「AIオフィス」教科書の紹介と特典
どうもリツトです。この放送は、AI活用を広めているリツトがお届けする放送です。
いやー、今日なんですけれどもね。ついに、ゆうきまるさんのAI社員の、AI社員と言いますか、AI社員を導入できる、AIオフィスの教科書がね、リリースされまーす。
いやー、メルマガに登録するとね、500円で購入できる割引リンクが発行されますので、よろしければね、この概要欄から、ゆうきまるさんのね、発信を見て、メルマガに登録してみてください。
500円でね、AI社員を導入できる、しかもフェイブルをね、使わなくてもいいということですから、これはもうヤバいという感じですね。
で、AI社員だけじゃなくて、ちゃんとAIオフィスもね、導入できます。
はーい、すごいんですよ。社員だけじゃないんですよ。オフィスもです。オフィスも?どういうことですかと。
あのですね、まあAI社員を使うことになるんですけれども、皆さんは、ただどこで何をやっているかとかね、どんな人がいるかみたいなものは、もう何だろう、社員リストみたいなものを用意しないといけないんですよ。
で、そこで、このAI社員いるよね、みたいな話になって、で、AI社員がいるということが認識できたりするわけなんですね。
そう。でありますから、あの、皆さんにはね、そのダッシュボードが必要になるんですよ。
ダッシュボード。そう、ダッシュボードって何かって言いますと、なんかね、こう、
いろいろな機能を一つにまとめたやつ、みたいな。
まあ管理画面に近い感覚ですかね。AI社員たちの管理画面に近い。で、その見た目とかがAIオフィスでありまして、で、そのテンプレートをなんとこの教材で受け取れるんですよ。
しかもそのね、AIオフィスの見た目なんですけど、めちゃめちゃいいですね。
ゲームみたいな感じで導入できる時もあるし、まあ普通に仕事みたいな感じの見た目で取り入れることもできるし、まあ自分でどんどんカスタマイズしていけるんでね、いいなと思いました。
で、このダッシュボードっていうのが非常に重要なポイントだなっていうのを今回感じたんですね。
ダッシュボードがあれば何がいいのかっていうと、まあいろいろな動きを、AIの動きを把握できたりとか、あと自分の好きなことを何でもできるみたいな、っていうものが作れるんですよ。
皆さんあのね、Gメール見たりとか、あとディスコード確認したりとか、Googleカレンダー確認したりとか、まあいろいろやってると思います。
で、いろんなブラウザをね、見に行ったりとかするわけなんですけれども、もうその時間ね、もう年間で換算するともう何時間ですかと。
で、脳のね、なんかスイッチングタスクというか、タスクを切り替える時のね、コストもありますし、なのでね、もうなるべくブラウザ切り替えに行ったりとか、いろんなところ行ったりせずに、一つの画面に収まってた方が絶対に楽なんです。
それがダッシュボードですね。
ダッシュボードさえあれば、そこからまあ何でもできるみたいな風にしておけば、もう楽!楽って感じです。
僕はダッシュボードを実際に作ってみて、本当にね、このダッシュボードを作るとね、いろんな機能を追加したくなっちゃうんですよね。
とにかく自分のやってることを全てダッシュボードで完結させたいという欲望が湧いてきて、これもできるんじゃね、あれもできるんじゃね状態になって、もう詰め込むんですよ。
そうするとね、自分の願った通りの機能ができてたりして、やべーみたいな。
これはね、今までできなかったですね。
AIがアホすぎて、修正が100回以上欲しいっていう感じになったんですけれども、今フェイブルファイブさんがいますから、フェイブルファイブさんがやってくれると、もう一発でね、ダッシュボードすらできちゃいます。
とはいえね、最初からね、やっぱりテンプレートあった方が絶対に楽ですので、ゆきまるさんがね、メルマガに登録したら500円。
この500円のAIオフィスの許可書をゲットしてね、楽しもうかなと僕も思ってます。
僕もダッシュボードを作ったんだけど、ちょっとね、見た目がね、よろしくないんですよ。
見た目ちょっと扱いづらくない?みたいな。何千後からいろいろ機能をぶち込んだんで、ちょっともう荒れてるんです。ダッシュボードが。
ダッシュボードが見づらいみたいな。
ゆきまるさんは結構会社員でゴリゴリ管理職をやられていた方なので、プロフェッショナルなダッシュボードを知ってるんですね。
毎日見ていたと。仕事で扱ってたということで、めちゃめちゃ見やすいダッシュボードのテンプレートが仕上がってました。
見やすいって。欲しいんだけどって。教材に入れるって言ってたから。よしよしみたいな。
そのダッシュボードだけでも3000円以上の価値は間違いなくある。めちゃめちゃ作り込んでるしね。
いや思いますね。僕ももう出たらもう即買います。
AI社員は導入してるんで、ゆきまるさんが作ってくれた体験コーナーですかね。
AI社員をどういうふうに導入して育てていくのか。実感を味わえるっていう体験コーナーがあるみたいなんで、その教材の部分はちゃんとやってですね。
学習サイトもお作りになったので、学習サイトもチェックして、自分も学習サイトを今作っているから、それに取り入れようと思ったりとかね。
あとテンプレートを使ってAIオフィスのダッシュボードを作るとか、そういったことで楽しみにしております。
今夜はそのためにちょっと時間をけておこうかなって感じですね。
大体8時頃にリリースされるみたいなんで、みんなで楽しみに買ってみましょう。楽しみましょう。500円ですからね。
そんなわけでね、ゆきまるさんのAIオフィスの教科書紹介させていただきました。
ダッシュボードの重要性とメリット
僕はね、もう皆さんにAI社員を導入してほしいと心から思っております。
そのための初心者さん用の教材がゆきまるさんの教材である。これはもう間違いないです。
このゆきまるさんが初心者用に出してくれたからこそ、僕も今後の動きがめちゃめちゃやりやすくなるんですね。
僕がこれから何をやろうかと思っているかと言いますと、
リスさんなんかいろいろやりすぎじゃないと、最近の投稿なんか理解できないの多いよみたいな感じで思っている方も多いかと思うんですけども、
僕もですね、よくわかってない時が多いです。
AIにまず作らせて、で後から説明してもらって理解する、で実感する効果をみたいな、効果実感みたいな流れになってますね。
で、Xにはいろいろその道中と言いますか、試行錯誤を共有しています。
で、実際に効果あるんですかと、何か成果上がったんですかと聞かれたら、めちゃめちゃ上がってると言いますね。
ちょっとお金になってるかどうかっていうのはちょっと置いておいてですね。
お金にもなってますね。お金にもなってる。AIの賢さというか、ノウハウが身についてるんでお金にもなってるんだけど、
お金は置いといて、もうめちゃめちゃ素晴らしいシステムがね、出来上がってます。
もうここでちょっとだけ紹介しますと、差分学習システムというの皆さんご存知でしょうか。
皆さんなんかAIにいつもさ、ここなんか嫌だなとか、ここなんか改善しようとか、ここダメじゃない?とか言って、こうじゃない?って伝えるときないですか?
ありますよね。そうやってAIを改善していくんですよね。ちょっとこれ覚えていてよ、みたいな。
そこ行って、はい、覚えました。次からそうします。とか言ってね。改善していくんですけれども、もうこれだるくない?と。
で、そこをですね、もうこここうだよね、っていうだけで自動的にですね、AIが改善していくと。
で、あなたのこういう風に改善してほしい、なぜならこうだからっていうデータを抽出してですね、でAIがもう自動的に学習していきますと。
すると何が起こるのかと言いますと、あなたがね、ダメ出しするだけでもう勝手にAIは自分で改善されていきます。
こちらが改善してとか、こちらがルールに書いて、書いといてとかね、メモリに入れといてとか、そういうこと言わなくてももうAIがよしなり、空気を読んで改善していくという感じですね、勝手に。
それが差分学習システムですね。何が良くて何が悪かったのか、成功と失敗の差分から自己学習していくシステムです。
そんなの作ってるんですか?と。作ってますね。
いけはやさんはね、ゲームとかクリエイティブ関係に行ってますけど、もう僕はゴリゴリシステムの方に行っちゃってますね。楽したいんで。楽したい。
自動化をもうめちゃめちゃ早めたいなと思ってるんですよ。もっと早く自動化するにはどうしたらいいんだろうってことを考えたら、一番の核となるシステムがこの差分学習システムだったんですね。
この結論に至るまでに結構かかりましたね。で今もうできたんで、あとはちょっとこれでじゃあどんな感じかなっていう風に運用してみて、実際に効果が実感できたらもう教材にして差分学習システムをお渡ししようと思います。
はい、教材で売ります。差分学習システムをね。そうするとみんなすぐに導入できると。フェイブル5持ってる人だったらプロンプトをコピーしてペーストするだけ。
簡単すぎる。雑すぎるだろ。それだけで差分学習システムが手に入れられるというところを目指しますね。
まあ今そうですね。差分学習システム使ってる感じだといい感じとしか言ってもちょっと時間が経つにつれて聞いてくる系のやつだけどね。
ただ一度いった失敗は二度しない感じは確かにするし、こっちが改善してとかシステムに入れといてとか今後はやらないようにしてとか言わなくても勝手に拾い上げて学習していってくれるのはそれは実感してるんで、そのね改善してとかねこれ覚えてとか言わなくなるだけでもね、全然違いますね。
もしこの自動的な差分学習システムを入れてない人だったらそれ毎回言わないといけないんで、もう何回だろうね。100回ぐらい1ヶ月に言わないといけないんじゃないですか。
日常で使ってる人だったらね。でも僕は別にね、3回ぐらいで済むとか、なんか重要な変更とかね重要な改善をする場合のみ僕に聞いてくれと言ってますので、3回とか10回ぐらい聞いてですね。
あ、それやっていいよと。あ、それダメ。なぜならこうだからって言うだけでもうOKなんですよ。100回言う人と10回で済む人ってこれ全然違いますからね。
っていうのがまあそれは今の話なんですけど、これがねあの1年2年3年となってくるとまたね全然違うわけですね。聞いてくるんですよこれが。
なので差分学習システムを入れてる人と入れてない人じゃね、もう全然違いますよというところがねあるんですね。
これをめちゃめちゃ簡単に解説して皆さんに一発で導入してもらえるようになる教題を作るのがね今の僕の目標です。
差分学習システムの開発と今後の展望
楽しみにしていてください。で、これは差分学習システム何に使うんですかと。
筆とかにも使えますし、生地をもっとクオリティ上げたりとかもすることもできるし、あとAI社員の改善にも差分学習システムを導入すればですね、勝手に育っていくAI社員になるみたいな感覚になっていくので、
そういったところもね皆さんに再現できるような教材を作りたいなと思っております。
いやーこれね、検証がむずいんですよねテストが。僕の環境じゃもう出来上がってるんですけど、皆さんの環境で動くかテストして実測してみないといけないからね。
ちょっとそこがネックなんですよね。そういうテストとかいらないんだったらね、もう出しちゃおうってなりますけど、ちょっと性格上ちょっとそれができないんで、
頑張ってるところですわ。
ていう感じですね。僕は最近そういうことやってる。こんな感じのコアとなるシステムがあともう一つか二つぐらいありまして、それはまたねいずれお話ししたいなと思います。
はいというわけで今夜8時からはAIオフィスの教科書ですね。ゆうきまるさんが出されるので、みんなで楽しみに待って購入して楽しみましょう。
というわけで、メルマガに登録すれば500円で今だけです。今だけゲットできるみたいなんで、概要欄から登録しておいてください。ゆうきまるさんのメルマガです。
というわけでリストでございました。またね。