米国のアラスカ州で、日本や韓国への輸出を想定した天然ガス開発プロジェクトが注目されています。日米関税交渉の合意に基づく対米投融資の案件になる可能性もささやかれ、トランプ米大統領も売り込みに熱心です。
2025年末にアラスカを取材した浅川記者が、巨大プロジェクトの魅力と課題、地元住民の声、日本企業の本音を分かりやすく解説します。
フルバージョン(完全版)では、西部ネバダ州ラスベガスの現地取材を踏まえて、「カジノの街で広がる『トランプ不況』」の実情を深掘りします。
▽関連記事
北極海に眠る資源、解放狙うトランプ氏 小さな街が望む活況の再来
https://mainichi.jp/articles/20251231/k00/00m/030/055000c
「トランプ不況」に苦しむラスベガス 深刻化する「米国離れ」
https://mainichi.jp/articles/20260120/k00/00m/030/024000c
▽お便りはこちら
https://entry.mainichi.jp/app/podcast-mainsurvey3/
▽ニュースをより深掘りした、ディレクターズカットを含む完全版はaudiobook.jpのみでお聴きいただけます。登録はこちらから
https://special.audiobook.jp/mainichinews
28:31
コメント
スクロール