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おはようございます。
えっと、出だしを考えていたのに、
すっかり頭の中から消えましたね。
そうそう、秋の気配が強くなってまいりました。
さっきちょっと、今、もうまた、
朝の通勤途中散歩。今日は久しぶりに、
いつもより5分早く出ると、意外なことに、
時間帯交通量の違いで、 10分以上早く着くんですよ、道の駅に。
そうすると、 15分ぐらいの余裕があって、
1キロしっかり歩けるという状況になりまして、
今、道の駅の田んぼの周り、
1キロしっかり歩くたびに、いつもより多めに歩くコースを歩いております。
あれは鷺か、鷺らしき鳥が、すぐ近くから羽ばたいて飛んでまいりました。
秋の気配が深いです。
コオロギの声が、とても多くなってまいりました。
相変わらずヒバリは、チュンチュンではない。
なんだろうな、チーチーかな。
二拍のリズムで鳴いております。
枕からまとまりませんが、そんなところで秋の不快が、
秋の気配が深まってくる中、
今日の本編、前回に引き続き、
伊勢神宮、今回で終わりの後編にいたします。
と言っても、後編でしまう方向で、前回ほどの熱はないかもしれません。
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まあ、いって思うことなんですが、
その場の雰囲気、場の力は、勝手に自分で感じるもので、
実際にフォースフィールドみたいなのがあるのか、
それを脳内で自ら作り出しているのかは、
定かではありませんが、
そういう研究を本気でやる方はいないですわね。
お金になりませんしね。
人類の何に貢献するというわけでもないし、
まあいいんですけど、
とにかく現場に行くのと、
ネットで仮想の空間で見るのとは全く違う。
いつものことですが、またまた伊勢神宮でも実感してきました。
私自身は仏教とかキリスト教とかの、
いわゆる信仰の人ではないのですが、
神様の存在というのはあっていいものだと思ってまして、
ヤオヨロズの神々の世界観ですね。
日本古来の神は偏在する派でございます。
それこそトイレの神様もいるわけです。きっと。
なので、ものはおろそかにできませんし、
ことに尽く神なんてのもありますしね。
今のことはすべからく超自然ではなく自然であると、
そういうことでございますよ。
そして今、やっぱりな、
ちょうど田んぼのあぜ道のところに白鷺がいたのですが、
撮影しようと思ってカメラを構えると、
飛び去っていってしまいました。
一瞬のチャンスをものにできるかどうかは、
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その人間の機動力というか瞬発力ですね。
自分にはそれがちょっとありませんね。
これだけはないものねだりだなとは思います。
やっぱり一瞬なのよ。
今また別のあぜ道で見つけたんですが、
スマホを向けた瞬間飛んでいきますね。難しいな。
話は横道に逸れましたが、
伊勢神宮ですよ。
今白鷺さんはあぜ道で同じ方向を向いているのを
写真に撮れたと思います。
ちょっと小さいけど撮れてる。
これは残しとこう。
何回も何回も横道に逸れました。
伊勢神宮。
今回参拝してきたんですけど、
死に行ったんですが、
その場に行ってね、
現場の空気を吸いまたの
四季年戦国予定地という大きな看板の立った
四季年戦国予定地、
次回の予定地のパカッピロイ広大な土地を見てますと、
やはりこの次回2033年72になっております。
四季年戦国後の白鷺新しい伊勢神宮を見てみたいと思ったわけでございます。
7年後ですからね。
7年後というと今の孫孫がちょうど
リッカちゃんが小学校1年生くらいですか。
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あやせくん3年生。
一緒に行けるかどうかは別にして、
戦国後の伊勢神宮が孫孫たちと見られるといいなとか
生きる欲も結構湧いてきまして。
その四季年戦国の前にできれば、できればです。
これもできればですが、
出雲大社も行ってみたいな。
出雲大社行くのならあれですよ。
寝台特急、出雲だったかな。
これ使って行こうよねっていう話を夫婦でしてました。
そんなこんなで、
改めて自ら生きる力を十二分に補充できた
今回の伊勢参り、全然まとまりませんが、
三部作後編これにて幕引きでございます。
それではこの声の届く皆様に
今日も素敵な一日が訪れますように
ではバイバイ