13の幸福のゴールとの出会い
おはようございます、りこです。このラジオでは、AIとSNSで働き方を変えた元社畜ママが、AI時代をしなやかに生き抜くためのマインドや、AI家庭法についてお届けしております。
はい、ということで、皆さんおはようございます。今日はね、10月25日ということで、ちょっとね、あの、多分、日曜日収録できないので、ちょっと前日にお届けしておりますが、日曜日の朝、聞いていただけたら嬉
しいです。
はい、ということでね、昨日はね、あの、本当は、仏教セミナーなので、多分アウトプットしたいんですけど、多分ちょっと朝撮れないんじゃないかなと思うので、ちょっと今日、今土曜日にね、先に収録させていただいて
ます。土曜日の話はね、またちょっとどっかで振り返ればでなさい。
はい、で、今日はですね、13の幸福って知ってますか、皆さん。13の幸福っていうところから、あの、まだ全然勉強しないんで、本当に触りだけしか聞いてないんですけど、
あー、って思った話をします。名付けて、仕事とファイナンスって別なんやでっていう、これも結構衝撃だったので、お話をしていこうかなと思います。はい。で、この13の幸福の話は何かと言いますと、私、今、あの、
ブレインの佐子さんと、あと、そのパートナーのね、共同経営者の木村さんが運営されているコミットに、あの、2026年1月から参加させてもらっていて、
いや、まぁでもね、2026年、何買ってよかったかランキングで言うと、お金使ってね、コミットはほんまに良かったですね。私にはすごく合ってたね。
もう、めちゃめちゃ合ってましたね。だからこれはね、合う合わないもあります。合う合わないもあるんですけど、私はめちゃめちゃ合ってたからね、おかげさまで結果も出てるし、すごい勉強させていただいてるんです
けど、
年間120万の投資なので、多分、事故最大じゃない、最大じゃない、最大高くじゃないですかね。年間で見ると。でも、結局ブレインで今、総利益ですけどね。利益で言うと、あれ?利益で言うとどれくらいなんだろう?
半分?
4、500万くらい言ってるのかな?結局120万投資して、収益で、まぁ多分500万くらいは。もうちょっと言ってるの?紹介は結構多かったかな?500万くらいですかね。
は、まぁ要は稼げてる。その、総利益じゃなくて稼げてるので、まぁそれってリターン5倍って大きいですよね。っていう計算ができると、すごくいい場所だと思います。はい。
まぁ色々ね、他にもビジネス繋がりさんなので、本当に良かったなと思ってるんですけど、その木村さんっていう人がすごいんですよね。やっぱりなんかすごいなぁと思いまして、なんかすごいなぁと思います
っていう感想だけ伝えたら木村さんに怒られそうですけど。
まぁでもやっぱりあの年齢で、あの会社のね、規模感を回してて、本当に日々働いてて、本当に基準値高いなと思うんですよ。僕はいつも、都市社なんですけど、あのすごいこう、なんか刺激をね、もらっていますが、勉
強させてもらってますし。
で、そんな木村さんが唯一人生でたった一人のメンターがいるんですよ。そんな木村さん。それがどなたかと言いますと、村上宗嗣さんって方なんですね。私はちょっと存じわけじゃなくって、木村さんと出会って、木村
さんが、この人が僕のメンターなんですっていうので、初めて知ったんですけど。
AIで調べ、AIというか、あの村上宗嗣さんっていうふうに検索して出てくる肩書で言うと、エンジェル投資家の方で300社以上今投資をされていて、グループ年賞は156億ですね、2025年で。ただその、もう
なんかね、世界平和を目指されてるんですよ。
世界平和を目指されていて、目標が、お話聞いてると、要は世の中から差別をなくすっていうことを目標に活動されていて、非営利団体とか、月に10億とかなのかな?稼ぐ収益をね、ベースで稼がれてるんですけど、それ
でも足りない養護施設とか、非営利団体とかを運営してて、世の中から差別をなくすっていうことをベースに活動されている方です。
そういう思想とかもすごく素敵だなと思うんですけど、村上さんが新しい教材を出したんですよね。脱継承。脱継承、継承って引き継ぐっていう意味ね。脱継承っていう教材を出されて、木村さんが僕の唯一のメンターの村
上さんが教材を出されました。
よかったら見てみてください。アウトプット一緒にしていきたいか一緒に学びましょうっていうふうに声をかけてくれたので、はいって言って、ぽちって。あんまり何も見聞きしてないまま。木村さんのメンターの方の教
材だったら間違いないやろって言って、しかもなんかすごい高いのかなと思って、村上さんに会おうと思ったら結構高くいるんですよ。
コンサートももちろん当然すぐお金かかるんですけど、そもそも私なんか全然払えないレベル感なんで、月表とかで1億とか2億とか言ってなかったら全然お会いできないなみたいな方なんですけど、その方の思想に、別
にサイト行ったら買えるから言うけど、9万7千円とか10万円ぐらいで触れられるんですよ。安っ!と思って。安いな!と思ってすぐ買いました。
で、音声ベース。音声ベースで村上さんの思想にどっぷり浸りながら日記をつけていくっていうような教材なんですね。
で、ちょっとまだもちろん全然聞き切れなくて、超長いの。第一回が。すごい長くてめちゃめちゃすごいネズミで喋ってくださってて、テーマとかなくてもほんと1日中喋るタイプの方だと思うんですけどね。
13領域の構成と仕事・ファイナンスの分離
その第一回のテーマが、これからこの2つ継承で学んでいくのに大事なことみたいな形でお話ししてくださっている方の中で、13の幸福のゴールっていうのが出てきたんですね。
で、その13の幸福のゴールっていうのは何かというと、ドーナツっていうか円形になってるんですけど、人生の目標とかゴールみたいなのをどう立てるかっていう。
で、それって生き方とか人生って一側面じゃないじゃないですか。いろんな観点とかいろんな側面がありますよね。
それを13個に分けて、それぞれで点数をつけて、それぞれでどういう風に生きていきたいのか。
要はその13個のうち10点満点は130点で見た時に、130点に近ければ近いほど人生って幸福だよねってことなんですよね。
で、その13の幸福のゴールっていうのは何かというと、健康・体力・美容。まあそうですね、そりゃそう。仕事・キャリア。
3つ目、ファイナンス。4つ目、人間関係と親友。5つ目、パートナーと家族。6個目、スピリチュアル。ここでスピリチュアルとか出てくるんですよね。
7、障害学習。8、環境・物理・空間。この辺ぐらいまで来るとまだわかんないです。話聞いたばっかりなので、3回ぐらい聞かないとわかんないなって感じ。
この辺になってくると。スピリチュアルと物理とかになってくると、漁師力学みたいな話になってくるんですよね。
もう全然わかんない理由があるんですよ私。漁師力学って。だからこの辺はちょっとちゃんともうちょっと話聞かなきゃいけないなという感じで話はしません。
趣味・娯楽。10個目、貢献。11個目、時間の使い方。12個目、情緒・感情。13個目、アイデンティティという感じですね。
健康・体力・美容。仕事・キャリア。ファイナンス。人間関係・親友。パートナー・家族。スピリチュアル。障害学習。環境・物理・空間。趣味・娯楽。貢献。時間の使い方。情緒・感情。アイデンティティ。
これね、13の幸福のゴールって調べたら多分すぐ出てくると思うのでぜひ見ていただきたいんですけど、それぞれの定義とかもあるんですが、
今日はちょっと私がまだ勉強不足なので、間奏なので、この13個の幸福のゴールについてブラブラ喋るというよりは、皆さん聞きました?
ここで一番私がウワッと思った点が何かというと、仕事とキャリア。仕事とキャリア。仕事とキャリアとファイナンスが別だということなんですよ。
仕事は価値提供、ファイナンスはお金の仕組み
これがやっぱり衝撃だった話を聞いてて、どういうことかと言いますと、皆さん何のために仕事してますか?今。何のために仕事してます?今。
おそらく99.8%ぐらいの方が生きるために仕事してるはずなんですよ。
じゃあ生きるために仕事してるってどういうことかというと、要はお金を稼ぐために仕事してるわけですよね。
だから皆さんとか、今もそうだけど私まだここから脱できないから、あれですけど、
働きたいから働いてはいるかもしれないけど、仕事の様子にとっては。ただ仕事の最終ゴールというか目的みたいなところの一つにお金を稼ぐっていうのがあるはずなんですよ。
皆さん今の働き方仕事とかって。でもそうじゃないよっていうことがこの13の幸福のゴールの中で書かれてるんですね。
で、そうかと思ってね。なるほど。要は仕事っていうのは本来、自分ができることをもってして誰かの役に立つ価値提供であって、その価値提供は別に価値提供のままでいい。
要はそこに本来であれば、鋭利的な報酬とかがなくてもできる仕事というものが本来であれば幸福度が高いということになる。
ファイナンスというのは、これはお金を稼ぐための手段は仕事である必要がないということが書かれてるんですよ。
衝撃だった。そうかと。
これはでもね、やっぱりビジネス。そうかと思って。だからこれ私今までラボの中とかクレアカーの中でも、ビジネスってね。
ビジネスって、私たちができることで誰かの役に立って課題を解決して、その対価として報酬をもらうことだよ。
だからその金を稼ぐことが先に来てるわけじゃなくて、誰かの役に立って初めてその対価として報酬がもらえるんだよっていうふうに言い続けてるんですよ。
で、それは別に今でも変わらないし、企業とかビジネス、企業とかのあり方で言うと、非営利団体で限りは基本的に利益を生み出すことが仕事なので、仕事というか責務なので、利益を生み出すことが責務だから、そういう
意味で別にそれは間違ってないんですが。
ただ、一個人として見たときに、仕事がお金を稼ぐ手段である必要がないという原点に立つっていうのは、結構衝撃だったんですよ、昨日話し聞いてて。
マジか!
仕事とキャリア、ファイナンスのところの定義だけお話しすると、仕事キャリアの定義は現在の業務とかキャリアの方向性とか、自分の能力を社会に役立てること、そしてある程度継続させることが義務付けられることが仕
事キャリア。
要はお金が儲かるかどうかって本質的には別なんだってことなんですよね。
で、ファイナンスの定義は財務、お金収入、資産、経済的な安定、要は人生に必要なキャッシュを稼ぐ方法とか必要な金額がファイナンスだと。
で、もう日本人ってさ、みたいな話から入るんですけど、日本の人たちってやっぱりお金を稼ぐことでお金を稼ぐために仕事をしてますよね。
でも本来そうじゃなくていいはずなんだよね。
お金を稼ぐ、要はいきなり1億円が入ってきたら、基本的に一般的なサラリーマンであれば1億あったら生きていけますから、それでも今あなたはその仕事をしますかという問いってことなんですよ、結局。
多分大半辞めると思うんですよね。大半辞めると思う。
それだったら、それって別にお金のために仕事してるだけで、仕事したくて仕事してるわけじゃないよね。
それって仕事という目において幸福度が高いのかっていう話なんですよね。
衝撃。びっくりした。
AIラボを続けたい理由と仕事の定義
と思って、それで言うと、私やっぱり前職ワコールに行った頃は働くため、生きるために働いたわけですよ。
ただ、ワコールっていう会社がなくなった場合、私生きていけないよなって思ったわけ。
そんなことになったとしても、自分が生きていけるような価値提供ができるスキルを身につけなきゃなと思って始めたのが副業だったんですよね。
やっぱりクライアントワークとか副業みたいなのをお仕事にした時は、お金がもらえなくなったらできないな。
お金のためにやってたんですよ。
ただ、もし仮に1億あったらさ、AIラボ1億あっても、AIラボとかクレア化みたいなコミュニティのお仕事を辞めるかというと辞めないでしょうね。
絶対辞めない。
それは私たぶん仕事としてやってるからなんですよ。
もちろん自分が提供している価値に対しての対価として今報酬をいただいてるけれど、
じゃあ今お金が潤沢になって、そのビジネスを辞めるかというと辞めない。
それは私がやりたい仕事で、私が持っている能力で、今ここの場所に来てくる人たちの課題を解決できると思ってやってる。
それがすごく楽しくて幸せだからやってるので、ボランティアではないからもちろんビジネスなんでお金をもらってるけれど、
お金がすごくあるから辞めるかというとそうではないなというふうに思ってます。
だからこれは仕事とファイナンス、今仕事とファイナンスは一緒なんだけど、目的としてそれをお金のためだけにやってるかというとそうじゃない。
だからそこは分離ができてるなという感じがするんですよね。
これはすごいと思った視点で、じゃあファイナンスってどういうことかというと、
要は株の配当だったりとか、投資でのリターンだったりとか、
あとちょっともう一般の人はできないけど、M&Aみたいなことをして売却益を得てそれで生きていくっていうことを考えるかとかいう話になってくるわけですね。
要はお金を得る方法っていうのは仕事だけではないんだよっていうことを知るということがすごい大事だなと思って。
でもM&Aはやりたいな、話聞いてて。
それができるような人間になりたいなと思って、昨日アウトプットで木村さんに私M&Aやりたい、できるような人間になりたいですって言ったら、
大丈夫です、りこさんには木村がついてるんでって言ってくれたんでありがとうございますって言って頑張ろうと思ってるんですけど、
作業と仕事の違い
なんかそうかと思って、それもあって今日仕事についてもう一回調べたんです。
仕事の定義について、ちょっとTPTで聞いてみたんですけど、
自助的な定義は何かを作り出したり成し遂げたりするための行動。
だから自助的な定義でも必ずしもお金を稼ぐって書いてないんですよ、仕事の定義って。
何かを作り出したり成し遂げたりするための行動、または生計を立てるために従事する卒業のこと。
だからこの公社がすごく多い。公社がすごく多いですよね。
多分そういう意味で仕事という言葉を使っていることが多いんだけれど、
本質的には何かを作り出したり成し遂げたりするための行動なんですよね。
ビジネスにおける定義は誰かの課題を解決したり欲求を満たしたりすることで価値を生み出す活動までが仕事の定義なんですよ。
だから仕事というのは誰かが求める変化を実現するために自分の能力や資源を使って価値を提供すること。
これが仕事なんです。
その対価として報酬をもらうのかもらわないのかはまたあれですけど、
例えば皆さんが、これ書いてあるんですけどね。
3時間かけてリールを編集する。これ作業。
リールを公開するというのは作業の結果を生まれた製作物を公開する。
そのリールを通じてそのリールの内容を見た人が自分が抱えていた分からなかったこととかそういうことができるんだというひらめきとかにつながる。
ここが価値提供。
このリールとかを投稿して必要な人に情報が届き、その人の悩みとか疑問が解決されてよかったありがとうと思ってもらっている瞬間のことが仕事なんですよ。
だからリールの編集をするというのは仕事じゃないんです。ないんです。価値提供してないから。
それは自分の作業なんですよ。
で、思うとさ。
家事とか育児とかボランティアもすごく広い仕事に含まれるから報酬が発生しなければ仕事でもないわけですね。
書いてあるのでも。そうかと思って。
例えば無料特典とか作るじゃないですか。
あれはもちろん目的としてリストを書くとかだったりするけれど、
例えばチャットGPTが使えるように15のプロンプト集を作ったとして、
そのプロンプト集を作るのは作業ですよね。
そのプロンプト集が作ったものを発信するのも、これは仕事というよりは、
作業というか伝える努力ね。仕事なんですけどね。発信はね。
発信することのその点においては、実は作業レイヤーの範囲内。
だけどその発信した後にそれが届いて、
そのプロンプトの15個の使い方みたいなのが分かって実際に作れるようになっているようなことは、
お金は発生しないじゃないですか。
だってそれ別に無料で渡しているから。だけど仕事ですよね。
なんでかというとそれは、私たちが作ったものはあなたが作ったものを使って、
そのリストという報酬を得ているけど、
でもその人自身の悩みが解決されているという意味では、
報酬は発生しなくても仕事として成立しているということなんですよね。
だからさ、お金のために働くということは、
やっぱり幸福度が低くなってしまう傾向にあるんじゃないかということですよ。
だって嫌なこととかがあっても、生きていくために働かなきゃって思ったらしんどいですもんね。
だからそこを切り離して幸福度を測るんだっていうのが、
幸福度を高める目標設定
マジで気の衝撃だったんですよね。
そっか。
お金を稼ぐ方法って別に仕事以外でもあるんだっていうことを知ること?
すごい大事だなと思って気の衝撃でした。
皆さんもちょっと考えてみてほしいんですよ。
自分がやっていることって何のため?今仕事。
生きるためでしょうか。
もしお金が1億円入ってきたら、あなたはその仕事を続けますか?
私は続けます。
1億円もらったら1億円使います。
もっと何かを大きくする。
もしくはM&Aができるような別会社を作って、それを売ってまたお金を増やすということをすると思います。
元手として。
だけど別にクレア化もラボもやめないよ。
きっとブレイン発売とかもやめないと思います。
それを私がやりたい。
私が誰かのためにできる仕事だと思っているからやります。
なので言うと私は仕事はかなり幸福度が高いんですよね。
体力が関連してきて、もしかしたら働きすぎなところもあるかもしれないから、健康度とか睡眠とかで働きすぎるかもしれないけど、こと1点仕事においてめちゃめちゃ幸せですね。
それは皆さんのおかげですね。
あとはファイナンスがどうかっていうところですよ。
そうかこれを13個に分けるとこんな風に見えてくるんだなっていうのが非常に面白かったですね。
皆さんも13の幸福のゴールで、ちょうど昨日のスタイフの放送で目標設定甘くないって話をしているんです。
ルピナスの質問回答の中で。
この13個のゴールを自己採点してどういう風にやりたいかを考えると多分かなり目標がクリアになります。
目標がクリアになったら後は行動すべきなんです。
今の自分のギャップから目標に対してどういう風に行動したらステップが埋められるか。
そこに対してはもちろん知識が必要な場合もあるし、自分で決められる場合もある。
教科書とか本を読んで学んで得た知識で組み立てられることもあるし、誰かに教えてもらわないと組み立てられないこともあると思うんですけど。
とにもかくにも目標が先に来て初めて今自分が何をすべきかっていうのがわかるので、ぜひ皆さんも参考にしていただければなと思います。
13の幸福のゴール。よかったら検索してみてください。
最後まで聞いてくれてありがとうございました。
じゃあまたねー。さよなら。