確定申告と節税への関心
おはようございます、すぎひろです。
今日も駅まで行く間、ウォーキングライブをしていきたいと思います。よろしくお願いいたします。
今日は3月16日です。
昨年度の最終締切日ですが、確定申告される方は大体終わったと思います。
おはようございます。
今日は確定申告で、特に授業を始めてそれなりに稼いでいる方とか、
こんなに税金持っていかれちゃうんじゃった、とか思うような方が多かったんじゃないかなと思います。
【質問】節税か、ふるさと納税しかやってないです。
そうなんですよね。
私は今年、去年度の個人の確定申告というと、結構費用を使ったというところがあるので、
そこまでじゃないんですけど、最近自分で法人を立ち上げています。
体系的な学習の必要性とFP参考書との出会い
法人の節税というのも今から考えていかなきゃいけないなというところですね。
それを最近いろいろと調べたりとか、GPTと加値値したりしてるんですけど、
それをやり取りしてるといろんなことがパラパラになってきて、
そのためにいろいろと調べていて、ちょっと非効率だなというふうに思ったんですよね。
例えば、中小企業だったりとか、個人事業主でもあるんですけども、
自分でビジネスやってる方って、いわゆる退職金みたいなのがないじゃないですか。
それを積み立てるものがあるんですよね。
中小企業教授かな、ちょっと名前はっきりと覚えてないですけれども、
そういうのもあったりとかするんですけど、そういうのを調べたりとか。
例えば、いろんな制度、例えば保険の制度だったりとか、そういったところで調べて、
こうなったんだとかっていうのが、どんどん自分の知識として入ってくるんですけども、
もうちょっと体系的に学べるものがないかなって、この週末、結構調べたんですけど。
そしたら、実は私が今調べてることだったりとか、
病棟に乗ってるというか、それに乗って体系だけで勉強できるという実は、
ファイナンシャルプランの支度の参考書だったりとか、
木事とかの勉強とか、あとは試験を受けるかどうかですけども、
その試験の範囲とか、私が今勉強してること、
このような全てがそこに乗ってるなっていうことで、
この週末にファイナンシャルプランの日給の参考書を買いました。
まだ最初の方に読めないですけども、結構読んでると、
この数ヶ月、2、3ヶ月、調べてることがそのまま乗ってるんで、
結構スルスル、話としても入ってくるし、
なるほど、これこうなってんだとか、っていうことが結構乗っていて、
なんかこれ、自分のいろんなこれから学んでいきたい、
説明だったりとか、いろんな制度の他になるようなところに、
結構役に立つなというところですね。
試験は受けるかどうかはわかんないですけど、
とりあえず一旦全部読み切ろうかなというような、そんなような感じです。
節税策の具体例とFP学習の意義
結構やっぱり、いろいろと調べていくと、
それは法人で説明できる場合もあるし、個人で説明できる場合、
個人授業にしても結構それは役に立つようなものが結構あったりとかするんですよね。
私は個人で、例えばイデコは今満額でやっていたりとかもしてますし、
でもそれも結構金額は少なかったりもするので、
例えば企業だと、確定教室年金ってあるじゃないですか。
あれを自分の会社で一人法人で読んでいけないかみたいなもんね。
ちょっと調べたりとかもしてました。
月ばっかりある手継ぎだったりとか、ちょっと少し思ったより高いかなと思って、
ちょっとどうしようかなみたいなところなんですけど、
結構調べてみると、いろいろな制度があって、
結局税金って、売上だったりとかがあって、それ引く費用ですよね。
それが利益なんで、その利益に対して税金がかかるというところなんで、
それをどうやって利益を圧縮するかという、そんなようなところにかかっているのかなと思ってます。
ただ、いわゆる費用、お金は使っちゃうだけだと、それはそれでもったいないなというところがあって、
さっきのイデコもそうですけれども、今は自分の手元に残るお金ではないんですけど、
さっきの中小企業の教材みたいに、自分が退職するときに最終的にはお金として入ってくるみたいなものですよね。
そういったところを中心に結構調べると、今々の手取りだったりとか、そういったところは減ってしまうけど、
最終的に自分の資産地というか、そういったところにかかってくるので、
同じお金を払う費用というよりかは、最終的に自分のお金として戻ってくるようなものを調べていって、
それにお金をかけていくというところがいいのかなと思います。
FP学習と節税・ポイ活の共通点
おはようございます。
今日は節税を勉強したファイナンシャルプランナーの参考書が、結構実は役に立つというような話をしていますね。
あとは、個人利用者だとちょっと参考になるんですけど、
例えば法人だと役員報酬っていうのがあるんですけど、役員報酬って、実際仕様化できたりとか、
会社でできたりとか、役員報酬って自分で給料を決めるみたいなところなので、
給料をいくらにするかによって、健康保険とか保険の金額が変わっていくので、
そこをいくらに設定しようかで、その辺の手取りとかそういったところも変わってくるなというところがあります。
ファイナンシャルプランナーと僕が勉強したいなと思ってました。
仕事でBockyは使うんですけど、Bockyめっちゃ苦手なんですよね。
仕事で使う割には、Bockyの2級とか、もう3回ぐらい落ちちゃってまして、
こんなのやっていいのかみたいなのがあったりとかするんですけど、
私はBockyってつまんないんですよ。
でも、ファイナンシャルプランナーってどちらかというと、男になる方法を教えてくれるような、
そんなような勉強だから、意外と私は面白いなというところですよね。
ちょっと話が変わりますけど、設定とポイカツって私の中に似てるなって思ってるんですよ。
ポイカツ付きで、クレカでこういうクレカ使うとどういうふうにポイントが溜まるとか、
そういったのも結構調べるのが大事なんですけど、ちょっとそれに近いかなと思うんですよね。
例えば、同じものを買うときに、普通にただ現金で仕上がると、
あとはこのカードを使ってポイントが溜まっていくので、
同じことをやってるのにポイントが溜まるほうが嬉しいじゃないですか。
っていうのが結構好きで、設定も同じかなって思ってますね。
例えば同じ売り上げ方って言うんだけど、一方は設定していません。
一方は設定してるから、同じ売り上げ方なんですね。
こういうやり方のほうが得するよねっていう。
そういったお得が好きっていうところで、結構私は近いんじゃないかなというふうに思ってます。
そんなことを考えたうちに、お金が好きって、私は結構自分ではお金が好きだと思うんですけど、
お金が好きもちょっといろいろ種類があるなっていうふうに思っていて、
私はお得が好き。お得の方法に最適化するのが結構好きな。
それだけじゃないですけれども、そういう感じなんですよね。
お金への関心の多様性と放送の締めくくり
例えば、貯蓄をするのが好きみたいな人も、銀行行動で数字が増える行動が好きっていう人もいて、
一概にお金が好きっていうのもいろいろといるのかなというふうに思っています。
そうすると、駅に近づいてきたので、これで終わりにさせていただきたいと思います。
明日は、もしかしたらお金が好きな人のタイプ別みたいな話もできるか、面白いかなというふうに思っております。
最後までお付き合いいただきありがとうございました。
すいません、いってらっしゃいませということで、ありがとうございます。
失礼いたします。