話し方のトレーニングの方法はたった一つしかない
2026-01-19 18:22

話し方のトレーニングの方法はたった一つしかない

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00:06
本番回数が多いと言うか、ぐんぐん伸びてるんですよね。 この3つっていうのが僕は本番とか、緊張感ある本番だと思ってくれるんですね。
はい、どうも、とっくんです。 じゃあ今日のテーマお願いします。
はい、今日のテーマは、話し方のトレーニング方法を教えてください。
僕のチャンネルでの話し方っていうと、人の前で話すとか、分かりやすく話すとか、話した結果ファンになってもらうとか、そういう意味合いで取り扱うことが多いんですけど、
今回は人の前で話すときに、どういうふうなテクニックを使ったらファンになってもらえるのかという話を、今までいろんな動画で話してきたので、
よかったらそのテクニック関連のことは見てもらったらと思うんですけど、トレーニングをしてスキルを上げていく、そういう習慣からやっぱりしてほしいと思ってるんですけど、
どうやってトレーニングしていくのか、というところをお伝えしたいと思います。
で、トレーニングっていう部分で言うと、もう結論、細かいことは一回置いといて、やっぱり本番の数が多い人が伸びるっていうのはあると思ってるんですね。
で、人の前で話す本番って言うと、大勢の前で喋る、プレゼンする、スピーチする、セミナーする、そういうふうな場所になると思うんですけど、
こういう人の前で話すっていうのも、本番ってめっちゃ恥かくにくくなるんですよ。
だからみんなこの本番で恥かきたくないから練習するってなるんですけど、もちろん練習も大事なんですけど、やっぱり本番を迎えたときってすごく成長するんですよ。
それで一個事例話したいんですけど、見えますかね?
セテックスのプレゼンテーションイベントっていうかトークイベントっていうのがあって、これ皆さん知ってる方もいらっしゃると思いますけど、
このイベント、僕登壇したことあるんですね。公式スピーカーとして。
で、このスピーチって世界的にも有名なイベントなんで、ここに出たっていうのはやっぱり登壇実績っていう形で、やっぱり実績として大きかったりするんですね。
僕のセミナーに来てくださる方とか、僕が登壇してるところの動画見ましたとか、僕が実際スピーチして喋ってる動画っていうのもここの公式チャンネルで上がってるんですよね。
またそれもYouTubeの概要欄に載ってるんで、よかったら18分間のスピーチなんですけど、聞いてもらったかと思うんですけどね。
ここに出たっていう登壇実績がまずデカいと。
で、これが一番大きいと思ってる人たちがすごく多いんです。
みんなここに出たいとか、ここに出てるのがすごいっていうのはやっぱりここの実績っていうところで目が出ると思うんですけど、
僕実際に登壇してみて、で、僕の受講生もここで登壇できるようになったんですよ。
で、僕はその登壇するってなった時に、今度はどういうふうに喋るか一緒に練習しようかみたいなことを見ててやり取りをするわけなんですけど、
やっぱりね、一番のこういう本番に出る価値は準備する時に死ぬほど準備する。本気で。
なぜならこの場で恥かくわけにいかんじゃないですか。
だからめっちゃ本気で準備するんですよ。
で、このめっちゃ本気で準備するから、僕に対してこれできました見てくださいとか、僕が録画撮って送ってねとか言うから、録画撮りました見てくださいとかってこのラリーがいつも以上に増えるんですよね。
みんな本気で準備をするから。で、そこでやり取りしてるとどんどんどんどん良くなっていくんですよ。
その喋る内容だったりとか。で、初めてセミナーを開きますっていう人たちもそのセミナーの録画とかを送ってもらって見てるんですけど、
ここでこの展開で話す方がいいとかそういうフィードバックをさせてもらってるんですね。
で、その中でやっぱりフィードバックが進んでその準備を本気でやってくれれば本気でやってくれるほど、まずこの準備をする時の経験値が手に入るっていうことと、
03:04
あとはね、自分の話し方を研究していくと、自分がやりたいことってこういうことだったんだっていうのが見えるようになったりとかね。
ここがどんどん言語化されていくっていう現象が起こってるんですね。
なのでこの本番を経る過程で死ぬほど準備をする。しかもこの準備は絶対やるんですよ。だって絶対恥かけないから。
これが練習で何かしましょうとその練習のための準備ってそんな身に入らないことがほとんどだと思うんですね。
だから本番に別にここまで行かなくていいんですよ。こんなでかいイベントじゃなくてもいいんですけど、ちょっと自分でセミナー開いてみるとか、みんなの前で話聞いてもらうとか、
そのアウトプット、しかもそのアウトプットってのは自分一人でやってて恥をかくリスクがないアウトプットではなくて、
こういう本当のイベントの本番とかで多少恥をかくリスクがあるところに行った人たちがめっちゃ経験値2倍とかでもらえてるわけなんですよね。
なのでそこのリスクを飲むっていうことをぜひやってもらいたいと思ってるんです。
僕の受講生見ててやっぱりシンプルにセンスとかコツとかノウハウとか一回置いといて、
本番回数多い人が勝つというか、本番回数多い人がグングン伸びてるんですよね。
なので本番に挑戦するとか、知り的ハードル高いと思いますよ。
でもそこに挑戦した人たちがどんどん経験値を得てるんで、本番への挑戦っていうのはしてほしいと思ってるんですけど、ここまで聞いてもらってどうです?
恥をかきたくないがモチベーションになってもいいっていう感じ?
いいです。だからここで恥をかけないってなるから準備本気で頑張るんですよ。
ただ恥をかきたくないだけじゃなくて、ここで成果を出せたらチャンスになるじゃないですか。
チャンスかつ大体こういう大きいチャンスの時って恥をかくというリスクも払ってると思うんですね。
なのでこのチャンスもあるし、やらんかった恥をかくしっていう状況を作れると、
自分の根性とか努力とかそんなのなくても勝手に頑張るんですよね。
夏休みの宿題8月末までにも間に合わなかったら先生に怒られる。だからやるじゃないですか、8月末までに。
それと同じでやっぱり本番にチャレンジしていくっていうことがすごく大事かなと。
一人で例えばいくら原稿を作って、YouTubeとかだったらどうしても画面の向こうにはいるけれども、
普通は一人で喋ってるので、それよりもそういう場にエントリーしてとか登壇してっていう方が準備するというか成長していくというか。
YouTubeが僕は一人でできて練習できる最強の機会だと思ってるんですけど。
だから受講生にもYouTubeやってYouTubeで話の練習したいんやったらYouTubeほどいい場所ないから
YouTubeで動画投稿するんやでっていろんな人に言うんですよね。
でもみんなやっぱりYouTubeのやらないんですよね。後回しにしちゃったりとか。
いつでもできるものはずっとやらないっていう現象がよく起こるんですけど。
だから本番って絶対に期限があるんで。
なのでこの期限があって恥をかくリスクがある。ただチャンスでもある。
この3つが揃ってるところにどれだけ自分の身を委ねられるかだと思ってるんですよ。
だからこの本番に挑戦していくことが大事だと思ってるんですね。
で僕はここに気づけたのはやっぱりいろんな方レクチャーさせてもらったりとか。
そのなんか正論言っても意味なくて。
僕の受講生とか僕のセミナーに来てくれる人がほんまに成長してくれへんかったら意味ないわけですよ。
でやっぱりほんまに成長するためにはこの本番に出るっていうことがすごく大事だと思ったんです。
06:01
ただこういうでけえイベントに出るのはそうはわかっててもなかなかできないっていう人も多いと思うんで。
なんで最近やり始めてるのが受講生たちに僕のブランジの勉強会の中で今10分セミナーっていう企画をやってるんですけど。
そこの10分セミナーとか15分プレゼンとかちょっとだけ今発表してもらってそれに対して僕がみんなの前でフィードバックするっていうのをやっていってるんですけど。
それがあるとやっぱりみんなの前で発表せなあかん。
しかもその勉強会の日決まってる。
でそのイベントでみんな見てる状態で準備サボって適当にやったら恥かくりつかるじゃないですか。
こうならへんために準備ちゃんとするんですよね。
でこの準備をして僕に出してもらってフィードバックしてこの順番で言った方がいいですねとか。
ここでもうちょっと体験談と学びっていうのが大事っていう話あったと思いますけど。
体験談と学びが大事っていうのはこういうところで使うんですよみたいなことを相手の事例とともにフィードバックできるわけですよ。
だからこのテレックスとかいう本番に出るのがちょっと怖い場合はそういう小さい僕はみんなアウトプットしてもらったりとか。
その登壇する。
ちっちゃくてもいいから登壇するってことが大事って分かったんで。
なので自分のブランジの受講生にはそういう機会っていうのをどんどん渡していこうと思ってるんですけど。
皆さんの周りでそういう例えばちょっとだけ話すとか。
自分でイベント企画してみんなでちょっとセミナー練習しよっかとか。
そういう練習会を開いたりとかね。
そういったことを入れてもらえると伸びやすくなるかなって思いましたね。
これそうしたらブランチではもう10分セミナーっていうのは始まってるというか開催してる?
次の勉強会から入れようと思ってて。
前の合宿やった時に15本プレゼンという形でみんなの今後のビジネスモデルとか授業とかを準備して喋ってもらったんですよね。
その時にやっぱりフィードバックさせてもらったりとか。
発表するんでみんなちゃんと準備してくるわけですよ。
期限もあるから絶対に遅れるってことはないわけですよね。
そこがすごくいいかなと思ったんで。
ブランチの中ではそういう機会というのを増やそうと思ってますし。
挑戦しようと思った時に適切な自分の心理的なハードル。
レベル1の人がレベル100の壁を越えるのは無理なんですよ。
だからレベル1の人はレベル2の壁を越えないといけないんですね。
レベル1の人がレベル1でできる領域にずっとおったらアカンんですよね。
だからレベル2の方に行かないといけないんで。
なので1の人には2の壁を渡すし、レベル2の人にはレベル3の壁を渡すということをしていってるんですけど。
皆さんもそうやって今自分がいきなりこういう本番の大きいイベントに出るっていうのが難しいんやったとしたら、
今の自分がやったらどういう、いわゆる本番ですよね。
端を描くかどうかこれがスコープポイント。
適当にやったら端を描くっていうリスクを取っていってほしいと思ってるんです。
それがないと成長できないということですよね。
成長できないというか、そもそもやらんっす。
その端が描くかもしれないというリスクがないんやったら準備しないんですよ。
後回しになるんですよね。
YouTubeとかもそうっすわ。
僕いろんなところでYouTubeやった方がいいですよって言ってますけど、
実際にやる人ほとんどいないですよ。
なぜかっていうと、やらなくても何もリスクないからいつでもできますしね。
でもじゃあ僕のイベントのところでちょっと喋ってくださいよ。
ゲストスピーカーとして呼びますわって言って、
読んだのに何も準備してきませんでしたって人は今までおらんかったんですよね。
なのでやっぱりその本番の機会を作るってことがすごく大事だと思ってるので、
皆さんもその本番の挑戦、なかなか心理的なハードルが高くて参加できないっていう場合は、
強制的に自分が登壇しないといけない場所を探すとか、
そういったところに身を投じるのが成長を習慣化させるところになると思うんで、
09:00
なのでそういうのを意識してもらえるといいなと思いますね。
この図ってよく見ることあると思うんですけど、
いわゆるコンフォートゾーンっていうやつですよね。
これね、どこでも聞く話だと思うんですけど、
もうむちゃくちゃ大事だと思うんですよこれ。
でもなんかみんなやってないというかね。
これコンフォートゾーン、ラーニングゾーン、パニックゾーンって言うと思うんですけど、
レベル1の人がレベル1のままで降り続けるっていうのはここにおる状態のことを指すんですよね。
例えばいろんなYouTubeで勉強する、本を読むっていうのはこのコンフォートゾーンの中におるわけです。
例えばYouTubeで勉強したことないとか、本を読んだことない、
その人たちが本を読むっていうのはこのラーニングのほうに入ると思うんですね。
でもそのうちに慣れてくるんですよ。
この自分のキャパがどんどん広がっていくわけですよね。
こんなこのラーニングゾーンもコンフォートゾーンになります。
でこのパニックゾーンが次ラーニングゾーンになるんですよね。
なのでこの自分にとってこの辺ってちょっと嫌やなと思ってることなんですよ。
できるんかなそれ、みたいなところ。
ここに挑戦しないとほっとったらこの中におろうとするんですよね。
そりゃそうですよね。
なんでそんなリスクを犯さなかったらってなるんでね。
なのでここにおりたいっていう心理が基本的には働くんで、
無理くりこっち出ていかないといけないわけですよね。
例えばちょっと発表の場に出てみるとか、
自分がYouTubeの動画を出してみるとか。
でこのラーニングゾーンは常に広がり続けるもんなんで、
一回例えばセミナー自分でやりましたってなったら、
セミナーやることなんてコンフォートゾーンの中っていう話になってくるわけです。
僕にとってセミナーをするっていうのはコンフォートゾーンの中なんですよね。
だから僕にとってのラーニングゾーンっていうのは今までやらんかったこと。
それはセミナー講師をやってるのに、
突然野球を教える人になるとか、
そこまで独占が変わると違うことやってるって話になるんで、
全然違う話なんですけど、
例えば今までは10人ぐらいのセミナーが基本だったんだったら、
100人ぐらい出るところに挑戦してみようかな。
それでテレックスの登壇とかそういうところがあるわけですけど、
そうなってくるとやったことないところになるから挑戦になるんですよね。
でテレックスに出るとか、
そういう大勢のところで話すっていうのは
自分にとってちょっと外出るわけですよ。
ってなるとやっぱり成長するわけですよね。
その準備の過程で。
ここに結局挑戦してない人がほとんどやと思う。
ラーニングゾーンを越えてレベル1やのにレベル100をいきなりやろうと思うと
パニックになっちゃうっていうのがあるんですけど、
こんなこと基本やらないんですよね。
みんなビビって。
このコンフォートゾーンからそもそも出れてないっていう人がめっちゃ多いと思ってて、
なのでこのコンフォートゾーンっていうのは人によって違うんですよ。
例えば朝早く起きてスタバに行って本を開いて勉強する。
これがコンフォートゾーン。
そんなこと朝飯前やっていう人もいれば
早起きするのめっちゃ苦手やし、
自分にとってはめっちゃしんどいですっていう人からすると
ラーニングゾーンなわけですよね。
なのでこの自分にとってのラーニングをとにかく目指し続けるっていうことと
コンフォートゾーンっていうのはどんどん広がっていくんですよ。
で、同じことしてたら成長できないっていう風になってくるんで
常にこの外にちょっとずつ出ていく。
レベル100のものが最初は
自分なんかこんなんできるわけないと思っとったもんが
自分がレベル80くらいになってきたら
ちょっと挑戦してみようかなってなるんですよね。
なのでこの辺りを意識して
ちょっとずつちょっとずつ
本番に挑戦するっていうのは
外に行くっていうことだと思ってるんですけど
そこを意識してもらうといいかなと思うんですね。
絶対最初はいわゆるコンフォートゾーンなんで
から抜けるってことはやっぱしんどいんですよね。
それはもう絶対しんどいから
それはもう覚悟でちょっと出ないと
それが苦手とかじゃなくて
それはやったことがないから
居心地が悪いだけであって
そこを超えれたらっていう感じですね。
12:01
ほんまそうなんですよね。
挑戦してみたけど全然しんどくなかったんです。
コンフォートゾーンの中やからなんですよ。
絶対しんどいはずなんです。新しいことをしたら。
だからしんどくないには
それはライニングゾーン入れてないっていうことですね。
あとさっき広瀬さんが言ってくださった
自分はなかなか人前で話した経験がないから
苦手やからみたいなのあると思うんですけど
ほとんどの人は
人の前で話すのが苦手なのではなくて
人の前で話した経験がないことによって
経験値不足っていうのがほとんどなんですよね。
だって私人の前で話すの向いてないんですっていう人って
ほとんど人の前で話したことない人たちなんですよ。
なので回数をこなしていって初めて
それが苦手かどうかっていうのが分かるんですよね。
ほとんどの場合は回数こなしたら
ある程度はできるようになるんですよ。
僕も別に人の前で話すセンスなんかない方やと思ってて
回数で何とか喋れるようにしてきたっていうタイプですけど
なので皆さんもこの自分は苦手やからとか
自分はそういうタイプじゃないから
キャラじゃないからみたいな感じじゃなくて
1回このキャラを破るっていうのを
ラーニングゾーンに入ることだと思うんです。
いつもとは違うことをするっていうことなんでね。
この話多分みんな聞いたことあると思うんだよね。
このコンフォートゾーンに入ってたらあかんみたいな話。
でもラーニングゾーンが大事ですよね。
その理論を知ってます。
でもコンフォートゾーンの中にいます。
の人がほとんどだと思います。
ここに出ようってことですね。シンプルに。
この知識は知ってるだけでは何の意味もなくて
自分自身が痛みを伴いながら
ラーニングのほうに出ていかへんかったら何も意味ないわけですよ。
だからこのラーニングゾーンに出ていくっていうことをね
ちょっとマインドセットって感じの話になりましたけど
意識してもらえるといいかなと思います。
今回の動画をまとめると
やっぱり本番に出ることが必要だと。
その本番っていう定義はどういうものかというと
舵を掻くリスクがある。期限が決まっている。
そして上手くできたらチャンスになる。
この3つっていうのが僕は本番とか
その緊張感ある本番だと思ってくれるんですね。
自分を成長させてくれる本番。
要はねアニメとか漫画とかでもあるじゃないですか。
戦いの中でこいつ成長してやがるみたいなのありますよね。
あえてやっぱり本気の挑戦をしてるから
そういう成長が起こるんですね。
本番の中でしか能力開いていかないんで
なのであれは別に漫画とかドラマだけの話じゃなくて
本当にそうなんですよ。
本番の中でしか人って変わらないんで。
本番を通して成長するんでね。
なので本番でいきなり一発大成功するために
準備を時間かけるっていうのはずれた考えなんです。
本番を経験してないのに成長することなんてないんで。
コンフォートゾーンからラーニングゾーンに出るっていうのが
本番を経験するっていうことだと思うので
そこを意識して動いてもらえるといいかなと思いました。
ということで今回の動画はこの辺にしようと思いますが
僕のYouTubeの概要欄に貼ってある公式LINEでは
人の名前での話し方だったりとか
今回ちょっとすごいマインドの話が多くなりましたけど
話す時にはどういう構成で話せばいいのか
どういう話し方をすればいいのかっていう
ノウハウの話も公式LINEから配布してますんで
よければお友達になって
セミナーの録画データだというプレゼントを受け取ってください。
そして今回の動画が良かったと思ってくださった方は
高評価、チャンネル登録
あと今回ちょっとマインドの話が多くなりましたけど
何か共感するようなことがあれば
コメントで教えていただけると幸いです。
ということで今回の動画はこの辺で終わりにします。
ありがとうございました。
どうなんですかね。
視聴者さんがどっちの気分の時もあると思うんですけど
マインド系の話を聞きたいようなのか
いやいや、先生からノウハウスキルというか
実践のとこ聞きたいようなのか
15:00
なんかちょっと今その辺が気になりました。
そうですね。具体的なノウハウの方が知りたいのか
マインドセットの方が知りたいのか聞きたいですね。
でもノウハウってなるのかな?
どっちもだと思うんですけど
私も結構YouTube見るときに
学びたいって思うときと
マインドセットしたいみたいなのは
シーンで変わるんですね。確かに確かに。
今はこのマインドセットの話聞きたいし
ほんまにやろうとしてるときはノウハウの話聞きたいし
いう感じだと思います。
なんかすごい具体的な課題感というか
例えばプレゼンの資料作らないといけない
みたいになったらそのパワポのノウハウを学びたいけど
なんかちょっと気分が落ちているというか
なんかやる気起きんなみたいなときは
モチベーションを上げたいから
マインドの話聞きたいなみたいな。
あなた今回の動画あれじゃないですかね。
意思決定の動画を撮ったときに
自分で方法を決めたりとか
何か意思決定を迷ってる
例えばああいうプレゼンのイベントに出るかどうか悩んでるみたいな
出るかって迷ってるときにこの動画を見てもらったら
出なあかんわって思ってもらえると思うんですよ。
今回の動画を見てもらったら。
なので皆さんが本番とか
ちょっと自分にとってはハードルの高いような
挑戦をするかしないかみたいに迷って
ちょっとしたい気持ちもあるけど不安やなと思ったときに
これを使ってもらうっていうイメージになるかなと思うんですね。
なんか多分こう
誰かに背中を押されたいときに
モチベーションを上げてほしいときに
結構マインド系の動画を見る。
でも僕は結局マインドセットが一番大事だと思ってるんですよね。
なんぼこのコンフォートゾーンの話ねと思ってても
そういう人に限ってダーニングゾーンに全然出てないやって
この理論だけしか知らん人がめっちゃ多いんですよ。
だから本人は知識知っとっても意味なくて
この外に出ていくってことをせえへんかったら何も変わらないんで
そこをちょっと気づいてほしいなと思ってるんですよね。
コンフォートゾーンの中にいるうちは絶対成長ないですから。
100%ないです。この中にいるってことは。
なのでやっぱり自分がある程度
知れる幅ぐらいしんどいまで行くと
この辺ぐらいまでなっちゃうと思うんですけど
ちょっと嫌やな。めんどくさいな。
なんかちょっと緊張しちゃうなぐらいの
適切な難易度のところに行ってもらうっていうのがいいかなと思うんですね。
不快なんですよ。絶対不快なんですよ。
不快じゃないんやったらミスってるんですよ。
これもし今めっちゃ挑戦してるっていう人が
この動画見てくれてるんやったら共感してくれると思うんですけど
これね、ここのマインドセットが完全に入って
これ癖になってきたらコンフォートゾーンがね
ちょっとね怖い。怖くなってくるんですよ。
あ、やばい。ちょっと待ってここ最近ずっとコンフォートゾーンおるな。
やばいぞっていう感覚になってくるんですよ。
これみんな言うんですけど。
なのでこの感覚になったらすごい強いんですよね。
だからこそこのコンフォートゾーンにおるっていうのは
もう言うたら危機なんですよね。
成長していないところにずっと自分の身を投下してる
時間を使ってるってことになるんで
なのでそれを外に出てくる。
ここにおることが怖いって思い始めたら
すごい良いと思いますし
今回の動画でそういう風にもし感じてくれたら
すごく良い動画になったかなと思いますね。
なんか自分最近成長してないぞとか思ってきたら
抜け出しましょうっていう。
なんか嫌やなとか緊張するなとか
そういう経験が最近ないんやったら
勉強してて楽しいだけっていうのは
これコンフォートゾーンの中なんですよ。
だからその勉強したことを使わないと。
使う時に絶対何かブレーキがかかるんですよね。
18:01
人の前で話してみる。
YouTubeの動画を出す。
ブログを書く。
全部面倒くさいとか恥かくかもしれない。
緊張する。
そういう足引っ張るようなことが出てくるんですよ。
それを乗り越えていかないとここ広がっていかないんで
なのでそれをやってもらえると良いかなと思いますね。
18:22

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