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おはようございます。
この放送は、孫たちとの幸せな日々の記録、そして、頭の中の整理整頓や、思いついたことのメモなど、日記的ブログ的な内容を話しております。
今日は朝から雨です。
朝から雨の日は、なんとなく気が重い、そんな天候に左右されやすい気質でございます。
なので、今日も何を話そうかというところで、まとまっていないまま、取って出し放送となる形で収録を始めましたが、さてどうしたもんかなと。
いつものように、通勤途上の道の駅まで来たんですが、結構な雨で、わざわざ傘さしてまで歩こうかとも思えず、
花粉症低下、アレルギー性鼻炎が、ここ一週間ぐらい発動している、鼻をグズグズさせながら喋っているわけですが、どうにも今日は柱となる話題がパッと出てきませんで、
たまにはじいちゃんの時事ではなく、タイムリーな時事の話題を。
少しでもずっと頭に引っかかっていたりするのが、万越堂の事故とか、辺野古の体験学習という名目の事故ですね。
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あれは結局、何はともあれ関わった側の大人の不手際というか、仕組みになっていない状態で、学生さんを巻き込んで命を落とすところまで行ってますので、
どちらのケースも、まず法律上やってはいかんことをやっていたような、辺野古の方は学生に風邪を出させたり、
一部の船長が、結果両方か、2層出して両方とも、とか、万越堂の運転手さんは、前々、警察サイドから免許返納を勧められるぐらい事故が多かった。
その辺は、自分の父親を思い出して、どうなのかなと。万越堂の事故の場合は、そういうのを把握せずに、これまでの付き合いだけで依頼したんですかね。
さらに、学校側とバス運行会社の言い分が全く違って、そこに証拠となるような文書が残っておりません。
明らかに、仕組みの問題。辺野古もそうですよね。あるニュースによると、高校生たちは、単に次のところに行く前に産業省を見られる、海出て産業省を見られるぜ、みたいな、そんな情報を与えられていた。
学校側は最初から体験学習と言って、体験学習という割に依頼したのが、活動化の活動線。
少なくとも、水知らず第三者を乗せて、マスコミの取材とかは別にして、体験学習等に使うような、そんなものではない船で。
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かつ、車の認証免許と一緒かな、そういう目的で人を乗せるようなイベントを行うには、登録が必要。
地方公共団体への登録が必要なのに、それをやっていない団体であると。これは、頼んだ高校側の調査不足ですよね。
たまたまその年なのか、今年だけなのか、これまでの関連なのかも、ニュースを深く調べていないので分かりませんが、
手続き的には何となく、過去の経緯の積み重ねで、これまた紙の書類をやり取りすることもなく、法で定められたことがなされていない状態で、
行事が行われた結果、若い命が失われるという悲劇になっているので、
特に万越堂の事件は、年が近い人が運転していたので、自分にも返ってくるものが多くて、
A60半ばの爺ちゃんと呼ばれる身分の私も、他で起こっている事象を見ながら、冷静に安全運転に努めたいなと思った。
雨の日の何とも言いようのない一人言でございました。
それでは、ネットの向こうの皆様、あなたにも、今日が素敵な一日でありますように、バイバイ。