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どうもリツトです。この放送はAI活用を教えているリツトがお届けする放送です。 さ、先日ですね、お坊さんと会ったというお話をして、
学校でね、講演ができないかというところを募集をかけました。 はい、募集してみたらね、
そこから1日ぐらい経ってるんですけど、じゃあ今どうなんだと。 リツト、今全国ね、行ってますと。
各地を回ってリアル作業会やってます。 じゃあ学校は?中学や高校とかではどうなんでしょうか?
みたいな。 ぜひね、もう皆さんDMくださいって言ったらですね、今のところ1,2,3件ぐらいですかね。
3件ぐらいDMをいただきました。 1日で3件。まだ24時間経ってないけど3件も。いやーありがとうございます。
僕もね、子供たちにね、今伝えたいこといっぱいあるよ。
全財産1,000円から年賞2,000万円みたいな。
そんな入り口から入っていくかなみたいな。 中学生かな高校生かわかんないですけど、のお子さんでもなんかこのトピック興味
新鮮で僕に聞いてきたんで、そのお子さんもねかなり賢い方だったから、
基準値としてはちょっと高すぎるのかもしれないんですけれども、まあでもね、興味があることは間違いないんじゃないかな、このトピックでも。
っていうふうに思いましたので、それをですね、ぜひここで伝えていきたいですね。 今僕がAI活用、あとマーケティング、あとコミュニティですね、この3つの要素を
通して、年賞がね2,000万を超えたというところを、ここに伝えるのはかなり意義深いかなと思っております。
AI活用する上での、なんていうんですかね、 リミッターのない学生たちにはですね、もうAI、触る時間もまあぶっちゃけあるということで、
子育てしてるわけでもないし、今が多分結構時間あると思うんですよ、やっぱり学生もね。
何もしなかったね。 なので、とりあえずAI触ろうというところですかね。
AI触ってさ、やっぱり人生変わるっていうか、多分世の中に求められるはずなんですよね。 特に日本はAI活用遅れてるんで、なんか10代であったとしてもAIがゴリゴリ使えるってなると、
もうお金持ってるね、大人たちが、いやもう来てくださいと言ううちにね、 AI活用の顧問をお願いしますみたいな。
まあ行ける子はそういうところまで行くでしょうね。 そしたらね、もう年収1億なんて普通に超えそうだしね。
いやだからね、今めっちゃ夢があるんですよね。 実は子供たちね、今一番チャンスかもしれないんですよ。そういった意味ではね。
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我々大人はね、大人になって、途中からこうAIが来るじゃん。 なんかスマホって以前はなかったじゃないですか。
でもスマホが登場して、そこから社会が変わったみたいなのを多分皆さん経験されてると思うんですね。
僕はあんまりそれを経験しない感じなんですけども、 ただ子供たちにとってはAIはもう別に普通だと。
もう生まれた時からなんならあったぐらいの感覚ですよ。 そこでですね、何のマインドブロックもないし、
時間もあるしということで、AIを活用して多分絶対に大人より使えるようになるんですよ。 普通にやっていけばね。
僕もこのリアル作業館に参加して、高校生とかで参加された子もいらっしゃるんですけれども、
LINEスタンプも統一作ってですね、で販売して収益化までしちゃったっていう。 えっ?高校生でええ?みたいな。
なんでそんな早くLINEに申請出せたんだよって、AIに聞けば全部教えてくれるから。
っていうことなんですね。
その頃もちろん熱意とかもある。やりたかったことであるっていうのもあると思うんですけれども、
ただですね、そういうふうに実際に高校生でもLINEスタンプで稼ぐこともできるだろうしね。
LINEスタンプはそんなにお金にならないと思うけどね。わかんないけどね。 本当に運だからね。
でも、何らかのAI活用して、そのAI活用のやり方を教えるっていうのは非常に需要が高まってきてしまいますので、
10代たちの子がですね、大人たちに教えていってほしいなって僕は思うんですよ。
で、日本のAI活用レベルを上げてですね、日本を豊かにしていかないといけない。
日本豊かに!
だって、AI使えなかったらやばいですよ。
円安だし、どんどん日本の貧困の時代がやってきそうですよね。このままだとね。
バブルもとうに弾けて、どんどん円安に突入していって、世間はヤバいかもみたいなふうに思い出してきてるみたいなね。
遅い遅いみたいな。 このまま貧困に突入する。たぶん年金とかもそんなに出ないんじゃないですか。以前よりはね。
まあそう思いますけどね。若者僕らしたらね。年金なんて1円も入ってこないでしょみたいな。
1ミリも頼りにしないもんだもはやな。そうなるとね、やっぱり自分たちの力と言いますか。
やっぱりマーケティングか営業を学んでいくっていうような必要があるかなぁと思うんですよね。
で、ビッグチャンスなんですね。大人たちがAI活用を知りたい、活用したいと思っているからこそ、それをできてしまう子供たちですね。
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時間がめちゃめちゃあるとかいう理由でですね。もうめちゃめちゃできちゃうと。重宝しますね。
スマホの時代もそうだったんじゃないですか。なんかブログ書ける人とかもね。以前は少なかったのかなぁとか思いますし、想像するとね。
そうするとやっぱり自社でブログやりたいなぁって思った時に、僕ブログ全然できますよって。
ちょっと成果出してますよみたいな。人がいたら、じゃあぜひあのうちのブログ書く発信担当者になってくれないかみたいな。
すぐなりますよね。なんかそんなイメージに近いかなと思いますね。 もっと頑張ってねゴリゴリ活用できるようになったらね、自分で教材売ればもうすっと
稼ぐことだったら全然できるでしょ。10万円ぐらいだったら全然頑張ればいけると思いますよ。 学生でもね。
もう何も知らなくても。 でもね本当にちょっとこれからの時代ね。AI活用すれば結構
稼ぐのが簡単になったなぁと僕は感じているんですね。 実際以前よりもそのマーケティングとかビジネスがやりやすくなってきてますので
ネットマーケティング的な意味ではすごいやりやすくなっていると。 なのでですね、稼ぐことはとりあえず
できるという前提があったとしても、その先ですかね。 コミュニティの重要性とかもねありますからね。
やっぱりそういったコミュニティに属してですね、良い人と豊かになっていくと幸せになっていく ところがあるというのはですね
まあどうなんですかね。やっぱり学校にいると そういったコミュニティにリーチする子の方が少ないんじゃないですかね。
だから高校生の子がね、作業会に来ていらっしゃいましたけれども、やっぱりこういう
AI作業会みたいな、いわゆるコミュニティですよね。AI関係のね。ちょっとしたコミュニティ的なところに
ちょっと行くっていうのが新鮮だったみたいですね。 新しい世界みたいな、全く知らない世界みたいな。
でもそういったコミュニティって実は社会にはもう全然いっぱいあってですね。
自分のそこで会うコミュニティに、やっぱりそこで活動していくと。 それで豊かになっていけばいいじゃないかというふうに僕はやっぱり感じるんですよね。
それを実体験ベースで語れるのは、まあ僕、今一番いいタイミングだなと。
これ楽しみですね。
もう早速今日の朝とかね、なんか歯磨いてる時とかにも考えつつですね。なんかこういう感じで話そうかなぁとかなんかね、気づいたらね、ちょっと口が動いてるんですよね。
なんかセリフ言ってたりとかして、冒頭こんな感じかなぁとか。 そんな感じですよね。もうなんか素振りしてるみたいな。
うーん、血がさあいちゃいますね。やっぱりスピーカーとしてのね。 もともと司会者とかやっておりましたしね。そういうの好きなんでね。
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ここでちょっとそのスキルを生かしてですね、やっぱり多くの方の価値観に変革をもたらすというところをやっていきたいですね。
生徒さんだけじゃなくて教員の方にもですね、もたらしたいなと思っています。
で、ちょうど今月の半ばぐらいにですね、とある学校からお呼ばれもされていますので、そこでですね、教員の方々に何かプラスになる、そして変革をもたらせられたらなと思いますね。
今のところね、教員の方々で30名ぐらいの申し込みがあるみたいですね。 学校で30名の先生といったら多い方なんじゃない?
1学年で5クラスぐらいあるとしたら、1学年で5人配属されるでしょ。
で、高校だったら3年生が多いから、5、3、15で15人じゃん。
で、事務系とか他の先生入れて15人から20人、30人ぐらいいればほとんど全員じゃん。
え、でも教員の方ってもっといます? ちょっとすいませんね、よくわかんなくてね。
30人って結構ほとんど、その一つの学校のほぼ全ての先生が来るんじゃね?
なんかそんなイメージだよね。 少なくとも5割は超えてると思いますね。
だいぶ熱量高いですね。 驚きだわ。
驚きです。こんな何者かもわかんないような、わけわかんない男をよく招来してですね、30人もね。
これ本当に強制じゃなくて、希望者だけみたいですね。 参加するのはね。
ほとんどの教員の方々が手を挙げてくださったということなんでしょう。 それほどまでにやはりAI活用は興味関心の低いテーマなんだなと思います。
それ本当に感じてますね。 特にお忙しいママさんとかもね、マジで来るんですよ。
アンチグラビティ作業会全国でやってますけど、ママさん絶対いらっしゃいますよ。 中にはお子さんと一緒にいらっしゃったりとかしてね。
子育ても大変な中、わざわざその旦那さんと話をつけてくるわけでしょ?
いやー、もう大変ですよ。 子育てで疲弊しまくってるはずなのにね、そこをあえてAI活用の場に来るっていう。
それでもっていう。 すごいっすね。
すごいよ。 そういう背景が見えるからこそね、僕もね、より本気で最善を尽くして、
一回一回の作業会に力を入れていくといったところをね、毎回感じております。
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楽しみっすね。
さすがに3件ぐらいお問い合わせ来たんで、今回ね、教育機関のね、ちょっと学校来てくれませんか?みたいな。
学校関係者も多分いるでしょうし、保護者の方もいらっしゃいますし、みたいな。
声かかったんで、実現するかわかんないですけどね。
1件ぐらい行くんじゃないかなと思います。
楽しみっすね。
ちょっと学校によってね、公表できるかできないかわかんないと思うので、許可が取れたらね、ゴリゴリ公表していこうかなと思ってます。
楽しみだなぁ、これ。
めちゃめちゃ楽しみっすよ。
どうなっちゃうんだろう。
でも今の高校生で、AI活用の話、響いてたから、
本当に短い期間でね、サイト制作まで自分でやって、LINEスタンプの販売までできて、みたいなところまで行っちゃったしな。
これ、とんでもないことになるかもっすね。
大人じゃなくて、子供に今教えるべきなのかもしんない。
本当にスポンジのように吸収していくもんね。やべぇよ。
別に頭の良さ必要ないからね、AI活動においてね。そんなに必要ないからね。
高校生に今教えたら、結構みんなめっちゃ使えるようになっちゃうんじゃない?
どうする?今の俺のアンチグラビティの教材ね。
これを学校に、学生たちがやったらどうなっちゃうんだろう。
おもしれー。
また、大昇さんに先日お会いしたんですけれども、こういうことやってる人、日本にまだ全然いないんですって。
だから、データを取る。実験的な感じでデータを取っておけば、アカデミックな感じで論文にして、学会に提出できるみたいなんですよ。
へー、そんなことできるんだ。
興味関心のある分野なんでね。いけるみたいっすね。
学生、生徒さんたちがこういう風に人生変わりましたみたいな。
AIかつ今教えるべきなのは、高校生や中学生なのかもしれません。
データをちゃんとこの数字で出せば、アカデミックもいけるみたいな。
へー、みたいな。
それでね、世の中がね、日本ですよね。
日本の子供たちが、やっぱりAI使えた方がもちろん裕福になる。
これはもうほとんど間違いないと思います。大多数がね。
AI関係ない職業もあるけどね。
農業ですらAI使ってるから。
だからやっぱりAI格差あると思いますよ。
スマホとかグーグルで検索できる情報格差とかね。
情報格差イコール年収の違いとかもね。
いろいろデータが転載してるみたいですけどね。
AI格差もそんな感じで収入に変わってくるんじゃないですかね。
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統計もいずれ取られると思いますけどね。
でも僕はやっぱり実践していっておりますので。
年間960時間以上節約してますから。
やっぱりね、そりゃAI格差できるよなと思いますよ。
だってマーケティングできちゃうんだもんね。
マーケティングできちゃうし、AI活用を使ってる人で。
営業マンもいらっしゃいますけれども。
営業マンの方はトークスクリプトってあるじゃないですか。
台本ですね。お客さんと話すときの。
この台本も結構陳腐化してるっていうか。
扱い商品が結構みんな変わんないんで。
業者さんがね。
なのでやっぱりAIを使って自分のトークスクリプトを良くするとか。
ちょっと同業他社よりも目立つものにすることによって。
台本がちゃんと改善されて。
自社を選んでもらえるようになったと。
っていうお話も聞いてますので。
営業マンでも使えるんだみたいな。
営業も伸ばせる。
マーケティングのスキルも伸ばせる。
ってことは稼げるってことじゃん。
だって稼ぐのに直結してるスキルですもんね。
営業スキルとかもね。
だからここっすね。
AI活用かけるマーケティング。
そしてコミュニティ。
これで人間らしさをしっかり確保するっていうところですね。
孤独じゃあやっぱり寂しいですからね。
いやー面白くなりそうだなこれマジで。
マジで今からワクワクしております。
とりまですね。
アンチグラビティ作業会も。
毎回毎回ちゃんと力入れてやりつつ。
あと今月正直初めて
学校の教員の方々に対して研修します。
別にみんな学ぶ姿勢があればですね。
普通に大人に教えることはやってきておりますので。
あとはセキュリティ周りに関して
ちゃんとお伝えしていければいいなと思ってます。
僕はセキュリティもね。
幸いのことにちゃんと調べておりますので。
ここもクリアできると。
よかったセキュリティ調べておいて。
もう10時間以上かかってるからね。
セキュリティのことについて調べるだけでね。
もうセキュリティめんどくさいよ。
セキュリティのことについて語るのが一番めんどくさいっすね。
10時間もかかったからね。
理解するのね。
AIもフル活用してね。
AIだけじゃやっぱね怖いから。
肉眼でね確認したりして。
利用規約とか確認しないといけないし。
いやだるかったな。
それが今ここで生きるということでね。
よかった。
セキュリティについても記事にしておいてよかった。
っていう風に思っております。
そんな感じで色々な積み上げがあるんで。
どんな人の前に出ても話せる自信もありますしね。
ここからはやっぱり話していくっていうところに
フォーカスしていった方が僕の場合はいいかなと思いますね。
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そういうスキルアセット。
スキル持ってるしね。スピーカーのねせっかく。
こうやって自分の得意なことをですね。
世の中にこういう風にしたら貢献していけるかなって考えて。
自分の志としてですね。
人々にAIを使って人生の余白を生み出してですね。
人間をそして人生を取り戻してもらうというところを
志においてやっておりますので。
この志をですね。
より強固なものとしてしっかりと進んでいきたいなと思います。
はいというわけで皆さんね。
いつも応援もありがとうございます。
今日ちょっとねもう土曜日なんで。
記事の方は書かないんですけれども。
お休みですね。
ただちょっとポッドキャスターの方は続けさせていただいております。
というところですね。
ちょっとこのチャンネル名も
AI活用チャンネルっていう風にちょっと変えてみました。
やっぱ最近ねチャンネル登録者数増えてるんですよね。
地味ですけどね。
ポツンポツンみたいなね。
以前はこんなポツンポツンも増えなかったんですよね。
だけれども今増えてるんで。
やっぱちょっと需要がやっぱり増してきてるのかなAIに対してと。
だったらもうちょっとAIに対してしっかりやるかみたいなところを思いましたね。
はいというわけで聞いてくださりありがとうございます。
りつでございました。またね。