1. りこのAIママらじお|AI時代のママの生き方を考える
  2. 人生は目的の方向にしか進まない
人生は目的の方向にしか進まない
2026-08-25 20:42

人生は目的の方向にしか進まない

いや本当にすごかったな…
ポチリプは本日20時発売!

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00:00
おはようございます、りこです。このラジオでは、AIとSNSで働き方を変えた、私達がAI時代をしなやかに生き抜くためのマインドや、AI活用法についてお届けしております。
はい、てことで皆さんおはようございます。本日8月25日ですね。
いよいよです。いよいよですね。今日夜8時からポチリプの販売がスタートします。
はい、てことで今絶賛、最後の最後の最後の最後までブラッシュアップしているところです。
ツールだけなんで、ツール私はいいんですけど、機能紹介とかしないとやっぱりちょっと伝わらないよなっていうので、今フェーブルをぶん回してスクショ撮ってもらいながら、
はい、あのちょっと記事を、今だいぶ本文はほとんど終わってるんで、あとちょっと図解、皆さんがわかりやすいようにそれだけちょっとねフェーブルに作ってもらって、今貼り付けていただいております。
その間にね、今日ちょっと午前中、症候害維持のセミナーに行かなきゃいけないんで、音声取って、朝、娘たち今日から学校になります。
夏休みお疲れ様でした。はい、てことでね、いろいろお話しなきゃいけないんですけど、
今日はちょっとそのポチリプの話はしたいんですが、それをちょっとさっきおいてですね、
今日はですね、昨日ちょっと企画会さんとのね、面談じゃないですけど個別コンサルをね、申し込ませていただいたので、
気がするのは感想会ってことで、昨日のですね、あまりにすごすぎて、なんか久々に、脳がこれ以上インプットできませんみたいな、なんかもう無理ですみたいな感じで、
脳が本当にすごくて、言葉のシャワーが、でなんかもう頭パンクしちゃったよ、昨日、久々ですね、私あのやっぱりあんまりこう今、
いやでもだからね、そうそうそう、いろいろ話したいことなんですけど、あの、頭パンクしちゃって、帰りの新幹線でいろいろ頭を整理しようと思ったんですけど、
さすがに脳みそが、キャパが切れちゃったのか、眠くなっちゃって、ちょっと寝てからね、はい、無事に、
あのちょっといろいろ整理できて、新幹線でね、はい、お家に帰ってきました。あの娘たちもね、寂しかったみたいで、あのひいちゃんとかね、ずっと、あのくっつきっぱなしでしたね。
はい、ということでね、そんな企画解散との私の脳みそがパンクした、えーそんな時間のね、感想会をお届けしていきたいと思います。
あのまずですね、なんていうのかな、あの皆さん企画解散のアカウントをご存知の方がねいたら、あのだるまのアイコンじゃないですか。
なんかこう一瞬ちょっと怖くないですか、なんかあの言葉も結構、んーとなんか刺さるし、ぐさっ、鋭利だし、なんかこう結構、なんかすごいどんな人なんだろうっていうのを、
まず想像しながらねお会いさせていただいたんですけど、あの一見すると、もうあの言われなかった企画、私たちが多分皆さんが想像している企画解散の感じでは、
いい意味でなくて、あのすごく、あの物腰柔らかな、すごく優しそうな感じの方だったんですけど、
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喋って始めたらすごかった。もう、どこから、私自分も喋り上手だと思ってたんですけど、
もうなんかあの、あ、ワルツってこういうことかな、みたいな。
本当はね、あの1時間半ぐらいの予定っていうか、それで申し込ませていただいたんですけど、結果なんか3時間ぐらいお話いただいて、
すごい、3時間のうち多分私喋ったら30分ぐらい、あのトータルでちょちょちょちょ挟みながら、2時間半ぐらいはずっと企画解散が喋ってくれてて。
まずね、そういうところ、第一印象が、あの良くも悪くも裏切られたというか、もっと怖い感じの、なんかキリッとした感じの方をね想像してたんですけど、
本当に物腰柔らかで、すごく喋り方も落ち着いていらっしゃってて、あの怖いとかっていう感じでは全くないんですけど、
でも本当に実績は素晴らしくて、なんか企画解散のアカウントで出してないような、そのビジネスの裏側ですよね。
こういうビジネスをしてましたっていうのを全部お話いただいて、で、なんかでもいろいろ印象的なことあるんですよ。
だから今日のこの1回じゃ全然語りきれないんですけど、なんかね、でもね一番トータルして、トータルして一番印象的だったのは、
やっぱりなんかまだまだ目標思考っていうか、目標からの逆算していくとか、なんか目的意識とか、そういうのの設定がまだ全然甘かったなっていうのを、
なんか痛感して、途中で感極まって泣いてしまった。
別に感動的なこと言われたとか、いや感動的、全部感動的なんですけど、なんか泣かせるようなこと言われたりとか、
あのなんていうんですか、すごい厳しいことをめちゃめちゃきつい言葉で言われたとか、そういうことではなくて、
なんかね、ここが自分のすごい、ここが一番至らなかったんだみたいな、その点みたいなところをクサッと刺されたから、
なんかすごいこう、うってきてしまって。
でもそれがね、正確なんでどういうことだったかっていうのをお話していこうと思うんですけど、
あのなんかまず、私の今回の相談内容の一番の革新的なところっていうか、
結局やっぱり今のビジネスだと、その自分の稼働時間、自分のリソース、自分の稼働時間に応じて収益が比例していくみたいな感じなんですよね。
あのオンラインサロン、クレアカモン、ブリンのコンテンツみたいなのもそうだし、
要は自分が動かないと収益が上がらないっていう、そういう構造になってるんです。
で、あのまあ例えば、定量的な目標で言うんだったら、1日4時間ぐらいの稼働で、
今の売上よりもうちょっとプラスアルファのスターぐらいのものがキープできればいいんじゃないかなっていうふうにお話してたんですけど、
06:00
それを達成するためにはどうしたらいいかみたいな。
でもあのね、今日その、それでワーって話してる中で言われたのが、
でもリコさん、目指してるようで目指してないですよねって言われたんですよ。そもそも。
その客観的に見て、僕は、あの俺は良くも悪くも赤の他人だから、客観的に見た時に、
やっぱ主観的な時に自分のサービスってどうしてもよく見えてしまうけれど、客観的に見たら、
リコさんでその、言葉ではこういうことしたいって言ってるけど、なんかそこ別に目指してないですよねって言われたんですよ。
でこれはねでもね結構ね、確かになと思ったら、結構あっ!と思って、そう、多分ね目指してないんですよ。目指してなかったので、
なんでかっていうとそのやっぱり、その姿が描けなかったんですよ、私の中で。
1日4時間しか働かないで、今の燃焼規模を獲得するっていうのが、やっぱり自分の中で描けなかったから、描けないものって想像できないものって、
なんかなんだろうな、それを決めなければやっぱり動けないんですけど、結局やっぱり今の、例えば自分、仕事をしてる自分が好きだったりとか、
今のコミュニティとか講座のメンバーが好きとか、彼女たち彼らに対して自分のリソースを提供することが全く苦じゃなかったりしてるから、
本気で変えようとしなかったんですよね。っていうのを言われて、確かに。
で、なんか、結局だから自分が想像できる範囲でしかやってないって言われました。
で、これはなんでかっていうと、やっぱり抽象的な、やっぱりすごく具体によってて、今自分の活動とか目的意識みたいなものがすごく具体によってて、
具体っていうのはやっぱり自分の想像の範囲内でしかできない、設定できないと。
だからこれを、でも今のティコさんにはイノベーションを起こさなきゃいけない、自分自身の中で。
で、そうなってくるとやっぱり大事なのは、抽象的な、こうありたいとか、こうなりたいみたいなところの、やっぱり2段階ぐらいフェーズを上げていかなきゃいけないんだよねっていう話をされたんですね。
で、それをどうやって決めていくかっていうと、やっぱり陳腐化しない普遍的なテーマを取り扱って、で、やっぱりそこに引き上げていく。
自分のお客様、既存のお客様もそうだけど、やっぱり自分の引き上げた目線に合うお客様を取りに行かないといけないっていう話をね、されたわけです。
ちょっと具体によりすぎてる。で、それはやっぱりターゲットが、今のビジネスはママでもちろんいいし、その既存のビジネスはやめろっていうわけではなくて、
本当にずっとママでいいのかとか、本当にずっとSNSでいいのか、本当にずっとAIでいいのか。
やっぱりすごくトレンドに流されやすいし、今波に乗ってるところだからいいけど、やっぱり5年に1回ぐらい淘汰されていく。
09:01
前はそれがNFTであり、前はブログであり、前はYouTubeであり、20年ビジネスやってきて、2回ぐらい波のトレンドを見てきたけど、
やっぱりそこで8割ぐらい脱落していく。やっぱり会社員に戻った人もいる。
そういう時に、こう、陳腐化しない波に乗らなくても、やっぱりどんなことが起きても左右されない普遍的なテーマ、陳腐化しないテーマっていうところに、
やっぱり自分自身も、そしてお客様も引き上げていかなきゃいけないっていう話をされて、
ちょっと自分の今、想像の範囲内ですか、目の前のことをやってない感じがしますねって言われて。
そう、そうなんだよ。
たぶんでもね、これはちょっと言われて気づいて、すごく最近やっぱり感じてたのが、
今のインスタのアカウントの運用が、やっぱりすごくやりたいことかっていうと、ちょっとずつずれてきてるんですよねっていうのは、
思ってて、だから私新しいアカウントやりたいってずっと言ってたんですよ。
それはやっぱり今のお客様だと限界からなっていうのをすごく感じてて、
それは別にママたちを救いたくないっていうわけではなくて、
やっぱりそのいろいろ商品を提供してきて、この手の情報にやっぱりある意味反応してくださる皆さんは、
とはいえやっぱり私が届けたいものに対して、やっぱりちょっと手が届く、
ちょっとミスマッチが起きてるのかなっていうのはすごく感じてて、
やっぱりちょっと自分自身の身の振り方とか発信内容とかっていうのを変えなきゃいけないなっていう違和感を、
なんとなく多分言語がしないまま感じたんですよね。
それを昨日、すごくないですか?
でもなんか本当にすごいなと思ったのが、今回の個別コンサルを受ける前に、
多分私のあらかたのSNSは全部見てくれてるんですよ。
特証法まで言ってて、どこを会社のオフィスにしてるかも見てて、
インスタエックスでサブスタやってることも見てくれてて、
本当にユーデミーとかもご存知で、そういうの全部見た上で、
お話してくださってたわけですね。それは一つ。
もう一つ、普遍的な陳腐化しないテーマの持っていき方っていうのは、
結構目から鱗でしたね。
で、ドラッガーの5つの質問が出てくるわけです。
我々の使命は何か。我々の顧客は何か。
我々の2つは…ごめんなさい。
この3つが一番大事だから、3つだけ覚えてる。
やり方とかだったかな。
で、結局得意スキルとやりたいこととやり方が、
12:08
マーケット化とやり方が合致してるところでビジネスはしなさい。
我々の使命を考えることはすごく大事。
ここも多分今まで、本当に今でも最初はよくってそれで、
ビジネス3年でここまで持ってきてこれてるから、
やっぱりここから5年10年残っていこうとすると、
ここを本当にぶらさないで決められるかどうか。
これが決まれば、これを中小度高く逆に、
本当に真剣に考えれば、
ビジネスって別に今の形だけじゃないことに気づける。
で、それを実現できるように自分がまず立ち振る舞う。
実績がないとかって言うけど、逆で実績なくても嘘はついてはいけないけれど、
演出の範囲内できちんと見せれば、
それに反応してくれる人が来る。
で、自分が来てほしいお客さん、自分の顧客が刺さる言葉を意図的に入れていく。
それは喋るときもそうだし、投稿もそう。
今のりこさんはやっぱり結局、他のママとの自分ができているようだけど、
もしかしたら、私から見たら、
もうその辺にいるママ、聞きおうかと変わらない。
どこが差別化なのかが全然わからない。
要は10年かけて競争原理の中から、非競争原理の方に持っていかなきゃいけない。
その時にやっぱり差別化しなきゃいけない。徹底的に。
で、差別化っていうのは実績でも手法でもなく、
自分が何を仕事として何を使命としていて、
結果何を提供しているかっていうところに着地していくんですよ、みたいな話をされて。
いろいろビジネスの具体例とかを教えていただいて。
これでもまた繋がるわけですよ。
スヤマさんっていう、私のメンターみたいな方がいらっしゃるんですけど、
その方がずっと原理原則ばっかり言うわけですね。
結局そういうことなんですよ。
スヤマさんが欲しいお客さんに対してやっぱり刺さるテーマっていうのが、
結局本質的な原理原則であること。
すごく普遍的なんですよね、ビジネスのそういう原理原則って。
だからやっぱりビジネスが廃れない。
どんな波が来ても、原理原則さえ守れる。
そんなにビジネスって大きくぶれない。
それに反応する人たちが来てくれるから、
やっぱり基本的に高単価、高収入、高額歴の人たちが来てる。
そうかーみたいな感じで、結構昨日は目から鱗。
そういう立ち振る舞わせればいいのか。
そういうテキストの組み立て方をすればいいんだ。
っていうので、その時からあれやれこれやれ、これ直そう、これ直そう。
15:04
中長期的に見てゴロゴロゴロっていうのがパーって頭の中で鳴ってるわけですよ、その話を聞いて。
昨日もXもインスタも全部プロフィール変えたし。
一気に変えると昨日のお客様がわからなくなっちゃうから、
ちょっとずつグラデーション的にシフトしていこうと思ってるんですけど、
そっちに寄せていかないとダメだよねっていう話をされて。
確かに。
で、我々の使命は何か、我々の顧客は何か、我々の顧客の価値は何かっていうのを
昨日ずっと新幹線で考えてて、紙に言語化して、
そもそも私のやりたいことって何なんだ?
ありたい姿、なりたい姿って何なんだ?
っていうことをずっと考えたんですよ、昨日。
で、一個結論づいたのが、ちょっと紙が本当にないから、
壁打ちしたやつを、昨日ずっとAIと壁打ちしながら。
こういう時にやっぱりAIの壁打ちっていいですよね。
結局ね、やっぱり私、自分のやるべきことっていうか、使命っていうか、ありたいこと。
そもそも人生の目標っていうか、
Bキャタリストっていうのを決めてる職場は誰なんですけど、
これは人生に化学反応を起こすっていうのがまず行動テーマにしようと思ってて。
化学反応って一つの物質だけじゃ起きないんですよね。
2つ以上の物質があった時に、そこに科学的に外からの外部的な要因で職場というものがあって、
それが掛け合わさって新しいイノベーションが起きるじゃないですか。
人には言ってるのに、自分の中でイノベーション起こしてなかったんですけどね。
そういうのを、やっぱり人生のテーマにして。
化学反応を起こすためには外部的要因が必要で、
それはやっぱり人生の中で考えたら、やっぱり人との出会いであり、
行動するきっかけであり、継続する環境だと思ってるわけですよ。
それを提供できる人間でありたい、そういうことを提供する企業でありたいというふうに思ってるんですね。
それをもう少しだけ具体化させていくと、
自分の力でできる人を増やしたい。自分の力で。
ママでも誰でもいいんだけど、例えば専業主婦でスキルがなかったとか、
そういう形でもいいし、復業したいと思ってるけど、
会社員の男性とかでもいいんですけど、ここはやっぱりターゲットを絞らずに言うならば、
自分の力でできる人を増やして、自分の可能性を広げられる人を増やす。
これは広げてもらうんじゃなくて、自分自身の力でできることを増やして、
そして自分の可能性を自分で広げられる人を増やしていきたい。
それはやっぱり自分がそうだったから、やっぱりそれを増やしていきたい。
そのための機会と環境を提供し続けること。
それが私がやっぱりなりたい姿なんだろうなっていうのを、
18:01
例えば自分が後輩のロールモデルになりたかったとか、
自分が行動してきたことが継続が大事だよとか、
今オンラインサロンのメンバーとかクリアカードのメンバーに言ってることとか、
多分これがシンプルに言うと、確信で言うとそうなんですよね。
ってことはだ、みんな。聞いてくれ。
ってことはだ。実はそれってAIだけじゃないということに気づくわけです。
今AIがトレンドだから、やっぱりインプレッションを伸ばすために、売れるために、
売りやすいために、反応がいいためにAIというものを使ってるし、
実際私もAIを使った方がいいと思ってる。
それのできることを増やすためには時間が一番大事だからね。
特にママだったら。だからAIとママっていうものが一つ、
もちろんビジネス軸にあるんだけど、
でも自分の力でできることを増やして可能性を広げられる人を増やすっていうことが目的ならば、
別にそれだけじゃないよね。
もちろんマーケティングだってそうだし、目標設定だってそうだし、
例えばもしかしたら潜在意識みたいなところもそうかもしれないし、
ビジネスの本質的なところ、コンテンツ作り、価値提供みたいな、
そういうやっぱり原理原則本質的なところに近いものだって提供できるよね。
何でもできる。それが提供できる人間だったら、
それの価値を分かってくれる人が来てくれたら、
売らずに売れる。売らずに売れる。売る時に売れる。
人間になれますって話をされて。
もういい、でも今ね、木川さんに話してもらったね。
でも10分の1も話せないんですけど。
でもこんな感じでした。
本当に非常に素晴らしい時間だった。
もう目から動く。
で、ピントが合うって投稿したんですよ。
そうか、こうやって世界って繋がるんだ。
本当にファーって。
すごい頭がめっちゃクリア。
ずっとなんかこのモヤモヤしてた半年間。
なんか目標がない。どう頑張ったらいいかわからないっていう半年間のモヤモヤが
すごい感動しました。
人生変わった。
いやほんま、マジで人生変わったと思った。3時間で。
すんげ。
すんごいわ。
この木川カリさんにお話していただいた。
正直10分の1もお話していきたいんですけど。
本当にそんな感じでした。
最高でした。本当にありがとうございました。
今日はね、これをまたネックス記事にして、
木川カリさんにお届けしたいなという風に思っております。
はい、あのまぼちリプ8時からね、発売なんですけど、
それ以上にね、素晴らしい時間を。
それはね、本当にぜひ買ってほしいんですけど、
今日はね、私の内面的なお話をさせていただきました。
はい、ということで最後まで聞いてくれてありがとうございました。
じゃ、またねー。さよなら。
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