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どうもリツトです。この放送はAI活用を広めているリツトがお届けしている放送です。
いやー今日も暑いですね。ガチに暑い。 昨日はですね、もういろいろありましたよ。
昨日の振り返りから入って、今日はですね、AI社員について皆さんにお伝えしたいなと思います。
その前になんですけど、昨日はですね、教材をリリースしました。
一つは教材っていうかね、スキルの販売ですね。 教材でもあるかって感じで、
なんかね、こうスクリーンショット撮ったり、それに矢印つけたり文字入れたりとか、そういうガイドを一発で作成できますと、テキストも考えなくてOK、スクショも撮らなくてOK、
全部AIにやらせればOK、みたいなスキルを作りました。 これがねかなり便利で、もう130人の方に手に取っていただきましてありがとうございます。
30人ぐらい手に取ってくれればいいかなと思ってたんですけれども、130人もありがとうございます。
実際にやってみた人がね、感動したとかね、 あとこれめちゃめちゃ時短になりましたありがとうございますっていう、そういうレビューとかリプをいただいておりますので、僕も出して良かったなということで、
今後はねそういったスキルの販売みたいなところもしていこうかなと思います。 スキルっていうのはですね、今日のAI社員の話につながるんですけれども、
スキルっていうのは、そもそも何かわからないという人はですね、 簡単に言うとマニュアルだと思ってください。
マニュアル、なんかそうですね、 例えばまず手順1やって、手順2これをやって、手順3はこれをやるようにしてください、みたいな。
っていうマニュアルを先にAIに渡しておくと。 そうすることによって、こちら側ではですね、何度もその指示を出す必要がないと。
そのマニュアル読んでって言えば、AIがマニュアル読んで全部やってくれるみたいな、それがスキルです。
つまりですね、まあちょっと現実的じゃないかもですが、わかりやすく言うと、 例えば両輪だったらナイフを扱うスキルですね。
これもまあいろいろ決まり事がありまして、ナイフを扱うスキルをAIエージェントに付与すると。
そうするとですね、僕が理想とするですね、 例えば魚の捌き方みたいな、っていうスキルを身につけてくれるんですよ。
で今までは、あっちょっとここ数ミリ違くね?とか、ここちょっと角度違くない?みたいな、 っていうこと言わなくても、
もうAIが、僕がマニュアル渡したんで全部理解してくれてるんですよね。 理想的な切り方をしてくれるという感じでですね、そんな感じで
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ナイフのスキルを身につけさせるとか、 もしくはですね、まあいろいろなスキルを身につけさせることができるんですね。
まあ僕が実際に使っているもので言いますと、 音声をですね、
いつも録音してまして、それをAIに渡しているんですよ。 そうしたらですね、文字起こししてくれて、ノートの記事にしてくれるというスキルがあります。
これね全部、例えばなんか、じゃあこれ文字起こしして、 ノートの記事にするために文章を書いてもらって、見出し作って、画像生成して、
でノートに実際に下書きまで入れておいてねって、毎回これを言わなくても済んでるんですね。 なぜなら彼はスキルを持っているからなんです。
音声が渡されたら、もうノートの下書きまでするっていうスキルを持っているからなんですね。 これが非常に便利あるということです。
そんなわけでちょっとスキルの話になっちゃいましたけれども、 昨日はまあそういうスキルですね、一つ、
まあスクリーンショット撮って、まあ操作ガイドを作るみたいな、 そういうスキルを販売したということなんです。
130も売れて嬉しいですね。 まあまだ半日ぐらいしか経ってないんで、また明日どうなるかっていう感じですけれども、
まあちょっと売れて良かったなと思います。 合計でそうですね、まあ成果で言えば7万円ぐらいにはなったかな。
7万円か、じゃあ今月と来月の食費ぐらいになったかな。
本当は事務所の壁のね、穴を塞ぎたいんですよね。 事務所に壁、あれ穴開いてまして、やばい。
冬はクッソ寒い風があそこからね、隙間風っていうレベルじゃないですね。 普通にもう外、穴がもうあの大きさで開いてたらもう外です。
はい、私はもう冬もね、骨幹の外で寝ておりますと。 めっちゃ寒いんですよ。
そんな感じだし、まあ夏は夏でね、カエルちゃんがその穴からピョコーンとね、 入ってくる時もありますね。
頑張って埋めてるんですけどね、穴は。 しかしですね、やっぱりちょっと穴開いてるのどうかなと思ってまして、
これはちょっといろんな経緯があって穴が開いたんですけれども、 開いたらしいんですけれども、僕は知らないけどね。
僕が来た時にはすでに開いてた穴だった。 まあ今後のね、事務所の環境も良くしたいし、これからいろんな磯炉が来る可能性もあるし、
じゃあ僕が塞いどくかということでですね。 池原さんの事務所に僕は磯炉してるんで、その事務所の壁の穴を塞ぐ。
これにちょっとお金をかけたいんですよ。 10万円以上はするだろうね、確実にね。
ちょっとそのお金を稼ぎたいという野望もちょっとありました。 これが売れればいいなぁとも思ってます。
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そんな感じで昨日は教材を販売したっていうのと、 あとオンライン作業会をやりましたね。
まあ楽しかったですね。40人ぐらい集まって一緒に作業するって感じでね。 別にセミナーでもない、一緒に作業をして楽しもう、頑張ろうみたいな会だったんですけれども、
そこで40人集まるのはかなり多い方だと思いますね。 皆さん来ていただきありがとうございます。
そこで最新情報を共有したりとかね。 フェイブル5の話もしましたね。
でもやっぱりそこで最後にお話になったのはAI社員のことについてだったんですよ。 今日の本題になってきましたね。
AI社員って何ですかと。 ちょっとよくわかんないんですけどね。
一応僕も導入しましたけど、導入ちゃんとできているのかわかんないですよね。 ちゃんと機能しているのかわかんないですけど、まあでも導入しました。
方もいらっしゃってですね。 やはりAI社員、興味関心があるポイントなんだなぁと思いました。
先に僕の結論から申し上げますと、 AI社員は学ぶ必要があります。
これからはAI社員の時代です。 新しい要素来ちゃった。そういうことですね。
今まではですね、エージェントスキル、略してスキルですね。 このスキルをとにかく作って自分で改善したり扱えるようになればとりあえずOKと。
900時間年間で節約することもできるっていうのがスキルだったんですよね。
それ以上にですね、成果を求めたりとか、もしくは自動が進めていきたいとなった場合に必要なのがAI社員なんです。
AI社員さえいれば、もっと楽になって、もっと稼ぎやすくなる。 もっとやりたいことができるようになる。
高品質なものが作れるようになる。
ということで、僕はAI社員をゴリゴリ作ってます。 45人ぐらいのAI社員を今作っておりまして、ゴリゴリ進めてます。
僕も最初意味わかってなかったんで、とりあえずフェイブルファイブさんに作らせて、
これどういうこと?今何が起こっているの?聞いて、今AI社員たちはこういうふうに動きをしてまして、説明をしてくれて、なるほどね。
じゃあこういうこと?そうです。そんな感じで理解を進めていきました。
新しい勉強の仕方ですね。実際にやってみてから、頭の賢いAIに聞くっていう。
そういうやり方でなんとか攻略しております。
おかげさまで内部いろいろ知見が溜まってきたので、共有していきたいですね。
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AI社員なんですけれども、やっぱり世間からの注目度もめちゃめちゃ高いですね。
これは何ができるようになるんですか?っていう話じゃないですか。
これは何と言うかな、ちょっと哲学的な話になりそうなんですけど、
スキルって何か単発のものじゃないですか。何かこうスキルありますと。
例えば何だろうね、ナイフを扱えるスキルをAIが身につけましたと。
ナイフ扱えます。へー、終わりみたいな。
じゃあナイフ扱ってくれてメインだね。と言いがちなんですよ。
AI社員となると、ナイフを扱う担当者をそこに配置する感覚になるんですね。
これは感覚の話に近いです。
もう何か具体的に理解しようとしなくていいですね。
ナイフを扱うスキルを作るか、担当者を作るかって感じです。
担当者を作ったら、その人はナイフを扱うスキルだけじゃなくて、
例えばお湯を沸かすスキルだったりとか、調理するスキルとかですね。
調味料を選定するスキルとかですね。
あと食べ物を発注するスキルとかですね。
さまざまなスキルを身につけられるわけなんですよ。
はい、来ました。ちょっとここ確信に触れましたね。
いろいろなスキルを一つのAI社員が扱えるっていう概念にするんですね。
そういう話なんですね。
ちょっともうね、もうざっくりでいい。本当に。
で、そういう担当者ができればですね。
じゃあナイフできるようになったやんと。ナイフ扱えるようになったやんと。
じゃあ次はあれやなと。
いいお魚。いいお魚をいい感じの値段で手に入れてくる。
そう、いい感じの値段で仕入れてくれる。そういうスキルが欲しいんちゃうかと。
こいつに身につけさせたらもっと強い料理人になるだよって。
よし、じゃあこのAI社員を強化したろかいっていう。
そんな感じになるんですね。
それで最強のAI社員を作るっていう発想がまずそこでできるんです。
人間側もそういう発想になっていくんですけれども。
面白いのがAIもそういう概念をね。
受け入れてね、そういうシステムを使い出すんです。
面白いよね。今まではスキルしか使ってなかったAIがAI社員を活用しようというですね。
そういう動きをするようになるんですよ。
これがねまた全然違います。
ちょっと概念のふわっとした話ですけどね。
そんなわけでですね。じゃあプロフェッショナルな料理人のAI社員ができたとしましょうね。
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料理人だけかぁと。
料理人だけいてもなぁと。
お客さんに料理をサービスする。サーバーが欲しいなと。
サーバー、つまりウェイターっていうかお料理出す人ですね。
お料理出す人が欲しい。
その担当者を雇おうみたいな感じでそのAI社員をまた作り出すんですよね。
っていう感じで人間側が非常に分かりやすいですね。
この人いないからこの人欲しいよねみたいな。
この担当者をつけたんだけど能力が低いからちょっとスキルを改善しないといけないよねとか
スキルを与えないといけないよねみたいな発想になっていくんですね。
これでどんどんどんどんですね。
もうあなたのAI社員が育っていってでいろんな役割ができてパワーアップしていくんですよ。
これはねもう全然違う体験になります。
AIとの向き合い方が全然変わっちゃいますね。
これはね正直体験してみないとね分かんないです。
分かんない。俺だって分かんなかったもん。
Xって見てるだけじゃ何も分からない。
何も分からなかった。
とりあえず先に教材買ってAI社員のね教科書のね6万円ぐらいしたんですけど
それで頑張ってやったら何とか理解できたって感じ。
でどんどんやったらああこういうことか分かってきたっていう。
そういう順番になります。
スマホと同じですね。
スマホがなかった時代にスマホって何それ便利なの?
携帯で良くないみたい。
でもスマホを使ってみると便利やんと。
もう携帯には戻れないよみたい。
なんでまだ携帯使ってんのみたい。
そういう風になります。
それがAI社員です。
というわけでAI社員はもう学んでくださいというレベルのお話になってきます。
言うてもりつつさむずいってと。
AI社員どうやって導入すんねん。
6万円の教材買ったみたいやけど高すぎるって。
またフェイブル5とか最高のモデルに課金しないと作れないレベルの話なんやろ。
ちゃいますと。
なんとですね明日金曜日。
金曜日の夜8時ぐらいかな。
明日ですねなんとAI社員の教材出ます。
え?AI社員の教材が出る。
でも高いんやろと。
なんとですね1000円以下です。
1000円以下。
詐欺ちゃいますのよ。
これりつつさんが売られるんですか。
りつつさんまたそんなことするんですか。
赤字覚悟ですかと。
違いますと。
実はですね今と言いますか今月ですね。
僕は池早さんのコーチの事務所で居候してるんですけれども。
そこに新たな仲間が加わりましたね。
彼の名はゆうきまる。
ゆうきまるです。
ゆうきまるさんがですね今一緒に事務所にいて活動しております。
でもうずっとですねAI社員の教材作ってるんですよ。
どんなの作ってるかなと思ったらもう初心者向け。
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AI社員を今まで導入したことがないっていうね。
初心者向けにこういう風にやると導入できます。
ステップバイステップで解説してくれて。
しかもね体験ができるんですよ。
理論だけじゃなくてちゃんとこうするとこうなるっていう。
だから導入できるっていう感じの体験型の教材を作られていらっしゃいます。
これで1000円以下。
でなんと今メルマガに登録しておけば500円で手に入れられちゃう。
500?500?500?
嘘でしょ。
5万円とかじゃなくて500円。
桁二つ間違い取るで。
という話なんですね。
AI社員ねこれもみんな身につけなければならないレベルのものなんで。
それが500円で。
しかもフェイブル5っていうモデルを使わなくても導入できます。
買うしかないんですよ。
買うしかないもの作ってねーってこれね。
面白いですね。
内容僕見てますけどねもうめちゃめちゃいいです。
ゲームのようにあのやれる体験もね組まれていますので。
皆さんも楽しんで進めていくんじゃないかなと思います。
明日金曜日ですね。
金曜日の夜8時ぐらいにゆうきまるさんがリリースされるみたいなんで。
ゆうきまるさんのメルマガ概要欄に貼っておきますから。
そちらから興味のある方は登録してください。
今登録しておけば500円でゲットできますのでね。
このチャンスを見逃しなくというわけで。
実際ございました。
AI社員も悔しいしてね。
みんなで頑張っていきましょう。
それでは。