00:07
はい、こんにちは。ナナさんが早速来てくれたのでお呼びしたいと思います。
はい、こんにちは。お待たせしました。ごめんなさい、あの背景の、背景作ってたらちょっと30秒遅くなっちゃった。
いやーお疲れ様さんありがとうございます。そして背景これ作るの結構大変じゃない?
いや大丈夫よ。30秒くらい作ったんだけど、30秒ちょっと。
すごい。なんかスタイルって結構枠に収めるの大変だったイメージがあって。
そうそう、だからキャンバにナナさんが作ってくれたバナーを持ってきて、ストーリーの9対16のやつの中央にこれを置いて。
あ、なるほどね。
そういう形で。あら、アベユさんじゃないですか。こんにちは。
アベユさんありがとう。
いやいやこちらこそ。あのちょっともっと早く買う予定だったんですけど。大変失礼しました。
いやいや、忙しいの知ってるし。
いやいや、どんでもないです。
あとりこさんXのフォローありがとうございます。
いやいや、なんかこれよくあるあるやと思うんですけど、フォローしてるつもりでフォローしてないっていう。
そうそうそうそう。だからね、リアルであった時にちょっとネタで使おうかなと思ってあえて言ってなかった。
そうそう、言ってよ。
だってりこさん絶対フォローしてるって思ってるから。
いや絶対フォローしてると思って。なんでナナさんの投稿流れてきてないのかな、アルゴリズム怖いなと思ってたら、私のせいです。
Xのアルゴリズムのせいではなかったです。はい、大変申し訳ございませんでした。
いや、どんでもない。いつもありがとう。
こちらこそいつもありがとうございます。ということで皆さん改めましてこんにちは。
ということで今日はナナさんとコラボライブなんですけど、多分ナナさんのことをよくご存知の方の方が多いかなと思いますけど、
ちょっとナナさんの自己紹介いただいてから、今日はナナさんのね、これ初っすよねナナさんのね、初コンテンツですよね。
そうね、初っすね。
そう、についてちょっとほりほり聞いていこうかなと思いますので、ナナさんよかったら自己紹介お願いします。
はい、ありがとうございます。ナナゼロと申しまして、コジキプロジェクトのコミュニティマネージャーをもうこれこれ3年8ヶ月ぐらいかな、ずっと一緒に伴奏しているものです。
で、今回コラボライブのコンテンツっていうことを出させてもらったときに、なんでこれ出したかというと、コジキプロジェクトの応援プラス発信面、広報面の活動で3年7ヶ月かな。
昨日で3年7ヶ月になったんですけど。
おめでとうございます。
3年7ヶ月すごいな。
そう、それをずっとやってたからこそできたもの、コツコツずっとやってきた中でのコンテンツっていうのを今回出したので、ぜひ皆さん聞いてほしい、見てほしいなと思って、りおさんの枠にお邪魔してます。よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。ということでね、そのじゃあナナさんの買いたい品種っていうコンテンツをね、レターのところに貼ってあるので、よかったら見ていただければと思うんですけれども。
よろしくお願いします。
私もね、ずっと買ったつもりでいたらまだ買ってなかったんで、昨日ね、購入させていただいたんですけど。
03:00
でも結構新しいよね、このコンテンツ。
でもね、冒頭今日はアフィルさんが来てくださってるんで、伝えたいことがあって、ナナさんの前にアフィルさんに伝えたいことがあって、1年と4ヶ月タイムスタンプ続けるのやばくない?
マジでね、りこさん。
いや、ちょっとさ、私ここのさ、ナナさんのお昼配信にタイムスタンプを付け続けて1年4ヶ月になりますって、この一文重すぎない?すごくない?
いやすごいでしょ。
やばいだろ。
配信もね、もちろんそうなんだけど、タイムスタンプって多分みんな見たことあると思うんですよ。
財布だったら、概要欄の方に数字と、何分何秒にこんな話しました、何秒だよ、しかも何秒まで話しましたっていうのを押してくれてるんだけど、これ毎日、僕がコラボライブ、お昼ライブをしたときはずっと全部、コラボライブプラスソロライブも全部押してくれてて、もう1年5ヶ月なのかな?
マジですごいんですけど。
しかもこれインフルとか関係なく、体調フル関係なくずっと押してくれてて。
いやそう、書いてくれてるよね。雨の日も風の日も、リアル雨の日も風の日も。
そうなんよね。えげつなくて。
しかもこれ最初に安部さんにお願いしたわけじゃないの。
タイムスタンプ?
そう。僕が、りこさんもご存知のカリンさんいるじゃん。
カリンさんのライブ中に、コラボライブとか長時間のライブするんだったらタイムスタンプを押した方がいいですっていう話もしてて、そうだよなと思って振り返りで、アーカイブキックスのためにやっぱあった方がいいよな、でも時間ないなと思ってライブ中に誰かやってくれたら嬉しいなっていうのをプロッと言ったよね。
言ったらみんな聞いてくれて、そうだよねあった方がいいよねみたいな感じの流れで、多分誰もやらないだろうなと思ってそのまま流れてどっかでやらないとなと思った時に、次の日、夜だったかなに、安部さんがコメント欄でタイムスタンプ作っておいたのでぜひご活用くださいって、もうこの状態ボコッと上げてきて。
えーすごい。
1回だけかなと思いきや、その後もずっとやってくれてるのね。しかも無償で。
それが1年5ヶ月。
すげーわ。
まずそれが初手すごいと思った。
そうだよね。
そんな安部さんだから、やっぱこれ奈々さんと共同制作できたんだなってすごい思いました。めちゃめちゃ説得力が高い。
うんうんうん。
そう、多分一番聞いてくれてて、毎日3回ぐらい聞いてくれてるし、どこにコメントとかって入れるので、そうやってやらないといけないから、だから本当にありがたいんだよね。
いやーすごいわ。
皆さんこれまだ手に取ってない方もいらっしゃるかもしれないし、アーカイブ聞いてくださってる方向けに、ざっくりどういうコンテンツかっていうのを読んでたんでご紹介したいんですけど、
ぜひぜひ。
最初、奈々さんの解体新書って書いてあったから、まずそもそもどんなコンテンツかわからなかったんだよね。
06:01
うんうんうん。
奈々さんだからってノールックで買ってるんですけど。
ありがとうございます。
タイトル見ずにね。
タイトル見ずにノールックで買ってるんですけど、奈々さんがいつも私のライブノールックで入ってくるのと同じ感じでノールックで買ってるんですけど。
みきさんこんにちは。
ありがとうございます。
なんか奈々さんの自己紹介じゃないけど、奈々さんが今までこういうことやってきてて、
ちょっとこう、おでんきじゃないけど、自助店に近い感じだったかなって思いながら買ったわけですよ。
で、そうすると違うの皆さん、これずっと毎日1年5ヶ月、毎日聴いてくれてる阿部優さんと、
今奈々さんがライブとかコラボライブをしていく中で、結局コラボ相手はもちろんなんだけど、毎日10日になったら来てくれるメンバーがあれだけいて、
奈々さんの聴き能力だったりとか、話の持ってき方だったりとか、言語化だったりとか、そういうところのスキル鬼高いよねっていうのを解説してくれてるんですよ。
ありがとうございます。その通りです。
だから要は、奈々さんのファンはもちろん買ったら別にいいんですけど、申しで。
スタイフってやっぱりコラボライブすごい楽しいじゃないですか。
で、私マーケティングとしてもすごい強いと思ってて。
だけど結構、ただおしゃべりで終わってしまうのはちょっともったいない。
その中でやっぱり双方のやりたいこととか伝えたいこととか、やってることの良さとか、お互いに興味もらってっていう風に持っていくのにはどうしたらええんやろうか。
それ奈々さん得意だよね。奈々さんはこういうスキル持ってるよーが全部書かれてるわけですよ。
はい、その通りです。
ってことは結論、スタイフ発信してる人はみんな買ったほうがいいと思います。
ほんとね、そうなんだよね。表面的には本当にその通りで、間違いなく全員買ってほしくて。
これちょっと最近ずっと発信、これこういうの出しましたって発信をして、かつ阿部さんもコラボライブとかやってくれてて、
思いとかも聞いてると見えてきたものって、阿部さんがこういう思いで作ったっていうのがあって、
一つがリゴさんがさっき言ってくれたように、本当に僕と阿部さんが作ったときに一番最初にそういう思いで作ったのね。
人生とかじゃなくて、僕が3年5ヶ月ずっと、対談に関しては170回、180回以上かな、コラボライブしてて。
すごい。
で、それに対して正直最初できなかったの。
だから、スタンドウェーブンではその前はXのスペースでやってたんだけど、Xのスペースで上がることすらできなかったのね、最初は。
えー、そうなのね。意外。
本当に緊張して汗だくで、友達のスペースに上がらせてもらって話したっていうのが一番最初で。
でも音声発信でなんかしたいなってときに、コンさんが、いや、菜野さんやったら喋った方がいいよって言ってくれて、
喋ろうと思って喋ったのがこの音声配信の最初のスタートで。
09:01
で、一番最初の1年、2年、あ、真子兄さん来てくれてありがとうございます。
1年ぐらいはコラボライブもできなくて。
うんうんうん。
で、なんでかっていうと、こじプロっていうのを背負ってるから、こじプロのことも話せないし、自分のこともうまく話せなかったのね、最初。
だから、全部対談は断ってて、村上さんだけ、村上さん、スケジュール調整するんで行ってくださいって言って、村上さんに1日3回とかコラボライブさせたこともあるんだけど、まあそれはいいんだけど。
っていうぐらい、自分じゃできなかったの。
そうなんだ、意外だな。
で、だんだんだんだん毎日3年6ヶ月がずっと話しているからこそ、1人で話してるからこそ、思いが毎回同じこととか話すし、こじプロの思いとか自分の思いとか話すから話せるようになってきたの。
で、その後に、あ、少しずつやっぱコラボライブとかしていったら村上さん負担も減るだろうなっていうとこからスタートして、で、いろんなコラボライブ聞いたり、あ、ここ良かったここ悪かったっていうとこ自分でメモしたりとか、あと本読んだり動画見たり、いろんなことを学んで、それを自分にトライアンドエラーを繰り返しながらやってきた結果なのね。
うんうんうん。
だから、本当にいろんな人にできないと思っている人も見て欲しいし、これから何かしようと思っている人も本当に見て欲しい。
で、あとプラス、これって対談ってコミュニケーションじゃない。
うんうんうん。
で、相手と相手のコミュニケーション、これってスタイフで発信をしなくてもリアルでも全然使えるなっていうのをすごく思ってて。
で、僕、そのコラボライブを聞いて学んだ、プラス別の方向で学んだことも実はあって、その学んだ場所ってどこかっていうと、育児なのね。
あー、なるほどね。
娘から、娘から学ばせてもらってて、どんなことを学んだかっていうと、一方的に話しただけじゃ娘は言うこと聞いてくれないし外を向くよね、やっぱり。
しかも5歳で5、6歳になると自分の意見とかも言いたいから、ちゃんとどういう風にしたら相手の意見が聞けるかとか、どういう風にしたら友達と仲良くなれるかっていうのをちゃんと聞いて、相手が話しやすいように持っていかないと、やっぱ娘も話したいと思わないし、娘も自分の意見を言いたいって思わないからこそ、そこを本当に考えて、育児問題をいろいろ見たけど、そういうところからも学ばせてもらって。
それは今回の対談の極意とか、この70解体新書に含まれてるからこそ、普通にリアルで対話する人は見てほしいんだよね。
でもそう思う。結局コミュニケーションじゃないですか。
そうそう。
全ては。
全てはね、人間だからね。
人間が一人で生きていけない以上、必ず第三者との関係を築くっていうコミュニケーションが生まれる中で、コミュニケーションの在り方っていうか、しかもどっちかっていうとテキストコミュニケーションじゃないところじゃない?
言葉で話すっていうところは、前テキストコミュニケーションだと、のりさんがコンテンツ作ってて、のりさんのコンテンツもすごいよかったけど、
長さんだからことを出せる、この対話?会話?でのコミュニケーションの大切さ、これじゃあどういうことを意識してるのかみたいなのがすごくわかりやすく書かれてて、いいなと思いました。
12:06
これはね、長さん一人では書けないんですよ、これ。
そう、本当におっしゃる通り、その通り。
これはね、やっぱりアベウさんっていう人と一緒だから良いですねって思いました。
結構新しいよね、これ。新しいコンテンツの形だと思いますか?
確かに、りょうさんが言うように新しいコンテンツの出し方で、だいたい一人で作って一人で完結して、仲間と一緒にこれをシェアするみたいなことはよくあるし、僕もみんなの見てるしっていうのはあるんだけど、
本当アベウさんが作ってくれたからこそ、これできなかったと思う、そうじゃないと。
あ、ゆうさん来てくれてありがとうございます。
できなかったと思うんだよね。
今回対談中のスキルとして5つ挙げてるんだけど、3つぐらい実は僕無意識でやってて気づかなかった。
そうなのよ、自分の強みって自分で気づかないのよね、当たり前にやってるから。
そう、分かんなかった。
だからアベウさんが去年の9月ぐらいかな、ちょっと風強いですけど。
今日風強いよね、寒くない?大丈夫?
すごしやすい、本当にすごしやすい気分になった、8月そろそろ来る。
夏はやばいね、本当に。
そうそう、で、アベウさんが話してくれた、去年9月ぐらいに、
いや、七沢さん、コラボライブの時の動くみたいなまとめたものができたんで、
タイミングさんが教えると見えてきたんで、ちょっと見てほしいですって言われて、
で、こうババーって挙げて、あ、確かにそういうスキル使ってるな、あとこれってスキルになるんだみたいな、
だからアベウさんが出して提示されたことによって、まとまった気がしてて。
確かに。
本当に。
本当に素晴らしいと思います。
というので、別に音声配信聞く側でしてないよっていう方も、
リアルとか普通に仕事の中でコミュニケーション取らないってことは絶対ないと思うので、生きてる以上。
ぜひね、見ていただけたらいいなと思います。
これで読んでて、これは絶対やれっていう指示じゃなくて、
読んでて思ったのが、ある意味ちょっともったいないなと思って、この良さを。
何よがとかじゃなくて、この良さを7さんの解体新書っていう形だけで留めてしまうのは、すごいもったいないんじゃないかと思っていて。
そういうの、すごい嬉しい。
これを読んでて思ったのは、これを阿部優さんと7さんの試験っていう。
どっちとどっち出すかは2人で考えたらいいと思うんだけど、
要は音声配信におけるコミュニケーションマーケティングに必要な5つの要素じゃん。
逆にそういうタイトルにして。
なるほどね。
中身も阿部優さんから見て7さんがとかじゃなくて、
3年何ヶ月音声配信してきた記録からって言って、
一人称の形に直して、ブレインで売る。
15:00
なるほどね。
今ブレインで音声配信って調べたら10件しかないのよ。
そんなに少ないの?
あのブレインで音声配信で調べたら10件しかなくて。
少ない。
山穂でしかもさ、そんなに強い人もいないからいけると思う。
プラスで何か付加価値つけてたたけさ動向とかもやってもいいと思うんだけど。
なるほどね。
そういうのいいと思うよ。
コミュニケーションはちょっと多いと思う。
確かにテキスト系が多いよね。
読んで学ぶっていうところが多いと思うから。
コミュニケーションでやっちゃうとちょっと強いから、
音声配信っていうワードを入れたほうがいいと思うので。
いいと思うよ。
ブレインでそんなに記事少ないのとかまだないから。
確かにね。
ちょっとノウハウ寄りにして、
強調にして売上切磅とかでもいいだろうし。
逆にそうすると音声配信者とか、
例えば発信者とか、音声配信発信者のコミュニケーション能力を高める5つの武器みたいな。
そんな感じのやつにして、
新しいコンテンツのほうに持ってくってすると、
多分またより届けたい人が増えると思うんだよね。
今だとさ、やっぱり奈々さんの解体心象やから、
まず入り口が奈々さんに興味がある人じゃん。
そうだね。
それは別に全然それでいいと思ってて。
そこから奈々さんが、いつもライブが上手いなと思っている人だけが、
なんで上手いのかっていうのを言語化して、
知識としてインプットするから。
それは全然めちゃめちゃよくて。
それはもうちょっと広い目で、
音声配信やってる人とかスタッフやってる人とか、
リアルコミュニケーションやってる人に届けようと思うと、
やっぱりちょっとクッと視点を、
メタニッチじゃないけど、
ちょっとグッと引いてあげる必要があって。
ノウハウ寄りに一人称にして、
ブレインに出すっていうのはすごく、
めちゃめちゃいいと思う。
すごい良いこと書いてるから。
なるほどな。
さすがだな、梨子さん。
ありがとう。
さすが。
すごい。
そうなんだよね。
その認識もあんまりなかったから。
そうだよね。
そういうことをさすりこだよね。
その辺、確かに阿部さんとちょっと揉んでみたいな。
ぜひぜひ。
文章も構成もすごいしっかりしてるから、
たぶんちょっと書き方変えて、
タイトル変えて、
サムネ変えてってして、
冒頭のとこ整えれば、
たぶんそんなに追加のリソースさかなくても、
またちょっと別の切り口でもっと広く。
しかもそれがアフィリエイトができるんだったら、
さらにちょっと奈々さんとか阿部さんの収益減るかもしれんけど、
だけど数でいうとさ、
届けられる層が広がること自体はさ、
売り上げ以上にたぶん価値がある。
だから、
それはすごく読んでていいんじゃないかなと思った。
18:02
そのほうがたぶん紹介しちゃう人もいるんじゃないかな。
確かにね。
紹介してアフィリエイトでっていう。
だから買って別に広げるっていう。
その人の、
僕が広げるんです。
僕を買ってくれた別の人が第3社がさらに第4社に広げるみたいな。
そうそうそうそう。
なるほどな。
ブレインはそこが強いよね。
強い。
なんかやっぱノートって、
もう自分の影響力以上にやっぱり売れるって難しくって。
うんうん。
誰か、
収益入んないのに、
有料商品紹介するってよっぽどいい人だから。
はいはいはい。
確かに。
よっぽどいい人でよっぽどその人のこと好きじゃないってやらないから基本。
確かにね。
自分の発信とか、
特に自分の商品が持ってる人だと、
より一層そうだと思うんだけど、
ブレインはビジネス上のやっぱり目的があるから、
バリにドライでいいんだよね、そこは。
うんうんうん。
いや、そうだよね。
確かにな。
なんかもっと本当に届けたいなっていうのがあるから。
すごい勿体ない。
なんかもっとたくさんの人に呼んでほしい。
うんうんうん。
いや、さすがだね。
さすがだね。
りこさんが本当に。
褒められたぞー。
やったー。
みんな聞いたか?
そういう切り口を持ってるのは、
りこさんだなと思ってて。
いやいや、全然とんでもないです。
とりあえず今はね、
まずこのノートを貼っていただきたいんですけど。
そうだね。
ゆくせいはちょっとパワーアップした、
本当に音声配信者って感じだった。
要はさ、
音声配信者としても歴が長いわけじゃないですか、
奈良さんって。
うんうんうん。
その辺のこととかのスキルとかもすごくグーっと、
開くしたような感じでさ。
うんうん。
それこそ継続するコツとかさ。
はいはいはい。
そもそも音声配信の始め方とかさ、
なんかそういうちょっと教科書っぽい感じにしつつ、
うんうんうん。
そのコミュニケーションを円滑にして、
参加していく方法みたいな。
もうめちゃくちゃいいこと言ってくれるよね。
いやそうだ、
私やっぱ天才だな。
毎回思うんだけど、
りこさんそのなんだろうな、
一つのコンテンツを見て、
それを褒めるっていうことと、
紹介するってことにも長けてるんだけど、
プラスそこからどう派生して、
どう膨らましていくかっていうところが、
めっちゃ上手いよね。
本当、そんなつもりないんだけど、
今のはでも天才だったな。
教科書みたいなのいいかもな。
これちゃんとりこさんが普段から、
そういう思考で考えてるから、
できるんだなと思うんだよ。
じゃないと多分できないし、
見て一回終わり、でよかった。
で普通終わるんだけど、
そこじゃなくて、
いやこれもっとこうできるなとか、
他の方のやつも見ても、
こうできるなっていうのが、
自分の中でちゃんと考えてるからな、
と思うんだよね。
そうね。
アーベルさんコメントありがとう。
今後NANAさんの共犯以外に広げるタイトル付けは、
考えたなと思ってたんですけど、
リライトシューブレイン、そうでしょ。
21:00
新たなそうだよね。
しかもプラットフォーム全く別だから、
フォロワー外に届けたいってなれば、
そういうことをしないといけないなって、
本当に思ってて、
本当に新たな言ってるよね。
たぶんブレインの中でもニッチだから、
ブレインだけの中で、
ただブレインの中に音声配信っていうキーワードを、
検索する人っていうニーズが多いというよりは、
たぶんそのリリースしたときに、
仲間とかが拡散してくれて、
例えばランキングとかに乗ってくると、
初めて売れてる商品だなとか見てくれるっていうような感じで、
広がっていくような売り方をするから、
でもその可能性がある。
ノートはそのリンクだけが見てもらわないと絶対売れないんだけど、
そうだね。
ブレインはその可能性があるし、
それこそ7ヶ月の音声配信歴と、
何人以上のコラボライブの実績と、
実際にファン化してて、
コンテンツ販売の売り上げにつながっててっていう実績を踏まえて、
それこそ音声配信の教科書みたいな、
コラボライブの五つのグッズとか、
そういう感じのものを頑張って作っておいておくといい気もする。
めちゃくちゃありがたい。
それはちょっと頑張ろう。
音声配信の11件目で王者みたいなやつを作ってほしい。
なるほどね。
王者みたいなやつ。
はいはい。
今展開されてる、
ウゾウブゾっていうか10件しかないけど、
ケチらしいですね。
王者みたいなやつを作っていただきたい。
ありがたいな。
実績として、
納刀の販売、累計で今90、
りこさんが買ってくれたが91で、
かれんさんも買ってくれてて、
今2件になってるのかな。
100件は行きたいなと思ってて。
すごいじゃん。
めちゃめちゃすごいじゃん。
そこまで累計で行ってるから、
行ければ実績にもなるかなと思ってて。
そうだよ、その実績をもってしてさ、
だって変な話ですよ、
音声配信の収益化じゃん、ついに。
そうだね、6桁超えたから。
すごいじゃん。
天才かよ。
天才だね、りこさん。
私じゃなくて。
やっぱり阿部優さんの狂気に似た、
なんていうの、狂気に近い。
本当に。
マジで狂気だよな。
狂気に近いこの継続力と、
やっぱり奈々さんの人柄とか、
ファン格っていうあり方って、
やっぱりこのコラボライブとか、
ライブの姿勢とか、
あり方に繋がっていくよねみたいな、
そういう感じで無料部分書いて、
みたいな感じがするんじゃないですかね。
なるほどな。
なるほどな、すごいな。
この先どうしようかねみたいな。
ノートで追加で書こうか、
みたいなこと思ってたんだけど、
24:00
やっぱそうだよね、ブレインとか。
りこさんが無料奈々さんに比例する。
いやいや、そんなことないよ。
すごいよ。
本当にありがたくて。
しかも奈々さんはXのフォロワーさんが多いけど、
でも変な話さ、
例えばメルマガが何万人もいますとかさ、
メルマガは一切やってないからね。
そうでしょ。
あとはX以外のSNSがゴリゴリ強いですとか、
そうじゃないじゃん。
本当にXと音声配信だけじゃない?
そうそう、それだけ。
その売上ってマジでヤバいよね。
アホほどDMしたんだけどね。
そういうとこも含めてさ、
要はそれもコラボライブの力だけじゃん。
自分のタイプのチャンネルだけでは届かない人たちに、
コラボっていう形で、
その人が思っているフォロワーさんに向けて、
自分のコンテンツを知ってもらうっていう努力じゃないですか。
戦略家と言う努力というか。
それは本当にすごいと思う。
ありがたい。
やっぱ人を動かすのは狂気だから。
狂気だから。
でも阿部さんマジですごくて、
本当にずっと、
しかも僕は時短勤務じゃない?
だから16時で仕事終わるのね。
だいたいこのお昼ライブ終わったら、
タイムスタンプその間に作ってくれてて、
できたよってコメント欄に書いてくれるのが、
14時20分くらい。
要は僕が書きながら更新できる作業時間に合わせてくれてるわざわざ。
やだー。
阿部さんは別にフリーナンスじゃない。
そうなの?
フリーナンスじゃなくて、
美容師さんのお店に薬剤とかシャンプーとかそういうのを、
買って卸しの営業してる人なのね。
へー。
じゃあいいシャンプーとか知ってるってことですか?
全然違う。
たぶん知ってる。
美容師さんが使うシャンプーとか、
美容師さんが使うヘアアイロンとか、
全部仕入れて売ってる人だから。
もともと東京で働いてて、
家族が妻ちゃんとか娘ちゃんのために、
ちゃんといい環境で育児したい。
妻にもちゃんとゆっくり過ごしてほしいってことで、
僕の地元の愛媛にもどって、
そこでもともと仕事してた人から引き抜きみたいな感じで、
ずっと営業してる人なんでね。
へー。
じゃあすごくフードの柔らかいというか、
落ち着いた環境で今お仕事されてるんですね。
そうそうそう。
だからその中でもやってくれてるっていうのは、
すごいじゃん。
本当にアポーターに来てくれてありがとうございます。
でも面白いのが、
安倍さんってもともと、
僕は話すの好きなんだけど、
安倍さんってコミュニティショーなのね、実は。
え、そうなの?
iPhoneからは全くかも知らされないコミュニティショー。
そうそうそう。
で、コミュニティショーで、
かつ口下手で、
人見知りな安倍さんが、
営業を通じて、
ちゃんとスキルを学んで、
27:00
講演会とかも過去にしたことあるほどまでになったんだけど、
そうやって自分で克服してきたからこそ、
この解体新書を作るときに、
あ、安倍さんってこういうスキル使ってるな、
っていうのがわかったらしくて。
へー、すごい。
まじでありがたい。
一人じゃ無理だった、絶対。
時間的にもそうだし。
そうだよね、書けないよね。
安倍さんは普通に会社員で働いてるから。
そうだね、だから本当にありがたくて。
すごい。
かなり感謝しかないなっていう。
いや、いいっすね。
だからそういう安倍さんが書いてくれたからこそ、
口下手な人とか、
話がちょっと話すときにちょっと上がっちゃうっていう人にも、
手に取ってほしいものになってるんだよね。
これは安倍さんが書いたからこそなってるんだなと思って。
確かに。
僕だとそうなってないんだよ、きっと。
そうね、確かにそうかもしれない。
いやでもすごくわかりやすかったです。
ありがとうございます。
なんていうのかな、
本質的なところを捉える力が高いんだな、きっと。
そうだね。
多分なんか表面的な、
例えばさ、これ、
私みたいなさ、
言語化があんまり得意じゃない女性が聞いてるとさ、
あ、なんか奈々さんって物腰柔らかだなとかさ、
落ち着いて喋ってるなとかさ、
だいたいそういう感じで帰着してしまうんだけど。
十分言語化できてると思うけどね。
それをさ、
あの5つの要素までに、
ぐーっと、
ちゃんと抽象化しつつ、
それを具体に落とし込んで、
説明できてるっていうのが、
素晴らしいなと思いました。
ほんとそうだよね。
自分じゃ気づけなかった。
改めてあれできたときに、
去年9月ぐらい見て、
そうか、そういうこともあるんだなと思って。
その後も、
それを意識して逆に話すようになったから、
いいですね。
より自分の解像度も上がってるし、
で、その後もやっぱみんなから、
いや、奈々さんとコラボライブしてよかった、
とか言ってくれる回数も増えたから、
ほんとよかったなと思いました。
コラボライブしたいって言ってもらえるのは、
ほんとに素晴らしいことだと思いますよ。
ほんとありがたい。
ありがたいです、ほんとに。
そうだよね。
でもそういえば、狂気で言うとさ、
私から見たら奈々さんも狂気やけどな。
毎日平日昼に、
40分間昼休みの間に、
ライブをするっていうのは、
まあまあ狂気だと思う。
そうだね。
僕は周りで知らないんだよね、そういう人。
みんな聞いたことない。
しかもさ、環境を整って、
寝ると涼しい環境でやる、
わけじゃないから。
そうそう、暑いときは暑いし、
寒いときは寒いし。
そうだそうだ。
普通にヘリとか飛んでたり、
カラス鳴ってたり。
時々カーカー言うもんね。
そうね、そうね。
天候関係、だから一回、
よく聞いてくれるテツさんっていう人がいるんだけど、
リアル雨にも負けずの人ですね、
雨にも負けず、風にも負けずですよね。
30:00
うんうん。
本当そうだね。
頭に雪かぶりながらやったこともあるし、
話しにくれながら、
びしょびしょになったこともあるし。
やってるね、そんな感じで。
すごいよな。
素晴らしい。
コツコツ。
でもこれって面白いのが、
自分のためにやってるわけじゃないんだよね、結局。
僕がお昼ライブやってるのって、
スタートはポジプロの宣伝活動のために始めて、
その後は、
マミオちゃんと一緒にやってたんだけど、
家庭の環境でできなくなって、
その年にお父さん亡くなってるんだけど、
っていう状況だったから、
一回お休みしてもらって、
それあとは一人でやってて、
じゃあね、一人でやってるかって言うと、
この場所、一人で配信する意味は、
マミオちゃんが
帰ってくる場所っていう意味で、
ずっと続けてて。
ふらっとまた立ち返ってきて、
戻る場所はやっぱ残しておきたいなっていうのがあって、
ずっとやってるんでね。
その中で発信することは、
僕の学んだことだったり、
コラボラブルだったりっていうところに
フォーカスはしてるんだけど、
そこはやっぱ残したいなっていう思いから、
ずっとやってるね、結局。
やったけぇなぁ。
素晴らしい。
アビューさん、
その中で頑張ったよなのさんに、
頑張った回を形にしてあげたかったのもあるんです。
いい人かよ!
アビューさんマジでいい人なんですよ。
マジでいい人かよ!
びっくりした。
いい人。
声もイケボで、
低めのイケボなんで。
低めのイケボとか最高かよ!
低めのイケボは大好き。
作った時にアビューさんがそう言われたのがあって、
大人になってからさ、
褒められることってなかなかない。
リコさんはね、天才だからすごいねって言われてる。
褒めてくれる人はいないから、
自分で自分を褒めてるんだよ。
リコさんはすごいと思ってるし、
応援してるんだけど、
そもそも少ないじゃん普通の人って。
僕自身もやっぱ少ないし、
あんまないんだけどね。
だからこそアビューさんも
こんだけずっと続けてて、
コラボライブ中も努力して、
学んで、次に成果につなげてるっていうのを見て、
いやあんたすごいんだよっていうのを
伝えたくて形にしましたっていうのを言ってくれて。
いい人かよ!
やばい、いい人だな。
リコさんマジでいい人だよね。
しかもこれ全部僕のためだからね、
最初始めたのって。
本当にいい人だわ、びっくりするわ。
神なんで、
リコさんにあげさせておきます。
人生2回目かな。
ね、そうだよね。
だから本当に
感謝だなと思って、
でも本当に一人じゃ作れなかったもので、
アビューさんがいたからこそ、
形になったっていう。
僕の誕生日に合わせて
なんとか頑張ってくれたっていうものなんだよね。
本当にありがたいなと思って。
いや、めっちゃ素敵じゃないですか。
そうよ、やっこさん、
この後言おうと思って、
とはいえですよ。
そういうアビューさんが、
33:01
1年5ヶ月という、
直ぐ7さんのライブを
聴いてくれてるのは、
7さんがやっぱりいい人だからと思う。
ありがたい。
やっこさんもいい人だよね。
いい人ですか。
やっこさんなんかマジでいい人に
決まってるんですけど。
まりこさんもね、含めてね。
そうね、ということはやっぱ私っていい人。
そうだよ。
僕がいい人なんだったら、
じこさんも一緒に集まってるからね。
確かにそうだわ。
照れてる。
でもね、
これさ、ちょっとさ、
1個言っていい?
ラボっていい人じゃない?みんな。
それは本当に思う。
そう、7さんも入ってくれてさ、
まりこさんも後から入ってくれて、そう思うんですけど。
うんうん。
いい人多い。ほら恵まれてる。
なんか男性もさ、
結構みんな育児に寛容で、
なんなら率先してやってる人が、
あんだけいるラボって少ないと思ってて。
メンズすごいよね。
うちのラボの、
ラボメンズ、
ラボメンズたちのさ、
育児能力高すぎるよね。
ね。
みんなすごいよね。
みんなすごい。
周りにいないよ。
いないいないいない。
精神腫れてる人いない。
あー確かに、
それ大きいかもね。
荒ぶってる人は、私ぐらい戦闘民族だから。
いつも叫んでるレントンさんか、
戦略的叫び系のレントンさんか、
戦闘民族の私。
戦略的なと戦闘民族ってすごいな。
戦略的戦闘民族。
本当にね、
それは思ってて、
コラボライブしたいなって思うのも、
ラボのみんなと話したいのって、
やっぱそこなんだよね、結局。
そういう人が多いからだと思ってて。
そういう風に言っていただけるのが、
本当に嬉しいなと。
こればっかりはみんなのおかげだよね、やっぱり。
そうだね。
自分が、
なりがちなところを、
ちゃんとみんなが立ててくれるというか、
周りの人に合わせてくれて、
一緒にっていう、
気持ちが強いじゃない。
そこがありがたいよね、本当。
本当にそう。
でも、コンテンツ出して思うのが、
人生初って話をしたじゃない。
今まで、
出そうと思ったことは何回もあるけど、
やっぱり時間がなくて、
そして、やっぱ自分なんかっていう
マインドブロックがどうしても外れなかったのね。
いやー、それなんか、
持ってる人多いよね。
そう。で、やっぱり一人じゃできなかったの。
だから、アベンさんが、
いたからこそ作れたっていうものがあって、
で、これ他の人にも、
僕のコンテンツ買うとか買わないじゃなくて、
僕のコンテンツを出したことによって、
りこさんもね、最初に言ってくれたように、
新しい形だよねっていう風に言ってくれたじゃない。
で、アベンさんも言ってたんだけど、
要は自分じゃ、
アベンさんからしたら、自分じゃ、
36:01
そういうスキルとか何もない。
けど、まとめる力はあるっていう人は、
誰かの影響力を借りて、
コンテンツを作ることもできるし、
逆に僕みたいに、
なんかこうやってたことはあったけど、
でもコンテンツ化する能力がなかった場合に、
誰かと一緒にコラボしてやれば
できるんだよっていうのも、
一つの見え方としてあれなんじゃないかなと思ってて。
うん、確かにほんとそう思う。
うんうん。
やっぱ一人でやるって限界があるし、
できる人も限られてくると思うんだよね。
やっぱ私なんかって思う人多いと思うんだよね。
そういう人にも、
構内を置いといて、
こういう形式があるんだっていうのは知ってほしくて。
そうね。
そこはあるなと思って。
確かに。
こういう作り方もあるんだっていう参考にもなると思う。
内容ももちろんそもそも参考に。
インフルエンサーの人はさ、
だいたい自分一人で出てきて、
作ってAI活用して、
頑張っているっていう姿をよく見るんだけど、
それでもやっぱ難しい人って中にはいるんだよね。
僕みたいにね。
時間的な制限とかもあって。
そういう人に、
やっぱり第三の視点じゃないけど、
持ってもらえるっていうところでは、
すごくいいんじゃないかなと思ってて。
確かに。
ということは結論があれですね。
全人類買ったらいいですね。
ありがとうございます。
全人類買っておいてください。
マジで買ってほしいですね。
通常価格にノートの設定で、
なってるやつがあるから、
ノートの上の方にある、
今だと4月末まで1980円でしたっけ?
そう、4月末まで1980円。
本当はノートだったら、
2週間だけ割引価格みたいな設定ができて、
2週間以降にもう一回設定しようと思うと
ダメらしいので、
4月中ずっといっぱいは、
プロモーション期間的に置いとこうっていう
安倍さんの話でやったから、
今リンクに飛んでもらうと、
今のリンクだといけるのかな。
2,980円から1980円になってるものがあるので、
そっち買っていただければ。
2,980円買っていただいても全然いいんですけど、
ありがとうございます。
1000円で娘ちゃんとミスタードーナツを食べてください。
ありがとうございます。
なのでぜひぜひ皆さん、
よろしくお願いいたします。
3,000円とか全然安いけど、
2,000円の方で買えるんだったら、
そっちでも全然いいかなと思うので、
皆さんもぜひ。
今日の結論は、
全自衛で買った方がいいってことになったんで、
ぜひこれを見ていただいた方は、
ご購入いただければなと思います。
よろしくお願いします。
本当に手に取ってほしいし、
手に取って後悔がないものに、
できたかなと思ってるので。
ぶち買っております。
ありがとうございます。
うれしいです。
ぜひぜひ活用してください。
いろんなところで使えると思うんでね。
使えると思う。
もともとそれをやってたって人には、
復習がてらだし、
気づきに使ってもらったらうれしいかなと思ってて。
ぜひぜひ。
熟読します。ありがとうございます。
熟読しましょう。
うれしいです。
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いつもナナさんとのライブって、
すごいあっちゃうんだよな。
でもね、このちょっと名残惜しい感が
いいんだと思う。
だから次回ね、またぜひこれからも
よろしくお願いします。
ぜひぜひ。あとちょっとだけ、
少しだけ余韻の中で、
あと2分くらい話したいんだけど、
娘に、
この前授業参加に行ってきたの。
娘の授業参加にね。
そうそう。で、その中で、
先生が話してたことで、
ちょっとね、共有したいなと思ったことがあって、
その先生単純先生なんだけど、
すごくね、
いろんなことを考えてくれる先生で、
僕、親に対しても、
娘に対しても、
すごい気にかけてくれるのね。
先生がなんか言ってたのが、
親は子供の前で、
先生のことの悪口は言わないでほしいです、
っていうのを言ってて、
先生に対しては言ってください。
うちらは不完全な人間だから、
指摘とか全然出るかもなんですけど、
子供の前で言わないでほしいって言ってて、
子供に対して、
6年間で成長するから、
先生と子供の信頼関係を築いていくために、
しっかりやっていきたい。
それは友達、
誰々ちゃんは良くないよねとか、
そういう声かけも良くないのでっていう話をしてて、
これコンテンツ全く関係ないんだけど、
本当に先生良かったなって話なんだけどね。
確かに、新人先生よ。
マジで担任の先生良くて。
1年生の担任の先生マジ大事だから。
マジで神かと思ったよ。
1年生の担任の先生マジ大事。
本当に良かった。
だからこの先生に預けれるなって思ったんだけど、
でも先生ってそこまで計算して、
しかも1週間しか行ってないんだけど、
そういう展開に話を持っていってくれたんだろうなって思うと、
いろいろ考えてくれてるんだなと思うので、
ありがたいなっていうのはすごく感じたんだよね。
いい先生よ。
アブランさん、聞いてくれてありがとう。
そろそろ終わるんですけど、
最後にちょっと話したかっただけなんだけど。
めちゃめちゃ良い話よ。
気をつけようって確かに大事ですね。
そうなんだよね。
いやいや、こちらこそありがとうございました。
皆さんまたお話ししましょう。
ぜひぜひ皆さんも聞いてくれてありがとうございます。
ぜひ解体審査書書いてください。
ぜひ皆さんよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
では皆さんありがとうございました。
またね。