魂に目覚める 魔法の知恵袋
こんにちは、こえラボの岡田です。
こんにちは、非言語コミュニケーション研究家、現代臨床催眠研究家の橋本ゆみです。
ゆみさん、今回もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
今回は、どんなテーマでお話しいただけるでしょうか?
はい。この時期は皆さん、あれこれ考えてしまうと思いますので、
あれこれ考えすぎて不安になったり、心が揺れる人に怒っていることについて、
お話ししようかなと思います。
前回、カードを引いていただいたじゃないですか。
結構、そこにも通じるお話ですかね。
そうですね。そこにも通じますね。
なので、また先週に引き続きサポートになれば嬉しいなと思います。
やっぱり皆さん、いろいろ考えてどうしようか、やったほうがいいかな、やらないほうがいいかなとか、いろいろ考えちゃうんですよね。
いやー、それこそ平安時代よりも頭の中の会議がめちゃくちゃな量になってるっていう、なんかで読んだけど、
そうだと思いますよ。
そうですよね。
余分なことまで考えてしまっているように思いますね。
情報量も多いですね。いろいろ流れてくる情報も。
そうですね。だから考えることもしにくくなってるのかもしれないですね。
もう頭が情報でいっぱいになりすぎて、考える余地がなくなってしまっている人もいるかもしれない。
時代の変化も結構早いですし、どんどんどんどんいろんなことが起こっていって、
なんかあっという間にいろいろ流行っているものもなくなったりとか、いろいろ変化、すごいですからね。
すごいですよ。もう私、本当は世の中についていけてなさすぎて、何が流行ってるのかとかもよくわからず、ちょっと話は脱線しますけれど、
まあね、その物価の話とかは身をもって体験はしているけれど、
この間、ノートをね、なくなったから買いに行ったら、ノートの値上がりがすごくて、
そうなんですね。
なんかそれはすごい衝撃的で、いろいろね、卵がとか、
ありますよね、食料品もね。
なんかそれはしょうがないというか、納得してるというかね、そうだなって思ってたけど、文具がそうだよねっていう、
その輸入とかね、材料とか海外とかの戦争とか、影響は大打撃で受けるじゃないですか。
車とかの人たちもね、特に。いやもう、そうかって見えたら、なんかちょっとね、そこは自分の中でびっくりポイントでした。
確かにいろんな本当変化はあって、変わっていってますよね。
でもそんな中でもね、あれこれ考えないっていうことなんですね。
あれこれ考えないことはみんなできなくなってますよね。
そうですね。
刺激が多すぎてね。
そうですね。現実的にはそうですよね。
その脳と脳のバランスを整えながらやるとなったらそうなんですけど、
だいたいこういう番組を聞いてくれて、こういう番組ってスピリチュアル好きな人とか、なんかね、そういう魂とかね、そういう人がしっくりくるわっていう人が聞いてくれてると思うので、
そういう人向けに話を別途してみると、私が思うに、パッと閃いたり、パッと浮かんだり、パッと直感で受け取ったものをさっと行動できて、
そしてスイッと結果につながる、これがいいんじゃないかな。これをみんな求めてるのかなってこの間思ったんですよ。
だから受け取ったものを吟味というか、いろいろこねくりまわして考えるんじゃなくて、さっとやってみるといいんですかね。
そうやってみるといいんだけど、それを頭で考えてとか、気合を入れてやるんじゃなくて、自然とパッと浮かんで、さっとやって、スイッて進むっていう、そういう流れに乗りたいんじゃないか。
だから直感で生きるっていうのがうまくいってる人はそういう風なはずなんですね。
もちろんさっとやるはそれこそいろいろニュアンスはあるだろうけど、
パッサスイーだと思うんですよ。
くーねる遊ぶみたいな感じで、パッと浮かんでさっとやってスイッて進むっていうのが、たぶん脳にも負担がなく、気持ちも負荷がなく望むところだと思うんですけれど、
そのためにはですね、そのためには、パッと浮かんだことっていうことに対して、まず信頼感を持つっていうのが大事なんですね。直感っていうのを信頼する。
だいたい疑う、でも疑うっていう側面も同時に必要で、疑うは否定する疑いではなくて、自信が、自信がじゃない、しっかり信じてるからこそ疑えるっていう意味なんですね。
それでさっと動くっていうのは、結局慣れたものだと動きやすいから、さっと動くが、さっと元に戻るって人もいるんですね。
パッと浮かんで、あれやったらいいな、でもいつもあれやって失敗するから、やーめよってさっとやめるっていう。
これこっちに行っちゃうと、こっちのベクトルだと、なんかループですよ、いつも。
だけどそれを外側にサッとやっていくと、うまくいくんですが、外側にサッとやるためには、これは体が資本になってきます。
結局、体っていうのは脳も含めてなんですよ。脳の働きも体で働いていることだから、その脳が未知なことは不安になるっていう仕組みがあるからこそ、不安じゃないよっていうのを体で味わいながら、
未知に進むと、脳の中では、知らないことだけど体は安定してるから、じゃあ大丈夫なのかな、例えばの話ね。
そういうふうになってくので、なってくのでとかわかりやすく言うとね、学術的に言ったらまた全然違うわけだと思うんですけど、皆さんがイメージで受け取りやすいニュアンス、物語として話すのであれば、そのように協力をし始めると、体の中で。
そうすると、さっと動ける体になっていくわけですね。で、ここには結局、ちゃんとした睡眠をとって、運動もして、ご飯もちゃんと食べる、ここが重要な、行動するには、この体力、活力がないと、やる気だけあっても体が動かないとか、なんか腰重い、頭重いとか言って進まないんですよ。