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AIの脅威。東京に住むリスク
2026-07-08 06:26

AIの脅威。東京に住むリスク


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サマリー

AI技術の進化により、テロや大規模破壊のリスクが東京のような人口密集地で高まる可能性について考察。AIを使えば専門知識がなくても危険な兵器が製造可能になり、過去の核兵器による被害を超える事態も想定される。そのため、人口の少ない地域への移住は、こうしたリスクから逃れる選択肢となり得るという提案。

はじめに:ラジオのテーマと本日の話題
DAOで地域とあそぶラジオ。この放送は、地域から地域を盛り上げるをテーマにしている、札幌発スタートアップあるやうむのターナーが、楽しみながら関われる地方創生やコミュニティの話をしているラジオになります。
ということで、今日はですね、タイトル的には、東京に住むリスクを話すよっていう、ネガティブな話ですね。
ちょっとネガティブっていうかね、煽る話かなっていう感じです。
で、意図としては、結論なので地域っていうところ、地域のメリットだったりとか、地域に移住して、何かいろいろやりませんか、みたいなお誘いというか、宣伝みたいな話になります。
ことの発端で言うと、代表のニクさんとですね、週に1回ワンオワンってね、いろんなミーティングしてて、夜中にね、10時から開始したんですけど、白熱して3時間ぐらい話してたところからですね、
東京のリスクっていう話を僕がしたらニクさんが、おもろいっすねってなってくれたんで、ボイシーで話したらってことだったんで、話してみようかなと思ってます。
で、東京のリスクっていうと、煽りですね。煽るので、まあまあ怒らずに聞いてくださいというか、そうかもねぐらいで聞いといてもらったらあれです。
AIとテロのリスク:地下鉄サリン事件から考える
ということを先に補言かけておくんですけれども、東京のリスクの一つにテロが起こるかもっていうのはちょっと僕はあると思ってます。
っていうのが、遡ると地下鉄サリン事件っていうのがニクさんと話しながら話題になったんですけれども、あれが当時はああいったことが起こったんですけれども、
今AIがあると、サリンというかそういった化学兵器みたいなやつを、多分もっと誰でもあれはオウム心理教とかは東大出身の人とかめちゃくちゃ頭のいい人たちがやってたみたいな感じがあるんですけれども、
今のとAI使ったりとかすると、そういった知識がなくてもAIとかに聞いて多分そういうの作れちゃうっていうのが結構これ僕怖いなって思ってて、
もうちょっと主語を広げると、今まで歴史上は誰か一人が思いっきり権限とか振りかざしても核爆弾とか原爆とか、そして広島に落ちちゃったというか、そういったことがあって、あれももう痛ましいですよね。
でも当時の最大級の破壊行為みたいなやつが、多分原子爆弾とかだったと思うんですよね。先日アマプラでミッションインポッシブルの最新作が出て、これネタバレになるからあんまりなんか言っちゃあれかもしれないですけど、
AIがすごいAIが出てきて、全世界中の核兵器の管理みたいなのを奪っちゃう、ハッキングして奪っちゃうみたいな、そういう展開がちょっとあるんですよね。雑に言うとそういう感じ。なので何が言いたいかというと、AIとかがすごいことになったので、
昔だと大統領とかある程度のところまで登りつめた一部の人間がご乱心みたいなことがあったときに、原子爆弾がどこかの都市をすごく攻撃するっていうのが最大の破壊行為とかだったと思うんですけれども、今だとそうやってワンチャンというか、世界中の核施設の権利を奪っちゃって、世界中に放てるとかってなるともう地球を壊せるとかってなっちゃうんですよね。
もう北斗の件じゃないですけれども、世紀末みたいなのを作れちゃうとか、これはちょっと妄想が過ぎると思うんですけれども、マックスそれぐらいできるようになるっていうのがAIの力でなり得るなーっていうのが僕が思っていることです。
なので死亡がめちゃめちゃ広がったんですけれども、ってなったときにそういった愉快犯というか、今だったらテロとか縦乱射とかっていうのもめちゃめちゃ怖いけど、範囲でいうとその人がいる数百メートル以内だと思うんですけれども、そういったものが科学兵器とか何とかで人口が多いとか密集したところでドンってなっちゃうリスクがあるよっていうのが今日東京のリスクですね。
地域移住のメリット:リスク回避と新たな挑戦
なんのこっちゃって話なんですけれども、そういったことを考えてて、僕はちょっと色々怖いなーって思ってるところがあったので、ニクさんと話してるときに、だから地域っていうところに行く、人口が少ないところに行くと、そういったテロ行為っていう被害からは、確率からは逃げれるかなーみたいな感じのことを思ってます。
同様にちょっとタイトルとずれるんですけれども、逆に言うと地域とか里山のリスクとか田舎のリスクで言うとクマが出るとかはあるかもしれないですね。東京都内新宿とかにいてクマはさすがに出ないと思うんですよね。みたいなことの一長一短というか地域にとって相応のそういったリスクがあると思うんですけれども、
東京っていうところではそういったちょっとテクナーとか難い、そういったことのリスクが起こりやすいのかなってことは僕はちょっと思ってるっていう感じです。これが東京のリスクシリーズの一つで言うと、そういったところがあるので、だから何が言いたいかっていうと、ここ起点じゃないんですけれども、
地域っていうところにはかなりのんびり開けてます。先日も栃木県の羽賀町っていうところに行きましたけれども、豊かですよ。広くてみんなのんびりちょっとしてて、豊かっていう土地が余ってるとか広いっていうところでできること。
このデジタル人材っていう、今回着任した人たちもみんなからすごく期待されてました。東京でなかなか人がいっぱいいるので、そういった意味での期待感とかは乗りづらいと思うんですけれども、地域っていうところに行くとすごくこうやって期待していただける。人口が数万人とか数千人のところに行くとAIとかめっちゃ使えるとか動画編集とかできるっていうのは貴重な人材ですからね。
みたいなところであるので、そういった東京のリスクを背負って、都会のリスクっていうところから避けて地域で挑戦してみるのはいかがかしらというお話でした。最後までお聞きくださりありがとうございました。皆様今日も良き一日を。
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