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【雑談】36分の配信に7150円課金した理由
2026-05-03 08:17

【雑談】36分の配信に7150円課金した理由


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サマリー

ゴールデンウィークの雑談回として、筆者が36分のボクシングの試合中継に7150円を課金した理由について語る。AI時代においてもリアルタイムのスポーツ観戦やライブイベントには価値があり、人々はお金を払い続けるだろうという考察を展開。また、映画館でのパブリックビューイングや舞台鑑賞など、リアルな体験やコミュニティの重要性についても触れている。

はじめに:ゴールデンウィークの雑談と配信テーマ
DAOで地域とあそぶラジオ、この放送は、地域から地域を盛り上げるをテーマにしている、札幌初スタートアップアリアムのターナーが、楽しみながら関われる地方創生やコミュニティの話をしているラジオになります。
ということで、みなさまゴールデンウィーク2日目になるかな、いかがお過ごしでしょうか。水曜日からの人はもう5日目とかになってるかもしれないですね。
若干小声なのは今夜中に収録してるんですけれども、雑談ですね。毎週日曜日の3時からは新地方ダウンでAMAやってまして、今日の5月3日の日曜日の3時は地域で仕事を作る、今AI時代、令和8年5月ですね。
地域で仕事を作るんだったらどういうことをやるかな、をちょっとテーマに話してみたいと思ってますので、ゴールデンウィークの真っ只中の日曜日の3時、暇な人はぜひという感じです。
7150円を課金した理由:ボクシングの試合観戦
ということでタイトルがですね、タイトル見てわかる人はすぐにわかるかなって感じなんですけれども、ちょっと強調してますが、36分の配信に7150円課金したよっていう話で、
これは昨日の夜にあったですね、井上直哉選手と中谷潤人選手のボクシングの試合ですね。
すごい日本チャンピオン同士が、日本チャンピオン、世界チャンピオン同士、日本人の世界チャンピオン同士が戦ったというですね、100年に一度の戦いというか、すごい32戦無敗同士の戦いであるし、それが日本人同士であるっていう、なんとも名誉ある試合だったので、
なんか全然知らなかったんですけどやること、急に知って、これもしかして見れるかもと思って、本当に返しちょっと前に課金してみたよっていうね、なんでこれを見たのかっていうのと、なんでこの話をしてるのかっていうと、
AI時代みたいなところで、これは無くならないなと思ったのは、リアルタイムのこういったスポーツみたいなやつとか、年末のM1とかもそうだと思うんですけど、これはやっぱりなかなかなくならないだろうなと思ったし、
この36分の配信7150円っていうのはもちろんこれね、本当は前座の試合というか、前座っていうのかな、今日1日で6試合ぐらいあったので、5時から始まったのかな、終わったのが11時ぐらいだったんで、そうやって見ると17時と23時だから6時間ぐらいか、7時間ぐらいなんで、1時間1000円分みたいな感じって思ったら安いのか高いのかみたいな感じなんですけれども、
僕は見たかったのが一番最後の試合だけだったんで、それぐらいの密度の高い金額みたいなのを払ったんですけれども、そういうふうに、話が下手だな、
ネットフリックスとかって1000円ぐらいで1ヶ月いろんなこと見えるのに比べたらめちゃめちゃ高いですよね、この金額って。でも最近打ゾーンとかサッカーを見るのとかも月4000円とか5000円ぐらいとか結構金額がしたりとかして、どんどん上がってますよね。
そもそも昔だったらこういうのをテレビでやってたのに、それも防衛権が上がりすぎてて、そういう配信系でしか、課金して配信系でしか見えない。先日のWBCとかもそうだったと思うんですけれども、ネットフリックス入ってないと見れないっていう風になってきたので、明らかにこういうリアルのスポーツっていうんですかね、みたいなところにはお金がどんどん高くなっていってる価格が、みたいな感じがあります。
ワールドカップもそうなるのかな、そのうちって思ったりはしてるんですけれども、だから何が言いたいかっていうと、そういうリアルなものには人はお金を払い続けるし、AI時代とかなんとかなってきた時に、よりその辺の価値みたいなものが高まっていく。
やっぱりボクシングとかもね、人がこうやってきた、戦ってきたストーリーとかがあって、やっぱりその盛り上がりとかだと思うし、僕もやっぱり井上直哉選手って別にそんなボクシング好きなわけじゃないんですけれども、やっぱりすげえ選手、今日本この時代に生きててこの人の試合を生で見れることが幸せだみたいな人だと思ってるんですね。
大谷翔平だったりとか、井上直哉だったりとか。かつて僕が見れなかったみたいなところで言うと、落語好きなんですけど、たてかご男子さんだったりとか生で見れずに見たかったなっていう感じですよね。歌舞伎の世界でもそういったこともあったりとかしますし、巨匠と呼ばれる人たち、それちょっとまだ僕ブルーハーツ好きなんですけど、ブルーハーツ生で見たことないとかね、あったりするんですけれども、そうやってね、あるんですよ、見てみたい世界の才能みたいな人たちってあるんですけれども、
それがやっぱり今の時代見れるっていうところに課金したっていうことでしょうかね。これはやっぱり見とかないといけないなと思ったんで課金したし、見て、あれもやっぱりリアルで見る高揚感、もしかしたらこの次で結果が出るかもってこの1秒先にどんな結果が出るかわからないっていうあの高揚感みたいなやつはいつまで経っても楽しいんだろうなと思います。
すごい変な例えで言うとパチンコみたいなね、ひとたまひとたま、あのひとたまあと1回転で当たるかもみたいなね、くじ引きみたいな、そういうなんですかね、ギャンブル性というかそういった楽しみみたいな人間の根底にあるような気がして、っていうのと、こういうのを見た、あの配信を見たっていうのが誰かの話のネタになったりとかするし、こういう配信を使ったっていう経験とかもね、
こういった経験とか話のネタになったりとかするので、サービス使ったっていうのもね、時代の流れを汲むっていう意味でも、全然なんか投資的に見てもですね、全然高くない金額だったなと思いました。
課金体験と他の消費との比較
まあ高いですけどね、あのはい一方でめっちゃ雑談するんですけど、あのe-books japanってね、漫画の読めるまあ電子書籍で漫画買えるんですけれども、そこめちゃめちゃなんかあの40%とか50%とかね、半額なっているのにさらになんか40%のクーポンとか使えてですね、めちゃめちゃ安くなるので、そういったところに7000円使うとですね、すごい漫画買えたりするんで、そういう意味ではめっちゃ高いなぁとか思うんですけれどもね。
リアルな体験とコミュニティの価値
はい、まあだから何が言いたかったかっていうと、まあこのAI時代みたいなところでどんどんどんどんこのスポーツだったりとか、まああとはその今回あれか、そうだパブリックビューイング、ごめんなさい、パブリックビューイングとかでも、あのこのボクシングの試合流れてたらしくて映画館で見ようっていうね、映画館に行って大スクリーンでみんなで見るみたいな、こういったなんか交流、コミュニティみたいなやつがなんかじわじわなんかこうムーブメントになっていくというか、ここなんじゃないかなって思いました。
あの舞台とかもそうですよね、生で見ないと、みたいな感じの映画館に行くっていう箱にちゃんと行くみたいなリッチな体験、かなりリッチな体験で、それは一人でネットで家で見るっていうのもいいんだけれども、その熱量の中に行くみたいなことがなんかね、やっぱり価値がどんどん出てきそうだなと思っておりますし、なんかそういったところに何かやっぱりこう盛り上がりというか、熱量、熱の溜まる場所っていうのをなんかちょっと意識しながらいろんなことを考えているよっていうか、
なんかこういうのね、なんかのヒントになると思うんですよねっていう、本当になんかオチもあんまりないんですけれども、あのはい、めっちゃヒリヒリした試合でしたね、ボクシングとか全然詳しくないんですけれども、2人がめちゃめちゃレベル高いんだろうなっていう感じのヒリついた試合であり、なんかの一発当たったら終わるみたいな緊張感みたいなやつの中でやってるっていうのはギリギリなんか感想ですね、それぐらいの感想だったんですけれども、
リアルタイムでの楽しみと雑談の締め
何の話してるかって感じだったんですけど、雑談なんでね、はい、とにかくこの生物ですし、やっぱり年末とかのM1とかだともっと長い尺でCMとか入るんで、今のコンビ面白かったよねとか、俺的にはこっちだなとか、あのXとかで解説入る感じとかも結構好きなんですよね、そのリアルタイムを楽しむっていうのはかなりね、なんかの楽しい瞬間だなって個人的にも思ってますよっていうお話でした。
はい、最後までお聞きください。ありがとうございました。皆様有機ゴールデンウィークを。
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