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DAOで地域とあそぶラジオ、この放送は、地域から地域を盛り上げるをテーマにしている、札幌初スタートアップあるやうむのターナーが、楽しみながら関われる地方創生やコミュニティの話をしているラジオになります。
ということで、今日はですね、なんかあの遊びながら稼ぐ時代が、もう一回くるかも。もう一回っていう表現あったかわかんないですけど、ふと思ったよっていう話です。
ことの発端は、AIで何でもできちゃうというか、本当に何でもできちゃうんですよね。ゲームとかも簡単に作れるってなってますし、ゲームを作ってテストプレイとかしてもらって、
ああいうのってバグが出たりするんですか。新しいサービスってバグが出ると思うんですけれども、バグのデバッグ部隊とかそういうのがあったりするんですけど、そういうのをコミュニティとかの人たちに頼んで、お願いしてフィードバックをもらったら、
AIがそのフィードバックをもらって、勝手に実装してバグ直してみたいな、人の手がかからずに、みたいなことができたりとか、何が言いたいかというと、そんな感じで省力化できるので、コストはかからなくて、そういった貢献してくれた人には、ありがとうねってトークンとか渡してっていうので、
それでミスを見つけると、バグを見つけると、100ポイントもらうとか1000ポイントもらうとかあるかもしれないですよね。もしくはそのポイントが貯まると、ゲームで使える強力な武器とかオリジナルのキャラクターとか、特殊なファッションアイテムとかもらえるとかで、あれ持ってんすねみたいな感じになったりするみたいなことですよね。
それも一種の稼げるとかだと思うんですけれども、そういったことができちゃうっていうのが、今すごいできちゃいやすくなったというか、そんな感じですね。
ごめんなさい、ふわっとした入りになっちゃったんですけど、何が言いたかったかっていうと、そういう運用コストっていうか、簡単にゲーム作れるし、簡単に回せるってなると、その分いろんなバッグが相手に対してできるよねっていうところがあって、
もっともっと根底で言うと、そもそもAIとかでそういった仕事、そもそもデバッグだったりとか、フィードバックもらってバグ直したりとかっていうのも人がやってたことなんですけれども、そういったどんどん人がやる仕事がなくなっていくってなったときに、行き着く先っていうのは遊びになる。
なんのかな、ここはちょっとはてなというかですね、ベーシックインカムとかくんのかみたいな問題があるんで、わからんですけれども、何かを生産するっていうことはもうAIとかのほうが基本的に得意になってくるってなると、そうなった世界線で何を持って価値を出していくのかっていうと、遊びがうまいとか、すげえプレイする。
さすがに今でもあるじゃないですか、YouTubeとかで、ゲームのAIっていうか機械、ボットみたいなのを使うと絶対ノーダメージクリアとかできたりするじゃないですか、みたいなのがあったりするんですけど、あれなんか別にボットとかやっててもすごいなって感じだけど、それをやっぱり人がやってこそ感動がある。
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ワールドカップとかも人がすげえゴール決めてるからこそ意味があるし、すごいいろんなストーリーがある中でそのゴールを決めたから感動が生まれると、今僕は思ってる。それがAIでもストーリーを作ることができるかもしれないんだが、私、ヒューマロイドでも感動するような何か作れるスポーツがあるかもしれないが、やっぱりそうやって人間がやったから意味があるみたいなことを思ったときに、いかにうまいプレイをするかとか、
そういったところ、遊びの部分ですね、キャンプとかもいかに効率的なとか、いかに正しい行為をするんじゃなくて、ここでこうやってやるのが俺の、私のこだわりなんだよね、みたいなキャンプにしろマリンスポーツでもいいし、登山にしろ趣味のものですね、ゲームだったりとか、それこそサッカーとかでもなんでもいいんですけれども、そういったところなので、遊びっていうところの定義がすごい広いんですけれども、
今回冒頭で言ったゲームとかっていうのでも活躍して、そうすると何かをもらえるみたいなことがなる。だからまとめると、そもそもAIっていうものの力でいろんなものが簡単になってきて、仕事っていうのはなくなりつつあるし、人間しかできないことは何なのかっていうと、そういう文脈、この人がやったとか、この人だからこう見えるとか、その人らしさを見たいとか、
そのプレイを見たいっていう風になるような気がするので、それを見せれる分野っていうのが遊びであり、その遊びっていうところに対価を払いやすいのかなって思います。そのAIには遊びがないって、ああそうですね、AIには遊びがないっていうタイトルでしょかな、遊びがないので、そこの面白みはないはず。だから人間っていうのは遊びがあるんですよね、見するし、人間らしさみたいなところに可愛らしさとか憎らしさとか、そういうのがあって面白さがあるみたいなことを考えると、
なってきた時に、遊びで稼げる時代が来るっていうよりかは、遊びっていうものにも価値が非常に高まる時代が来るんですね。その遊んだものに対しての価値付けっていうのが、トークン配ったりとかなんとかするっていう仕組みを作るのも結構簡単になってきてるのかな、デジタルを使うとそういうのは簡単にできる。
まさかね、紙に書いてみたいな、紙で管理してとかってやるとめちゃめちゃ面倒。そこに人が入るので、そこに人件費がかかって、稼げる額というかですね、運営費もかさむのでみたいなことを考えると、まあそんな感じかなっていう、あんまりまとまってないんですけれども、なんか非常にね、やっぱりこの技術の変化っていうところ、進化っていうところでこういったことができるなった時に、やっぱ結局、人間らしさ、遊び、僕はちょっと遊び、ダオデ地域と遊ぶラジオっていうのは遊ぶっていうところにも、
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こういったものが含まれてるんですけれども、遊びっていうものが人間に残された価値あるもの、純粋に楽しいものであると思うし、それにこそ価値が出る、その人らしさ、楽しいものがあるんじゃないかなという、思ったより真面目な話ししちゃったなっていう感じです。
最後までお聞きくださりありがとうございました。皆さんにとって今日が良き一日でありますように。