魂に目覚める 魔法の知恵袋
こんにちは、こえラボの岡田です。
こんにちは、非言語コミュニケーション研究 現代臨床催眠研究科の橋本ゆみです。
ゆみさん、今回もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
そういえば、300回の時に、得点がありますよ、というようなご案内したと思いますが、
その後、応募はいかがでした?
はい、3人限定でちゃんと応募がきまして、抽選で3名ピックアップしました。
おめでとうございます。
8月夏休みですからね、この1週1人ずつ占って、
そこからまた、ポッドキャストの皆さんにもお役に立つお話へと広げていきたいなと思います。
わかりました。では今日はまず1人目の方ですかね。
はい。では、ラジオネームヨッシーさん。占いますよ。しかもね、お誕生日が8月だそうね。
8月から1年間3つありまして、新しくチャレンジするといいこと、
引き続き強化していくこと、注意することを教えてほしいですと。
そんなお話でございます。
じゃあ、簡単にお話をしていくと、
まず新しくチャレンジすること、いいことは、今まで出会ってない人とか、どんどん人と出会うのが良いですね。
楽しいことをどんどんやっていったり、新しい楽しみを見つけていく。
新しい楽しみ、新しい自分の可能性を見つけていくっていう取り組みの1つに人とどんどん会っていくこと。
あと、今言ったキーワードで自分の可能性が広がる、楽しめるということで新しい何か。
それはその人が何が楽しいかわかんないから、
その人にとって新しい楽しみみたいなのを広げる活動をすると良いです。
そして引き続き強化していくことは、今までやってきたことはもう十分やれている、めちゃくちゃ十分やれてるので、
とっととそれをお金に買える活動をしたほうが強化するというかね、
何らかやっている場合はもうそれは十分やれているので、
どんどんそれを人に提供したりとか、
強化する、勉強を強化するというよりも実践的なほうで強化していくっていうことが大事です。
お仕事であれば、もうお仕事の技術スキルは多分十分あって、
そこを強化するために、何かね学ぶっていうよりも実地っていう、
数こなすとか、どんどん自分で打ち出していくとか、そういうことですね。
注意することっていうのは、もう自分の枠組みにはまりすぎて動けない。
日も札も、とにかくね動かないっていうか、自分が動けないっていうか、
動けるのに力もあるのに、なんかめんどくさいなとか、
やれるのに、何だろうな、ちょっとテレビ見て、あれうっかり時間過ぎちゃったみたいな、
なんかちょっとそういう、何というか、
やりゃいいのにもじゃもじゃがあるので、
このもじゃもじゃを打破するっていうことが注意するといいのですかね。
確かにね、いろんな人と出会っていったりとかすると、
どんどん新しい刺激も受けますし、どんどんチャレンジしていくきっかけになりそうですよね。
そうですね。なのでこのヨッシーさんに関して言うと、
もう本当にとりあえず、なんか自分の頭の中で動こうとせずに、
人にどんどん話したり、とにかく外に出ていくとか、
何ていうのかな、話してチャンスを人からもらうとか、
で、もらったときに嫌とか言って、
いやでもそれは、私はちょっと苦手でとか絶対言わないんで、ここが注意ですけど、
それを言いそうになっても、やるって言わずにやるっていう、ここですかね。
そういった何かチャンスがあるときって、もう本当そのときしかない場合もあるから、
そこで嫌って言っちゃうと、もう一生そのチャンスは来なかったりとかありますもんね。
そうですね。せっかくね、抜け出せるときなのに、
なんか自分で抜け出さなくて悲しんでるみたいな感じなの。
まさにカードがそんなのが出ている。
なんだかね、決めたり選んだりっていうよりも、とにかく旅に出てしまったほうが、
で、その指針は自分がやっぱちょっとでも楽しめる方向性。
楽しいってわかっていくんじゃなくて、
まあこのラインなら楽しめそうかなぐらいな妥協ラインでいいんですけど、
むしろ妥協ラインじゃないと多分この方は動かないので。
そうか。
うんとか言って笑ってしまう。
もうなんか、今カード3種類使って占いしながらやってるんですけど、
まあもうまさにね、その3番目の注意することが本当に動かないカードばっかりで笑っちゃうぐらい。
そうなんですね。
笑っちゃうぐらい動きたくないっていうかね、
あの多分本人は見えてないっていうかその、
やったらいいことはなんとなく知ってるけど、
でもなんかはっきりわかってないから踏み出せないとか、
でもはっきりわかっても多分踏み出すの怖いんですけど、
それをやる人から教え起こるでもいいですしね。
ヨシーさんの占いは以上でございます。
やっぱりあれですよね、その本当に怖いかもしれないし、
やったことないとわからないので不安かもしれないんですけど、
その一歩を進んでみると結構楽しいこともあったりとか、
いろいろ変化できたりとかっていうのがあるので、
その一歩が大切なのかもしれないですね。
そうですね。で、これを聞いてるリスナーさん、
このタイミングで聞いてる方へのメッセージというところでカードを引いていくと、
やっぱりね、人にちょっとヨシーさんと多分リンクするんですけど、
人に会いに行ったり、自分の世界を広げる活動、行動するといいですよ。
例えば主婦の方だったらいつものルーティーンだけど、
なんかちょっと近くで催しがあったら参加するとかでもいいし、
意外となんかね、盲点っていうキーワードがあって、
あるんだけど見えてないだけなんですよね。
チャンスがあるんだけど、自分でそれをないものにしちゃっているので、
やっぱり自分が何が楽しいかって見つけていくと、皆さんいいんですよね。
楽しいっていうところをキーワードに、
じゃあ少し動いてみるとか行動してみるっていうところをやってみるといいんですかね。
楽しいだとちょっと語弊が出そうなので、嬉しいとか。
だから人に例えばお菓子作ってあげるの楽しい、嬉しいとかあるじゃないですか。
そういうのでもいいんですよ。
何か作っている、あげなくても作ってる時間が楽しいとか、
何だろう、別に猫カフェ行ってる時間が楽しいとか、そういうのでも全然よくって。
なんかね、わかりやすい楽しみ喜びではなく、なんかじわっと、
これ意外と嬉しいな、これ意外と楽しいなみたいなのが、
出会える時でもあり、そこに意識を向けると出会っていく時でもあります。
なのでもう一つキーワードを言うと、
なんか瞑想とか自分の静かな時間を持たれるといいですよ、皆さん。
そういうことなんですね。
あと私が由美さんの言葉の中でちょっと感じたのが、
学びじゃなくて実践的になるように動いてみましょうっておっしゃったので、
これも皆さんいろいろ行動するとなると、
どうしても学びの方向に結構行きがちな人って多いかなって思うんですけど、
そうじゃなくてもう十分やってるから、行動して、実践していきましょうっていうことなんですね。
そうです、そうです。何だろうな、
例えばまだ十分やれてないよっていう人だったら、
例えば占いであれば、占いを学びながら、
今日学んだ範囲でできるだけ占ってみるとかです。
やってみるんですね。
まだ例えばカードの大あるかなの半分しか今日は学べなかったから占えない。
じゃなくて半分でやってみるってこと。
とかね。
そうそう、そこが結構完璧主義さんが多いかな。
その柔軟性はほんと欲しいところですね。
じゃあその今学んでる範囲内でできることはもうどんどんどんどんやってみて、
コードに移して実践してみて、そこもポイントのような感じしますね。
そうですね、だからなんかこういうのいいなって思った瞬間に
人ってでもでも大変だな、できないなとか言うじゃないですか。
私もそれはよくあるんですけど、でもそこ思ってもいいから思った後に
じゃあ今できる範囲って何があるかなって考えていただけるといいですね。