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DAOで地域とあそぶラジオ、この放送は、地域から地域を盛り上げるをテーマにしている、札幌発スタートアップあるやうむのターナーが、楽しみながら関われる地方創生やコミュニティの話をしているラジオになります。
ということで、これ連チャン放送してるかな、昨日話したっていう体にしておきますけれども、遊ぶことが、まあ、この、これからめちゃめちゃ大事だし、それが稼げることにもつながってくる、みたいな話をしたんですけど、
話しながら言いたいことを一個忘れてたんですけど、それが今日の話で、地方創生とは相性悪くないと思うんですけれども、自治体を絡めたっていうところで言うと、稼ぐっていうのが微妙に相性が良くないかもなっていうのはちょっとだけ思ってるっていうところですね。
これはかなり仕組みをちゃんとすれば大丈夫なんですけれども、文脈で言うと、遊びながら稼ぐはできるような気がするし、遊びが稼ぐ手段になるともちょっと思っている。
で、地方創生、地方を盛り上げる行為を遊びながらやるとお金がもらえるものできると思うけど、僕たちがやってる文脈、地域おこし協力隊だお、地域おこし協力隊っていう国の制度を活用して、自治体と手を取ってやっていくっていうところに稼ぐっていう文脈を入れるのは、結構注意が必要かも、みたいな話ですね。
そういう話です。これは誰にもマイナスがないっていう状況だったら、まず1個最低限でもそれ。
たぶんダメなのは、ゼロサイムゲームじゃなくて、誰かが稼ぐと誰かがへこむみたいな、麻雀とかそうですよね、ああいう掛け事みたいなね。
みんながそうやって持ち手に減った人が5000円払って、プラスの人が5000円もらえるとか、誰かがへこむ、損するっていうことが起こると、たぶん良くないですね。
自治体からもNGが出るんじゃないかな、そういった形では。
じゃあ損しない形でただ貰えるだけにしたらいいじゃんってなったときの、そうなったときにまたちょっと問題があるっていうのが、財源がどこから来てるかっていうのもポイントになるかなと思います。
それが国の税金から来てる、何かしらの税金から来てると、税金なんで、それ俺私のお金じゃんみたいな、それがそういうとこに使われるのどうなんみたいな感じに、
税金の使い道って観点で突っ込まれるかもしれないですよね、みたいな感じがあります。
理解がね、遊ぶことでピック取れっていうですね、電信柱の故障してるかどうか、電信柱の写真撮ったら1本あたり10円とか50円とかもらえたりするみたいな、
そうやって地方歩きながら写真撮るとちょっとお小遣い稼げるっていう素晴らしい公共事業型ゲーム、ウェブスリーゲームというか、そういったのがあるんですけれども、
それもなんかね、理解がない人がすると、何でフラフラ遊んで写真撮ってる奴にお金が入るんだよみたいな、わからんけどそういうのもあるかもしれないですよね、
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っていうことがあって、とにかくね、稼ぐというかお金の引力っていうのはすごくて、これが取扱いが難しいよねっていうことなんですよね。
一方でやっぱり昨日話したように、いかに遊びを入れるかだったりとか、いかに、またこれ難しい日本語を使うとか、いかにやっぱり稼がせるかっていうことがポイントで、
これはお金だけじゃなくて、参加することで人脈を稼ぐとかでもいいですね、人との繋がりを稼ぐでもいいし、社会資本っていうんですかね、社会との繋がり、社会的地位が稼げるとかでもいいと思うんですよね。
あの人いい人だねとか、あの人ゴミ拾って素敵な人だねみたいなとか、そういう象徴的な栄誉とか栄光みたいなことを稼げるとかでもいいと思うんですけど、
何かしら、やっぱりこういったコミュニティに入るとかだし、こういった人を集める集客ってなった時には、何かを相手に稼いでもらうというか、
得してもらうっていうのが基本的には設計として入っているべきなのかなっていうのは僕はすごく考えております。
その時の報酬が国からのお金だったりとかすると良くないと思うし、どっから出てたらいいのとかだと、スポンサーから出てるとかはありだと思うんですよね。
どこかの大企業、サポートバイ○○みたいなね、KDDIとかね、キリンチャレンジカップとかね、坂田キリンですよねとかね、そういったサポートバイっていう大企業の、
みんな何となくなんですけど、どっかの小さいところとか民衆とかからお金を取っちゃうとゴニョゴニョみたいになりがちなのがあると思うんですけど、
大企業からのお金だと良いんじゃね?みたいなお金が適当ですけど、そういうのがあったりするので、いかに納得感があるところから、
大企業の人からもそうやってスポンサーをもらうっていう時も、スポンサーからだったらいいよねってなった時にはスポンサーにとっても魅力あるコンテンツを作るとか、
ちょっと今日話がとっちらかってきたかもしれないんですけれども、とにかく遊びながら稼ぐっていう、遊びが稼げる手段になるとかっていう可能性はすごくあるんだけれども、
そこの財源はどこから来るのかっていう、そこをどう作るのか。
稼ぐっていうのはお金だけじゃなくて、いろんなものを稼げるので、それをどう設計するかっていうことも超大事だし、
僕たちは地域おこし協力隊だよっていう風になった時には、コミュニティ、地域のファンを作るってなった時には、
そこのファンになるとシンプルに何が稼げるのかみたいなところをどう設計するのか考えていくのは大事。
お金が稼げるが一番引力高いと思うんですけれども、雑に考えると一番引力高いんですけれども、
もっともっと先の話とかすると、地域の愛が深まるみたいな心、信仰心を稼ぐとかちょっとわかんないけど、
そういうのとか仲間ができる、友達ができる、友達を稼ぐとかが一番正解かもしれないですね。
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寂しくないとか、遊べるとか、相談できる人がいるとか、もしくはそこからお付き合いして結婚するとかもあるかもしれないですし、
仲良くなった人たちと週末フットサルするよとか草野球するよっていう、それが人生の楽しみであるとか、将棋以後とかでもいいですよね。
そういったコミュニティ、人との繋がりを稼ぐ、きれいに言うと人との繋がりを稼いがせるみたいなところかなと思うんですけれども、
地獄の沙汰も金次第と言いつつ、お金っていうものはめっちゃ大事なので、そこのバランスとか何をもって参加してくれている人たちが一番いいのかなみたいなこととかを、
参加してくれる人たちにとって何が一番いいのかっていうのと、そもそもそのコミュニティとか設計したもののゴールっていうものは何なのかとか、
その辺を考え抜くっていうことがめっちゃ大事だと思ってるんですけど、この考え方合ってますかみたいなことをちょっとみんなにも聞いてみたいんですけど、どうかな。
最後までお聞きくださりありがとうございました。今日も皆さんにとって良き一日でありますように。