第5回とことこテラウチの開催報告と盛況ぶり
はいみなさんこんばんは。野菜がつなぐ人と人ハーティッチファーム代表もとです。 本日も農業と学びで心も懐も豊かにするチャンネルを始めていきたいと思います。
今日はね、月曜日、夕方ということで 靴の屋に出荷に来て、その帰りにコンビニ駐車場からお送りしております。
この土曜日に、先週の土曜日に、やっと終わりました。 第5回とことこテラウチ。
いやほんとね、天気にもめちゃめちゃ恵まれて、真夏のような暑さ。 おかげさまで私は日焼けで体がヒリヒリ、腕の表面がヒリヒリしてるね。
本当にたくさんの方にお越しいただきましたし、 前にやろうとしていたイベントは雨にならなかったのでね、全て6回チャンピオンにしましたし。
そういう意味ではね、成功だったんじゃないかなと。
スタッフ仲間でいて、広瀬さんが来てくださった会場でお会いしました。
息子さんも連れてきて、さすがにね、エリさんが。 その日に広瀬さんから連絡を受けたので、エリさん帰ってきて、皆さんにもお越しいただいてよかった。
今回はね、正確に来場者をカウントはしてなかったんですけど、
一番最初はね、やっぱり一番人が多かったなと。
ちょうど去年の4月ですけどね。
あの時でね、たぶん100人ぐらい、6人超えぐらいだったかな。
そこまではね、まだその時の方が一番来場者が多かった気がするんですけど。
でも、結構それに迫るぐらい。
去年の12月とかは300人ぐらいだったんですけど、それよりは明らかに1人。
たぶんですね、牧産で4,500人かなという感じですね。
本当にありがとうございました。
ありがとうございました。
VIPの来場と会場の賑わい
いいですよね、お越しいただいて。
広瀬さん、初めに来てくださって、国会議員さんも来てくださって、地元この前の選ばれた。
知ってたと思うんですけど、もっともっと知ってた。
EPAとかで一緒にやってました。
今や、国会議員になられてる。
それが忙しい中、国会議員さんが来てくださって、
福岡市長も来てくれてましたね。
こういう意味で、みなさん来てくれて結構ね、賑わいにながらやらせてもらいました。
会場での多様なパフォーマンス
外の会場ではね、いろんな団体さんに出し本をやってもらいましたけど、
毛河工業高校で地元の高校の音楽の演奏を始めた。
地元のシンガーソングライターの演奏を始めた。
そしてお子さんのダンスを始めた。
それから地元の太鼓の福存会のみなさんの演奏を始めた。
そんな場に、外で演奏もたくさんやってました。
音楽があるといいねという声が聞かれて、
しかもそういうイベントを外でやっているイベントだと、
ずっと地元の人たちはね、そこでビールを飲みながらですよ。
外でね、そういう演奏を聴きながら、ビールを飲みながら、
そしてその演者の関係者の人たち、
その前に広げた椅子とかに座りながら、
食べ物を食べながら、
その地元のただ聴いている人たちは、
その後ろのテーブルで食べ物を食べながら、ビールを飲みながら、
なかなかね、そういう意味で、
イベントによる滞在時間と売上への影響
やっぱり外でイベントをやっていると、
滞在時間がね、だいぶ多くなったなという話もされている方が多くて、
確かにね、ただ買って帰るだけよりも、
外でイベントをやっていると滞在時間が長くなるので、
金を使ってくれる確率が上がりますね。
そんな感じだと思います。
なので、どうでしょう。
マルシェ全体からは10%売り上げもらっているんですが、
事務局に入ってきた手数料ね、
出店手数料として、
3万ちょっと、4万弱ぐらいだと言ってたんで、会見が。
だから会場としてね、
マルシェだけで、
10万ぐらい売り上げになってた。
尊徳太鼓のワークショップと参加型企画
ひろさん、
自分は尊徳太鼓やってないけど、
若い頃、同級生、尊徳太鼓やってました。
あ、そうなんですか。
尊徳太鼓やってた方もいるんですね、同級生で。
あのね、今回の尊徳太鼓の方々も、
演奏はそうなんですけど、
ワークショップで、
お客さんを引き入れながら、
一緒に叩いてもらうみたいな。
で、一緒にやった人たちの太鼓を演奏するみたいな。
そんなね、ワークショップ形式でやって、
おじいちゃんおばあちゃん、子供たちも一緒に、
ちょっと太鼓を叩いてみたいという方々も、
太鼓を叩いてたりしてるけども、
本当によかったんじゃないかな。
全員参加型のね、
いい感じで。
のど自慢大会の盛り上がりと音響の課題
そしてそしてですよ。
一押し企画。
思いのほか盛り上がった。
のど自慢大会。
地元感たっぷり。
手作り感たっぷりののど自慢大会。
結局最終的には9組の方々が応募してきてて、
もちろん事務局内で知り合いに声をかけて、
どうやって言いながら誘ったそんなメンバーもおりますが、
半分以上はね、
9組出てますけど、
6組ぐらいはね、
普通にSNSを通して、
SNSで、インスタとかで今回の案内見てくれて、
で、応募してくれた。
そこですよね。
いらっしゃいませ。
そんな方々もね、のど自慢大会。
うまい人。本当にうまいですね。
のど自慢大会、各地ののど自慢大会で優勝してるという方が、
最終的には優勝しましたけど、
うちのお米5キロを景品として、
ちょっと渡しました。
地元のお食事店、
地元のね、お食事店に食事券を持ってきました。
うまい方はうまいですね。
でもね、結構会場盛り上げながら、
会場の面々持って歌ってる人もいながら、
いい感じで、思いのほか盛り上がりの人も、
いけるんだなって思いました。
ただね、やっぱね、本当にうまい人が歌うとね、
音響のね、やっぱこう、
ひ弱さがね、出ちゃうんですよね。
バレちゃう。
大きい声で。
声量ある方だと特に。
スピーカーがね、割れちゃうんですよね。
音がね。
もっといい、ちゃんとした音響設備借りれば、
お金出してでも借りればね、いいんでしょうけど、
ちゃんと、なんていうんですか、
バンドとか使うような、
そういう音響ね、
お金を出してでも借りればいいんでしょうけど、
今回は、ただで借りられるような、
市民団体、NBに行って、
イベントで使う音響。
それなりの大きさですよ、スピーカーも。
どうだろう、高さ、
50センチ以上あるような、
70センチ、高さ70センチくらいあって、
幅も3、40センチあるような、
それくらいのスピーカーですからね。
それくらいのスピーカーだけど、
そういうのがあるでしょうね、
音楽とかすると、
ケーブルの質とか、
音源の質とか、
普通に歌っている分には問題ないんですけど、
本当に声量がある人と、
大きいと言われても、
もっとしっかりしたスピーカー、
ちゃんと綺麗な歌声にならないんだな、
というのを改めて感じたし、
ちゃんとノザ・ジューマン大会に、
上手い人が参加してくれよとすると、
もうちょっと音響設備を揃えないとな。
なんか悪いなと、
変に音が割れちゃうようなスピーカーを使ってたら、
上手い人に悪いなと聞かせて、
ちょっとそこは考えどころというか、
勉強になりましたね。
コーヒー店と小寺文庫の紹介
キロヒトさん。
今度あそこのコーヒー屋さんに行ってみます。
今回、ソワカフェさんというか、
もうかコーヒー、
寺内駅舎さん、あそこで飲まなかったですか。
そうですね。
結構あそこもいつも混んでますからね。
お店でいっぱい入れないなってこともあるかもしれないですけど、
ぜひ行ってみてください。
私はコーヒーの味はそんなに、
ここがおいしいとは分かる方じゃないですけど、
あそこのコーヒー、ずっとおいしいし、
雰囲気がいいです。雰囲気がいいし。
ぜひとも行ってみてください。
コーヒー屋さんに、
前に設置されている小寺文庫。
そしてそこに置いてある、
見せ書き帳に一言お願いします。
ヒルヒトさんのおすすめの本を持ってきています。
結構小寺文庫の連絡書というか、
小寺文庫帳というか、
それなりにね、
みなさん書き込んでくれてるんですよ。
もちろんね、桜というわけではないですけど、
自分たちで書き込んでるものもありますけど、
私たちおじこいの子どもたちが、
今日も借りに来ましたら書き込んでくれてたりとか、
子どもたちが書いてくれてるもちろんありますけど、
私たちの関係者の子どもたちが書いてくれてるので、
それ以外の人にもあるんです。
連絡書というか、小寺文庫の文庫帳に、
いろんな感想が書き込まれてるとね、
ちょっと感動します。
コーヒー屋さんについでにね、本読みましたとか、
あるいはこの本めっちゃいいですっていう、
私たち置いてある本の感想を述えてたりとか、
めっちゃいいですね。
ちょっと涙出そうな、ありがたいですね。
イベント後の打ち上げと寄贈について
オルゴールさん、こんばんは。
とこ寺、お疲れ様でした。
11日のとこ寺はね、いろいろとイベントがあって、
それの進行だったりとかを気にしなくて、
疲れましたね。
とこ寺の後は毎回打ち上げを公務員館でやってるんですけど、
それもね、
飲んじゃったというか、
次の日はお疲れ様でした。
しろひとさん、ノートに物語書いてあるから、
とこ寺文庫に並べていいですか?
ノートに物語書いてあったら、
ノートというのは、
ウェブ上のノートじゃなくて、
ご自身のノートにとっていいですかね?
いいですよ。何でもいいです。オリジナルでも何でもいいです。
オリジナルのいいじゃないですか。
私が買いたいぐらいなら。
しろひとさんも何か、
マークを付けておいてください。
とこ寺文庫に置くときには、
やり方はこのところに書いてありますけど、
とこ寺文庫の横に、
とこ寺文庫シールがあるので、
ぜひそれを、
持ち込んだ本の方に貼っていただいて、
とこ寺文庫に寄贈します、
という意味で、
そのシールを貼っていただいて、
そうすると、それを気に入った人は、
勝手にその本を持って行ったりしちゃうんで、
手元には戻ってこない可能性が
大々にしてあるんですけど、
ノートにこんなのを寄付させてもらいました。
とこ寺文庫、貴重な必殺。
こうやっていろんな方にまわっていけばいい。
しろひとさん、
ノートはブログみたいな、
このですね、
自分の本も書いてありますね。
こういう、何ていうか、
オンリー・デッカンみたいな、
暑さ対策とビール、地域交流の場としての成功
オルゴールさん、日焼けしたんですね、めちゃめちゃ、本当に完全にでしたね、夏の外は全く日焼けもないところでイベントをやっていたので、耳が日傘さしながらとか、園舎の方を切り替えされながら、
直射日光浴びすぎて、機械トラブルもあり、みたいなね、大変でしたよ、もう暑すぎてね、パソコン止まるとかね、本当に暑すぎてありましたけど、おかげさまでビールを出しているところはね、ビールは結構人気だったと思いますし、
ビールも今回は自分で出していたので、そういうのを飲みながらね、テーブルで長居してくれた方々もいたんで、地元の方がね、たまに集まる場所として、ビール飲みながらね、周りとワイワイやる場所として、本当に成功だったかなと。
次回開催への展望と育成会との連携
ということで、次はね、7月ですね。7月12日。まあこれ真夏ですけど、7月12日、今度は地元の育成会の子供みこしのタイミングと合わせてやろうと思っているので、またこれまたね、人では子供みこしの親御さんしかあり、ということは認められるようになったかなと思っていますけど、
まあそういう意味で今回のコンテンツはね、子供みこし、いわゆる育成会と合わせてやるという意味で、ちょっとね、徐々に徐々に育成会を巻き込んでいきたいなと思っています。
育成会の子供たちも少なくなっていて、なかなかイベント自体も少ないので、自分たちで、この育成会の中で自分たちでやっているイベントも少ないので、こういうね、床寺みたいな、私たちが基本的に運営しているその中で育成会を何かやりたいことをやること、こういうふうに使ってもらえればなと思っているんですけど、
育成会でね、あんまり新しいことをやりたくないみたいな、そういう風潮がなきにしもあらずあって、もうちょっと動いてくれる人が育成会の運動になって、面白いことをやろうよって提案してくれるのでありがたいんですけど、
そういう意味で、今回はおみこしと一緒にね、床寺もやって、という機械を使って、子供たちに楽しんでもらうような、例えば、応用スクイーズね、スーパーボードスクイーズみたいなやつがね、簡単にできるんですよ。自分だけやれば。
そういうものを、ちょっといつもはやっていないけど、こういう機械だから、イベントの一環としてね、マルシアの一環としてはそういうものもやる。
かき氷も出すというのも、一緒になんかやれないかなという仕組み作りになっているのでね、新しい家庭車の巻き込みをやっていきながら、なんか子供たちがいっぱい来るなら、新しく楽しいことをやっていきたい。
ミニSL導入とスペース確保の検討
一つ考えているのが、ミニSL。今年SL走ってないんですよ、もう片つと。1年間、大気修理走ってないんで、その代わりに子供たちが乗れるミニSLがね、地元の高校が運行してるんですよ、たまにイベントで。
それを巻き込んでね、子供たちのSLに乗らせるっていうのもやりたいなと思って。ただね、スペースがなぁ、子供みこしとかも運行しちゃうんで、SLを走らせるスペースをどこでどう作れるかなって、これもね、ちょっと考えものがどこなんですけど。
でもね、それやりたいなぁと思ってるんですよ。どんどん関係者巻き込んで、みんなに認知度を広める含め、みんなで盛り上げられるイベントにしたいなぁ。
ナスフェスと今後のイベントへの期待
ひろいとさん、オルゴールさん、ナス関係の方?
なんですね、オルゴールさんはナスフェスやってくれてます。私のナスを、しかも売ってくれてます。
オルゴールさん、モットーさんのご褒美ナスを出荷販売させてるってことなんですよね。
私のナスをネットで、自分の関係者というか、繋がりのある方に売り出させてるんですよ。
昨年は名古屋でナスフェスも開催してくれました。
今年はオルゴールさんのナスフェスです。
ナスフェスもいい人が集まりますから、ぜひともひろいとさんもナスフェスに行って、えりさんを連れてナスフェスに行ってください。
オルゴールさん、ひろこさん、よろしくお願いします。
めっちゃ地元ですから。
5分で行けます。
いつかね、あれですよ。
とこてらにしろはるさんとかもね、読んで演奏してもらいたいなと思って。
アーマー距離ありますからね。なかなか大袖とかを簡単に呼べないんですけどね。
呼びづらいとは気を使っちゃいますよね。こんなとこまで来てくると。
今度ぜひともね、ひろいとさんもね。
もうか、コーヒー、寺内駅舎店含むとこてら文庫。
オルゴールさんもまたこちらにね。
ということで、よろしくお願いします。
ありがとうございました。ひろいとさん、そしてオルゴールさん。
今後の開催計画と実行委員への感謝
とこてらは7月でございます。
またそれを向けて、1ヶ月後ぐらいから始めようかな。
今年は3回ですね。7月に次2回目やって、第6回ですけど。
今年の2回目は第6回とこてらを7月に。
そして第7回は11月頃かな。11月頃にやって。
今年はね、合計3回ですね。去年4回やりましたけど。
やっぱり間が狭いところがあってね、厳しいと。
特に6月、去年やったんですけど、6月は厳しいと。
学校行事が入っちゃってね、人が集まんないんですよね。
今年は3回にします。
4ヶ月に1回で、それぐらいがちょうどいいんですかね。
あんまり頻繁にやるとね、実行員が疲れちゃう。
実行員、なかなか大変なんですよね、やっぱり準備。
これみんな無償でね、本当にボランティアでやってくれてありがたい。
ありがたいけど、準備のときにみんなLINEの中で勝手にね、
これも準備した方がいいんじゃないの、こうした方がいいんじゃないの、
勝手にみんなやってくれるんで、勝手に考えてやってくれるんで、本当にありがたいですよね。
子供がいなかったら、みんなできて、素晴らしい。
イベントの目的と継続への思い
みんな動いてくれるのが本当に、というのを感じれてるからありがたいですよね。
お寺をやってるのはね、もちろん地元のために喜んでくれればいいなと思う。
こういう地元のメンバーでの関係づくりというか、
そういう関係値を持てるメンバーがいてくれている、
それが楽しくてやってるようなものです。本人たち。
大人の学園祭じゃないですけど、そんな感じでワーキャー言いながらね、
楽しみながらやってる感じ。それがいいですね。
利益なしでもね、そういうボランティアで関係とそういうのを楽しむためにやってるみたいな。
そういうところで、純粋に楽しいことをやるという関係なしだというところで、
ただね、疲れちゃいかんので、それをもっと程度まで、程度を良くやれると言いながら、
継続を続けることを、そして地元の一つの文化ぐらいにするようなイメージでやっていきたいなと思っています。
エンディング
ということで、今日もここまで聞いていただいてありがとうございました。
それでは、良いね、月曜日の夜をお過ごしください。
ヒロヒトさん、オルゴールさん、ありがとうございました。またねー。