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おはようございます。
この放送は、孫たちとの幸せな日々の記録、
自分の頭の中の整理・整頓、
そして、何かしら日々思いついたことを、日記的・ブログ的で話しております。
4月15日、水曜日、4月の真ん中、週の真ん中、
2026年第2四半期、最初の月も半分は終わろうとしております。
よくある話で、残り半分、あと半分と考えるか、
また半分と考えるかで、過ごし方が違うというわけですが、
これは取りようによって、どちらが良いとか悪いとかは難しい。
私の場合、まだ半分派ですが、
このまだ半分派、まだまだ心に余裕があるという、
まだ半分ではなくて、いろいろ先送りにしてきた結果、
まだ半分あるから何とかしようという。
そしてですね、夢の話をしますが、
本題としては、今朝見た夢の話、
久しぶりに、本当に久しぶりに、
起き目が覚めても覚えている夢を見ました。
最近は記憶にいないというか、夢を見た実感がないので、
夢を見ないで過ごしているんだろうなと思っておりましたが、
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次の映画っぽい映画は、ちょっとタイトルを忘れましたが、
あれ何の話だったか、
一生インポッシブルではないな、
なんかあの辺のアクション系の世界観を盛り込んだような夢です。
舞台的には現代ですわね。
なんですが、
何だろうな、
登場人物、映画っぽかったので、
映画っぽく登場人物といいますか、
の職業、職業にあたる、今の状態にあたるのに、
なんとなく江戸の情緒が漂うような、そんな感じの夢です。
そしてですね、これまた久しぶりなので、
主人公的なのは、そこそこ若い頃の自分であろうと思われますが、
出ております。主人公ではないような気がするんですけど。
そして、物語のヒロイン、
ヒロインがいたんですよ、今日の夢は。
これがですね、間違いなく孫おことなき、
我が永遠のアイドル、伊川遥さんでございます。
彼女の見姿も、若彼氏頃のキャンペーンがあるから、
グラビアアイドル女優デビュー前ぐらいですかね、の伊川遥さん。
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彼女がですね、何だろうな、
これは夢なので、覚えている、目が覚めて覚えていた、
見ている状況から推定するんですけども、
自分の夢ですがよくわかりません。
その推定でいくと、何かしら陰謀めいた背景があって、
今は去る偉いお方という言い方しかできませんが、
大富豪だか、その界隈の実力者だか、影のドンとか、
フィクサーという言葉がありましたね。
そんな感じの人に囲われのみで、
おそらく今でいう夜の女です。
なんとなく、状況的に江戸時代の優女的な、
そんな印象があるんです。
説明があるわけでもなく、字幕を見たわけでもない。
でもそれは、しおませす大事なことではないので、
そんな感じで大事に、本人が望まない形で囲われることに。
女性と、そうしとけばいい。
で、これをですね、この女性をこの状況から奪還する
オペレーションが何か動いているんです。
そのオペレーションにの実動舞台は全然別、私とは別。
私は何かというと、どうも彼女とは知己であると。
彼氏とかそんなのではなかったですね。
なかったけど知り合い。
ここにやや潜在的、煩悩的欲望が入っております。
がっちり今の恋人とか元彼とかいうのではなかったと思います。
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場面でそういう説明的な場面は見されていない。
ただ、赤の他人ではなく薄い知り合いなのか、何だろうな。
何かで接点があって知っていて、その奪還オペレーションの
そんな現場支援者みたいな役回りでした。
ちょこちょこと彼女と会話するシーンがございまして、
これはもう明らかに煩悩的欲望の発露でございます。
そういう夢を見ましたと、久しぶりしかも、
わがアイドルが、ちなみに大臣、皇上の親父、
源の親父殿をやられました。
バンドでした。
女でそういう夢を久しぶりに見まして、
王と思ってちょっと残しておこうかなと思った次第です。
時間も終了したので、今日のお話はこの辺で。
それでは、今日も素敵な一日が皆様に訪れますように。