朝の散歩と近況報告
おはようございまーす。 この放送は、
孫たちとの幸せな日々の記録、 自分自身の頭の中の正義、正統や追いついたことのメモ、
そして愛車JD64ジムニーの山々話など、
ネギネギブログ的な内容を話しております。
そこそこのペースで続いておりました、朝飯前散歩、今日はちょっと、
昨日、寝落ちからの
途中で起きてまた寝るという、ちょっと、
まあいつもの悪いパターンでですね、朝飯前の時間を取ることができず、
通勤途中の散歩になっております。
とりあえず10分近くの、
走行時間というか、
歩く距離時間を確保するため、
いつもの道の駅からさらに進んだ、
これまでの放送でも、
ちょくちょく言っております。
コンビニの駐車場から、
その辺の自宅地をぐるっと回って帰ってくるという、
1キロ弱ぐらいの距離を歩いております。
今日はもういきなり、
状況説明を枕に、
短めの本編、
ちょこっと前に、
大野智さんのファンコミュニティと会費
SNS界隈とか、
いろんなニュースメディアで話題になりましたけど、
元嵐のリーダー、大野里志の、
ファンクラブ、個人としてのファンクラブというんですか、
コミュニティの、
プレミアム、
彼のコミュニティのメンバー、東民というんですけど、
プレミアム東民の宴会費が、
3万1,040円。
バカ高い。
やっぱり大野里志も金かとか、
もうちょっと安い料金でというか、
そういう話が沸いておりましたが、
コミュニティ経済の観点からの考察
これもですね、
昨今言われておりますコミュニティ経済の観点から、
大野里志という個人、
元アイドルグループのメンバーでリーダーで、
かつ、
ちょっとしたアートの才能を持つという人が、
個人の活動を、
元々言ったグループを外れて、
個人としての活動を続けていくにあたって、
みなさん応援してくださいよということで、
立ち上げたコミュニティなんですけれど、
スタンダードの東民は、
今までのファンクラブ会議より休めの設定。
プレミアムな皆様には、
ちょっと高めの金額払っていただきますけど、
おそらくそれなりのリターンもあるだろう。
そんな価格設定なんて、
おそらく大野君にもブレインがいてですね、
そういうプランがいいんじゃないのっていうのを、
話し合って決めたんだと思います。
そしてきっと、
全国に何千人だか何万人だかいる、
熱心な大野里市ファンのうちの、
100人、200人は軽く、
プレミアム東民になるんじゃないかなと思うわけです。
そうすると、単純にその規模だけで、
個人が好きなことだけしてくっていくぐらい、
プレミアム東民がそれぞれ、
大野里市のパトロンとなってですね、
プレミアム東民はそういう、
ちょっとプレミアムな気持ちを味わいますし、
それだけでプライスレスですわな。
お互いウインウインの関係を築きつつ、
良いコミュニティ運営ができるのであれば、
それに越したことはないと。
これ西野昭弘氏が提唱した、
コミュニティ経済モデルだと思うんですが、
あるいは応援文化っていうの、
それの見事な体現なんかな、
なんて思った次第です。
クリエイターとしての参考と今後の展望
私自身も今後、
創作者という聞こえの良い言葉を使いたいんです。
どうだろう、どこまで行けるか分かりませんが、
それなりの創作物を世に出して、
その売り上げで生きていこうとすると、
欲しいコミュニティ経済を活用せざるを得ない、
その時にはぜひこの私に、
年間何百万の投資をしてくれる人がいるのが一番いいんですよ、
一人か二人。
そういうことを考えると、
大野聡氏モデルというのは非常に参考になるなと思った次第です。
それではこの声が届いている皆様に、
素敵な一日が訪れますように。
ではでは、バイバイ。