かけるからさ。出かけて戻ってきて夜8時とかだよ。
やってんだよね。
やってるからね。
怖いよちょっと。
どうかしてるよお前ら。
スーッとやってるから。
時間くらい?
月1回とかだったらバーっと集中してやるみたいな。
毎週そうじゃん。
毎週そうだよ。
だって趣味フットサルですっていう人が月1がっつりやってるんですよって少ないじゃんちょっと。
毎週フットサルやってますだったらいいですねって。
マジだよ。座ってるだけだけど。
けど土日とかでやってるじゃん。
土日でやるときもあるからね。
平日の夜もしてるじゃん。
平日の夜もやってるね。
ほら。怖いよ。
いやーなんかね僕もおばあちゃん時々怖いよ。
私はさゲームだけが趣味じゃないからやっぱね。
そこまでやれよってなっちゃうんだよなどうしても。
とは言いながらもう楽しんでる部分はもちろんあるさ。
嫌いじゃないけど。けど俺3時間もやったらもういいわってなっちゃうの。
ほんと。
僕は逆に昨日とかも9時ぐらいから始めて僕早く寝たいから10時半ぐらいまでちょろっとやろうかなと思ってちょっとだけやろうって言って始めたんだけど結果2時だからね。
怖いよ。
やめらんないんだよね。怖いそういう意味で僕はオーバーウォッチが。
マジでなんか用事を入れたり他の趣味をやる時間って決めて区切った方がいいと思うリアルに。
だから僕は2,3時間早く起きてるからその時間すでにあるのよ。
朝本読んだり散歩したりいろいろして。
ずっとやっても良くないと思うんだよな。
と思うから僕最近一緒にやってる時にもちょっと休憩しよってお茶入れてお茶飲みながらお雑談して。
いやけどそれさ。
じゃあ行くか。
この間やった時あったけどさ5分もない話じゃん。
小学校の中休憩だってもっとあるよ。
子供じゃないんだから外でボール遊びしたい?
ねえ。
わざわざ中休憩20分しかない休みでさ早々行こうぜ前歩前歩前歩ってやりたい?
27:05
子供じゃないんだからずっとゲームしてるなよ。
いやまあまあいいんだけどね結局大人なんで自己責任なんで全然。
まあオーバーウォッチがそれだけ面白いってことなんだよね。
だって他のゲームはこんなにやれないもん正直。
ストーリーものじゃないのって区切りが自分の意思じゃないとつけられないゲームだから。
だから本当になんか1日何試合までとか1日何時間までって自分自制で区切っていかないとエンドレスになってしまうものなのでああいうジャンルのゲーム。
待って待って別に悪くないのよオーバーウォッチやることは。
別に体に悪いわけでもないし。
体に悪いよ。
心に悪いわけでもないしむしろいい影響があるし。
まあいいんですけどね私はサクッと入ってサクッと帰るからねいつもね。
まあそれはねプレイスタイルとして全然ね。
じゃあ次ラストで帰りまーすとか言って。
まあいいんですけどね別に。
まああのそうオーバーウォッチはそういうまあやめられない止まらないところもあるから気をつけてねっていうとでもあるね。
はいもうオーバーウォッチの話はいいですか。
僕あとまだ30分ぐらい話せるけど。
じゃあどうぞ。
本当に?いいの?
いやしたいんだったらそれは聞いてる人が困るだけだけど。
それだったらね。
興味ないオーバーウォッチの話をされて。
興味持つんだよ今日からみんな。
うちのリスナーどうなんだろうねあんまゲーマーの人いないんじゃないのかな。
そっかでもオーバーウォッチはゲーマーじゃなくても楽しめるよ。
それはどうだろうあのゲームジャンルはゲーマーじゃないとまずやらないからね。
でもさ僕オーバーウォッチ以外あんまやんないんだよねもう最近。
それはオーバーウォッチ以外やる時間がないからでしょ。
違うんだよなんかオーバーウォッチをやらなきゃいけないみたいな義務感は一切ないの。
でも他のゲームやるじゃん物足んないんだよなんか。
はあ。
なんか物足んないの他のゲームじゃないそういうゲーム。
あんまり一つのゲームが。
まあそうだよね多分ペーターはいろいろやってるのが好きなんだろうからね。
いろんなインディーゲームがめちゃくちゃやるからね。
僕はねなんか面白いんだよ他のゲーム面白いゲームいっぱいあるんだけど物足んないんだよオーバーウォッチじゃなきゃなんか。
30:08
いいですか皆さん気をつけなきゃいけない。
なんかオーバーウォッチやりたくて。
やりたいオーバーウォッチ。
末期患者ですこれが。
オーバーウォッチやりたい。
皆さんはこうなるのに手を出さないで。
いいですか。
僕が一番寝かけんしちゃったか。
オーバーウォッチやろうよって言われてもしっかりと断る。
やりません。私はやりませんって断らないといけません。
はっきりね断らないと。
1回だけなら1時間だけならと思って手を出したらおしまいです。
8時間やろうめになるからね。
恐ろしいよマジで。
あそうだすげえ話はそれなんだけどさ。
うんうん。
ボーダーランズっていうゲームあるじゃないですか。
あー。
あれチョー君やったことある?
やったことね多分ないな。
ないか。じゃあいいわ。
あれってオープンワールドっけ?
なんか廃坑した感じの世界観のさオープンワールド。
うんうんうん。
系だよね。
あのーあれでしょ。
エーペックスのオクタンみたいなやつが。
そうそうエーペックスのオクタンみたいなやつが。
そうそうそうそうあれあれあれ。
分かる分かる。
なんか今度映画化されて。
あそうなんだ。
うんで予告が出たんだけどめちゃくちゃ面白そうで。
俺私やったことなかったから。
おもろいのかなゲームそもそもと思っただけ。
でも人気だしさなんか3ぐらいまで出てない?
うんそうシリーズ展開もされてるけど私ああいう系やんないからさ。
はいはいはい。
洋ゲーオープンワールドゲーはあんまりやんないから。
しばっくんたぶんね。
やってるイメージファークライト。
やってるやってる面白いよ洋ゲーのオープンワールドって。
なんか合わないんだよな。
なんかねその本当に映画のまんまって感じだから映画みたいなのゲームでできるって感じ。
うんうんうん。
だしちょっとこう要素多くてストーリー追うの難しいとかはあるかもしれないけど。
そうそうそうそうそれが苦手なんだよね。
でもさあれあのティアキン?
ゼルダね。
ゼルダ?ゼルダとかもうオープンワールドでしょ?
いやけどあれはちょっとやっぱ作りが違うからそもそものアプローチの。
いや面白いよ僕はやっぱあのファークライが一番好きなんだけど。
そうだよねファークライ好きなイメージがあったから。
そういやけど映画めっちゃ面白いぜひ予告編見てあれ超面白そうな予告編だった。
えーなんならボーダンランズもやってみたくなるねこのね。
そうちょっと映画のあんだけ予告編でワクワクしたからゲームやろうかなと思って。
モッツァラ貸してもらおうかなみたいな。
33:00
いや面白いよあれ系はうん。
うんまあちょっと映画見て面白かったらやろうかなという感じでちょっと興味持っただけでした。
はいそんな感じでいいですか?
はいみんな覚えちゃってねこれ悪魔の誘いなんでねはい気を付けてください。
さあということで時間もいっぱいいっぱいというところで本編に行きましょう。