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はいみなさんこんばんは。野菜がつなぐ人と人ハーティッチファーム代表 もとです。本日も農業と学びで心も懐も豊かにするチャンネルを始めていきたいと思います。
今日はね月曜日ということで、宇都宮の 直売所に、あと市場に出荷しに来た帰りにね
セブンイレブンのコンビニ中心店からお送りしております。 ちょうど今ね雨降ってきましたね。
昼間はね晴れていて暖かかった。 昨日はね、今日の昼間も暖かかったですが
ちょっとね、今日の晩から雨が降って、しかも場所によっては雪なんじゃないかと。
救急車。
場所によってはね、雪が降るんじゃないかっていうような。 急なね、冷え込みになるように。
確かにね夕方からね、なんか徐々に寒くなってきて、冷たい風がね。
って感じでした。
まあでもね、多少ね雨が降ってほしいなと思ってですね。
あの私がやっている茄子のね、土の準備は、何回か放送でもやっておりますが、
肺行熱養生というね、有機物と菌を、いい菌をね土に混ぜて、納豆菌、コウボキンなどを自分で培養して、それを土に混ぜて有機物を食べさせて、
それによって土を豊かにして、栄養素とね、しかもあの土の弾流構造というか、土の物理的な性質を豊かにする。
よくする、そういうやり方をしているんですが、そのためにはね、
微生物を増やすために、熱と水分が必要なんですね。
で、ハウスの中ならば水分はね、自分であげればいいんです。
乾水設備があるので、水をあげるハウスの設備があるので、ハウスの中の畑はそれをやればいいんですが、
路地、外の畑はね、そういう設備がないので、基本的に雨頼りで水、水分を与えているんですね。
そのために、最近はね、ちょっと雨が降ってなくて、土がね、乾燥してるんで、今のままビニールをかけてもですね、水分がないから、微生物が繁殖しないんですよね。
ということで、雨のタイミングを待ってるんですよ。
だから今日、夕方から夜に雨が降るかもという天気予報があったので、ここでね、この雨を利用してちゃんと土が潤えば、
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太陽熱養生処理というね、作業を明日あたりできるかなと思うことで、他の材料の準備をしていて、
今日の夜の雨の状況次第ですね。
こんな感じで、ただね、あんまり太陽熱養生をやるタイミングが遅くなってしまうと、畑に苗を植えるまでの時間が短すぎちゃう。
できるだけ早くやりたいんだけれども、雨が降ってないから、この天気のスケジュールのせめぎ合い、
外の茄子の土作りのね、難しいことではありますね。
じゃあもっと早くやればいいじゃないかって言うんですが、その早くやるにもね、
去年のやつの片付けがね、あって、なかなかそこもね、早め早めにできないという、
どうしても時間がかかっちゃうという、そこのね、難しさが、このね、外の茄子のところであります。
昨年の茄子を片付けたら、すぐさま今年の土作りに入るみたいなね。
まあそんなこんなで、今晩のね、雨を、待ち望んでいた雨という、
えー、それはね、ちゃんと知っていったら見てくれるんですけど。
まあそんなこんなですが、昨日はね、本当に春みたいな雰囲気で、そこで行われたのが防災です。
天気に恵まれて、思ってるのは、どれだけ普段の行いがいいか。
そんな私だけじゃないですけど。
実行員もね、普段の行いがいい人が揃ってるんですね。
本当に暖かい日です。
そんな中開かれた防災です。
トータルで300人ぐらい、やっぱ来てくれたなーっていうところで、
いやーよかった。みんなね、おじいちゃんおばあちゃんも来てくれて、
子どもたちも心配していたインフルエンザで来れないかと思っていた子どもたちも、
もちろんね、インフルエンザでかかっている子は来れなかったでしょうけれども、
インフルエンザに影響のない子たちは、幼稚園生含めてね、
結構参加してくれてたんで、姿が見れたんで、よかったなと。
ほんと、どの会場もね、昔遊びの会場も、
モロック、あるいはスマイルボーリングという体育館の中でできるボーリングみたいなやつ。
とことこ寺内でもご協力いただいていたスライド作りワークショップ。
今回初めて入れてもらった孫徳大子という地元の太鼓保存会があるんですよ。
そこのワークショップだと。
お子さんをターゲット、お子さんを目安に作ったワークショップも、
おじいちゃんおばあちゃんたちもね、太鼓叩いてみたかったんだって言いながら参加してくれたりとか。
スライドをね、お子さんと一緒に大人も一生懸命作ってくれた。
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ほんとね、良いインフルエンザ。
そんなね、太鼓は最後演奏もしてもらったりとかしながらね、
入れてるものすごい太鼓の、実際の太鼓の演奏をね、聞いたりとかもしたし。
そういう感じでね、ほんと昔遊ぶことで、
おじいちゃんおばあちゃん、そして子供たちとコミュニケーションを取りながらという姿もあり。
一方でね、そういう地元の文化、太鼓みたいなね、昔からある文化に触れる、そんな機会もあり。
そしてそして、主目的とする避難所体験、消防の体験、あるいは煙、火災のことをね、
予備知識のための顕微体験だったりとか、VR社を使った災害の模擬体験。
いろんな災害に関する体験などもできて、皆さん喜んでくれたんじゃないかなと思います。
少しアンケートとかも集められたんですけど、そこには来年もやってくださいみたいなね、
引き続けてくださいっていうような声もあったりとかして。
やっぱりね、こうやって地元の人たちが集まる場所と機会を作るのはね、
コミュニケーションの場所、育てる場所としてもいいでしょうし、
一年に一回、みんなが協力し合いながら、そして助け合いながら、
一つの物事を進めていくっていう機会がいいんじゃないかなとは思いますね。
本当に今回も地元の苦人部の皆さんだったりとか、
おじいちゃんおばあちゃんがツイート作り、めっちゃ頑張ってくれてますからね。
そういうのも含めてね、皆さんこうやって普段から協力した経験があると、
いざという時にね、本当に頼みやすいし協力してくれる流れができて、
こういうのがね、普段からのベース作りが必要なんじゃないかと思いますね。
今回もね、私はその学校運営協議会の会長ですから、
最初挨拶もさせてもらったりとかして、そんな感じでみんなの前で挨拶するとね、
知り合いのおじいちゃんおばあちゃんとかに、
何をやってると、大変だなと思ってるねって言われるんですけど、
私はね、本当に細かいことは別に何もやってない。
やってるのは本当に皆さん各チームの方々が準備してやってくれて、
私はなんとなくぼちぼきろい的に全体がね、それなりにまとまっているように調整しているだけなんで、
個別に大変なことはやってないんですけど、
そうやって言っていただけるのはね、みんなでやったっていう意味ではありがたいなと思いますね。
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ただね、各イベントをまんべんなく回ってほしかったんで、
各イベントをスタンプラリーにして作って、
それぞれの会場でスタンプをしてもらう仕組みにしたんですけど、
これはね、本当に良かったですね。
このトコトコ寺淵にも使おうかなと思って。
やっぱりスタンプがあるとね、みんなコンプリートしたくなるんですよね。スタンプを集めたくなる。
そのね、心理はとてもわかるし、それがね、いいふうに働いてる。
しかもね、そのスタンプもね、中学生のボランティアがね、みんな手彫りでゴムインを作ってくれて、
イラストもめっちゃ可愛いし、っていうのもあってね。
みなさんスタンプ乗っけて結構ね、あちこち回ってくれてた印象があるので、
本当にそれも良かったですね。
結局そのスタンプコンプリートの人たちには、
お土産をね、簡単なものですけど、景品をね、付けてたら、
結局景品もなくなるぐらいいきましたからね。
最後余りそうな時はね、ちょっと多めに配ったりとかしてたでしょうけれども。
300枚スタンプラリーのカードを切って、
吸って、結局270枚ぐらいスタンプカードとしてね、全部開けたんで。
お土産も300個ぐらい、景品も300個ぐらい準備してたけど、なくなったんで。
まあ結構ね、300人ぐらい、300人弱とか、それぐらいの人がね、
スタンプラリーに参加してくれた。
ほとんどコンプリートしてくれるぐらい、
いろいろ回ってくれたっていうような感じだったんじゃないかなというところで、
人でしっかり、あるいは見てる時のね、会場の盛り上がりっていう感じでは、
大成功と言っていいんじゃないかなという感じでやってみました。
良かった。まずは良かった。
今年2回目の防災フェスでしたけど、
私は来年はPTAも卒業者も、
学校運営競技会の会長はやらずに済むと思うんですけど、
まあでもね、この流れっていうのは続けて欲しいし、
なんかね、1回ぐらいこうやって地域が集まるっていうイベントはね、
まあ私がその運営競技会に入ってなかったとしても、
うまく協力したいなとは思います。
まずは心配事というか、やらなきゃなと思っていたイベントが1つコンプリートしたので、
成功のうちに、成功に終わりましたので良かったです。
次の大きいイベントって言ったら、やっぱまた次はトコトコ寺内ですかね。
春ぐらいにね、4月の中旬ぐらいにやるかなと。
ちょっと話さなきゃいけないんですけどね、
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今週のびのびになっているそのトコトコ寺内の総会、
インフルエンザで流行っちゃって2週間伸びちゃってるんで、
明日、あさっての水曜日にはやろうかと思ってるんですが、
そこでスケジュールも決めなきゃいけないんですけれども、
4月の中旬ぐらいにはね、
今年の第1回目のトコトコ寺内やろうかなと思ってるので、
まあその辺もね、ちゃんと進めていかなきゃなと思っています。
はい、ということで、今日も良い夜をお過ごしください。
それではまたねー。