バレーボール男子のネーションズリーグ(VNL)の決勝トーナメントを担当の小林悠太・運動部デスクと共に振り返ります。
1次リーグ12戦全勝のトップ通過を果たした日本代表ですが、決勝トーナメントでは4位となり2年ぶりのメダル獲得はなりませんでした。今大会の位置づけと、2028年ロサンゼルス夏季オリンピック出場権の懸かる9月のアジア選手権について、小林デスクがわかりやすく解説します。
番組のフルバージョンでは、小林デスクが男子日本代表を徹底解剖。VNLの帰国取材の様子も交えながら、展望を語ります。
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