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どうもリツトです。この放送は、AI活用を広めているリツトがお届けする放送です。
今日なんですけれども、AI活用とは違うけれども、AI活用のこの時代だからこそ大事なもの、それを語りたいと思います。
リツトです。リツトなんですけれども、AI時代に必要なもの、皆さん何だと思いますか?
このリツトの所感的にはですね、それは3つの要素ですね。まず、AIを使えること。はい、これはもうデフォルトで必要な能力ですと。
ぶっちゃけね、これからの10代とか子どもたちはAIがデフォルトになっていくので、ここら辺はね、我々は勉強する必要がありますけど、子どもたちはぶっちゃけそんなに勉強する必要もないのかなとも思ってますね。
自然とデフォルトになるでしょって感じです。この先20年後ぐらいね。
AI活用の能力は欲しいよね。次に欲しいのはマーケティングですね。
マーケティングか営業スキルですね。このね、稼ぐためのスキル。営業で人と会って何か受注するとか。
もしくはマーケティングで集客したりとか、何かコンテンツを販売したりすると。どっちかがあれば稼げますね。
稼ぐために必要なのがマーケティングもしくは営業。
っていう稼ぐためのスキル。これが2つ目で必要なもの。3つ目は何だと言いますと、これ案外ね、軽視されがちなんですけれども、コミュニティです。
はい、これもうね、僕の中でもめちゃめちゃ答えが出てまして、コミュニティですね。
なぜコミュニティなのか?それはね、人間が人間を求めるからです。
人間はどんどん暇になっていきます。AIに仕事を奪われる時代になってきましたね。
AIが仕事を奪ってくれるってことは、経済活動もAIが回してくれるということですね。
AI拡散の話は置いておいてですよ。AI活用できる、そして稼げるってなったら、もう人間の働く時間がゴリゴリ減っていくんですよ。
それで何をするのかというと、一人だと暇じゃん。
暇っていうか、基本はね、暇になりがち。
で、何するんだろうって、もうAIで扱いこなせれば、だいたい稼げちゃうってなったら、もう人間のね、その人がやることって非常に、一人でいるとね、つまらなくなってくると思うんですよね。
だからこそ、社会貢献でね、何かこう活動したりとか、もしくは人と人とがつながって喜ぶようなことをしたりとか、あとコミュニティに属していったりするんですよね。
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推し活でもね、なんか推し活でコミュニティができて流行ってるとか、そういうものもありますし、どんどんコミュニティといったものに価値が置かれてくるという時代になりました。
僕もですね、一人でいる時と、コミュニティに入った時と比べると、もう全然違うんですね。
天と地ほどの差があるぐらいで、僕はね、NinjaDaoというコミュニティで育てられてきましたから。
僕一人だけではね、マーケティングも全然勉強しなかったし、こんな風に工事の山奥でね、年賞2500万とか絶対いってなかったと思います。
コミュニティに入ったからね、たまたま池原さんがお誘いくださって、工地に引っ越すことになったという運びですよ。
そんなのさ、もう想像つかんやん。一人でいるだけではね。
でもそういったね、自分の中の世界でとどまらないっていう、広い世界に連れて行ってくれたりとかするのがコミュニティの良さなんですよね。
良いコミュニティ、悪いコミュニティ、色々あると思うんですけれども、基本的には人と人との出会いがね、その人の人生を変えます。
僕はそうだね、何回もコミュニティのリアルイベントがあったので、そこに顔を出したんですよ。
なんか自分も変わりたくて、人生楽しみたくて、なんとなしにちょっと熱のあるコミュニティのイベントとかセミナーとかに顔を出したんですね。
で、やっぱ行って良かったんですよね。今まではなんだろう、もう全然知らない未知の世界で、オンライン上でこういうコミュニティがあるんだぐらいでね、受け取っていたんですよ。
でも実際にリアルに行くと本当に存在するんだとか、この人たちも普通に悩んでるんだとか、なんか僕よりもね、あの全然もう何て言うんですか、何十倍も何百倍もせいかけて、何百倍の賢さを持っている方々がですね、多く集まっていたりとかもして、ドギも抜かれるんです。
こんな色んな世界があったなんて、色んな世界があるとは思ってたけど、やっぱりそこで実感するのと、思っているのは全然違いますよね。
っていうのがコミュニティがね、与える衝撃だったんですね。
本当に僕が一番初めてのコミュニティが主催するセミナーに行ったんですけれども、そこでね、宇宙奈さんという方がいまして、その方がもう本当にその時の時の人になっておりまして、もうNFTというデジタルデータを使ってですね、ビジネスがめちゃめちゃうまくいったという事例があったんです。
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そこで宇宙奈さんが初めてセミナーを名古屋でやるということで、僕も名古屋でね、自転車で10分のところにあったんで、これは行くしかないということで、僕も行きました。
そうしたらね、もうその会場のいる人たちの熱量が高いと。今まで見たね、こんな熱量ライブ会場ぐらいでしか見たことないけど。
ライブ会場やイベント会場以外のところでこんな熱量を持っている人たちが集まるんだという。で実際に話してみると、どっかの会社の企業の秘書で活動している方がいたりとか、普通に働いていらっしゃる方かな。
あとはそうだね、本当にいろんな人がいましたね。個人事業主からフリーランスから、もう本当に自分が想像できないぐらいの人たちがいました。
話してみると、みんな目がキラキラ輝いていたりとかね。話したら、あの人ですか?みたいな。
あのディスコードでお話ししているリツトレスって言ったら、あの人ですか?みたいな。
コメントしてますよね?みたいな。そんなところからコミュニティの活動も広がっていったんですね。
宇宙奈さんに一目見た時もすごかったですね。
多分外から建物の中に入るときに、途中で宇宙奈さんらしき人が道のところにいて、キョロキョロしてたんですよ。
この方が宇宙奈さんかなと一目見て分かりまして、何と言うんですかね。アーティストっぽいオーラがあったんですよね。
オーラがすごいキラキラしてたね。このパワーを持っている人が宇宙奈さんなのかというのを今でも覚えています。
僕もすごいなと言ってもかなり性が上がっているし、クリエイターさんとしても絶妙に面白い感じのコミカルなキャラクターを描くのが得意な方なんですよ。そのセンスもすごいしね。
僕も参考にして、僕も成功したいと思って、汚らせてくれって思ってましたね。
それが1回目だったんですけれども、コミュニティってすごいなってそこで初めて思ったんですよ。
言うてもそんなにお話できる時間もそこではなかったので、また行きたいなと思ったんですね。
そこから忍者ダオというコミュニティが東京でフェスティバルみたいなものを開くというので、今度は僕も盛り上げる側で参加できたらいいなと思っていて、
オンライン上で僕が司会者、もともとプロの司会者をやっているので、司会としてステージで一緒に盛り上げさせていただけないでしょうかとかお話したらいいよってなったので、
リアルのフェスティバルで司会として出たりしたんですよ。
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こういっていいなと思ってコミュニティがあって、自分も運営側に回ると。そうするとやっぱり景色も変わります。
自分がギブをする立場になって、盛り上げる立場になって、一丸となってみんなで楽しむとか、そういう目標に向かっていくというのは非常に面白かったですね。
そんな中で、僕は様々な方に会いました。
多分僕が若いからっていうのもあるかもしれないんですけど、多くの人が普通に優しくて気にかけてくださったりとか、
ヒデさんという方もいるんですけれども、明るいね。
ヒデさんも立島よく来たなみたいな感じで握手をしてくれたりとかして、今でも覚えてますね、あの握手は。
日本に来て初めてその握手を求められたっていうのが、ヒデさんに会った時だったんですよ。
アメリカにいる時は別に握手ぐらい普通にするんですけど、日本に帰ってからそういえば握手してなかったなっていうのをヒデさんと握手しながら思ってたんですよね。
面白かったですね。
っていう人と人とのつながり温かさもあったし、こんな人いるんやみたいなのが連続でしたね。
だから自分もマーケティング勉強しないといけないんだなってそこで強く感じて、さらにマーケティングの動画を見るようになったりとか、そういう自分の中で変化があるわけなんですよね。
もっとコミュニティのイベントを盛り上げるためにはこれをこうしないといけないみたいな、ちょっと練習したりとかですね。
ちょっと今までの自分とは違う練習法を取ってみたりとかすることによって、さらに僕の視界の技術といったものも上がっていきましたね。
練習の効率の良さとかも上がったし、イベントごとにちょっとその事前準備の効率的なやり方を変えるみたいなこともできたりして、
より多くの種類のイベントに対応できるようになったりとか、そういういろんなメリットもありましたね。
そんな中で活動を続けていく中で認知してくださっている方もいらっしゃいまして、リツと頑張ってるねとか応援するよっていう方がたくさん現れていただきまして、本当にありがとうございます。
現れてというか、本当にヒーローのように現れてですね、皆さん背中を押してくれるわけです。
応援いつもありがとうございます。
そのおかげでですね、僕も頑張らなきゃと思ったり、もっと盛り上げたいなと思ってどんどんのめり込んでいったわけなんですね。
こんな話をしたんですけど、元タラセムですね、これはリアルでコミュニティのイベントに参加したというですね、その体験が積み重なってですね、
自分の人生といったものは大きく運命を左に行ったり右に行ったりするわけですね。変えていくわけですよ。
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僕はですね、やっぱりイベント運営の会社でも働いておりましたし、プロフェッショナルなんで何か貢献できたらいいなと思ってました。
で、つい3年前だったっけ?2年前だったかな?に、この忍者タオルというコミュニティの5周年記念、まあその周年記念ですね。
創立記念周年の、なんて言ってる?創立周年のイベントか、創立周年のリアルイベント、これをやれたらいいなと思いまして。
で、忍セレというですね、忍者タオルセレブレーションというイベントを運営することになったわけなんですよ。
ちょっと長かったんですけれども、AI時代に大事なのはコミュニティだという話が来て、その後に僕が忍セレというイベントを開催することになったというお話の内容なんですね。
この忍セレっていうのがあと9日ですね。あと9日で開催します。今年のやつ。9月19日に大阪の南場でですね、アクセスいいところでやりますので、忍者タオル知ってるよとか興味あるよっていう方は是非来てほしいと思ってるんですね。
そのために今日これを収録しております。そういうわけなんです。今日は語り会ですね。
これは忍者タオルで活動している全ての人に来てほしいなと思ってますので、自分は忍者タオルメンバーじゃないかもしれないと、今の段階では思っている人でも全然興味ある方だったら来ていただいて大丈夫です。
目的としてはみんなで5周年を祝おうというお祭りみたいな宴会になりますので、自由にですね、おのおの楽しみ方で忍セレというイベントを過ごしていただくというものになります。
いわばですね、ディズニーランド、忍者タオルというコミュニティのディズニーランド的な空間をそこで作れたらなと思ってます。
ディズニーランドはね、乗り物とかアトラクションで人々を楽しませるんですけど、忍セレではですね、さまざまなアトラクションというか人がいるんですね。
さまざまな人に会ってですね、ディズニーのアトラクションレベルでも楽しんでいただくという交流イベントになっております。
話ベタでも全然大丈夫ですね。僕も全然話せてないところからスタートしてるし、普通に話すのが苦手っていう方も多くいらっしゃいます。
そんなに陽キャもね、多くないしね。みんなこれ知ってると思います。コミュニティの人たちだったらね。
そんな陽キャっていう特性じゃないよね、我々っていう感じでやってますので、全然コミュニティがね、コミュニティの中でですね、そのコミュニケーションが取りづらいかもっていう方でもね、逆にもう勇気を出してお越しいただけたらいいんじゃないかなと思います。
特に自分の人生変えたいとかね、思ってる方こそ来てほしいですね。
あとはそうですね、僕特に今年はニンセレ2回目だっけ?3回目?3回目なんですけれども、来てほしいなっていつも思うのは、やっぱりまだリアルイベントに参加したことがない方ですね。
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ニンジャダオウ、ある程度関わっていたり知っていたりするんだけれども、まだ一回もイベントに行ってない。ちょっと勇気を出してはいけないみたいなところもある人はあるかなと思います。
ただですね、やっぱりそんな方こそ来てほしいんだよね。ニンジャダオウってどういうところなのかなって。まずは知ろうみたいな、そういう特化化からですね、一歩踏み出していただきたいと。
途中入室も途中退室も自由ですので、ここは無理のない範囲で参加していただいて、一緒に飲み物飲んだり、お菓子食べたりとかピザ食べたりとか、二次会のステーキ食べたりしながらですね、楽しんでいただけたらなと思うんですよ。
人生には様々な発表とかもありますし、楽しい時間が過ごせますね。やっぱり人がいいんでね。めちゃめちゃいいですね。このニンジャダオウとは何ぞやみたいなものを感じられ、怪獣の雰囲気を感じていただければなと思います。一緒に人生を変えていきたいですね。
あと、コミュニティのイベントに出て、仲間とか友達が増えていくと、遠く離れていても一緒に頑張っているという感覚がつかめてきますね。
大体3回目くらいかな。2回目か3回目くらいリアルイベントに行って、仲間が増えてくると、この人今大阪で頑張っているよねとか、っていうのを心のどこかで感じながら生きていくことになります。それがまたいいんですよ。
日頃の自分の活動のモチベーションとかパワーにつながったりする。そういったパワースポットになれたらいいなと思います。ぜひともこの人生でというパワースポットにお越しくださいというお話でございました。
告知です。概要欄の方に任せるのね詳細も貼っておりますので、ぜひそちらからチェックしてこういうイベントやってるんだなぁとか感じていただけると嬉しいです。
ニンジャダオの興味関心ある人向けには告知をしちゃったんですけれども、AI時代においては本当にコミュニティが大事になると思います。関わる人ですね。
やっぱりね、だんだん人間が仕事しなくて良くなってきたって、いろいろな自由がまた生まれてくるわけです。職業とかね。そうなった時にどういう人と付き合っているのかとか、全然人生変わります。
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シンプルに言うと、周りに年収高い人が多いと自分も年収上がるっていう、そういう研究データもありますよね。有名なやつが。それを見た時には確かにそうかもなぁと僕も思いました。実際に年収高い人の近くに行ったら年収上がったと。
事実だったって。自分で実証しちゃったっていう感じですかね。やっぱりそういった周りの力学が働くところもありますんでね。
世間一般よりも賢いとか本気で生きている人が多いっていうのが忍者ダオの印象なので、そういった人たちに会って繋がってですね、この時代をね、一緒に楽しく乗り切れていきたいなという風にも思っております。
はい、なのでコミュニティはね、ぜひ忍者ダオじゃなくてもいいんですけれども、まだ入ってない人はね。忍者ダオ以外にもね、色々な魅力的なコミュニティがありますので、ご理心のあったコミュニティを見つけてそこで活動できると、AI時代においてですね、幸せな人生を歩む一つの要素になるかなと思います。
はい、というわけでAI時代にはコミュニティに入ろうというお話でございました。Ritsuでした。