そういうことを変えていくとだんだんと似合う法則っていうのがあって、
似合うというのはちょっと美人に見えるとかイケメンに見えるものが出てくるので、
これなんか整って見えますねっていうものを残していくとそこに共通法則が出てくるんですね。
それがご自身を素敵に見せる似合う法則ということで。
その人その人でもう一人一人に実際にそういった模様を当てていって比較していくんですね。
だから何かこういう法則があるかじゃなくて、もうその人でしっかり見るので。
もちろんもう一人一人違うので、もうその方にとっての最高は何かっていうことを見ていくので、
完全カスタマイズというかフルオーダー的な感じで。
で、それを徐々に徐々に法則性を見つけていきながら全て、
そうですね、ヘアスタイルとかも。
色カラー全部をトータルで比較していってチェック項目、それが20項目ぐらいあるということで、
それを全て見ていくっていうことですね。
だからお一人にやっぱり6時間ぐらいかかるので、
そうですね、間にちょっと休憩していただきながらですけど。
で、それをチェックいただくとどういった状態になるんでしょうかね。
全部カルテにするので、
もうご自身がもうその今日のそれこそ帰り道からお洋服似合うのを買いに行ったりできるように、
もうそれを見れば似合う襟の形とかも、
例えば50種類ぐらいから全部良い悪いを調べるんですけど、
そういうのもちゃんと載っていて、
洋服を買おうと思ったらその表を見ながら襟の形いいかなとか。
だとすると、もうそれで自分で後は選べるようになるっていうことですか。
もちろんそれが目的なので、
一回その法則をしていただくことで自分自身のスタイリストになれて、
イメージのコントロールが可能になるっていうのが目的なので。
なんか私のスタイリストのイメージだと、
その時に似合う服を選んでもらって、
で、購入して、だからまた次お願いしてっていうような感覚があったんですけど、
そうではなくて。
それだと大変ですね。
だからどんな時でも似合うものがひょいと選べるような人になっていただけるので、
それこそスタイリストに頼もうっていうと、
勝負服とかすごく大事だからっていう時だと思うんですけど、
そうじゃない日常の時とかちょっとふっとすごい安いセールをやってたとか、
そういう時でもチャンスを逃さずに似合うものがちゃんと手に入るっていう。
それを自分で選べるような診断のものが出来上がってくるので、
あとは自分それを見比べながら自分で購入すればいいっていうことなんですね。
だから例えばおしゃれにしてればいいとかではなくて、
おしゃれと自分では思っていても、
自分に調和する調和しないっていうのがあるので、
首から下は確かにおしゃれなんだけど、
あなたは素敵に見えませんみたいなことって結構あるんですね。
それではやっぱりご自身の魅力打ち消してるので、
じゃあ自分を生かすおしゃれって何?ってことになると、
自分に合う法則をまずちゃんと知っておきましょうねと。
その上で流行も上手に取り入れておしゃれ。
だったら本当にもういつも素敵ですねですけど。
だとするとね、ファッション誌とか見てこれがいいかなって選んじゃうと、
どうしても合わない場合が出てくるんですよね。
そのモデルさんにとってはそれが似合うかもしれないけど、
果たしてそれが自分に合うかどうかっていうのは全然違いますよね。
だからやっぱり選んでいくのって本当に難しいんですよね。
知っておかないと。
本当にやっぱり自分に合う法則っていうのを見ないといけないので、
結構形とか色とかが合うかどうかって本当に論より証拠なので、
よく自分の骨格はこうだからとか、そこだけ見つめて診断しちゃうみたいなのもあるんですけど、
そうじゃなくて何を持ってくるとよく見えるかっていう結論の方を見ていただきたいですね。
だから結構うちに来るお客様ではそのよそで何とか診断とか受けたみたいな方が多いんですけど、
その骨格だけ見つめてるとか顔だけ見つめてるとかってやってるので、
結果的にはよく見えるものではないのが勧められてるってこともあるので。
そういうことですね。だからその骨格がこういう骨格だって診断されたとしても、
その方自身に本当に合うのかどうかを検証したわけではないから、
そういうとふさくさんのところでは全部その人に当てて検証してるっていうところが大きな違いですかね。
で、合うものをしっかりと見つけて、それをちゃんと診断書という形で残しているので、
もう本当に一生使えるものっていうことなんですね。
本当にもう100人受けていただくと100通りの結果みたいな感じで、
こんなタイプの方がいるんだなとかいうことも発見できたり。
やっぱり新しいタイプの方が。
新しいと言いますか、そうですね。
たくさん何千人と来ていただいている中でも割と多いのもあったりするんですけど、
ここが似合う人がいるみたいなのがやっぱりたまに出てきます。
本当に個人個人によって似合うものが違うっていうことですね。
違いますね、本当に。
ぜひ今日のお話を聞いて、
穂坂さんのビジュアルアナリストとしての活動、興味あるなっていう方いらっしゃれば、
何かちょっとどういったところからきっかけとしてお問い合わせしていただくのはいいのかなと思いますが。
ホームページがあるので、まずちょっとそこを見ていただくと、