Amazon Audibleキャンペーンと今村翔吾作品
おはようございます。おはようございます。
この放送は、孫たちとの幸せな日々の記録、この放送は、孫たちとの幸せな日々の記録、
そして、自分の頭の中の整理・整頓や思いつきのメモ、そして、自分の頭の中の整理・整頓や思いつきのメモ、
愛車JB64ジムニーのよもやま話など日記的ブログ的な内容を話しております。
えーと、久しぶり。今日もとってだしですが、雨のため朝散歩はやらず。
えーと、いつもの道の駅ではなくて、その先のコンビニの駐車場で一休憩入れながら収録しております。
出発時間はほぼ限られているので、そこまでの間ショートバージョンでお送りします。
なので、いきなり本題、今日はAmazon Audible3ヶ月間半額キャンペーン、最後の月となりました。
前にも言いましたが、今村称号祭で今村称号作品をガシガシ聴いております。なるべく聴く時間を増やしていっぱい聴こうと思っておりまして、
寺小屋正義堂の後は、最初オーディブールのメニューを見てたんかんものと思っておりました。
クラマシア家業、これが実は今8作まで出ているシリーズもので、かつ8作目でまだ完結はしていないと、これからまだ続く非常に楽しみな歴史ものエンターテイメントになっておりまして、
出てくる登場人物も魅力的、戦神と同様、剣戟あり、裏家業ということで、お勤めをやるための頭脳戦あり、とても作品エンターテイメントとしても面白いことになってますし、
主要登場人物、クラマシアのそれぞれの人物、ネタバレにならない程度に言いますと、背景があって裏の世界に入ってきたというところで、
これも今村作品共通で、お話の中に裏の仕事、メインの包みヘイクローナナセアカヤでいきますと、裏の世界に入ってきた事情がストーリーの中に織り込まれて話されると。
ヘイクローも、きっかけとなった事件そのものはまだ語られていないんですが、なぜ裏家業を始めたかということについては、
ここ作品の中で出てきまして、さらにそれに関係してくるんですね。シリーズ中で結果的対する形になっている宇都郎という組織と関係がありまして、
すごい伏線が、くらまし屋アプリや、そしてその闇の裏世界の社会の口入れや、いろんな人たちのいろんな人生が絡んでおりまして、伏線たっぷりでとても面白いシリーズになっています。
新シリーズと梅雨の挨拶
そんなくらまし屋家業、現在完工されているシリーズ8作全部聞き終わりまして、次の作品が楽しみな状況になっております。そんな今村将軍祭り、今日からはわらべの神ということで、これはまた平安時代が背景のお話のようで、
これはこれでどんな展開があるのか楽しみでございます。それでは今日は天候は優れませんが全国的に優れないのか、関東だけなのかよくわかりませんが全国的に梅雨に入って湿気が多い天候でございます。湿度に負けないよう頑張りたいと思います。
それでは今日はこの辺でこの声を聞いている皆様にも素敵な一日が訪れますように。ではではバイバイ。