2026-02-23 47:43

ミラノ五輪に戦争とトランプ大統領の影

 ミラノ五輪ではアスリートとの活躍とは別に「政治とスポーツ」の関係が注目されました。過剰な取り締まりが批判される米移民・税関捜査局(ICE)への抗議デモ、トランプ米政権の性的少数者(LGBTQなど)への対応を批判した米国のフィギュア選手、ロシアの侵攻で犠牲になったアスリート仲間の写真をヘルメットにつけたウクライナのスケルトン選手。五輪と政治の関係について、現地で取材してきた福永方人特派員が感じたことを伝えます。

 フルバージョン(完全版)では「冬季五輪って今後も続けられるの?」をテーマに、冬のオリンピックの持続可能性に関する議論を解説します。


▽関連記事

「米国代表は複雑な思い」 五輪選手からトランプ政権への懸念相次ぐ

https://mainichi.jp/articles/20260210/k00/00m/050/004000c


「ウクライナ選手ら600人犠牲」 担当相、冬季五輪を前に窮状訴え

https://mainichi.jp/articles/20260128/k00/00m/030/185000c


▽お便りはこちら

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://entry.mainichi.jp/app/podcast-mainsurvey3/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

▽ニュースをより深掘りした、ディレクターズカットを含む完全版はaudiobook.jpのみでお聴きいただけます。登録はこちらから

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://special.audiobook.jp/mainichinews⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

47:43

コメント

スクロール