オープニングと近況報告
おはようございます、りこです。このラジオでは、AIとSNSで働き方を変えた元社畜ママが、AI時代をしなやかに生き抜くためのマインドやAI活用法についてお届けしております。
はい、ということで皆さんおはようございます。本日何日ですか?5月5日ですね。はい、子供の日でございます。男の子のみんなおめでとうございます。
はい、ケーキ食べてください。うちはね、女の子なので全然子供の日はお祝いが全くないんですけど。はい、ということで旅行から帰ってきました。
いや昨日泥…もう何て言うんですか?泥…何て言うんですか?こういうの泥のように眠るって言っちゃいましたっけ?ずっと寝てましたね。
昨日もう10時…昨日ちょっと子供たちが帰りずっと車に寝てたんで夜遅かったんですけど、10時に寝て、そっからずっと寝てました。やっぱ疲れてたんですね。
本当にごめんなさい。私はもう起きれませんって言って、夫が洗濯物とか干してくれました。ありがたいなと思います。
はい、こうしてちょっとね、朝寝坊して音声お届けしております。
久々にね、こうやってちゃんと音声配信ができてよかったなと思っている次第でございますが、
サブスタック参入の推奨と現状
今日はですね、サブスター…ちょっとSNS出身の私が、インスタね、インスタ出身の私がサブスター使うんやったらこっちかもしれんなっていう戦略をちょっとお届けしていこうかと思います。
はい、サブスタック皆さん今されてますか?
もしですね、まだね、アカウントのね、解説すらしてないよっていう場合はですね、ちょっと、もうちょっと感度よくいった方がいいと思います。
はい、さすがにですね、生早さんがサブスターサブスターって言い始めて、私ごときがサブスターって言い始めて1週間ぐらい経ちますけど、
この間にね、もしまだアカウント解説しなかったら、もうちょっと感度高めていきましょう。
運用するかしないかはいいです。いいの、別に。
それは他の事業のね、ビジネスのバランスとかもあるから、まだ運用しっかりしてませんとか、それはいいんですよ。
それはプロフィールを整えたりとか、まだ設定しないとか、全然いい。
けど、海野さんのサブスターの教科書がブレイン1位を取ってて、かつ生早さんも何千人も伸ばしてて、私ですら登録者数が600人超えましたみたいなことを聞いてるのに、まだもしアカウント解説しなかったら、ちょっとそれはもうちょっと感度高めていきましょう。
これから皆さんね、ちょっと苦言を呈すようですけど、そういう感度がやっぱりこれから大事だと思います。
皆さん、ケイトさんも入ってきてて、ケンスーさんも入ってきてて、あの京子先生ですら入ってきてらっしゃる。お忙しいじゃないですか、皆さん。
私たちの100倍忙しいですよ。だけどそういう新しいSNSに感度高く入ってきてらっしゃってるんですよ。
それはやっぱりアカウント解説までしよう。しかもGoogleのアカウントがあればすぐできるんだから、アカウント解説しましょうっていうことをまずアドバイスというかをやった上でですね、お話をしていきます。
サブスタックとは?海外トレンドと書籍紹介
で、サブスターって何ですかっていうと、もうちょっともう一回お話しすると、Xとノートとメルマガを足してサンドだったようなプラットフォームです。
で、実は結構以前からあるSNSなんですけど、日本だと今池早さんがまたブームを作ってくださっていて、これこの1、2週間ぐらいまたちょっとこう日本のユーザーが増えているようなイメージですね。
で、海野さんのサブスターの教科書を読んでいたら、5年ぐらい前から海外で流行ってるそうなんですよ。で、やっぱり日本って海外で流行ったものが3年から5年後に流行ってくるから、それで言うと今ちょうど日本にトレンドが来てるみたいな感じですね。
概要欄に海野さんのサブスターの教科書貼っておきます。めっちゃいい。さすが海野さんって感じ。
私、あんなの書けない。私には書けない。すごいご本人も大変だ。結構深めれば深めるほど大変だったとおっしゃってましたけど、本当に基本的な設定からこういうことまでやっておいた方がいいよっていうところまでまとめてくださっているので、これはもう絶対サブスター頑張ろう。
ちょっとやってみようかな、頑張ろうかなと思ってらっしゃる方は初期投資として絶対買っておいた方がいいです。これが3万円とかだったら私もちょっと勧めづらいけど、3000円だからランチ3回分ぐらいでしょ。ちょっといい。飲み会に行く1回分じゃないですか。それで知識に投資した方がいいですよ。
なので概要欄に海野さんのサブスターの教科書のリンク貼っておきますので、よかったらそちらからまずサブスターが何なのかっていうのをもっと詳しく知りたい方はそちらを手に取ってみてください。
サブスタックの強力な機能:チャット機能
いろいろやってきてます。タイムラインには普通に投稿しているし、記事も書いてます。記事がメールマガみたいにメールアドレスに行くんですよね。そういうこともやってるんですけど、昨日私のコミュニティマネージャーをしてくれているのりさんっていう方から登録者さんにチャットが来るっていうのが来たんですよ。
チャットが来てると思って、なるほどと思ったんです。これは何かと言いますと、インスタグラムである一定の条件を満たすと出てくる一斉配信チャンネルみたいな使い方ができるんですよ。
つまりですね、自分のメルマガというか、自分のチャンネルに登録してくれているフォローじゃなくて、メルマガが届くように登録してくれている人宛てに、DMみたいにチャットが送れるっていう機能なんですね。
これがね、たぶん強い。これが私は強いと思いました。記事も閲覧が高くなるし、メルマガみたいにリストがいくからいいんですけど、今ね、やっぱりね、メールを見るか見ないかで言うとあんまり見ないと思うんですよ。
これ要はLINEとメルマガっていうのが比較された時に、やっぱりLINEの方が登録者と回復率とクリック率が高いのは、メルマガというメールを見る人よりもLINEみたいなチャット形式のものを見る人の方が、やっぱり今特にちょっと海外の人はわかんないですけど、日本のライフスタイル上多いと思うんですよね。
で、インスタとかでもDMでやりとりしてるし、Xとかでもタイムラインで見つつDMやりとりしてるじゃないですか。たぶん今の人たちは絶対このチャットの方が馴染みが深いはずなんです。
で、しかも昨日もやっぱりポンって投げたらバババって3,40人くらい返信返ってきたんですよ。あ、これかなと思って、たぶんこれが使えると思いました。私の場合はね、文章とかライティングとかメルマガ出身ではなく、やってるけど、特にインスタを伸ばしてきてそこで真似たりしてきた身としてはここやな。
たぶんここに正気があると思う。たぶんみんながやりやすいのはここじゃないかなと思いました。
サブスタックでの活用戦略:交流と価値提供
ということで、リゴがどんな風に使っていこうかなというお話を簡単にしようと思ってるんですけど、一つは交流ですよね。
で、交流もね、私やっぱりメルマガっていうかこのサブスタでも、やっぱりこのインスタのSNSかけるAIハックみたいなところでちゃんとポジションとっていきたいから、やっぱりそういうことに応えられる人っていうところの行使ポジションをやっぱりとっていきたいんですよね。
であったら、もちろんラフなコミュニケーションをとっていくっていうこともできるんですけど、やっぱりちょっと自分が提供できる価値提供みたいなところをやっぱり提供していく場所として使っていきたいな。
だからコミュニケーションと価値観教育みたいなところの場所で使っていきたいなと思ってるのが一つね。
プロフィール添削募集と受付終了
なので具体的には、ちょっと昨日から始めてみたんですけど、プロフテンサク。サブスタ始めたばっかりなので、みんながどんなプロフィール悩んでるかがちょっとわからない。
みんなでプロフィールかけてるかわかんないし、私ができるところで言うとプロフテンサクはできるので、プロフテンサクっていうところをちょっとやってみようと思って、昨日募集してみたところですね。
今何人かな。
30件!ありがとうございます。
30件もいただいてますね。できるかな。
ちょっと止めるかな。
明日までって言ってたんですけど、今日までって言ってたんですけど、ちょっともう止めようかな。
30件は結構大変だと思うな。
今日のお目覚めに喋りながらなんですけど、自分の引用ポストを使いまして、30件で止めます。
おはようございます。
ごめんなさい。朝起きたら30件申し込みいただいてるので、ここで止めます。
止めます。
また落ち着いたらやるかもしれないので、
購読、登録、購読、登録して待っててね。
よし、これをポストして、ここに。
ありがとうございます。
ここで受付止めます。
たくさんお申し込み嬉しいです。
ちょっと時間かかるかもしれないけど待っててね。
ちょっと時間かかるかもしれないけど待っててねと。
よし、OKです。
ということで、こんなやり方ができるんじゃないかなと。
サブスタックでのマネタイズ可能性
やっぱり、何となくなんですけど、インスタの一斉配信チャンネルに変身するようにもだいぶラフにできる気がしますね。
だからその価値提供をしつつコミュニケーションをとる。
楽天アビネートとガマザアソシエートはDMダメなんでここダメなんですけど、自社商品は絶対いいんですよ。
だからたぶんここでかなりマネタイズできると思います。
ここ結構キャッシュポイントじゃないかな。
メルマガって特定メール電子法っていうのがあるから、ちょっとマネタイズ難しい。難しいわけじゃないんですけど。
するときって運営情報の公開とかしなきゃいけないんで、そういうのもやらなきゃいけないんですけど。
このDMは多分チャットだからいいはずなんですよね。
楽天アフィリエート関係はちょっとクロースなところがNGなので難しいんですけど、自社商品は全然大丈夫だから。
例えばここで限定のクーポン出したりとか、無料クーポン配布してるとかでここに人集めてコミュニケーション取りながら同時に教育もしていって。
自分のコンテンツを販売するとか。
例えばここの人たちと一緒に、できるかわかんないけど、こういう意見取り入れながら商品開発していってって言えば、
今私だと600人と高読者がいるので、600人少なくともお客さんが見えてるわけですよね。
ってなったらこれが強い気がするなっていうのはめちゃめちゃ思いました。
チャット機能活用の前提条件と課題
ただこれは1つ難点はコミュニケーションを取るのが嫌いじゃない人が前提ですね。
要はここで少しの時間でも人たち、この中に来てくれてる人たちとコミュニケーションを取ることが苦じゃないかっていうのがまず大前提あると思います。
私は全く苦じゃない。私は全くじゃないので。
もちろん私にはコミュニティが2つあるので、優先順位はそちらがもちろんメインですが、
この人たちとなるべく単純接触効果で毎日触れていると多分ここが強いんじゃないかなっていう気がします。
ってなった時にあと1つ問題は、いろんなところに行動していると通知が多くなる件っていう感じですね。
そこで埋もれないためにどうしていくかっていう感じかなと思いますね。
ってなると多分、この辺を考えてお届けしていきます。
今後の運用とまとめ
ちょっと運用してみます。しばらく運用してみますね。
反応がどうだったかとか、そういうのをちょっと見ながらまた皆さんにシェアしていきたいなと思いますので少々お待ちください。
はい、ということで、私が考えるサブスタノーライトなマネタイズ収益化はここじゃないかなと思ったね、今日お話をしました。
チャットですね。登録者に全員送れるチャット、しかもコミュニケーションがラフに取れる。
ここはかなり商機があるんじゃないかなと思うので運用していきたいと思います。
はい、ということで最後まで聞いてくれてありがとうございました。
じゃあまたねー。さよなら。