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おはようございます。
この放送は、孫たちとの幸せな日々の記録、
自分の頭の中の整理・整頓、そして、
何かしら思いついたことについて、
ブログ的な内容で話しております。
4月16日、4月の後半戦に入ってまいりました。
まだ半分あります。
木曜日、昨日の雨から1点降ります。
始まるより晴れで始まったほうがいいのです。
早くがさめた後、朝風呂に入ったらと言われて、
今日は朝風呂を起き抜こうと。
とても起き抜け気持ちよかった朝でございます。
さて、数年前に観光されました、
タレントの田森氏さんの考え方をまとめた本。
田森さんの辞書なのか、インタビュー集のようなのかは、
中身はよく知らないので知りませんが、
その中で、田森学という本の中で、
何かになる必要があるという論法をされて、
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そのままでありのままでいいんじゃないのというのが論説で、
私のようになかなかこうしたいと思っていることと、
実際が現実が、構造が重いと、
ぶっ飛んでずれているような人種には、
非常に勇気が与えられる。
20年頃の1900年代は、
10年ぐらいまでビジネス商売ありのとき、
何者かになることへの方法論とか精神論とか、
そういう内容の本もたくさんあったように、
そんな記憶がございますが、
最終的に、そんなビジネス商の類をたっぷり読んだわけではないですが、
そういう空気を覚えておりまして、
しかし何者とは何者かの何者とは何者みたいな、
問いが自分の中ではありまして、
あれこれと思想的に寄り道した結果が、
結局は生まれたままの自分というわけではないです。
何十年かかかって出来上がった自分が何者でしょうよというときまして、
何者かになるのはまさに今の自分そのものだと、
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それでいいじゃないかよと、
そんなふうに思うにいた森さんの解釈を、
ちょっと違う見方をしているけど、
同じというところで、
しかしながら理想は狡猾になりがちなギャップを決める人種には、
基本的にいるのだろうと思いながら、
ここ20年ぐらいで参りましたという、
何か知らねど振り返りの回のような、
内容になってしまいましたが、
毎度毎度とりとめのないお話で、
そろそろお時間もよろしいようでということで、
今日もネットの向こうの皆様には、
素敵な一日が訪れますようにバイバイ。