ダブル入学式を迎える朝
おはようございます、すぎひろです。
今日はめちゃめちゃ天気が良いですね。
今日も暖かくなるみたいですけどね。
東京は昨日も暖かく、今日も暖かいという感じですけれども、皆さんどうでしょうか。
今日からですね、多分ね、入学式の方も多いんじゃないのかな。
お子さんがね、入学式の方多いんじゃないかなと思いますけれども。
うちもですね、今日はダブル入学式です。
長男、次男ともにですね、実はね、入学式なんですよね。
あ、ひろすさんおはようございます。早速ありがとうございます。
はい、でですね、ひろすさんはどうなんですかね。
はい、えーと、まだ若いんですよね、確かね。
でですね、うちはですね、年齢的には5歳差でですね。
長男が20歳で、えーと、次男が15歳ですね。
で、えーと、次男はね、高校、高校生で、高校1年生のですね、えーと、入学式というところなんですけれども。
えーと、で、まあ私立、えーと、次男は私立の中古技館校に通っているので、
まあ入学式といってもですね、まあ同じ、中学と同じ敷地のところにね、入学するので、
うーんと、まあ全然入学式感はない感じですね。
はい、えーと、はい、えーと、いわしさん、うちは子供いないです。
長男の大学退学と専門学校入学
DNS、あ、DN、あ、DINSです。
ということで、はい、ありがとうございます。
はい、W2学校おめでとうございます、ということですね。
はい、まあそんなにね、まあ実はね、えーと、次男はいいとしてね、長男はそんなにね、まあめっちゃトップがないんですよ。
はい、あのー、まあ昔からね、聞いていただいている方は、えーと、ご存知の方ね、えーと、いらっしゃるかもしれませんけど、
まあうちの長男はですね、うーんと、まあ18歳で普通に、えーと、大学に入学したんですけれども、えーと、結局、うーんとですね、
まあ1年ね、後期の、えーと、テストぐらいのタイミングでですね、えー、学校に行かなくなってですね、
で、結局、うーんと、3年間ですね、えーと、休学して、で最終的に、えーと、退学したというのがあります。
で、まあそのね、えーと、まあ退学する前のタイミングでね、まあ結局どうするんだ、みたいなね、話になってですね、
で、えーと、ですね、まあ専門学校、えーと、新旧ハリマッサージのですね、はい、あのー、専門学校に通うというのがですね、
去年の、えーと、4月末に、えーと、まあそういう風にしましょうとしようという風に決まったんですけど、
専門学校は基本的に4月から入らないということでですね、まあほぼほぼ丸々1年ですね、うーんと、まあなんていうかね、
まあ、えー、まあ棒に振ってですね、まあこの、まあ今日からですね、えーと、入学するというような感じなんですよ。
はい、えー、まあだからその間、約1年ですね、えーと、ほぼほぼこの間ですね、まあなんかね、フリータイムというのは生活をしていたんですよね。
まあ私からするとね、本当にね、時間めっちゃもったいないなっていうね、思っていたんですけど、まあまあそれはもう本人の選択なので、まあ致し方ないかなというところになります。
年間授業料180万円の現実
はい、で、まあ、えーと、そんな感じですね、えーと、長男は専門学校、そして、えーと、二男は私立の高校というところですけども、はい、ちょっとタイトルにもね、書いた通りですね、はい、えーとですね、
2人の授業料の合計は年間180万ですと、というところです、なかなかですね、はい、内訳としては、まあ180万といってもね、えーと、まあ実際176万だから、えーとですね、長男の方が84万、えーと、二男の方が、
84万じゃない、一緒か、一緒か、長男、えーと、二男の方が、えーと、96万かな、だから結局180万というか、はい、ということですね、なかなか高いですよね、うん、まあでもこれがね、今の結構、うーんとですね、まあ、高校、特に私立とかね、専門学校、まあ私立大学とかもそうですけど、私立大学はね、うーんと実は結構高いんですよね、まあ、えーと、長男が、えーと、長男はBKだったんですけど、
確かね、入学、えーとね、授業料だけでね、100、うーんと、340万確かね、かかってますね、まあそんなような感じですね、まあ今結構、うん、お金かかるんですよね、だから、まあ今まだね、えーと、これ聞いてる方、結構奥さん小さい方もね、多いんじゃないかなと思いますけれども、はい、えーとね、高校生、大学生、専門学校になると、こんなにお金かかるんですよみたいなのをちょっとね、お伝えします。
ちなみにですね、うーんと、えーと、これ、授業料だけです。入学金は入ってないです。入学金入ると、えーと、長男の専門学校、今回、100万、えーと、100万ぐらいかな、入学金が、えーと、たしか60万ぐらいで、まあそこから、なんか設備費だったりとか、まあなんか教材費とか全部合わせると、たしか100万ぐらいです。
はい、えーとね、じなはね、なんかね、同じ中高、一貫校で、同じところ通うのにね、入学金取られるんですよ、たしか30万ぐらいかな、まあそちらはもうよほどね、払ったんですけども、うん、あの、まあそれくらいね、かかるというところですね。
いや、なんかね、このうち、まあ年齢的には5歳差があって、ダブル入学みたいなのはですね、ないもんだと思っていたらですね、もうなんかね、長男がね、あの、学校を辞めたという関係でですね、結果的にですね、今ね、あの、なんか3歳差みたいな感じでですね、ダブル入学、ダブル卒業みたいな感じの最低品になってしまったという、まあそんなような感じであります。
教育費への備えと資産運用
はい、まあ、えーと、まあこれもね、しかないんですけども、はい、なので、うーんと、そうですね、まあアドバイスとしてはですね、まあ皆さんね、あのー、子供がちっちゃいとき、お金かるなとかね、思ったんですけど、まあまあそんなね、あのね、大したことないです、正直言って、あのー、まあやっぱりね、ほんとに、うん、高校とかね、うん、大学とか行くとほんとにめっちゃお金かるんで、
そうですね、まあそれまでにね、皆さんね、あのー、産業だったりとか、あとはね、うん、まあ働くところ、まあね、給料自分であげるとかね、まあそんなようなこともね、考えていったほうがね、いいかなと思います。
で、じゃあ私はどうしてたかというと、長男の時はね、結構ね、学習権だったというか、そういうのを申し込んでいたんですけど、えーと、二年の時はもうね、あんまりそういうのを、あんまりやらなくなってましたね、うん、まあなんか、
稼げばいいんじゃないの?みたいなとこはね、ちょっとね、思っていて、あとはいつも、うーんとね、去年の、だから長男が大学帰った2年ですね、2年前ですけども、このタイミングではね、転職して年収をね、あのー、めっちゃアップさせるみたいなことをやりました。
まあ、あのー、正直言ってね、政治的にはなんとかなるもんなんですよ、うん、いやなんとかなるかわかんないですけども、はい、なんかね、なんとかしようと思えばなんとかなるってね、あの、まあちょっとそれがね、うん、あります。
あとは、うーん、どうでしょうね、うん、あのー、これやっぱりね、その時その時になるんだと、まあね、うん、まあその自分の状況とかも結構ね、違ってきますので、うん、まあね、まあそれは、うん、えーと、まあ、その時にね、対応するというのもね、一つの手かなというところになりますね、はい。
で、やっぱりね、うんと、まあね、学職員だったりとかそういったところで積み立てたりとか、いなかったらね、自分でね、積み立てていくのもね、いいんじゃないかなと思いますね。
まあ、都心だったりとか、積み立てたりとか、まあそういったところで、うんと、まあ自分で資産運用していくっていうのは、まあ結構ね、一つの手なのかなと思いますね。
結構、あのー、積み立てニーサーだったりとかそういうところで、結構、あのー、がっつりやっていけば、まあ意外とね、あの、お金も貯まっていくし、
ただね、やっぱり、あのー、自分で積み立てていくと、まあ自分である意味ね、引き落としとか、引き下ろしとかね、下ろすとかもできてしまうので、
まあその辺のね、なんかね、あ、やっぱお金ないなっていった時に、うん、そこでやっぱりね、使ってしまうとかね、そういうのもあるから、結構ね、やっぱね、まあ鉄の石でやっていくというのはね、大事なのかもしれませんけれども、
ほんと今考えると、うんと、たぶん学習保険で、うんと、まあなんかね、どれだけ利息つくかわかんないぐらいな、まあ結構ね、小さいレベルでやっていくよりかは、
もしかしたらね、うんと、投資委託でぐらいでですね、やっていったほうが、まあ結果的にはですね、結構、うんと、まあね、もちろん、あの、なんていうかね、まあ経済の状況でアップダウンあるかもしれませんけれども、
こっちのほうが、まあ効率がいいかもしれませんからね、はい、まあそこは、はい、みなさんのね、まあ投資のご判断というところでやるとね、あるかもしれませんけれども、
そういったところはね、まあ準備、あのやっぱりね、その年になって、まあこんな金額払えないよっていうね、たぶんね、うん、いらっしゃるかもしれませんので、そういったかさは、やっぱりね、そういったことも、うん、考えてみてもいいかもしれません。
入学式の様子と多様な学生層
はい、今日はですね、まあ、えーと、まあ長男、こちら、ダブル留学で寝れたいというところもありますけれども、はい、一方でですね、はい、まあこのね、うんと、まあダブル留学で、まあ2人ともね、まあいわゆる、まあ私立ですよね、効率ではない学校に通うと、まあ一応ね、これだけかかります。
でもこれ授業だけなんですよね。入学金もかかると、もっとかかりますよと、いうようなね、ちょっと話をしてですね、まあみなさんね、じゃあなんか、まあお子さん、うんと、小さい方はですね、まあそれに向けて、いろいろと対策をね、やったりとか、まあね、そういったことも考えておいたほうがいいですよというようなお話になります。
はい、えーと、おはようござい、えーと、しばゆーさんおはようございます。ありがとうございます。ダブル留学はスケジュール的にも具合的にも大変、そうなんですよね。
今日ね、本当に2人とも入学式で、この中ね、長男の方の専門学校の方はね、なんかあんまり親が来るような感じの雰囲気ではなさそう。なんかね、そういう放射に対してのアナウンスみたいなのが一切なかったので、長男の方はね、もう親は行かないです。
はい、ちなみの方だけ妻が行くという感じで、私は普通に仕事に行くというような感じですね。
長男ね、専門学校出ます。要は新級アママッサージの資格を取るような学校で3年間なんですよね。3年間通うんですけど、3、4割ぐらいは、いわゆるこの20歳前後、高校卒業して入る子とか、若い子がいるんですけど、結構ね、それ以外は40代、50代とか、30、40代、40代、50代みたいな感じですね。
結構ね、まあまあな年齢の方、社会人に経験されてから入る方っていうのも結構多かったりとか、嫌かもあったりとかもするので、入学式に行ってもそんな感じではないんじゃないかなというふうに思っております。
長男もこれから同級生が同い年だけじゃなくて、いろんな世代の人と関わり合うような人になるので、それで結構楽しみかなというふうに思っております。
エッピーさん、おはようございます。
放送の終了
すみません、もう来ていただいたんですけども、そろそろ駅に近づいてきたので示させていただきます。
エッピーさん、こちらこそありがとうございますということで、ありがとうございます。
では、今日はこれで終わりにさせていただきます。最後までお聞きいただきありがとうございました。
ではでは。
エッピーさん、ありがとうございます。