バックグラウンドを聞けば相手を理解できる
2026-04-03 13:33

バックグラウンドを聞けば相手を理解できる


---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。

https://stand.fm/channels/67505a7991a9935db5bd1e4c

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:01
おはようございます、すぎひろです。 今日もライブを始めていきたいと思います。よろしくお願いいたします。
今日は、バックグラウンドを聞けば、相手を理解できる、という話をしていきたいと思います。
今日は天気がすごく暖かくなるみたいです。 週末で夏はこういう天気でいいですよね。
でも、明日は天気が悪くなりそうなので、おはようございます。
いらっしゃいませ、いらっしゃいませ。
私も今、ITの仕事をやっています。
今日は、どんな話かというと、私は今、ITのプロジェクトに参画させていただいて、
いわゆるマルチベンダーって皆さんわかりますかね。
一つのプロジェクトに、いろんな企業が入ってプロジェクトをやっていて、
結構、プロジェクトの中では難しいというか、めんどくさいというか、そんなような感じなんですけれども。
岩井さん、キャリアコンサルタは後で発信するの?
そうなんですよね。後ろにも書いてありますね。
キャリアコンサルタって、私も憧れるということがあって。
ストリングスの認定講師を取ったものですね。
キャリアコンサルタもやってみたいなというのもあったりします。
千葉さん、おはようございます。
マルチベンダーやってます。
岩井さん、ストリングスファインダー大好きで、定期的にテーマにしています。
そうなんですね。ありがとうございます。
私からありがとうございますというのが変ですけれども。
私は最近ストリングスがあまりにテーマにできていないなというのが薄々感じています。
マルチベンダーでやっていて、
私は全体をリードするポジションのチームにいるんですけれども、
その中で他のベンダーさんで、
あるチームをリードしているアラフォー世代の女性の方なんですけど、
03:03
どうにもこうにもうまく回していないみたいな方がいらっしゃるんですよ。
他の方からもあまりよく思われていない感じの方がいらっしゃって。
昨日、たまたま私も在宅で向こうから相談したいことがあるんですけど、
みたいな感じで、進め方みたいなのを相談されて、
一対一でミーティングがあるときに、
たぶんこの人、そもそも今やっているプロジェクトの仕事が専門なんじゃないかなっていうのを
何となく私は薄々思っていてですね。
その方のバックグラウンド、
そもそも今の仕事とバックグラウンドが違うんじゃないですかみたいな、
ちょっと聞いてみたらまさに違ったんですよね。
ITの世界ってすごいざっくりと分けると、
アプリ系とインフラ系って感じで分かるんですよね。
Kマラさん、おはようございます。
久しぶりですね、Kマラさんね。
その中でどちらかというと、
今のプロジェクト、一部インフラ系っていうお仕事があるんですけど、
結構アプリ系中心のお仕事、
インフラアプリって言っても皆さん分からないと思うんですけど、
アプリ系っていうのは、いわゆる皆さんが目に見える画面の操作だったりとか、
あとは業務みたいなところ、その辺をやる方。
インフラはネットワークだったりとかサーバーだったりとか、
いわゆる裏のところですね、テクノロジーみたいなところを支えてるような、
そういうのを専門にしてるかな、そういう方がいらっしゃるんですけど。
昨日お話した、あるチームリーダーっていうのは、
お客さんの教育だったりとか、
そういったアプリが実際にシステムを稼働したときに、
アプリの運用周りを設計するみたいな、
そんなところを担当してる方だったんですけども。
その方があんま分かってないなっていうのがあったんですけども、
その方がドリーパックルなのかなって話をしたときに、
実は私、もともとずっとインフラでずっとやってましたって話をしてて、
なので今回、アプリ系やるの初めてなんですっていうような話があったんですね。
06:04
ICのコンサルだったりとか、システムエンジンがあって、
結構一色彩にされると思うんですけど、
アプリとインフラが違うだけですね。
全く畑次第な感じなんですよ。
分かりやすいことで例えると、
営業やってる人がいきなり経営に行くとか、
経営に行く人がやってる人がいきなり営業に行くみたいな、
そんなような感じなんですよ。
やれそうで全然やれないみたいなね。
もちろんね、やれる人もいるかもしれませんけれども。
おはようございます。
久しぶりですよね。
同じコミュニティで活動してますけど、なかなかいいことですね。
インフラって少し分かります。ありがとうございます。
私も実はその逆を経験していて、
私はどちらかというとアプリ系ですね。
そっちの方をずっとやってた人間なんですけども。
インフラ系の人と会話することもあって、
多少分かるんですけど、
できそうだなと思って、
実は去年か今頃か、
前職で会社員をやった時に、
そういったインフラのお仕事があるというので、
自分はやったことないから経験としてやってみたいなと思って、
じゃあやりますって手を挙げたんですよ。
そしたらね、できないできない。びっくりすることができないんですよ。
私もいい年齢なので、
お客さんから請求するお金ですね。
というのがそこそこ高いのに、
ぶっちゃけ役立たずなわけなんですよ。
本当に若手と同じぐらいのパフォーマンスしか出せなくて、
めっちゃ辛かったんですよね。
結構話についていくのもやっとだったし、
自分の中で明らかにどんなに頑張っても
バリューが出せてないっていうのが、
すごい必死と感じていたんですね。
そのプロジェクト自体は結構、
2ヶ月ぐらいで元々終わるようなプロジェクトだったんで、
それで終了って感じだったんですけど、
私はですね、
インフラ系のお仕事というのは、
二度とやらんぞというふうに心を決めたぐらいだったんですよ。
それからですね、
ウィアが違うわけですね。
パフォーマンス出せるか出せないかっていうのは
全然違うんですね。
その方が、
元々インフラバックグラウンドの方で
アプリをやってるっていうところを聞いて、
それは無理だよねって。
それでパフォーマンス出すと言われても、
09:01
勝手が全然分からないよねっていうのは
すごい分かってですね、
ちゃんとフォローしてあげないとダメだなというのはですね、
感じましたと。
私はSaaSHPのディレクション営業サポート。
そうなんですね。
どちらかというとインフラ周りの営業サポートとか
サポートとかしてきたんですね。
ありがとうございます。
こういう話って、
バックグラウンドの話とかをしてみないと分かんないですよね。
何もそういう話をしないで、
一緒に仕事をしてる、表面的に仕事をしてるだけだと、
実際に私の周りの人でもそういうようなことを言って、
私もそれはそうなんだけど、
この人そもそもそういうところが違うんだろうな
みたいなところがあったんですけど、
こういう話を聞くと相手に優しくなれるというか、
そういう前提であったらしょうがないよねと。
そういう前提で仕事を接するなり、
フォローするなりということをやっていかなきゃいけないよね
っていうふうに思ったりとかしますよね。
おはようございます。
サービス提供してて、
私も興味があるんですけど、
これ女性のためだけなのかなって思いながら聞いたりとかしています。
本当に大事だと思います。
ストレングスも大事ですよね。
自分のストレングス的に向いてないことをやると結構辛いっていうのはありますよね。
千葉市さん。
来てください。
本当ですか。ちょっと後で連絡します。
後で来てください。ありがとうございます。
千葉市さん。
寸前になってますね。
間違ってる。サバニー。
ということで、ありがとうございます。
作品屋さん、サバニーというサービスを出しているので、
12:03
ちょっと見てください。
ちょっと平気が近くなってきたので、
また取り組みさせていただきますけれども、
こういうのって表面的に仕事をしていると、
なんとやっぱり、
なんでこの人はこんなような行動をしてしまうんだろうとか、
なんでこんなふうにやり方をやってしまうんだろうとかっていうのを思うことなんですけど、
やっぱりこういったバックグラウンド。
先ほど岩井さんからもあった通り、
本当に技術的な仕事的なバックグラウンドもそうですし、
あとストレミスもそうですよね。
バックグラウンドも一つかなっていうところもあるので、
そういったところを理解すると、
やっぱりお互い、じゃあこういうところ、
自分はこういったことができるから、
こういうことをサポートできるし、
相手はこういうところができるんだったら、
じゃあこういうことをやってられるという、
そのような考え方で仕事をやれると本当にいいんじゃないかなというふうに思っています。
以上、バックグラウンドでお話しさせていただきたいと思います。
最後までお聞きいただきありがとうございました。
ではでは、
町田さんありがとうございます。
瀬戸さんもありがとうございます。
瀬戸さんもありがとうございます。
では失礼いたします。
13:33

コメント

スクロール