8日投開票の衆院選は、高市早苗首相が率いる自民党の歴史的な大勝という結果になりました。高市氏への個人攻撃を強めていた中国、日本との連携に期待感がある台湾、高市政権とも関係強化を図る韓国、近年は対日外交の動きが乏しい北朝鮮、そして同盟国の米国が衆院選の結果をどうみるのか。米村記者が詳しく解説します。
フルバージョン(完全版)では「日本の民主主義は大丈夫なのか?」をテーマに国際的な比較から深掘りします。
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