00:06
おはようございます。
この放送は、孫たちの幸せな日々の記録、そして、自分の頭の中の整理・整頓や思いついたことのメモ、
愛車JB64、ジムニーの山山話など、日記的ブログ的な内容を話しております。
今日も今日とって、朝飯前散歩、実践しております。歩きながら収録ですが、
今日はちょっとですね、起きる時間が若干遅かったので、いつもの運動講演コースではなく、
もう少し近場、自宅のすぐ近くにあります片側2車線の国道沿いの歩道を歩いております。
おはようございます。早朝とはいえさすがに国道ですので、しかも片側2車線の4車線国道ですので、
もうすでにそこそこの交通量あります。
皆様の耳にも国道を走る車の音が入っていると思いますが、聞きづらいところはありますが、このままやめていただいても結構です。
今日も相変わらず一人ごと放送ですので、今日聞かなかったからといって、
今日の話が皆様の人生にどれほど役に立つかは全くわかりません。
それでも最後まで聞いてもらえれば、それはそれで幸せな気持ちになるというものでございます。
今日はですね、話すことは決めていましたが、内容を考えていたわけではないので、いつも通り話しながら考えるということで、
03:10
ダラダラダラダラ続いていくと思います。ここら辺でもういいかといったところで突然切れると思いますが、
放送時期はよく知らないのですが、地上波のドラマで、漫画原作の無能の人という漫画がございます。
それを原作にしたドラマ、TBSで、無能の人というドラマをやっていたことがありまして、
主役を演じていたのが、やばい名前が出てこない、モデル出身の美人さんですね。
北川圭子さんではなくて、またいつも通り名前が出てきませんが、シュッとした美人俳優さんになっておられまして、
主人公の名を高野爪子と申します。
主要登場人物、このドラマというか原作の設定をそのまま引いているんだと思うんですが、
主要登場人物の名前の中に鳥の名前なり、鳥に関係する何らかの漢字が一つ入っているという設定で、
いろいろ、いろんなキャラクターの鳥の名前の文字を引く用字が出てくるんですけど、
珍しい漢字で、しぎ、かもじゃなくて、しぎはどういう字だったっけかな、
鳥辺の横がかもじゃなくて、かもではなくて、何の字が入っているんだっけ、それも忘れましたが、
06:05
しぎのお父さん、しぎやまさんというのは昔、仕事の関係で知り合った方にいらっしゃいましたが、そのしぎが使われていた絵ですね。
結構、キャラクターの正確にあった漢字が当てられていたような気がいたします。
ドラマの腰は、見た目がすごくできる人、高野爪子さんですね。
バリバリのキャリアウーマンのように、見栄とか立ち振る舞いのような、常に自分のことに自信を持っている。
でも実際は何も分かっておらずに、あるがままの行動というんですか、常に自分に素直に行動するだけで、周りが勝手にできる人を、バイアスが入って、
この人はこういう考えに基づいて、こういう行動をしているに違いないと勝手に勘違いし、結果、物事がうまく回るという。
高野爪子さんの行動だけでなく、周りにも好影響を与え、結果として、いろんな話がうまく、常にいい方向にまとまるという。
とても見ていて、なんだろう、心がホッとするコメディドラマでございます。
ティーバーで今配信されていて、たまたまうちの奥さんが見ていたのを見て、これは面白いわとハマってしまい、
先日の3連休に、多分ワンクール13話ぐらいだと思うんですけど、そのうちの半分ぐらいを流しで見てしまいました。
私も無能の人までは行きませんが、仕事自体はちょっとした知識の位置エネルギーというか量エネルギーの差でこなしておりまして、
09:03
プロフェッショナルと名乗るにはおこがましいぐらいの知識量でもって、でもプロフェッショナルな顔して仕事をやっているわけでございます。
その時に心がけているのが、自分が心を持たないような返事とか表情とかで仕事をしましたら、結果うまくいく仕事もなんだろうな、こいつって思われるよねっていう、
そういう仕事をやるにあたっての50数年間培ってきた土台がございますので、高野恒子さんのように堂々と自信を持って、
でも本当にできるふりではなくて、一応ですよ、わからないことはあるけど、長田よりは他の皆様よりはしっかりと勉強もしておりますし、知識も経験もありますよと言って仕事をしているわけです。
そうすると無能の人ほどではないにしろ、こいつはこういう仕事は得意なのでできるのねという周囲の評価が固まって今の仕事ができている、そういう意味で無能の人、今の自分と重なるところが多々ありまして、面白く楽しめたという次第でございました。
素直にコメディとして楽しめるドラマではあると思いますし、脇を固める俳優陣がすごい人たちばかりなので、一見の価値はあるかと思っておりますので、週末の時間があるときにいかがでしょうかという珍しい、たまにはやってみようドラマのおすすめでございました。
それではこの声が届いている皆様、素敵な一日が訪れますように、ではではバイバイ。
12:08
以上訂正とお詫びを申し上げます。それでは。