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おはようございまーす、すぎひろです。 今日もですね、私は、えーとですね、普通に仕事なんですよね。
なので、えーとね、駅までの間、していきたいと思います。 よろしくお願いいたします。
はい、皆さんね、台風どうですかね。 私は関東なんですけれども、もう台風は過ぎてますけど、ちょっと天気がね、悪い感じです。
雨はね、降ってないんですけどね。
はい、あの、まだね、これからね、結構雨が強くなる地域。 もう台風でも、なんかね、北陸沖にね、また逃げていくような感じみたいですけども。
はい、皆さん気をつけてください。
あ、みさちゃん、おはようございまーす。
みさちゃんのところは雨ですかね。 多分ね。
確かに晴れですもんね、関西方向ですもんね。
はい、ではでは、えーとですね、今日は、えーとですね、
あ、その前にですね、ちょっとね、お知らせがあります。
はい、えーとね、今週の金曜日ですね、えーと、14日なんですけども、えーと、11時からですね、えーとですね、
いらっしゃいませさんと、えーと、コラボライブをさせていただきます。
あ、とっちさん、おはようございまーす。ありがとうございます。
はい、えーと、このコラボライブではですね、えーとですね、
ま、才能の育て方ということですね。
私が、ま、一応、ま、えーと、ストレングスをね、やっていっていこうと、ということなのでですね、
はい、えーと、
そうですね、あの、ま、どういうふうにね、才能を育てるか、みたいなね、
ま、そんなようなね、話もね、ちょっとさせていただきたいと思います。
あ、とっちさん、さすがにありがとうございます。
はい、えーと、では、えーと、今日はね、ま、その中でですね、えーと、最上司こと学習力というね、
えー、この2つがですね、えーとですね、まね、才能をね、自分に才能があるとね、
勘違いさせるみたいな、そんなようなお話をさせていただきます。
あ、みぞちゃん、金曜日楽しみですということで、ありがとうございます。
はい、で、えーとですね、ま、最上司校、あの、ストレングスのね、34の資質の中で、
えーと、最上司校というのがね、学習力というのがあるんですけども、
最上司校というのはですね、まね、あのー、ま、自分がね、もっと、あのね、
うーんと、ま、このまま、ま、結構ね、自分がね、あのー、ま、いろんなことね、できたとしても、
ま、これがね、まだね、足りてないから、もっともっとね、あのー、やっていくんだみたいな、
ま、そんなような才能だったりとか、またね、えーと、学習力というのはですね、
ま、とにかくね、学習をしていくというような才能ですね。
ま、学習力は結構わかりやすいかなと思うんですけど、えーとですね、ま、これ私がですね、
最上司校が、私の場合1位、で、学習力10位なんですよね。
で、結構ま、トップ、手に両方と入ってるというとこもあるんですけども、
ま、結構ね、日本人では、ま、この2つ、特にね、この財布を得られてる方っていうのは、
この2つ持ってる方多いんじゃないかなと思うんですよね。やっぱりみんな、えーと、
知的好奇心が高い方も多いと思うんですけども、ま、この2つ、特にね、
最上司校、あのね、この、この才能っていう意味ではあってね、
まー、あの、あのね、ま、ま、勘違いさせるところね、非常にあるんですよね。
この最上司校って、ま、とにかくね、やっぱり、なんかね、自分の、なんかね、
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自分がね、もっとね、こう、こうしたいみたいなね、もっとね、
上へ上へみたいな、目指すっていうようなところがあるのでですね、
ま、これがあるとですね、ま、この最上司校がね、エンジンとなってですね、
ま、いろんなこと頑張れちゃうんですよ。うん。
じゃあ、例えば、自分がたいしてできないことに関しても、えーとね、
おそらくね、頑張っちゃうとね、頑張ってね、結構ね、平均点以上まで出せるような、
ま、そんなようなね、えーと、結構ね、才能でもあったりとかするんですよね。
はい。ま、こういうのかといってね、私もですね、結構そういうところがあってですね、
えーとね、私が一番好きであるところはですね、えーとですね、
私今、ITコンサルタントでですね、ま、特に、えーと、ま、専門目は、ま、業務パッケージですね。
ま、いろんな会計システムとか、販売購買システムとか、ま、そういった、えーと、ものですね、
そういうのを扱うような、えーと、ことをですね、ま、結構専門にしてるんですけども、
えーとですね、ま、その中で、ま、私、えーとね、一番最初に、えーと、やったのが会計システムだった関係でですね、
結構ね、会計システムの、えーと、お仕事っていうのが一番多いんですよ。はい。
で、ただですね、私実は、えーとね、この会計経緯とかね、そういった、えーとね、分野、めっちゃ苦手なんですよね、実は。
はい。でもね、あの、もう、私、えーと、最初の就職してね、もう30年ぐらい経ってるんですけども、結構長い間やってますというところです。はい。
で、自分が苦手なのはね、明らかに分かっていて、えーとですね、私はですね、えーと、大学生経営工学科というのはね、
あの、工学経営工学科っていうね、人物金をね、勉強するような、ま、そんなようなところにいたんですけども、
その中に、会計学というのが必須科目だったんですけど、私唯一、えーと、大学でですね、えーと、単位を落として、えーと、もう1回ね、2年、2回、えーと、受験してたのが会計学っていうね、そのままだったんですよ。はい。
なので、えーと、もう、今考えると、その会計学って、えーと、僕3級レベルの、えーと、もの、ものだったんですよ、内容としては。
それでも当時、できなかったんですよ。
っていうぐらい、えーと、なんかね、私、会計系のね、えーと、なんとかな、ものっていうのはね、苦手なんですけど、えーとですね、ま、とはいつもね、なんか仕事ね、そういうふうに、えーとですね、やっていくにつれてですね、それなりにできるようになっちゃってるんですよね。
だからので、一応、それでお金ももらっちゃってるみたいな、ま、そんなような状況なんですよね。これめちゃめちゃ危険だと思いませんか。はい。で、私はいつも心の底でですね、いやー、会計苦手なんだけどですね、ずっと思いながらですね、あのー、ま、生活というかね、ま、仕事をしてるみたいな、ま、そんなような感じなんですよね。
こんなような形です。ま、これはね、一つの一例なんですけれども、皆さんの中でも、実はそんなに得意じゃなかったりとか、まったくね、あのー、ま、仕事とかね、ま、あとはそういった中でですね、えっと、わくわくしないんだけど、でもできちゃうみたいなところ、最上志向は特にですね、あのー、本当にそういうのが多いのかなと思ってます。
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えっと、本当に自分では得意じゃない。あとは、うーんと、自分ではそれに対、なんかね、そのことに対してわくわくしないようなね、そんなものに対して、うーんと、でも、えっと、それなりにできちゃうから、お仕事も回ってきてしまうみたいなところ。これね、本当にね、あのー、ま、危険だと思うんですよね。
ま、危険だといつも私は、ま、それで食べてってるみたいなところは正直ってあるのでですね、うーん、ま、あんまり人のことは言えないんですけども、はい。なんかね、うーんと、ここはね、結構ね、あのー、要注意なのかなと思ってます。はい。で、だから特にですね、最上志向の方っていうのはですね、うーんと、特にですね、えっと、自分が本当に何が得意なのかっていうところ。
うーんと、ここをですね、結構見定めないとですね、本当に結構、うーんと、ま、危険なんですよ。だから、で、えっと、じゃあ、うーんと、じゃあその得意じゃないところっていうところを、えっとですね、じゃあ、例えば合格点が70点とかだとしますよね。で、えっと、70点はね、結構ね、最上志向の方、いけるんですよね。
じゃあそこを、ま、100点に近い形に持っていけるかっていうと、ま、そこはですね、やっぱりそもそも得意じゃないところ。なので、ま、自分のね、才能としてそもそもね、ない部分っていうところなのでですね、ま、そこをですね、やっぱり伸ばすっていうのはね、ま、本当に、ま、辛いところなんですよね。
なので、うーんと、やっぱりですね、ここがですね、もっとね、あの、本当に自分が得意なところっていうところ、自分のね、才能っていうのはどこなのかっていうのを見極める必要があるのかなというふうに思っております。はい、さあどうでしょうかね、みなさん。はい、で、うーんとね、私も、ま、私実はそれが今なんですよ。
例えばですね、えっと、最初ね、うーんと、そのITの仕事をするときに、うーんとですね、ま、プログラマーみたいな、いわゆる開発者みたいなものになりたいっていうのがね、えっと、最初学生時代にあったんですよね。で、えっと、実は、その、ま、いろんなね、あの、ITの分野でも、えっと、職種があるんですけども、私はですね、うーんと、転職を、えっと、ま、5社、5社して、で、それで今独立してるんですけども。
でですね、その間にですね、私2回、その開発者ですね、えっと、プログラマーみたいなのをチャレンジしてるんですけど、えっとですね、ま、ほんとにね、これは、ま、うーんと、できなくはないけど、うーんとね、やっぱりね、向かないってことがね、ほんとに分かったんですよね。
で、私は今、ITコンサルタントで、ま、比較的、人と接する業務ですね。あの、ITの中でも、ま、そういったところをですね、うーんと、メインでやってるというところなんですけども、自分の中でやっぱり、うーんとね、人と接する業務の方がやっぱり向いてる。で、やっぱり、うーんと、けっこう緻密に、うーんとね、一人で黙々となんかね、えっと、何かを作っていくっていうのは、うーんとね、ま、嫌いじゃないんだけど、でもね、うーんと、
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その人と接する業務の方がね、やっぱりね、ま、自分でも向いてるなというような感じでいます。ま、たぶんね、うーんと、自分でもそう、あの、皆さんもね、そういった、えっとね、やっぱり私こういうところが向いてんだよなとか、こういうところってやっぱり、今やってるけど向いてないんだよなというような気持ちがあるかもしれません。うーんと、そういったところはですね、やっぱり、ちょっと素直に受け入れて、じゃあそれに対して、たぶんね、皆さんね、ま、いろんな状況っていうところでですね、うーんと、ま、
あのね、打ち手だったりとかっていうのは違ってくるかなというふうに思いますけれども、はい、ま、そういったところも含めて皆さんね、あの今後、自分が、ま、どういうふうにね、その才能を生かせるかっていうのをね、考えていくというのがね、必要かなというふうに思っております。はい、えーと、じゃあ、えーと、そろそろね、えーと、駅に近づいてきたので、今日はこれで終わりにしたいと思います。最後までお聞きいただきありがとうございました。
はい、失礼いたします。