2026-03-18 06:46

20時間で34本動画撮りました

20日のBrainローンチの教科書、楽しみにしててね~!

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サマリー

今回のエピソードでは、AIを活用して20時間で34本の動画教材を完成させた経験について語られています。特に、AI(クロードコード)を駆使することで、自身の経験則や最新情報を盛り込みつつ、短時間で質の高いコンテンツを作成できた方法が解説されています。この教材は、20日に発売される「ブレインローンチの教科書」に関連するものです。

オープニング:声のトーンとボイストレーナーからのアドバイス
おはようございます、りこです。このラジオでは、AIとSNSで働き方を変えた元社畜ママが、AI時代をしなやかに生き抜くための、AI活用法やマインドについてお届けしております。
はい、ということで皆さん、おはようございます。
ちょっと今日ね、今、ゆっくり喋ってみてるんです。
どうです?
というのもですね、ボイストレーナーのミカさんが、私の声カルテをね、作ってくれたんですよ。
そこがね、いろけが1だったの。
でね、お友達の渚さんって人がいるんですけど、渚さんにね、なんかりこゆるふわじゃないし、いろけもないんだよねって言ったら、
りこにゆるふわとかいろけを感じないのは、とにかく早口なんだよって言われちゃったんですよ。
うーん、そうね。
そうね、そうね。
ということでね、ちょっとオープニング、いつもよりゆっくり喋ってみたんですけど、1ミリほどいろけは出ているでしょうか。
できれば沢城美雪さんみたいなね、いろけが出せるといいんですけど、
まあ、ちょっと厳しいかな。今、ゆっくり喋ってて、もう口が早く動きたくて仕方がないの。
あと私のイメージの中では、沢城美雪さんが出てくる前に、みる姉さんだったんですけどね。
皆さんご存知ですか。私の世代絶対知ってる。みる姉さんよ。
これ知ってる人たぶん、私と同じ時代を生きてきてると思うので、ぜひ、渚についてね、語れればと思います。
ということで、雑談をほどほどにして、スタイフの発信者さん、美香さんの声カルテとか、ボイスのチェックめっちゃおすすめですよ。
私の冒頭の喋り方も、本当に昔と比べたら全然違うんで、
ぜひ発信者さん、話し方変わると、届き方、伝え方って変わるから、ぜひ見ていただければと思います。
ということで、ちょっとおエロ系っぽいリコはここまでにして、今から普通のスピードで喋ります。
ふぅ、結構疲れますね。ゆっくり喋るとすごい疲れる。もうダメダメ。
他のスピードじゃないと喋れないなと思ってるんですけどね。
ブレインローンチの教科書:34本の動画完成と過去の経験
今日はですね、いよいよ20日にブレインローンチの教科書を出させていただくんですけど、ついに34本の動画が撮れました。
やりました。34本撮れました。
これですね、実は2月末にね、次のブレインどうしようかなと思って、
でもやっぱり、今回ブレイン、昔私ブレインって初めて出した時、3万円だったんですよ売り上げ。
フォロワーさんとかもちろんね、5000人とかしかいなかったとか言いますけど、でもとはいえ5000人いたんですよ。
Xの方も確か7000人、全部で7000人くらいいたと思うんですよね。
だけど3万しか売れなかった。
ですが、今はね確かにフォロワー数増えましたよ。
フォロワー数増えたけど、とはいえでも教育機関はたぶん1週間半くらいだったんですけど、
70万売ったんですよ、ブレイン。
今回4回目にして。
これはやっぱり再現性っていうか、ちゃんと売り方ってあるよねっていうのが私の経験則的にできたわけですね。
これをやっぱりこの成功体験を伝えた方がいいなと思って、急遽作ることを決めたんです。
今までそのAIラボとかクレア化っていうのもローンチしてきたし、
そのローンチの基本っていうのは多少わかってはいるんですけど、
今回のこのブレインっていうものに対してやっていくってなると、
結構特殊っていうか、結構やらなきゃいけないことあるんですよね。
だから事前の教育っていうのは結構どれにも使えるんですけど、
こことブレインにおいてはこことここが結構ポイントなんだよねっていうところもやっぱり伝えたいなと思って。
私はそれをやらなかったからこういう反省点があるっていうのもあるんですよ。
なので今回の教材にはそこをやっぱり直してほしい。
改善していくともっといけるよって話をしたいなと思ったので、
そういうのを届けたいと思って作り始めました。
AI活用によるハイスピードなコンテンツ作成
3月ですね。3月に入ってから。
ちょっと他のスケジュールの兼ねでどうしても3月20日にしか出せない。
ってなったら、あれ必死のパチですよ。
34本の動画を多分20時間くらい撮りました。
1日に3時間くらいで10日間ですね。
結構驚異的だと思うんですよ。
しかも1本5分10分から最長20分くらいのものがあります。
結構頑張った。
じゃあこれをどうやって実現したかってことですよね。
クロードコードにほとんど作ってもらいました。
もちろん私の経験則とかがクロードコードのフォルダには入っているので、
発信した内容とかやってきたことっていうのを踏まえながら検索して、
セオリーの情報を入れつつ作ってもらったんですね。
1個のスライドを作るのに多分3分くらい。
それをブラッシュアップしていくのに多分15分くらい。
そこから撮影して、要は1スライド1時間弱くらいで作っているんですよ。
これはでも結構すごくないですか。
やっぱりクロードコードがあったから、
コンテンツも本当に出しやすくなったなというふうに思いました。
コンテンツ作成における時間と価値、AIの活用法
これね、何が大事かっていうと、
要は確かに時間をかけることもすっごい大事なんですよ。
時間がかかるものもあるし、
例えば今池早さんが作られているマーケティングの教科書みたいなもので、
10万字とかで動画も入れてとかやってたら、
それはもう全然時間かかるし、
あと最新のマーケティングのご自身の実践法とか入れていったら、
それはもう全然時間かかるからね。
今多分半年以上かけられていると思うんですけど、
クイックにやっぱり今この時に届けた方がいいっていうものとかあると思うんですよね。
それってやっぱりクイックに出すことも価値かなと思ってるんですよ。
最新状況とか実際にやったことの経験則っていうのを、
今このすぐに出すっていうことも結構価値かなと思ったときに、
AIにそのままただ出せるだけだと、
一時情報とか思考っていうのが入ってないから、
やっぱり何か味気ないものになっちゃうんですけど、
そこにマクロードコードで過去にこれまでずっと私が発信してきたことを、
積み重ねたものでベースに作れば、
結構私の一時情報と最新情報を入れたものが作れるんですね。
これがめちゃめちゃ便利でした。
定例セミナー告知とエンディング
ということで、今日のAILABの定例セミナーでは、
この私が実際に34本の動画を20時間で作ったスライド作成法について解説する予定なので、
AILABのメンバーは楽しみにしていてください。
ということで、ちょっとごめんなさい。
今日この後ですが朝ごはんを準備して、朝ごはんを食べなきゃいけないので、
この辺で失礼したいと思います。
最後まで聞いてくれてありがとうございました。
じゃあまたね。さよなら。
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