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地域の1次情報が集まるコミュニティは化ける論
2026-04-17 06:50

地域の1次情報が集まるコミュニティは化ける論


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DAOで地域とあそぶラジオ。この放送は、地域から地域を盛り上げるをテーマにしている、札幌初スタートアップあるやうむのターナーが、楽しみながら関われる地方創生やコミュニティの話をしているラジオになります。
ということで、今週のシリーズものというか、第5話というか、最終回になりますね。コミュニティについてという話であり、池早さんの名教というのが結構熱いというか、いろんな界隈で話題になってたりとかするんですけど、
僕が注目したのは、情報商材、マーケティングの情報商材であるんですけれども、AIが絡んでたりとか、そこに集まってくる人、教材買った人がコミュニティに参加するというコミュニティ機能ついているというところにめちゃめちゃ熱いなって、個人的にコミュニティマニアとしてですね。
熱いなと、その辺を解説しつつ、昨日は池早さんのやり方というのは、現代の世界例の一つだなって、美しいなと思いつつ、これは真似できないよねというところで、コミュニティというのは人を基点に作っていくというのを結構発信していたんですけれども、もう一つのやり方として、情報を軸に発信していく。
それは地域のローカル情報を軸にやっていくっていうのは結構いいんじゃないかっていう提案ですね。
その辺は最後の回っていう感じですね。ここの情報が集まっていった先に、それってでも人が起点じゃなかったら情報だけ、有益な情報だけだと関係性生まれないよねっていうところに対して、こうやったら生まれるんじゃないかなっていう感じの話ですね。
前置きはなかったんですけれども、今からが今日の話っていうところで、最初は情報が集まる場所として始まる。これはシンプルにコミュニティに来たら別に発信しなくてもいい、ただ便利な情報、地域のスーパーのお買い得情報だったり、パン屋さんとか焼肉屋さんだったりとか、スーパーだったりとか、どこかの地域でお笑い芸人来ますよとか、そういった地域のイベントとか、そういった情報が集まってくる便利なメディア、プラットフォームとして、
集まってくる、そういったコミュニティですね。ただ、よく続けていくと、その中でスーパーの店長の鈴木さんが、今週はこれがお買い得ですよっていう情報を出してくれたりとか、移住者でカフェやってる山田さんとかが、今週こんなコンバテでやります、ランチはこういうランチできますよだったりとか、そういった人が情報を発信する、よく投稿する人だったりとか、この地域めっちゃ詳しいなこの人だったりとか、こういう人いるので紹介しますよだったりとか、
現地でこういうふうに動いてますよっていう、人が自然と見えてくると、これはちょっと自然とっていうのは期待してますし、裏でいうと、そういった人たちが活躍できるように裏で打音真似の人は、そういった人たちに声かけて、こういう投稿してくださいねっていう営業とかは必要になってくると思うんですけれども、そういうふうに人が見えてくることによって、例えばスーパー行ったときには鈴木さんを見かけたときに、オプチャで鈴木さんの情報を見てて、今日卵買いに来ましたよとかっていう、
そこに多分そういう繋がりが出てくるんじゃないかなって、僕はちょっと期待してる。僕の思い描いた青写真だと、そういうので人が見えてきて、交流が生まれてきて、地域に輝く人が可視化されるっていうのは、このコミュニティの作り方での重要なポイントになってくるかなと思ってます。
03:16
そして、このコミュニティって感じで100人、200人、300人とか500人とか集まってくると、ここがですね、言い方はちょっと適してるかわからないですけど、その地域に興味を持っている500人の人材というかプラットフォーム、500人に届くプラットフォームってなると、かなりいろんな方から魅力的な場所になるはずなんですね。
それは行政の方だったりとか企業の方だったりとか、そこの地域で何かイベントやる、例えば音楽ライブとかやるっていう時も、ここに今度音楽ライブやりますってやったら、500人も来てくれたら対外の地方の箱なんて結構満員になりますよね。なるかな、なりますよね。めっちゃ大きいところでドームとかじゃない限りね。結構なると思うんですよね。
みたいな感じで全員来るかどうか置いといてなんですけれども、ここにそういったプレイヤーの人たちがここで発信したらいいよねっていうふうに集まってきてくれると思うんですよね。そうなった時の窓口としてDAOマネージャーのコミュニティ運営者が接触することで、その話をしながら、じゃあこういう打ち出し方いいですかねっていうふうに地域のどんどん情報を発信していくというか、この人に頼めばこの地域に情報が届くっていう顔みたいになってくると思うんですね。
そういったことが進んでいくと、こういうイベントやるときにイベント運営委員会とかの幹部とかになったりするので、そういった中での関係地から仕事が生まれたりとかしますし、最終的にはこの情報コミュニティっていうのは人材プールだったりとか、この地域の何か重要な情報を届けるための重要なコミュニティになったりとか、何なら本当に人口2、3000人の自治体とかだったりすると、そこの人たちになるのに3000人で2000人ぐらい入ってくれてると、
世帯の人たちっていうことを考えると、ほとんどかなりの人数入ってくれてくれるので、何か重大なニュースだったりとか災害とかあったときとかに、それもちろん変に扱ったら情報操作あるなんで、うまいことやって、そこでちゃんと情報が届くようなライフラインのことにするのもありかもしれないですし、
そうですね、そういった地域、月1とかで広報なんとかとか、街の情報室とかポストに入ったりするじゃないですか、あれの電子版のリンクとかをそこに貼ったらみんな電子で見れるよねとか、そういうのが地域外の人が見るっていうのは結構僕は面白いなと思ってるんですけれども、こういったことが可能性として出てくるんじゃないのかなっていうのが、この5日間通して話してたうちの一番伝えたかったことですかね。これ結構強いんじゃないかなと思ってます。
なので、無名でも自身が池早さんとかっていう有名なインフルエンサーじゃなくても、こういう情報起点で役に立つっていうところを丁寧に積み上げていけば、無名でも強いコミュニティは作れると思います。
その構造でこういったものができる。なので、汎用性っていうか、どこの地域でもこういったことは一定の成果を得るっていうことはできるんじゃないのかなっていう、皆さんどうですかね、これ。本当にこの案に対してそうじゃねえっていう反論というか、ネガティブっていうか、ちゃんとつついてくれるってめっちゃ大事で、叩かれることによって強くなってくるのね、このロジックが。なので、皆さんぜひコメント等もお待ちしておりますということで、
06:19
まだこのコミュニティが地域コミュニティの最終形らしいかの情報を打ちくとした地域コミュニティの、こんな風になるんじゃないかなと思っているので、話し切ったよって感じですね。こういったのもノートとかにまとめたりとかして、いろんな人に届いて、ああでもない、こうでもないっていうのね。またコミュニティ支援庁でもそういうのを議論したりとか、AMAとかでもできたらなと思ってますので、皆さんぜひご感想といただけると嬉しいですということで、最後までお聞きくださりありがとうございました。
皆様にとって今日が良い1日でありますように。
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