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おはようございます。
えーっと、あれです。
オーディブル3ヶ月半額キャンペーンも、そろそろ終了。
今月末で終了ということで、
今村将吾祭り、大急ぎで作品聴いております。
あと今週日曜日に、ひばりが飛んでますね。
プラマシア家業、期間8巻分、全部聴き終えまして、
続いて、童の神。
この聴き出すとですね、あー面白さが止まらず、
延べ3日で1巻分聴き終わりました。
なかなか、読み応えというか、聴き応えのあるお話でした。
この童の神は、門川の将を受賞した作品でですね、
最後に受賞の言葉、今村将吾さんの言葉が入ってたんですが、
あー、もともとこのタイトルにもなった、
わらべという言葉の語源を調べる過程で、
とんと、ストーリーが降りてきたということで。
うーんと、ネタバレになるのか、これは。
ならない程度に言うと、
あのー、今も現存する、なんだったっけ、
調べました、今も残るおとぎ雑誌の中の一節、
四天童子の話が元になり、
えー、作品全体のストーリーとしては、平安期の、
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うーんと、朝廷には組みしない業の者たちの生き様を、
史実と絡めながら、
史実、うんうん、史実及び実在の人物と絡めながら、
あー、まさに今村ワールドといった感の強いお話でございまして、
これまたね、映像化が楽しみになる、
あー、一巻で終わってるから短編という作品なんですけど、
これもあれだな、
ネトフリで、
ネトフリ富士組、
あー、今回、今回、
原辺の神の主人公は、
また順一氏という感じではない、また別の人が良さそうな感じですけど、
ぜひ映像化を、今村作品はやはり、
なんていうんですか、この映像化してほしくなるような作品が多いです。
はい、というところで、全然まとまりませんが、
今まさに今村将後、祭り中というお話でした。
それではネットの向こうの、
あなたにも素敵な一日が訪れますように。
ではでは、バイバイ。