2026-02-19 29:59

#1 吃音と私、吃音の私、吃音が私

夢は喋れるようになること! 吃音でありながら、喋ることをどう乗り切ろうか、そればかり考えてきました。できることなら喋らなくてもいい人生を・・そう考えた時もありましたが、結局気づいたのは、「喋れるようになりたくて仕方なかったんだ」ということ。そんな半生を語ります。

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田中嘉人の Stammer Studio どうもこんにちは。私、Stammerの田中嘉人と申します。
Stammer というのは何かと言いますと、これは喫音の人って意味ですね。 イギリスの英語らしいです。
私はStammerです。 つまり喫音の人なんですけれども、
最初の言葉がなかなか出てこなかったり、今もそうだったんですけど、
あと変な間が空いちゃったり、突っかえちゃったりするタイプの喫音の人です。 喫音っていろいろあって、
泊まっちゃったり、あと最初の言葉が伸びちゃったり、 ありがとうございますみたいな、いろんなタイプがあるんですけど、私はなかなか最初の言葉の発音、発話ができないというタイプの喫音です。
仕事なんですけど、喋る仕事、 一応ね、小学校の先生なんです。
喋るのが苦手なのに、喋る仕事をやってるのは、やっぱり喫音だから喋ることに対する憧れがずっとあったのかなっていうふうに思いますね。
なんか若い時は、採用試験の面接とかでも、子供たちと一緒に成長したいからですとかって言ってたんですけど、
今思うと、結局人前に立って喋れないことがコンプレックスすぎて、 喋るようになりたいっていうのが無意識に、心の底とかにもしかしたらあったのかなーなんて思います。
やっぱり言葉が出ないものですから、全然先生の採用試験も合格せず、30歳過ぎてやっと正式採用になったっていう感じなんですね。
今40歳過ぎてるんですけど、ちゃんと合格しても急に喋れるようになるわけではなく、やっと最近30年以上、35年とか、そのくらい喫音と付き合って生きてきてるっていう人間です。
ちょっとね、最近喋れるようにこれでもなったと思うんですよ。仕事してて、保護者の人とかで、お子さんが喫音で悩んでる方とかに、実は僕もなんですよとか言うと、全然分かんなかったですよとか言われるんで、良くなってると思うし、経験も積んでるからなんですかね。
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視覚的に喋れるようになってて、そういう最近に思ったんですよね。こうなりたかったのかなーって。喫音を克服することが人生の目標みたいなところがあったんですけど、結局克服はできてないんですよ。
今でも最初の、自分の名前とかもすぐに出なかったりするときとか、あと単語の途中で変なマークが開いちゃうので、今とかもそうなんですけど、変な噛み方をするんですよね。そうすると変なマークができる。変な空気になるんですよ。
そういうの一一倍感じるんですけどね。ということで今、別にこれでも喋れてる方だと自分でも思ってるんで、十分嬉しいんですよ。だから夢が叶ったかなみたいな。
本当にね、普通にでいいから、話が上手いとかって言われなくていいから、普通に言葉が出る人間にずっとなりたかったので。そんな人がやってるポッドキャストだっていうことなんですけど、あとは喋るの憧れがあったからかわかんないけど、すごく好きですね。
結局、どうせ俺は喋れないから一人でいいんだとか、何も言わなくて、寡黙な感じで人見知りな感じでいいんだと思ったけど、結局喋れた方が楽しいなって思います。仕事をするにしてもね、人間関係にしても。
結構緊張は今省力ですけどしてるんですけど、なるべく聞き苦しくないようには頑張って話そうと思ってますが、自然体でいきたいなと思ってます。そんな私がやっていくポッドキャストです。どうぞよろしくお願いします。
はい、ということで、そんな私がですね、何を喋ろうかなって思ったんですけど、まずちょっと今言いましたけど、喫煙のことですよね。喫煙のエピソードとか、これ重くならないようにいきたいなっていう思いがあります。
結構その当時はしんどかったので、当時のしんどさを忘れたくないなとは思うんですけど、人生の糧として。でもなんか重く捉えるのもなぁと思うので、それもなんかこういうことはあったんですよみたいな。
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あとは喫煙の人はわかると思うけど、そうそうそうみたいな、そうなっちゃうんだよねみたいな、そういうエピソードとかも話せたらいいなと思ってます。あとはね結構多分喫煙だっていうことが先なのか後なのかわかんないんですけど、もともと考えすぎちゃう性格。だから余計喫煙がずっと治んなかったりとかしたのかもしれないんですけど、結構考えすぎちゃうんですよ。
あとは些細なことにも引っかかって疑問を持っちゃう感じなんですね。だから今小学校の教師なんですけど、ここおかしくない学校とか先生の子の当たり前ってこれ何なのとかって結構文句を持っちゃうんですよね。
そういうのもなんか愚痴みたくならないようには言ったりするかもしれないし、あと世間のこととか社会のこととかに対しても引っかかっちゃうことがあるんで、そういう考えたこともきっとお話しすると思います。
あとさっきもちょっと、さっき言ったこととちょっと関係はするんですけど、あと仕事のことね。で、学校っていう職場なので結構みんなが知ってる。みんなの学校に生徒とかとしていたからみんなが知ってるところなので、その学校っていう場所のこととか先生ってこんな感じなんですよねみたいな。
そんな深い専門的なことを話すつもりはないんですけど、そういうちょっとしたことも話せたらいいなと思ってます。あとまだあるんですけど、いっぱい喋りたいことあるんですよね。こんな自分だからこそなのかわかんないですけど。
あともう一つは好きなこと。これはもうyoutubeとかで好きなことをいっぱい紹介してる動画がありますよね。紹介してる動画がいっぱいありますよね。それは本当にいいなと思いますね。幸せだなって。皆さんすごい見てて本当に楽しいんですけど、深いじゃないですか。
僕は多分そんなに深くはないんですよね。だから好きなものつってもそこまで深くは語れないんですけど、語るっていうことをせっかくなのでやってみたいなと思っております。お聞き苦しいところもあるかと思いますが、すでにいっぱいあったと思うんですけど。
こういうところなんですよね。お聞き苦しいって私からしたらすごい言いづらいんですよ。お聞き苦しいが聞き苦しくなってるっていう。そういう人の話は本当に聞き苦しいんですよ。今もつっかえましたけど。
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なのでお聞き苦しいところもあるかと思うんですけどとかって、すらっと言えちゃう人の話は聞き苦しくない。そんなことを考えたり思ったりしてますね。
あとね、結構甘噛みをしちゃうんですよね。今甘噛みちゃんと言えたな。今甘噛みってちゃんと言えたんですけど、この甘噛みを甘噛みしちゃうっていう。これもね下手に言うと甘噛みって言うと言葉を言うときに甘噛みしちゃうから、もう目も当てられないというか。
そういう喫煙あるあるかな。わかんないですけど。結構ありますね。そういう今みたいなやつが喫煙の話とか自分が思っていることっていう話になると思います。
楽しく話していきたいなと思います。ということでちょっとさっきも喫煙の話みたいなことはあったんですけど、私の喫煙のエピソードはたくさん数えるほどあるんですけど、軽いものから重いものまで。
まず何が嫌かっていうと、いきなり嫌かっていうとっていう話になっちゃうんですけど、使えるとか一番思っていることがすっと出てこない、すっと言えないっていうことがしんどいのと、あとやっぱり周りの目。
周りの目っていうところで言うと、周りの目がめちゃくちゃあるところ、人前でのスピーチですよね。それの苦手意識が半端じゃないですね。
小学校の頃から。うちのいとこも小さい時に喫煙だったんですけど、やっぱり喫煙って小さい時に治っちゃう子が結構いるんですよね。
で、いとこは先に治っちゃったんですね。僕はずっと治んないまま、思春期に突入したもんだからもう大変ですよ。人目を気にする、触るものみんな傷つける思春期に入っちゃったもんだから、もう治んないですよ。余計ひどくなる。
で、そんな僕なんですけど、結構優等生って真面目なんですよね。小学校の先生になるような人の例に漏れず、真面目で優等生だったので、だからその当時結構学級委員とか小学生の頃とかやってたんですよ。
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最初立候補したのかな、調子いい時に。そんな気にしてない頃に喫煙とかを。その後推薦されるっていうので、結構去年やってたからまたっていうので、結構毎年代表委員って言うんですけどね、学級委員のことはうちの出身校の地区では毎年代表委員っていうのをやってて、でも推薦されていくんですよね。
結構人前に立つ経験っていうのはしてるくせに治ってこなかったっていう人なんですけど、あとなんか小学校の委員会って覚えてますかね、あるんですけど、委員長とかもね、長会とかで一言挨拶とかあるんですよね。
うちの委員会こんなことしてますみたいな。で、そういうイベントがあるよっていうのはやっぱ先生から言われるわけじゃないですか。1ヶ月前ぐらい?もうちょっと前?言われた瞬間にその日から1ヶ月後の本番までが何も楽しくなくなっちゃう。
それもきついんですよね。毎日灰色。毎日ビクビクしてる。あと何日だ、あと何日だってなって。一番きついのは当日。それが終わるまでもう俺はリラックスして生活することを許してもらえないのかみたいな。
そうなっちゃうんですよ。で、やっぱりそういうのが結構続くんですよね。そういう場面にいっぱい出くわすんですね。なぜならもうあいつは学級委員とかやるやつだみたいに見られてるから。
先生も先生ですよね。なんでこんな。わかるじゃん、キツオンって教師だったら。子供の実態ぐらいわかるよと思うんですけど。なんでそんな人に毎回毎回やらせてんのみたいな。
そりゃね、しんどいっていうことを。ちょっともうなんか、こうやって喋ってると当時の熱量思い出しますね。しんどいっていうことをそりゃ顔に出したりはそんなしなかったからね。
一生懸命頑張る。壁を乗り越えていこうとするタイプの人間だから。あくまで壁を乗り越えていこうとする人間なのであって、乗り越えられるわけではないんですよ。
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だからその証拠にこれだけバカ図を踏んでも、もっとバカ図を踏んでるとかいっぱいあるけどね。でも結構キツオンを持ってる人にしてはバカ図を踏んでると思うんですよ。そんな癖治んないんだから。勘弁してくれと。
そういうのですよね。それでやっぱりね、成功体験より失敗体験が多くて、より悪化していくんですよね。そして就職活動を迎えるわけです。面接。
大勢の人じゃないからいけるのかなぁなんて高校生の時とか、高校受験の時もあったなと思いますね。面接。それはあんまり嫌な思いした記憶がない。それはいけたのか。やっぱりどんどん年を減るごとに連れて自信を失っていったのかな。
思春期が深まっていくにつれて、就職活動の面接は、生いうのに30秒とか1分とかかかっちゃって、震えちゃって、口元とか変にもごもごとかしちゃってるから、顔の表情とか動きもおかしかったりしてるから、ひたすら心配されちゃうみたいな。
そのくらいのレベルで毎回傷ついて帰っていくっていう。その連続でしたね。
どうせうまくしゃべれるかわかんないから、てかそもそも言葉が出るかどうかわかんないっていう、そういう状態で言ってたっていうのが今思うとよく言ってたなっていうのは思いますね。
そういう感じだったから、言うことを用意していこうとか、あと本を声出して読むのとかも超苦手だったから、用意したところで言えないだろうっていうので、余計プレッシャーになっちゃうだろうってことで、結構今思えばバカだなと思うんですけど、脳準備で言ってるっていう。
それは言えるわけないじゃんって今なら思うんですけど、だから本当に全然面接、手応えがあった面接なんかないですからね。
やっぱしんどいのは振られていい言葉を出すまでに詰まってるその時間なんですよ。1秒2秒が永遠ぐらい長い。
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そのとき必死に最初の一言を出そうとしてるんですよ。最初の一言っていうか、最初の一文字をなんとか絞り出そうとしてるんですけど、言えない。
それで、面接だからなんですかね、俺のターンだからとか、自己PRを30秒以内で言ってくださいとかっていうときは、何も言えずに、あ、えっと、あ、とかつって30秒終わるっていう。
はいじゃあ、次の方みたいな。ちょっと無情すぎるでしょみたいな。そういうのは結構ありましたね。
そういう詰まってるときの雰囲気が本当にしんどくて、最初は緊張してるのかなぐらいに向こうは見てるんですけど、
だんだんこの人大丈夫かなみたいな。心配されたり、心配してる顔してるんですよね。心配されたり、あとは一緒に面接を受けてる子とかがクスクス笑い出し、声までは出てないけど、なんかもう目が笑ってるんですよね。
そういうのが全部使いながら言葉を出そうとしながら、振り絞ってるときに、なぜか全部把握してるんですよ。今思うとこの能力なんだろうなって思うんですけど、そういう空間、感情というか雰囲気を把握しちゃってるんですよね。
だから余計辛いっていう。そういうエピソードっていうか、みんなそうなのかな、既存の人は。そういうしんどさでより治らなくなっていくという悪循環。
先生になってから喋れるようにやっぱりなったのかもしれないですね。採用試験に合格する前に非正規で一応教員の免許持ってれば臨時採用っていうので先生ができるんですよ。
だから結構授業とかでは言葉が出るなって自分で思ってたから、それでも子供にとっては聞き苦しいか言えないよかったと思うんですけど、でも自分にしては昔より声出てるなと思ったから嬉しかったんですよね。
で、ある程度自信も取り戻したんですかね。そういうことを繰り返しているうちにわかったことが、かっこつけたり、あとは表面的なこととか浮つらなこととか、あと形式の言葉ね、定型文とか、そういうのが言えないなってことに気づいてくるんですね。
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本当に言いたいこととか、子供たちにこういうこと頑張れよみたいな、そういうことは意外と言えたり、これはダメだぞっていうことも意外と毅然と言えたりはしてたから、本当に心が入ってないと全然言葉が出てこないっていう。
だからなんか人間だなっていう、そういう特性だなって思いますね。逃げがきかない、そもそも逃げがきかない場面をいっぱい歩んできたのかなとは、頑張ったなって思います。
だからそういう感じで生きてきました。でも楽しかったですけどね。だからちょっと今なんかわりとしゃべれるようにこれでもなってるので、そういう浮つらなこととか形式的なことがちょっとペラペラと言えちゃうときもあるんですよね。心にもないことっていうか。
そういうの言えちゃったときに、こういうのが言えるようになったなとかって嬉しく思う反面、言えるようになっちまったかみたいな。嘘も平気でつけるようになったか。嘘じゃないんですけど、そういう大人になっちゃったなみたいな。いいんですけどね。そういうのも結構思ったりします。
こういう、これキツオンの話ですね。キツオンと僕のこれまで生きてきた話。でも幸せですよ。いじめられたりしなかったし。みんないい人だったな。本当にみんなありがとうって感じです。
あとですね、一応学校に勤めてて、あと結構疑問の目でいろんなものを見ちゃう方なので、学校の先生が当たり前にやってることとか言ってることにいちいち疑問を持ったりするんですよね。学校はあるあるじゃないんですけど。
例えば、家に帰るまでが運動会ですとかって校長先生が言うとか。家に帰るまでが○○です。は?って思いませんか?
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なんか子供の時は聞いてたのかな普通に。で、先生になった時とかになんだあれって思って。子供の時とかにも思ってたかな。なんで家に帰るまで運動会なんだろうって。走って帰るとでも言ってるのかな学校の先生はと。そういうのとかね。
でもそれは先生になってからやっぱりたまに言ったことあるかな。言ったことあると思う。言っちゃうんですよ。で、なんで言っちゃうかっていうと、わからないですよ。先生によって違うかもしれないんですけど、家に帰るまで今日のこの運動会の勉強なんだから最後まで勉強だぞみたいな。
ちゃんとしたので言ってる人もいると思うんですけど、子供のためにというか。言ってる人もいると思うんですけど、僕とかは帰り道になんかあったら今日台無しだし。ここは子供のために言ってるのか。だし、我々の対応が増えるでしょうと。
帰り道に喧嘩とかトラブルとか本当起こさないでくれよ。事故なんか絶対。っていうね、そういうちょっと自分勝手なところもあるのかなと思いますね。もう本当に無事に家まで帰ってくれと。我々ももうこんなクタクタなんだから帰りたいんだからと。
そういう気持ちもあるなって。でも言ってる時はちゃんと子供のために言ってるのかな。でも訳わかんないセリフですよね。家に帰るまでが何々です。家に帰るまでが修学旅行です。
分かるような分かんないようなね。もう最後の観光地を出てバスに乗ってDVDが帰るのバスで始まった瞬間から、もうそこ修学旅行じゃないよねっていうのは思う。寝ちゃうしね。疲れて寝ちゃうし。寝てほしいんですけどね先生的には。
自分も寝ちゃう人いるしね、先生で。
っていうのとかね、学校のあるある。で、その学校の話って、やっぱみんな、最初に言ったかなこの話。学校ってみんな知ってるので、話題になりやすいと思うんですよ。
僕マッサージとか行って、なんか迂闊に自分の仕事でも言おうもんなら、向こうのマッサージの人が、いい話題見つけた。この人にマッサージして沈黙とかになるのを避けるためには、もう学校のことを触ればいいんだみたいな。
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なっちゃってるのかわかんないですけど、それがね、うーんと思ったりしますね。
今学校ってインフルエンザ流行ってますよね、とか。今学校って黒板使ってるんですか、とか。子供がパソコン持ってるんですよね、とか。
もういいんじゃないかな、その話は。僕は癒されに行ってるから仕事の話はさ、みたいな。
だからそれだけみんなが親しみがあるテーマ、そういうことが話せる仕事についていうのはありがたいんですけど、うーんって思うときもあるよねっていう。
はい、ということで、ここまでやってきてみました。
最初は緊張してたんですけど、やっぱり徐々に楽しくなってきて、やっぱいいですね、こうやって好きなこと喋るっていうのは。
飲み会とかで喋る話とかも多分多い多いすると思うんですけど、飲み会も最近は別にそんなに楽しさを感じなくなってきちゃったんですよね。
っていうのはもうやっぱ年齢も年齢で、立場も結構職場とかでも上になってるから、酒入っちゃうと愚痴になっちゃうと若い人かわいそうだなとか思って積極したくなったよね。
思うし、あと同級生とかなんて毎回同じ話、毎回13時のあのクラスとか、毎回同じ話。
なんかあそこでなんとかじゃ滑っただろうみたいな、もうそれもいいやと思うね。
そういうので、こうやって一人で好きなことを喋る、友達もあんまりいないので、自分の考え方とか見方とかを話せるっていう場面がないんですよ。
なので、そのお相手になってもらっているのを本当にありがたく思います。
だからこういうふうに一人で喋るの、すごく楽しいなと思いますね。
ということで、今日はここまでかな。
漫才好きなんですけど、三四郎っていう漫才史の最後の締め方が好きですね。
もうええわーじゃなくて。
はい、終わりでーす。
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