1. 戦略的幸福論〜AI時代をどう生きる?〜
  2. #101 話題の新サービス「POPO..
#101 話題の新サービス「POPOPO」から考える | 「意図は100%伝わらない」この世界で場を作る理由
2026-03-23 45:08

#101 話題の新サービス「POPOPO」から考える | 「意図は100%伝わらない」この世界で場を作る理由

spotify apple_podcasts youtube
KK
KK
Host

▼今回のトーク内容

ポポポ/カメラのいらないテレビ電話/mixi2どこ行った/Threadsでいいじゃん/800円課金したのに通話してない/おじさんが喋ってる終わり/クラブハウス化/LINEスタンプの衝撃/ハイコンテキストな日本人の発想/タグラインを覚えられない問題/プロダクト設計の難しさ/言葉は基本読まない/伝わると思っちゃいけない/スーパーアプリへの挑戦/ポッドキャストスタンド構想/池尻大橋の路面店/Stories.jp/地域の物語をアーカイブする/共同書店/サブスク渋滞/品川さんゲスト回の反響/サイレントリスナー卒業

▼番組概要

AIが社会のあり方を根底から変えようとしている今、私たちはどのように生きれば、より豊かな人生を歩むことができるのか?この番組は、AIとウェルビーイングのスペシャリストが、最新のAIツールや注目すべき動向を解説しながら、激変の時代を人間らしく生きるための「戦略的幸福論」を哲学するプログラムです。毎週月曜日AM配信。


▼番組ハッシュタグ:#戦略的幸福論


▼再生リスト

Spotify: https://spoti.fi/427ddgA

Youtube: https://bit.ly/41NgVdZ

Apple: https://bit.ly/3Fqgu1Z


▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:

https://forms.gle/UC8CkxdGqxE8zheTA


▼パーソナリティ

岡田毅志リチャード(リチャ/プロコーチ)

https://x.com/tiedfamily244

日本育ちのイギリス系ハーフ。住友商事、リクルートを経て妻の海外駐在に同行するため退職し、バリバリのサラリーマンから一転、主夫として渡英。2児の父。筋トレ、読書、ストレッチが日課。国際コーチング連盟認定コーチ


河畠ライアン輝(かがやき/個人投資家/プロコーチ)

https://x.com/kagayakimann

アメリカシカゴ育ちの日本人。所属するコインチェックが役500億円盗まれ資本主義的幸せの限界を体感。出家体験で俗世を離脱後、仏教にはまる。エンジェル投資16社。元野総、エクサウィザーズ、VC、起業家、芸人。10店舗経営する2児の父。国際コーチング連盟認定コーチ。


▼戦略的幸福論DEEP CONNECT(noteメンバーシップ)

https://note.com/strategichappy/membership


感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

今回の「戦略的幸福論」では、新サービス「POPOPO」を題材に、プロダクト設計の難しさや「意図は100%伝わらない」という現実世界でのコミュニケーションの課題について深く掘り下げています。POPOPOは「カメラのいらないテレビ電話」というキャッチコピーながら、多くのユーザーがその本質的な体験をせずに「おじさんが喋っているだけ」と誤解してしまう現状が指摘されました。これは、サービスが多くの機能を詰め込みすぎているため、本来体験してほしいコア機能にユーザーがたどり着きにくいという課題を示唆しています。また、LINEがスタンプでコミュニケーションに革命を起こしたように、POPOPOも通話体験を通じて新しいコミュニケーションの形を目指している可能性が語られました。さらに、話は「ポッドキャストスタンド」という新しい場の構想へと展開します。これは、地域の物語をアーカイブし、人々が集まり交流できるコミュニティスペースを作るというもので、単なるポッドキャスト収録スタジオに留まらず、地域活性化や新たな人間関係の創出を目指す壮大なプロジェクトです。この構想の実現には、POPOPOと同様に、その意図を分かりやすく伝え、人々の共感を得るための工夫が不可欠であることが強調されました。最終的に、どんなサービスやプロジェクトも、作り手の意図がユーザーに正確に伝わることは稀であり、その「伝わらない」ことを前提とした上で、いかに分かりやすく、魅力的に設計・伝達していくかが成功の鍵であると結論づけられています。

新サービス「POPOPO」とその課題
POPOPO 始まったね。
POPOPO 始まったよ。
あれ、何なの?
POPOPO?
POPOPO?
POPOPO?
あー、確かにね。どっちなんだろうね。
ちょっとそこ、あんまり意識してなかったわ。
鼻、みたいなさ。
鼻じゃないでしょ、あれ。
そうだね。鼻みたいなさ。
カメラのいらないテレビ電話?
あー、みたいな感じだったね。
まあでもそうだね。
まあ今日はそんなPOPOPOの話だよね。
POPOPOの話っていうことで。
戦略的幸福論。
戦略的幸福論のリチャードです。
えー、輝きです。
新しいサービスね。
なんかでも、国産のSNS?と聞くとさ、
やっぱりあの、ミクシー2はどこ行った?って俺は強く思うわけだけど。
ミクシー2いなくなったね。
うん。
どこ行った?
ほんとに。だから、POPOPO。
どこ行ったんだろうね。
3月18日にサービス発表会があってさ。
確かに。
あの、ガクトとかさ。
あの、ひろゆきとかさ。
佐藤たけるとか。
うん。出てきてるけどさ。
出てきてるね。
今こそミクシー2をもう一回力入れるタイミングなんじゃないかって俺は思ったんだけどね。
そんなことないのかな、これ。
ミクシー2、今どうなってるんだろう。
誰も使ってないよね。
誰かは使ってるんじゃない?正確に言うと使ってる人を知らないは事実だけどね。
使ってる人を知らない。
もうみんなスレッズに行っちゃったよね。
SNSを。
スレッズ。
うん、なんかね、スレッズでいいじゃんみたいな空気はあるけど。
そうそうそう。
ミクシー2ね。
俺ログインできんのかな。
わかんない、もう。
記憶にないですっていうぐらいになってます。
気がつけば、風化したね。
ミクシー2はいいですよ、ぽぽぽですよ。
ぽぽぽもね、これもういろんな、もうね、我々の世代だったら誰もが知るような人たちが関わって、
ね、プロダクトの開発からデザインとかもね、その道のプロフェッショナルの深井さんが監修してたりとか、
ね、かなり力が入ってんだなみたいなのを感じるけどね。
でも世の中の反動はなんか厳しそうだよね。
そうだね、昨日はさすがに当日っていうこともあって、
まあ僕も気になってたからかもしれんが、タイムラインがね、ぽぽぽの話ばっかりだったなと。
Xのね、思ったんだけど。
今朝、今朝誰もしてないぞ、ぽぽぽの話。ぽぽぽ公式以外に。
確かに誰もしてない。
なんだろうね、いつ使えばいいかわかんないんだよね。
確かにな。
この解像度で話していいのかな、俺たちは、ポドキャストで。
まあいいんだけど。
まあでも全然、なんだろうな、たぶんなんかこう、何気なくリアルですぐに電話できる友達が多いとかだと、
面白い体験になるかもしれないとはちょっと思った。
リアル友達が多い方が。
要はこれ通話体験として面白いって感じなんだよね。
その、たぶんほとんどの人これ何これっつってさ、通話もしないで終わってると思うんだよね。
うん確かに。なんか起動するとおじさんが喋ってるみたいな。
そう、何これおじさんなんて誰も聞きたくないわ、じゃあおしまいみたいな。
たぶんりーちゃんもそうじゃん。
実際に通話してないでしょ、まだ。
まだしてない、昨日はインストールしたタイミングが息子の歯医者にいたからさ、
ヘッドホンもなかったしちょっと聞けないわと思って。
そうだよね、だからこのポポポのタグラインがさまずテレビ電話、テレビ通話だったっけ、全く新しいテレビ。
カメラのいらない。
いらない、あとカメラのいらない。
そう、だからそこを押したいんだよね。
でたぶんほとんどの今ユーザーはそれを体験せずにおじさん喋ってる。
クソじゃん、終わりみたいな。
だからリチャードの反応がたぶん世の中の8割ぐらいあると思うんだよ今。
世の中のポポポを実際にダウンロードした人の8割がこの反応かもしれん。
この反応かもしれない、だってでも通話してませんよねっていう。
うん。
でタグラインはめっちゃ通話をしてますよね。
だからたぶんそこを体験して初めて評価できると思うんだよ。
なるほどな。
確かに、僕は通話まだしてないけど800円の課金はしたんだよね。
そうなんだ、そこは課金したんだ。
一旦ね、なんかだってほら仮にも我々音声配信者じゃないですか。
別に配信で食ってるわけじゃないけどさ。
こうやって音声を発信する立場としては音声聞く人が。
でも確かに喋りながら思うのはポッドキャストへ案内する動線とかはなさそうだなとは思うね。
今のところこのポポポでフォロワーが増えましたと。
その増えたフォロワーが例えばXのフォローにつながるかとかさ。
このポッドキャストにたどり着いてポッドキャストのリスナーとしてフォローして適切に聞いてくれるようになるかっていうとちょっと今のところよくわからないね。
そうだね。
SNSである以上外には出したくないからユーザーをそこの動線は極力設けないだろうね。
Xもそこをねすごく厳しくやってるから。
Xのね今URLを貼っ付けるとペナルティがあるって言うよね。
そうそうそれもまさにちょっと変わってるみたいだけどちょっと仕様が変わってる。
Xないでちゃんとブラウザが開くようになってすぐにXでもらえるようになったじゃん。
あれもそれを実装したことによってペナルティが減ってるのかもしれない。
要はプラットフォームの中にいてほしいんだよね。SNSの基本的な思想として。
そりゃそうだよね。
でもポポポに関してはなんかこう
やっぱ素人が喋ってるの別に
クラブハウスもそうだったけど
クラブハウス化していくよねあの感じだと。
有名人が言ったら聞くけど
知らない人の素人の会話は聞かないな。
そうだよね。
多分俺たちの会話もここまでたどり着いてない人が大半なわけでさ。
このポッドキャストね。
聞いてくれてるのは多分毎週聞いてくれてる人で
2人だったらなんていうのかって言ってましたけど
まだ見えんっていうのが今の見解なのかな。
さすがに2日目で評判も聞こえてこないと。
まだ見えないね。
それも多分加味した上で
とりあえず法理世に解き放ってみたいのもあると思う。
それでどういうユースケースが生まれてくるかっていうのを見てる気はする。
多分今の感覚だと
自分のプロダクトマネージャー的な感覚だと
芸能人に使われるものになるのかなって感じだよね。
多分そこのユースケースが
Xでの投稿では見た限りだと
ガクトから電話かかってきたみたいな。
そういう反応だったじゃん。
でもこの機能は昔のアプリにもあったんだよね。
昔SUGARっていうアプリがあったんだけど
SUGARっていうのも
それは確かUUUMが買収したのかな。最終的に。
今はあるかないかも分からないけど
SUGARってやつが芸能人と電話できるみたいな打ち出しにしてて。
今のポポポの体験とほぼ一緒。
なるほど。
そういったところも多分取り入れ
色んなものをマジで取り入れて
改造したみたいな感じだよね。ポポポ。
なるほどね。
メタバースもそうだし
クラブハウスもそうだし
今言ったSUGARみたいな機能もそうだし
ゲーム的な課金要素もいっぱいあるじゃん。
そのスキンを買って自分を。
そうだね。
しかもこれ最初からさ
今自分のアバターが
月の顔みたいなアバターなんだけど
俺もそれにしたよ。
それにしたというか
最初選べたっけあれ。
選べた選べた。
何個か。
漫画の
選べたんだ。
アニメ風のお兄さんとかお姉さんとか
これに決めたって一番
なんていうの
自己主張がない感じの
シャイな俺たちみたいな人が
選びそうな
アバターとしての
月にしたよ。
確かに。
自分も月にしちゃったな。
しかもこれ一回選ぶと
新しいのに
買えるには
無料のやつが
一個もなかったと思うんだよね。
自分が触り切れてないだけかもしれないけど。
スキン買えるには絶対に課金が必要
みたいな設計に今はなってたと思う。
3万円ぐらいで
太陽のアカウントとかあるよね。
太陽のアバター。
Xって流れてきたけど。
4千円とか5千円とかするやつもあるね。
一旦ここでマネタイズしようとしてるんだな
ってのも見えてくるし。
なるほどな。
でも結構
すごい作りこまれてるよこれ。
めちゃくちゃ企画して
作り込んで
だってこのアバターもそうだしさ
友達企画とかもそうだしさ
最初からだいぶ
盛り盛りで作ってるなって感じだよね。
ゲーミフィケーションのスタンプカードとかもそうだしさ。
しかも
人との会話してるときに
ちゃんと投票機能みたいなのもあるじゃん。
投票して
その投票に対して
他のユーザーが
コメントできるとか
なおかつYouTubeのさ
スーパーいいねみたいなのあるじゃん。
配信中。
あと17ライブ的な要素も入ってるし
本当にいろんな要素を
統合しましたみたいな感じだよね。
なるほどね。
アプリとしてはだから
複雑なのか。
すごく機能を複雑に。
だから統合して考えるのって
超難しいんだよね。
プロダクト側からすると。
要はその矛盾が生まれないように
しないといけないのと
この機能を他の機能で
カバーできてるからいらなくねみたいなのも
全部統合して考えないといけないから。
しかも一個一個使いやすく
見つけやすくしないといけないとか。
だからすごい作り込みが
されてるんだろうなっていうのを見てて
思う。
ユーザー間のフォロー機能とかもちゃんとあるしさ。
そう。だいぶ作り込まれてる。
800円課金したからさ
なんかスタンプいっぱい受け取れて
今2500コインまで手に入れたわ。
700まで増えた。これあれだね。
増えると嬉しいね。
そう。ていうね。
ていう要素もある。
ゲーム的な要素もちゃんと入ってるんですよ。
なんかどんどん受け取れるから
3000円超えたよ。
そしたらあれだな。
高いアバター買っちゃうな。きっと。
ってなっちゃうよね。
だってアバター買う以外使い道ないからさ。
あーしかもこれちゃんと
毎日やってミッションを達成していくと
こう
コインが集まっていくようになってるんだね。
無料ユーザーでも。だから本当にこういう
日本ならではのガチャのゲーム的な
要素も入ってるし
すごいいろんなもの入れました
って感じだね。本当に。
あー。
なんかこの1億円当たる
1億円一人じめ
ポポポで通話するだけキャンペーンでさ
キャンペーンキャラをさ
開く。
いいね。
すぐオンラインカジュアルのこと思い浮かべる
人生というね。
そこまで
考えてるかもね。
対応あるでしょ。
対応あるでしょこれ。
戦略的幸福論。
簡単な投稿機能みたいな
Xみたいな機能もあるし
もうね機能
機能がもう
爆発してるよ。もりもりですよ。
もりもり。
なんかあの結構最近の
サービスとかはなんか
その分かりやすくて
一点突破みたいなものが
流行るのかなっていう
流行ってるのかなっていう印象だったけど
そんなことはないのかな。それは俺の勘違いなのかな。
スーパーアプリになろうとしてる感じなのかな。
スーパーアプリ
新しいエンタメの
形であり
新しい
何かを作ろうとしてるよね。
もりもりにすることで。
それがどこに転がるかは
多分上も分かってないと思う。
目指してる方向はあると思う。
なるほどね。
なんかねやっぱこういうさ
新しい面白いもの
出てきた時にさ
こんなのなくても
すでに
渋滞してるんですけどみたいな
思いがあるよ。俺は。
俺に限らないと思うんだ。これ。
見てないドラマとかいっぱいあるよ。
映画とか。
そう。それはそうで
多分これに関しては
通話ってところを
一番推してるから。
テレビ電話とか。
そこの体験を本当は一番推したい
はずなんだよね。
あーなるほどね。
それを言ったら
LINEが最初出てきた時もさ
おメールとかメッセンジャーあるから
LINEとかいらんやんって思うじゃん。
でもあれがなんでLINEが
爆発的に流行ったかってスタンプなんだよね。
スタンプの
体験が新しくなったんだよね。
だって覚えてない?
一番最初スタンプ使った時さ
超楽しくなかった。
いや確かに。
あー確かにな。
なんか
スタンプやべーってなんだかった?
センスのあるスタンプを
送り合うみたいなね。
あーそうそうそう。
そういうのもあったし
ほんと初期の初期よ。
ほんと初期の初期。
デフォルトのスタンプしかない時でも
何かの言葉に対して
めちゃくちゃ表情揺れたから
あのスタンプで
今までになかった感じですよ。
あのコミュニケーションって。
あー確かにね。
会話がスタンプだけで終わるみたいな
ものをさ、当時はなんか
大人が味気ないものとして
切っていたような
気がするが
今は
スタンプを送るのが礼儀まで
来たよね。たぶん。
その
少なからずなんかね。
こういういいねとかで済ませちゃうのにさ
なんていうのあれ
リアクション
確かに。
既読も未読もつかないリアクションの
このいいねとかで
済ませる
ものまで来たとするとさ
わざわざスタンプを選んで送る
っていうものにさ
思いがこもるみたいな
確かにコミュニケーションが次のレベルに
いくみたいなのはあるよね。
あれはたぶん日本人ならではの発想だよね。
ハイコンテキストな
そういう
やっぱ言葉では伝わらない
何かをスタンプというもので伝える
ようにしたっていう。
あれは日本人じゃないと思いつかなかったかもしれない
あのアイディアを。だからたぶん
ポポポもそこを狙ってると思ってて
この通話体験がそれに近しいんだよね。
LINEの
このスタンプの感覚を
通話でやろうとしてるなっていう風に感じた。
このさポポポの通話
っていうのは基本的にはオープンの
会話になるわけ?
なんない。クローズドが基本。
あ、そうなんだ。
クローズドベースで
気が向いたら
ライブにしようっていう。
そうなんだ。俺800円課金してるのに
その基本的な仕組みも
認識できてなかった。
たぶんそこがちょっとね
残念ポイントかもしれない。
だってさ
開いたらさいきなり
トークルームみたいなものがバーって出てきてさ。
でもね
たぶん一番最初のオンボーディングで
通話してみようみたいなの出たと思うんだよね。
ちょっと記憶にないけど。
たぶん
そこに本当は流したいんだけど
最初はね
このフィードにいくように今なっちゃってるから
通話を体験せずに
終わっちゃってるって
人が多いと思うからちょっともったいないな
っていう感じが今してる。
機能が
多すぎがゆえに
ユーザーがいろいろ触れちゃうから
本当に使ってほしい機能に
今流れていないっていう
状況が起こってる気がした。
うん。
画面スクロールしてたら酔ってきたわ。
酔ってきた。
タグラインを
多分ユーザー触ったら覚えてないでしょ。
何タグラインって
2は?
カメラのいらない。
テレビ電話だよって
テレビ電話だよって
言われてポポポだよって
リチャードに
それを前提に伝えてるはずだけど
リチャードはポポポに関する
反応って
これ誰使うの?っていう反応だったじゃん。
フィールドだけ見て。
そうだね。みんなが
配信したいわけじゃないでしょみたいな。
そうそう。
そこで勘違いが起こってるなって思ってる。
そうだよね。
なるほどね。
プロダクト設計の難しさと「伝わらない」現実
サービスだけむずいなーって思った。
いやそうだね。
意図があってさ、ものすごい
未来のこと、これ今ない技術のこととか
踏まえて作ってるわけでしょ。
5年後にはこれが標準になってるとかさ。
そういうものを
踏まえてさ、すごい緻密な
設計をして発表されてるんでしょうけれども
こっちにはね、何も伝わってこないんだよな。
っていう。
伝わってないなと思った。
なるほどなー。
なんかね、サナエトークンの方が
分かりやすいかもしれないね。
そうだね。分かりやすい。
難しいんですよ。
サービス作るって。
こっちにいろんな意図があって。
どうやってそこに流し込むかっていうのは
本当に
いろんなタッチポイントがあって
LP一つ取っても
その言葉一つで
人は勝手に解釈するから
向こうの解釈を
前提に
こっちの意図が伝わらないことを前提に
いかに
分かりやすく解釈してもらうか。
分かりやすい情報を出して
自分の思い通りに解釈してもらうか
っていう設計を
いろんな要素を使って
考えないといけないわけですよ。
色もそうだし、フォントのデザインもそうだし
写真もそうだし
人間って結構雰囲気でそれ感じるから。
だから言葉は基本読まないと思ったほうがいいんだよね。
おー、なるほどね。
確かにな。似た経験。
最近
ついさっきやけど
あのー
SNSスクールの営業を
受けてきたんだよねさっき。
X伸ばしたくて困ってませんかみたいなさ。
そういうDMをもらってさ
よかったら一回
ね、その
お悩みだけでも聞かせてくださいということで
30分のメンダーをね
あのー
オファーいただいたので
で、プロのアドバイスが受けられるなら
と思って
30分の話を
受けたんですけど
あのー
まあ30分
スクールの紹介だったな
まあそうなるよね。
だから
後半は
完全に私も閉じてしまってさ
心が
みたいな感じの時間だったんだけども
やっぱその
サービスの説明を
受けたりさ
スクールのコンセプトとか
の言葉を見た時に
つまりこういうことだよねって
俺の中にある解釈が
先回りしていくというかさ
要するにこういうことを言って
こういう風に流したいんだろうな
みたいなことをやっぱ考えるから
そういうものが基本的には
新しいサービスを紹介するみたいな時に
怒るってことだね
怒るね
怒るんです
人は自分の方よりしか
世界を見てないから
そうだよね
だからテレビのいらない
カメラのいらないビデオ通話
テレビ電話って言われた時に
あのー
それを
向こうがイメージしている
意図では
探らないもんねこっちは
探らない
VTuberのSNSってこと?って
俺は思ってるもん
そうだよね
彼らがやりたいのはそれじゃないんだよね
どう考えても
誰でも
VTuberになれますっていうアプリなのかなって
俺は解釈したんだけど
そうそう
それの解釈の理由も
結局は
インターフェース一つ取って
一瞬で解釈するわけじゃん
あんだけ丁寧に言葉が
分かりやすいタグラインついてるのに
短くしやすい
確かに
深いなそれ
おかしいよ
プロダクト設計って
なるほどな
だからいかにシンプルにするかが超大事で
Popomonに関してはあんなにシンプルな
タグラインをつけたにも関わらず
その後の機能が
盛り盛りで複雑が故に
一番使ってほしい
機能にたどり着いてないリチャードっていう
そうだね
課金はしたのに
新しいものだしね
一目置いてる人たちが
一生懸命やってるサービスっぽいからさ
1280円ってことはみたいな感じで
色んなものと比較するじゃない
980円と言われたら
あれと比べるみたいな
今入ってるノートのあの人のメンバーシップが
980円だなみたいな感じとかさ
月末になると
ノートの定期購読の見直ししなきゃ
みたいな感じで
そうだよね
見るし
Amazonプライム、Netflix、ディズニープラス
色々
映像配信だけども
サブスクリーン色々入ってるわけで
そういうのと引き換えに
新しいサービスとか入ってみるわけで
それらに割って入れるのか
ポポポっていう感じですかね
ポポポは別に課金してもらうことは前提ではないから
シンプルに通話をして
通話をしてもらえればいいと思う
最初ちゃんと
色んなマネタイトル手段があるとか
コミュニティとして儲かって
SNSとして盛り上がってくれたら
いいから最初はね
盛り上がってユーザーが増えて
通話してる人が増えれば増えるほど
SNSの価値は高まるから
ネットワークの問題点は
やっぱり一番使ってほしい機能を
使ってない人がもしかしたら多そうっていう
だからあの記者会見もね
チラッと見たんだけど
機能説明が多かったんだよね
すごく
みたいな
こうやって通話ができます
っていうのをアナウンサーの人が
すごい淡々と喋ってるんだよ
でこう何々さんが
これを設計して
こんな
素晴らしい
背景とシーンが200個あります
みたいなそんな説明ずっとしてて
なんかねああいう説明じゃなくて
普通にユーザーが
使ってやべえこの体験
みたいな通話中に
自分が喋ってるのは相手にも
喋ってる相手勝手に笑うし
動くし当初LINEが出た時の
体験みたいでワクワクするわみたいな
そういうなんかユースケースが
一個でもバッてあったらやべえ
通話したいって思うと思うんだよね
うんなるほど
それが記者会見では一切なかったんだよね
その
テレビのいらない
あれマイクくっついてもキャッチライン
覚えられないしね俺しかも
そうだよねえっとね
カメラのいらない
テレビ数はこれずっと言ってるけど
間違ってる可能性すらあるのでちょっと
そうそうそうそう
ここもちょっと問題点だよね
キャッチラインも覚えられないっていう
こっちユーザー側が今
ポポポカメラのいらない
テレビ電話ポポポ
ポポポは覚えてるけど
そのキャッチラインは覚えられてない
これも問題点だよね
カメラのいらない
テレビ電話だわ
こういうのも込みで全部設計するのは
超難しい
頭の良い人がすごい考えてると思うんだけど
ポッドキャストスタンド構想と地域の物語
戦略的幸福論
まさに今さ
我々も新しいサービスを
やろうとしてるじゃないですか
新しいサービスをやろうとしてるって
言い方としてはあれなんですけども
ポッドキャストの
拠点ですよね拠点を作ろうとしてると
そうですよ
っていうのもあってこれもねなかなか
難しいよね
何が難しいってさ
まず私が長らく
何をしようとしてるのか理解できなかったからね
そうか
そうだよね確かに
そもそも
そもそも
それやるのみたいな感じずっと思ってたから
最近だから納得したの
はいはいはい
そうそうそう
なんすかだから輝きくんの
あの
奥さんがやってる
ネイルサロンの
テナントが
入ってるビルだよね
ビルに空きが出て
そこをどすかという話があったので
じゃあそこで
ポッドキャストが収録できる
スタジオっぽいものを作ろうかな
っていう話だったんだよね
そうそこからすべてが始まりました
うん
池尻大橋徒歩2分という
そうしかも路面展ですよ
とんでもない
路面展ね
路面展でちょっと歩いたらスタバの
高級ラインのカフェがある
うん
スタバのなんだっけ
フラッグシップ店みたいなのが
1号店がある
うんうんうん
おしゃれなエリアで
おしゃれなエリア
うん
でそこで
フラッと立ち寄れる
ポッドキャストスタンド作ろうよみたいな
話をね
されてさ
それやると思ってるぐらい
なんで
これがどういう意味があってどういう意図があって
そこに参加するとどんな
いいことがあるのかって確かにさ
簡単に伝えるのは難しいね
簡単に伝えるのは難しい
文脈が
多いから
うん
しかもねこのスタンドも要は
スタンドはあくまで補助的なもので
しかなくて
構想としては
最近その
ストーディーズJPっていう
最近でもないか1年前に
引き受けてそのメディアを
このメディアもねもともとは
コインチェックという
サービスが始まる前に
その
ピボットする前のサービス
サービス転換する前のサービスが
ストーディーズJPだったと
あれビットコインの交換所だったんだっけ
コインチェックって
コインチェックは取引所ね
交換所じゃなくて
ビットコインの取引所を始める前に
物語を投稿できる
今でいうノートみたいな
サービスがあったっていう
そうもう結構
先駆けです
今のノートみたいな
ノートよりももっと人生の物語
とかへ特化した
サービスでそこで投稿された
話の中から
ビリギャルが生まれたっていう
という
その時は
わりと話題になったウェブサービスです
なるほどね
このサービス自体も
基本的な思想としては
人の何気ない日常の
人生みたいなものを
ちゃんと図書館のように
アーカイブしていくっていう
だから今の世の中って
成功体験とか
そういう
著名人のすごい話とか
そういったものばかりだけど
そうじゃなくてやっぱり日常の中にこそ
一般人の中にこそ
面白い
話を持ってる人だったり物語だったり
すごい生き方を知ってる人だったり
そういった人がいっぱいいるから
そういった人生をためてアーカイブして
それを読んだ人が
自分と近しい境遇だったり
悩みだったり
そういった時にそういう物語を読むと
癒されたりとか
自分も
今の人生でいいんだと思えたりとか
そういう結構社会的な意味が
ある
活動の
サービス
っていう感じで
今考えていて
そう
このサービスを
このポッドキャストスタンドを
活用して
ポッドキャストスタンドというものを
いろんな都道府県で
あったり地域に
設置することで
要はポッドキャストで
会話すると
自動的にその人の人生が
メディアに戻るし
ポッドキャストでも配信されるし
そうするとポッドキャストに立ち寄って
喋るだけでその地域の
街の一人一人の物語が
可視化されていく
そうすると
その地域に対してすごく
貴族意識が芽生えるっていう
だから
既に地域マガジンとか
結構地域の
お店を紹介するようなメディアって
いろんなところに
草の根的にやってるところは
多いと思うんだけど
それをもっと
ポッドキャストという媒介を
使って加速させる
かつ
一定標準化してスケールできる形に
することで地域間の
交流であったり
地域と地域をまたぐ活動であったり
そういうことにも
つながるっていう
そうすると
地域が自立して
いろんな人が集まるから
地域の活性化にもなるし
何か困ったときに
お互いを助け合える
そういう文化が育つっていう
そういう場の
第一豪天として
池尻大橋を今作ってると
っていう文脈を
シンプルには
伝えるのは難しいよねって
そうだよねやっぱ聞く人が
聞いたらさ
いつ儲かるの
みたいな
そうそう
第一豪天やちんはどうやって
カバーするのとかさ
初期費用は
どう賄ってるのみたいなことがさ
たまにしらついて
話入ってこない人もいそうだし
当初のあたしね
地域の交流が
発生化する
地域の貴族意識が
高まるもう仮説じゃない
高まるはずという
仮説で
実験でもあるし
誰が話するのかね
そういう
オペレーション上の
本当にうまくいくのかみたいな
話とか
はあるけれど
そうなったらいいねっていう
ビジョンっていうのかな
そういうものに
一定の共感はするわけですよ
私は聞いてて
最近可能性あるよね
YouTubeでさ
ショート動画でさ
取調室で
口を割ろうとしない犯人がいて
俺に任せろ
つってある警官が
小道具持って
部屋入ってって
犯人の後ろに赤い
カーテン貼って
オンエアっていうネオンサインを
自分側にも貼って
マイクとか持ってきて
どうなの
あんな状況で人を殺すの大変だったと思うんだけど
って話しかけたら喜んで口を割るみたいな
まるでポッドキャストのスタジオみたいな
場ができると犯人が喜んで
自分の話をする
ジョークがあって
面白いよね
これはジョークなんだけど
この場が
この場が与えられて
マイク向けられて
相手がいたら
質問を受けたら
喜んで話しちゃう人は
ほんとそうだ
場なんだよね
そう思うよ
そういうのをね
体験として提供できるんじゃないのかな
っていう風には思ったりする
めちゃくちゃ非合理な決断なんだね
初期投資とか家賃とか考えるの
いやそうだよね
ポッドキャストスタンド
立ち寄れる
誰でも喋っていける
本棚作って会員に集めてさ
そこでポッドキャスト
やって一緒に交流ができます
共同
なんか
なんだろうな
我々やってること向けのものじゃん
ポッドキャストで配信するっていうのはさ
毎週お話をして
それを届けて
感想が来たり来なかったりほとんど来ないです
ということでさ
再生の数が増えていることだけが
あるいはフォロワーが増えていることだけが
誰かが聞いてくれていて
聞いてくれたのかなっていう
サインとして受け取っていて
無形のサービスを無形のフィードバックで
続けているわけだけれども
そこに場があってさ
そこを訪れて
なんだろう
我々が例えば番組のアートワークのステッカーを置いておいてさ
もらっていきました
みたいな人がいたら
いいよね
誰かが足を動かして
足を運んでさ
その場に行って
ここで撮ってるんだみたいなものを
見てくれるとかさ
あるいは撮ってる様子をさ
すごく狭いからさ
少人数しか呼べないものの
少人数で
会話したり
あと最近は我々ゲストも来てもらえるようになってたからさ
東京の人だったらさ
実際にゲストを呼んで
東京のスタジオでリアルな空間で
収録したりもできるようになるわけです
そういう場を
ホストしてさ
みんなが使ってくれてさ
ポッドキャストを中心にした
地域のコミュニティが
あるっていうのはさ
なんか
こう
ご近所付き合いとかも減りつつある現代だからさ
本当にそう
いいかもしれないな
いいと思うんだよね
しかも無理のない範囲で
人と知り合えるというか
貸し込まなくていいわけじゃん
そういう場があると
誰か収録してるな
立ち寄って聞いてみようでもいいし
どんな人が増えたんだろう
立ち寄ってみるでもいいし
何気なく
緩く人を知れていける
っていう
なおかつこの場は
基本的にはストーリーズの構想の中である場だから
別に
ポッドキャスターのためだけのものではないというか
ポッドキャスターはあくまでそれを
賛同してくれる人が入ってくれたらいいなっていう
ストーリーズのビジョンに
だからストーリーズとしても
その場はずっと
自社メディアとしても配信し続けるっていう
その場でも
いろんな地域の人呼びまくって
喋ってもらって
そうすると地域の
人材データベースみたいなのがどんどんたまる
おもしろ
おもしろいね
そうするとね
地域でやってる商店とかさ
会社とかさ
そういう人たち
声かけてさ
来てもらってさ
我々がMCで
収録をして
配信をしてくみたいな
感じのも
おもしろいね
しかもそこで喋ってるから
立ち寄れるんだよね
しかも路面展だからさ
歩きながら誰が喋ってるか分かるし
しかもだいたい今の地域メディアとかって
なんかあるけどさ
そこまで見ないじゃん
地域雑誌とかマガジンって
そうだね
俺の住んでる
市の
FMがあっても
聞かないわな
聞かないけど
路面展だから
メニューはするもんな
メニューできるし
そうメニューするし
なんかね
そこで何かしらの
お店とかだったらね
聞いてくれた人
に向けた特権とかも
宣伝できるしとか
なんか
QRコードでね
番組案内したりとかもできるし
うーん
あのな
うん
なんかでもそういうもの
そういうものがさ
存続できる街って豊かだよね
ね豊かなと思う
そのそういうものが
受け入れられてさ
どっちが先なんか分からないけど
でも
そういうもの
なんだろうねポッドキャスト
ポッドキャストって
すごいパーソナルなメディアじゃない
俺こういうポッドキャスト聞いてるんだよね
っていう話はさ
なんかそんなこと言ったら意識高いと思われて
軽減されると思うんだよ普通のコミュニティだったら
コミュニティというか普通のさ
人間関係でさ人付き合いで
なんかポッドキャスト聞いてるみたいな
会話ってあんまり
なかったしね私の
その会社員として
やっててさだからたまに
ポッドキャストを紹介し合える友達が
いたらすごい嬉しかったのでやっぱ
紹介してもらっても速攻聞くし
うん
ただ珍しかったんだよね
でなんだろうなだからすごくこう
パーソナルで
あんまり入れ替わらないしね毎週ポッドキャスト
違うの聞いてる人とかあんまりいないと思うんすよ
ポッドキャストが趣味の人ぐらいで
でそういうものの
1ページになる可能性を
こうリアルの場で
接点があると秘めてると思うんですよね
たまたま
収録を見かけたあの人たち
とか
そうそうそうまさにまさに親近感はあるよね
リアルだからこそ
うん
うん
だからね結構
ポポポポの
話から始まったけど
結構我々がやろうとしてることも
ポポポと結構近い質感が
質感というか
新しい価値の創造と伝達の挑戦
サービスとか
プロダクトにしていくという上で
結構同じような課題を
乗り越える必要があるなと思っていて
うんうん
ほぼほぼいろんなものの
組み合わせなわけですよ
統合してるからいろんなもの
でそっから何が生まれるかは
彼らもビジョンはあるけど
まだたどり着けてない
我々のこの
ポッドキャストスタンドも
メディアという要素と共同書店という要素と
ポッドキャストという要素と
公開収録とか
イベントという要素と
いろんな要素があるとメンバーシップとか
それをどう
上手い具合で統合して
どう新しい価値につなげていくか
っていうでその価値をちゃんと
分かりやすく伝えられるか
っていうチャレンジをする必要が
あるんだなぁと
思ったね
だからそうね
いや
改めてだけど
なんか伝わると思っちゃいけないんだな
と思った
そうだね
伝わんないんだよね
俺たちのこのポッドキャストも
長らく甘えてきた気がする
聞いてる人に
何の話をしてるのかは
明確に説明した
記憶がないな
ポッドキャストに対しては
それでいいと思うよね
まぁね
ポッドキャストっていうメディアの性質では
あると思うんだけれども
でもなんだろうな
じわじわ広がってきたからさ
このスタンスのままでいいかってことでやってはいるんだけれども
今度ね
実際に場を借りてさ
改装もしてさ
結構なお金をかけてやろうとしてることだから
うん
価値があると信じてやるのであれば
それがちゃんと伝わるように
工夫はしていかなければいけないねと
いうのを改めて強く思ったので
まさに
やっていきましょうかね
4月末か5月ぐらいにオープン予定なんで
いい準備中でございますね
そうです
じゃあ今日も進めていきますね
はい
お願いします
ありがとうございます
てかあれですな
先週の品川さんがゲストに出てくれた回を
本当にたくさんの人に
聞いていただいていて
X上でも
品川さんが積極的に宣伝に協力してくれていて
彼も今まで話したことない話ができて
よかったですっていう風な形で
喜んでくれていて
ありがたいわ
そのおかげでさ
新しく聞いてくれる人も増えたし
感想を目にすることもできて
全部聞いてるっていう人が
現れて
すげーなと思ったよね
びっくりしちゃったね
たまたま品川さんの本を読んだタイミングで
たまたま品川さんがゲストに出てたので
思わずつぶやいてしまいました
サイレントリスナーを卒業してしまいました
ということで
いた方がいて
すごく嬉しかったんですけれども
皆さんあれですからね
遠慮なく感想
くれていいですからね
まだ
感想を僕らに伝えたことがない
という人はぜひぜひ
Spotifyのレビュー
コメント機能でもいいですし
Xのアカウントで
戦略的幸福論っていう
ハッシュタグでつぶやいてもらえたら
とっても嬉しいので
ぜひぜひぜひ
お待ちしております
お待ちしておりますと
この番組
戦略的幸福論では
父親2人の視点から
これからの生き方AI時代の生き方について
模索しております
毎週月曜日朝6時に
Spotify
Apple Podcast Amazon Musicの
各媒体とYouTubeでも
配信をしておりますので
ぜひお好みの媒体から
聞いてみてください
番組のノートもあります
2人ともXをやっております
そして新しいサービスについては主にXで発信をしていくので
ぜひ注目してみて
それでは皆さん
また来週お会いしましょう
45:08

コメント

スクロール