セミナーアウトプット:才能の3つのエレメント
はい、おはようございます。すぎひろです。はい、今日はですね、えーっと、はい、えー、今日は私はですね、はい、仕事ですね、はい、あの、皆さんね、お盆だと思いますけれど、はい、私はね、クライアントさんが、えー、普通にね、カレンダー通りなので、えーっとね、仕事、えーっとね、そこのクライアントさんの先に向かっております。はい、ではでは、えーっと、駅までの間ですけれども、よろしくお願いいたします。
はい、えーっとですね、今日はですね、はい、えーっと、昨日、えーっとね、行われたですね、えーっと、三浦市カニさんの人生最適化セミナーですね、こちらのですね、なんですかね、アウトプットをね、ちょっとね、させていただきたいと思っております。
はい、カニさんありがとうございます。はい、あの、やっぱりね、あの、昨日のお話がカニさんからあった通り、何かね、あの、自分のね、学びだったりとか、そういったものをちょっとね、やっぱりアウトプットしていかないとなということでですね、今日はちょっとお話しさせていただきたいと思っております。
はい、えーっとですね、いくつかカニさんのね、お話の中であってですね、才能ですね、特に私が昨日、一番面白かったというのはですね、才能がですね、エレメントというね、要素が分かれていて、それがですね、大きく分けて3つの要素に分かれるという。
私はなんか要素っていう、要素を3つに分類というか組み合わせるって、私はなんかそんな風にね、捉えました。
で、えーっと、一つ目が、えーっと、きっかけのエレメントですね。何かをするにあたってですね、えーっと、自分の才能の中でこのきっかけになる才能というのが必ずあるというような、まあそういったようなお話でした。
で、えーっと、その後にですね、つなぐ、それをですね、その、それをですね、自分のどの才能につないでいくかっていうね、そういったつなぐエレメント、才能というのがあると。
で、そしてですね、えーっと、最後ですね、最後が、えーっと、はい、えーっとですね、コアですね、自分のですね、コアとなるエレメント、この3つがあるというようなお話がありました。
はい、で、これなんかね、なんかすごい面白い概念というか考え方だなって思いました。
私は、まああの、ストレングスコーチと、ギャラピンジのストレングスコーチというのをやっていて、で、まあもちろんね、自分の才能については本当に大好きだし、やっぱり自分もそうだし、他の方の方ですね、やっぱり才能を生かしてですね、生活だったりとか仕事だったりとか、そういうのをしてもらいたいというようなところがあったんですけど。
じゃあ、これを最大限に使うときっていう答えっていうのがね、なかなか難しい、曖昧だなっていうところがちょっとありました。
ミトちゃん、おはようございます。ありがとうございます。
はい、で、そんな中で、昨日ですね、えーっと、加藤さんのセミナーですね、行かせていただいてですね、どうですかね、皆さん、きっかけってなんかね、必ずあると思うんですよね。
例えば、私の場合だと、なんかね、例えば何かをするときって、だいたいストレングスでいうとですね、活発性だったりとか着想みたいなところが対象、きっかけとして発動する。そこはなんとなくね、いつもそうだなっていう感じはしております。
岩井さん、おはようございます。ありがとうございます。
で、そこからですね、コアにつなぐっていうところで言うと、コアはね、私、正直言ってね、在庫いろいろとあるのでですね、いろいろとそのコアにコアはですね、いろいろとあるかなというところがあります。
でも、そのコアにつなぐっていうところが、実はね、自分の中でなかなかできてないなっていうところ。やっぱり、あの、なんですかね、そこがですね、なんか流れができてないなみたいなところがですね、すごい普段から感じておりましてですね。
で、えーとですね、ここなんかね、ちょっとモヤモヤが実は昨日あったんですよね。そこで、昨日のお話の中で、このつなぐっていうね、エレメント。これがね、やっぱり自分の中で整理がされてないんじゃないかっていうところがありますね。
だから、えーとですね、たぶんこれ自身はないわけじゃないと思ったんですよ。うん。ただ、自分でこのつなぐエレメント、これが何なのかっていう、なんですかね、あの、たぶん皆さんの中でこのうまくきっかけがあってつなぐがあって、えーと、で、コアがあってっていうところを、えーとね、たぶんね、無意識のうちにやれてるときと、やれてないときがあると思うんですね。
私自身も全然何もできてないかっていうと、おそらくそうではないというふうに思ってるんですけど。で、でも、うーんとですね、このつなぐっていうところを全く意識してなかったなというのはですね、すごい感じています。
えーと、かねさん、えーと、スギリシャさんも強すぎて、えーと、才能、才能渋滞してますかね、そうなんですよね、そうそうそう、渋滞してると言ってもらいます。で、あとは、うーんとね、私の才能は実はたぶんね、えーと、無理矢理作ってる才能みたいなのも実はあるのかなっていうふうにも、えーと、これは今日のね、配信の中で、うーんと、今日はかねさんの配信の中でもちょっと感じたことがあるんですけど。
自身の才能活用と課題
あのー、ほんとに、私は、えーとですね、ストレングスの1位が最上志向なんですよね。このストレングスの最上志向って、ほんとにいい目でたくさんあってですね、いろんなことのね、うーんとね、私の中でエンジンと呼んでるんですよ、自分の才能の中でも。
たぶんこれがないと、たぶん私のいろんな、なんていうかね、普段の活動、仕事も含めてね、うーんと、成り立たないぐらいな感じのものだと思ってるんですよ。で、一方でですね、うーんとですね、これがあるがゆえにですね、本来だったらば苦手なこともできてしまうみたいなところが実はあったりとかするんですね。
で、私はですね、今の仕事、最近思うのが、たぶん自分の才能の半分ぐらいしか使ってないんじゃないかっていう風に思ってるんですよ。そう、で、この、うーん、だから半分なんですよね。で、半分で、半分言うてもそれなりにやれてるよねみたいなところがあるんですよね。
で、これじゃあこれ100%にできたら、どんな風になるんだろうっていうのが、最近すごい思っていて、ワクワクしているというところにもあります。で、やっぱりね、この今、私の課題としては、この50%しか使ってない才能、これをですね、100%まで最大限引き出す、引き上げるかっていうのがですね、まあ今、私の中で、えーと、まあ最も課題になっているというようなね、ここなんですよね。
えーと、かねさん、えーと、ぶっちぎってやっちゃってほしいですね。そうそうそう、ありがとうございます。そうなんですよ。そう、そう、私ね、ちょっとこれまた、他の回でも話をしようかなと思ってるんですけど、結構私実は、うーんと知らず知らずに、自分でリミッターをつけてるみたいな、まあそんなようなね、ところもあってですね。
まあこれをね、今度ね、外していくっていうところもね、ちょっと実は、えーと、裏で、裏で自分で、まあ自分でじゃないんですけどね、ちょっとね、ある方に手伝ってもらって、というのも実はあるんですけど、そういうこともね、やろうとしています。
えーと、どちゃん、えーと、かねさんの配信を聞いていて、えーと、ストレングスファインダーの審査をやりたくなり、えーと、すぎるひとさんにストレングスコーチを受けることになりました。すぎるひとさん、かねさん、きっかけをありがとうございました。
あー、どちゃん、ありがとうございます。今度ね、はい、この週末に、あのー、もうね、どちゃん、あのー、ストレングスは受けてもらって、で、コーチングをね、えーと、この週末にさせていただきますので、よろしくお願いいたします。すごい楽しみですね。
なんか、あ、みすちゃん、こんな感じのね、ストレングスファインダーってね、ちょっと見させていただいて、はい、私もワクワクしています。はい、えーと、かねさん、能力がある人は、最大まで生き出すのが、えーと、むしろ、えーと、義務だと思うんですよね。そうそう、そう、いや、ていうかね、これはなんかまあ、うん、すべての人が、やっぱ本当はそう、会ってもらいたいなというふうに思ってるんですよね。
で、なんかこれはかねさんもね、えーと、言っていたかなと思いますけど、私もなんかね、あのー、人生の最大の喜びって、うんと、いかに自分のね、才能を、えーと、引き出して、人生を送れるかというのね、ところだなというふうにね、やっぱね、常々感じています。これはもう本当、自分だけじゃなくて、皆さんがそうなってもらいたい。
だから、皆さんの中でやっぱり、うーんと、自分のね、才能がないって思っている人は、それは、うーんと、才能、才能がないんじゃなくて、今あなたがいる立場の、なんていうかね、世界の中では、えーと、なんていうかね、その才能が、なんていうかね、あんまり、うーんと、重宝されていないだけなのかなって私は思っていて。
で、そう、なんか例えば会社とかって、結構なんですかね、うーんと、こういう人が優秀みたいな、なんかそういう結構、固定概念があると思うんですけど、うーん、で、その固定概念の中に、えーと、たまたま入ってた、入ってたあなたがその固定概念の中に、の、才能が、たまたまちょっと低いだけで、違う才能が絶対あるかなっていうふうにね、思っているというようなところが、私は思っていることなんですよね。
長期講座への参加決定と決断の速さ
はい。で、うーんと、でですね、はい。で、そんなこともあってですね、ちょっとね、今日のね、えーと、かねさんのね、朝のライブでもお話しされておりましたけれども、はい、私はですね、今回、かねさんの9月からのね、えーと、講座ですね、こちらの方にですね、えーと、入ることに来ました。あのー、上位の、最上位のコースですね、入ることに決めさせていただきました。
はい。で、やっぱりね、うーんと、これはね、あの、ちょっと正直言って迷ったんですよ。あのー、前、実はなんかね、前々からなおちゃん先生が、あの、なんていうの、いろんなコース、上から下までのコースを受けてみて、そこから見える、えーとね、景色を、えーとね、見るども勉強になるっていうね、そんな話もちょっと聞いていてですね、えーとですね、そう、なんかそれも実はやってみたかったんですよ。
だから、今まで私、かねさんの講座って、ずっと一番上のコースばっかり入っていたので、それもあってですね、今回は真ん中のコースに最初にしようかなと思っていたんですけど、やはりですね、うーん、やっぱり今回は、もう、なんていうのね、結構自分の目的がはっきりしているというところもあるので、まあこれは、うーんと、まあ最終的にはね、あのー、自分で決めたことですけど、もうね、かねさんに一応相談させていただいてですね、もうやっぱりね、一番上の最上位コース、もう一択かなというようなところですね。
あとはね、こういうのって、早く決めることが大事だと思うんですよ。
本当になんかね、悩んでいる時間って、私は本当に無駄だと思っているんですよね。
これなんかね、いろんな方もね、言っているかなと思いますけど、悩む時間って、うん、本当に結構、なんかね、時間もかかるし、時間ね、あとは脳のコストみたいなのもかかると思っているので、本当に、うーんと、悩んでいたったら、さっさと決めちゃう。
あとはね、なんかね、まあ相談してもいいと思うんですよね。
あのー、それで、まあ客観的に見ていただいて、それで、うん、あのー、じゃあそうしようという風にね、してもいいと思うんですけども、やっぱ悩むのが一番もったいないかなという風に思っております。
はい、えーと、すいません、今日、もうそろそろね、えーと、駅に近づいてきたので、そろそろ終わりにしたいと思います。
えー、かねさん、さっさと決める。
えーと、いつもお手伝いのクラストです。
あー、ありがとうございます。
そうですね、なんかね、そこは、そこは自信あります、正直言って。
はい、ということで、はい。
さっさとこれで終わりにさせていただきます。最後までお聞きいただきありがとうございました。
はい、岩井さん、かねさん、ありがとうございます。