第2次トランプ米政権が1月20日に発足から1年を迎えました。年明けもベネズエラ介入やグリーンランドの領有権主張で、世界を騒がせています。トランプ氏が思い切った行動をとるのはなぜか、1期目とは何が違うのか、米国内ではトランプ氏はどう評価されているのか。気になるポイントをワシントンの西田進一郎特派員が解説します。
フルバージョン(完全版)では、11月の中間選挙に向けて、トランプ氏と対決する民主党の「顔」について深掘りしています。
▽関連記事
トランプ氏の「ドンロー主義」とは 国際政治の10大リスクにも
https://mainichi.jp/articles/20260107/k00/00m/030/130000c
「司法は大統領のために」
https://mainichi.jp/articles/20251214/ddm/007/030/063000c
▽お便りはこちら
https://entry.mainichi.jp/app/podcast-mainsurvey3/
▽ニュースをより深掘りした、ディレクターズカットを含む完全版はaudiobook.jpのみでお聴きいただけます。登録はこちらから
https://special.audiobook.jp/mainichinews
46:48
コメント
スクロール