2026-03-09 18:05

Day118【自信と自己肯定感】

最後まで聴いていただき、ありがとうございました🤝✨
現状の自分に悩んでいる方、決断の1歩が踏み出せない方、
子どもの未来に想いがある方は“もっと見る“を‼️

現役公務員が独立、起業を目指すドキュメンタリーラジオ🎙️
「生きている限り必ずできる」を己の人生で証明します🔥

自己紹介
______________________________
【年齢】
 ▶︎37歳(1988年生まれ)
【家族】
 ▶︎子2人(中1、小3)のパパ
  (もちろん、妻もいます🙋‍♀️)
【職歴】
 ▶︎スポーツ選手→高校教諭→公務員(今ここ)
【職務の主な記録】
 ▶︎関西1部リーグ

 ▶︎保健体育、サッカー部

 ▶︎令和6年能登半島地震
 ▶︎埼玉県八潮市陥没事故
 ▶︎岩手県大船渡市林野火災
  (上記に災害派遣⛰️)
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【目指している起業】
 ▶︎ライフコーチ🍀
  🎗️自分で自分の人生を選んでほしい
 ▶︎サッカークラブ設立⚽️
  🎗️子どもたちに力を付けてほしい
   ①自分の答えを自分で選ぶ力
   ②自分の答えを正解にする力
  🎗️保護者力
   ・子どもの選択を楽しむ力
______________________________
【こんな人に向けて】
 ▶︎人生を変えたい
 ▶︎自分らしく生きたい
 ▶︎現状にモヤモヤがある
 ▶︎転職、行動したいけど不安
 ▶︎1歩が踏み出せない
 ▶︎自分に自信がない
 ▶︎大切な人の力になりたい
 ▶︎夢を実現したい
 ▶︎子どもの夢を応援したい
______________________________
【〆最後に〆】
 行動するのって大変ですよね。
 決断するのって怖いですよね。
 気が付けばまたいつもどおり。。。

       自分もずっとそうでした‼️

 それでも人生で初めて行動できたのは、コーチングと出逢
 い自分の“使命“を本気で考えたから。
 
       使命とは自分の“命の使い方“🍀

 自分の人生において、何を「選び」、何を「取る」か。
 “選取“宣誓をしたアラフォー公務員が、
 自分にしかできない形(価値)で、
 自分を諦めたくない全ての人のキッカケで在るために 
 起業までのリアルな日々、想いをお届けします🎙️🔥
 
       あなたなら必ずできる‼️
      だって、生きているんだから✨

note
 https://note.com/koki_izuhara07

#ビジネス#コーチング#ライフコーチング#人生#悩み#スポーツ#サッカー#サッカークラブ#サッカースクール#チーム選び#サッカーパパ#サッカーママ#教育#育成#非認知能力#子ども#子供#保護者
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サマリー

現役公務員である著者が、コーチングスクールでの学びを通して「自信」と「自己肯定感」について考察する回。親になったら夢を諦めるべきという過去の思い込みと、それを肯定してきた自分自身のずれに気づき、家族を犠牲にせず自分の夢を追いかける決断をした経験を語る。この決断は、かつて教員を辞めた時とは異なり、明確に自分で選んだ道であると確信している。

コーチングスクールでの学びとテーマ設定
皆さん、こんばんは。いずです。 今日は、自信と自己肯定感というテーマでお話ししようかなと思います。
ぜひ最後まで聴いてください。 このチャンネルは、現役公務員の私が独立企業を目指すまでの日々をお届けするドキュメンタリーチャンネルとなっています。
今日は、日中コーチングスクールの2回目ということで、仲間と講師の人たちとサポートを受けている、いつも支えてくれている人たちとZoomで会ったんですが、
1回目は自分の仕事で参加できなかったので、アーカイブで一人で見てやってたんですけど、
今日はリアルタイムで参加できたので、やっぱりめちゃめちゃ良かったですね。
直接、リアルタイムで、オンタイムで言葉のやり取りとか、空気感のやり取りとかができるって、やっぱりめっちゃ良いなって感じましたし、めっちゃ楽しかったですし、
気づきもあったので、学びもありましたし、めちゃくちゃ良い日中の時間を過ごせたなって。
その中で今日、学んだというか、テーマ、話題にもあったところを、終わった後に自分の中で内情というか、振り返りとか深掘りとかしてみたので、
せっかくだったらこの場を借りて、アウトプットを兼ねて皆さんにシェアさせていただければなと思って、今日はこのテーマにしました。
自信と自己肯定感の定義と過去の自己認識
自信と自己肯定感というところなんですけど、自信を定義というか、自信って何ですか?自己肯定感って何ですか?というところだったんですけど、
ざっくり言うと、自信は自分が何を信じてますか?というところで、自己肯定感は信じてるものにどんな意味付けをするか?というところで、
後で動画は自分も復習かねて見直しますけど、というところで、それで言うと、終わった後に話をセッション中も聞きながら、スクール中も聞きながら、すごい自分の中で感じてたんですけど、
昔は、以前は、親になったら、大人になったら、自分の夢は諦めるものだって思ってて、特に子供ができて、親になったら、自分の夢は諦めて、二の次、二の次っていうか、諦めて家族とか子供のために善振りするのがいい親だって信じてて、
そうやって信じてて、それがいい親だっていう意味付けというか、そういうふうに思ってて、それ通りに行動してる自分がいい親だというか、自分の夢は諦めて家族、子供のために人生の選択をしてるから自分はOKだというか、
だからしょうがないというか、しょうがないっていうような感覚の方が強かったかなって今思えば感じてますけど、そういう自信と自己肯定感、親であれば自分の夢は諦める、家族を子供のために自分の夢は諦める、
で、そのために、それがいい親だし、そのための選択を実際にした自分はOKだ、いい親だというか、いい選択をしてる、当たり前の選択をしている、だから自分の夢は諦めたけど、それはしょうがない、ごく一般的な選択肢だというふうに自分も肯定してましたし、
というところで、だから教員を辞めた時も、本当は続けたかったという部分がありながらも、でも家族、妻の健康の状態とか妻の状況を見て、これ以上続けられないなっていうふうに諦めれば、
諦めるしかないなというふうに自分の中で、ある意味勝手に決めてたんですけど、で、その選択をした自分は正しいというか、しょうがないよねっていう、自分がどうこうというよりも家族の状況がこうだからとか、
それを鑑みて、自分で本当に決めたなら自分の決断になるんでしょうけど、それを唯一の理由というか、だからしょうがないというような決め方をしてしまったので、ずっと多分自分の心の中で引っかかりがあったというか、
言葉では肯定してるんですけど、本音というか、本心では納得してなかったというか、
だからなんかこう、奥さん、妻に言われてずっと残ってた言葉が、いやでも教員辞めるって自分で決めたんでしょうって、そんなにやりたかったらあの時続ければよかったじゃんって言われたときに、
多分そこで自分の本音に気づいたというか、ずれに気づいたんだろうなっていう、本当は自分は続けたかったっていう本音と、でもなんか家族のためにやめたっていう、
それを信じていて、その行動をとったら自分は肯定してるっていう、そこにずれが生じていて、どんどんそういうところから夫婦関係というか家族の関係もずれていったんだろうなっていうのもありますし、
自己肯定のずれと教員退職の背景
だからこの今日を聞いていて、自分自身というか、自信がない人はいないとか、自己肯定感がない人はいないよっていう話もあったんですけど、まさに良いことも悪いことも、人は何かしら、良いことも悪いことというか、人は何かしらを信じてるし、
例えば自分がこういう人間だからこれはできないっていうようなのも、肯定しているというか、自分で自分を肯定しているというか、というところでそういう話もあったので、それが本当にあってればずれがなければいいんでしょうけど、
当時の自分は、以前の自分はもう完全にそこがずれていて、だからこそ教員っていうのは手段だったと思うんですけど、当時は全然気づいてないですけど、今思えば教員っていうのは本当に僕がやりたいことっていうか、僕が本当に得意なことをやるための手段の一つが教員だったっていうだけで、
当時は教員をやりたいからとかで考えてましたけど、今教員に戻るのかって言われたら、それも選択肢の一つなのかなというか、やりたいことが本当に教員としてになればできるんだったら、それも教員になるんでしょうけど、今の時点では多分違うなとは感じてますけど。
この自信と自己肯定感というところで、以前の自分を振り返ったときにまさしく一つあったのが、その家族のため、子供のために親は自分の夢は諦めるものだっていうのは信じてましたし、それがいい親だっていうふうにも信じてましたし、それが当たり前だとも信じてたし、
実際にそういう状況になったときに、そういう選択を取った、教員を辞めるっていう、自分の夢だった教員を辞めるっていう選択をした自分のことも肯定してましたし、もしくは肯定せざるを得なかったというか、その道しかないというふうに当時は思い込んでましたから、
この決断を否定してしまうと、自分で否定してしまうと、多分もうどうにもならなかったんだろうなというか、だからこそ今まで十何年間、教員辞めてから十何年間、それを無理やり肯定し続けて、
それでも多分我慢の限界が来て、ぽっともう一回夢の思いが再燃したときに、ちょっと奥さんに相談したときに、いやいやあなたが自分で決めたんでしょ、だったらあの時続ければよかったじゃんっていうふうに言われて、
余計にこう、いやこっちは家族のために辞めたのにっていうようなところのズレがあったりとか、でもそれも辞めるという決断を自分でしたけど、それを自分の決断として受け入れられてなかったんだなっていうのもありましたし、
あの頃から本当に、教員を辞めるという時点でもうズレが始まってたんだなっていうのは、今日みんなと話をしていて、なんかすごく感じた部分でしたね。
現在の決断と変化、そして確信
で、じゃあ実際に自分が信じてたものを、その夢を諦めるのが当たり前っていうものを自分が信じていて、でも今まさにその真逆のことをやろうとしていて、別に家族を犠牲にするっていうわけではないですけど、
もちろん家族の夢と子どもたちの夢も全力で応援しつつ、でも自分の夢ももう一回というか、っていうところを決断して一歩踏み出して、奥さんにも伝えて、もちろんすんなりうまくいったわけではないですけど、
それでも少しずつ関係改善もしていって、今いざ動いてみてどうなったかっていうと、何も変わってないというか、悪影響というか悪いことは何も起きてないというか、事実はそんな何も変わらず、
全然家族でいてくれてますし、家族でいれてますし、子どもたちも今自分の好きなことをやれてますし、夢に向かってやってますし、今までの生活に自分のことがただただプラスアルファされただけであって、
それで言えば変わってますけど、悪い方に何か変わった、何か起きているかって言ったら、何も起きてないですから、自分が何を信じるかっていうか、それに何をどう意味付けするかというか、
本当に自信がない人もいないし、自己肯定感がない人もいないっていうのはまさにそうだなとも思いますし、
今日の話を聞いていて、本当に自分の過去の自分の状況とかが当てはまってたので、めちゃめちゃ余計に今日の時間も、1回目も2回目もめちゃめちゃ自分に突き刺さるものばっかりだったので、めっちゃいい時間を過ごせたなっていうところがありました。
サッカースクールへの第一歩と感謝
今日はだいぶ長くなってしまいましたが、今日せっかく会ったので、自信と自己肯定感というところで、自分なりの実体験というか、自分のこれまでの過去の人生、出来事を踏まえて、アウトプットを兼ねて皆さんにシェアさせていただきました。
本当にこれを知った上で、自分が何を信じてどう生きていくかとかどうあるかとか、どういう身づけをして自分を肯定していくかというところをより意識して、自分で自分のこともね、賞賛とか承認というか、というところも踏まえて、
でも自分の大事な特に家族とか、あと奥さんですね、奥さんの部分とかは、特にしっかり話も聞いて、心も感じ取って、より良い関係をですね、家族みんなで幸せになるための関係を、やっぱり一番のパートナー、身近な大切な人とやっていきたいなと、めちゃめちゃ強く感じた日でした。
で、今日プラスアルファ4弾で、やっと今年の目標の一つのですね、自分の恩師だった人のサッカースクールに、今日さっき行ってきまして、やっとそこも今までだったらそうですね、半年前だったらもう絶対にありえなかった現実というか、
あのグランドに立っていること自体がもう絶対に想像できないことだったので、そこに行く関係性、家族との関係性でもなかったですし、それを言えるような自分じゃなかったというか、多分言う前にまた多分諦めてた。
自分で自分を無理やり納得させて、納得してないんですけど納得させた風にして、納得したつもりになって夢を諦めてたっていう状況だったので。
本当にいろんな方の支えとか応援とか、本当にいろんな人に支えてもらって応援してもらって後押ししてもらって、この一歩を踏み出すという決断と、そのためにどうするかっていうところの行動を、
自分でこれに、今日までのこういったところに関しては本当に自分で進めてこれたなというか決断できたなというか、最後は自分の決断でここまでこれたなっていうのが、
あの教員を辞めるっていう決断をした時とはもう全く違う、自分のもの、この決断は自分のものだっていうのを確実に言えるので、この場を借りてですね、本当に日ごろお世話になっている方、本当に支えてくれている方、応援してくれている方、本当にありがとうございますという感謝の気持ちでいっぱいです。
そうですね、今日だいぶ長くなってしまいましたが、今日は自信と自己肯定感というところと、ちょっと今日行ってきた、今年の目標の一つでもあったサッカースクールのところにも行き始めた、今日が第一回目というか第一歩だったので、
そちらのですね、日ごろ本当に支えてくれている皆さんに感謝の言葉を伝えられる回になりました。本当にありがとうございます。
ということで、今日も最後まで聞いていただきありがとうございました。もしよろしければ、いいね、コメント、フォローとしていただけると嬉しいです。
それではまた次回の放送でお会いしましょう。バイバイ。
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