それでは、コバレさんこんばんは、どうも。
こんばんは。
いやー、いらっしゃいませ。
久しぶりです。
久しぶりです。
ありがとうございます。
いやー、あのー、収録前にもね、ちょろっと、あのー、録音を回す前にね、喋ってたんですけど
前にスピーチバルーン出ていただいたらいつやったかなと思って、日付をね、こう遡りながら見てたらですね
ちょうど、あのー、2025年の4月26日でした。
いや、すごい。立ちましたね。
立ちましたね。本当に丸ごと1年というか。
えー、なんかそんなに経ったかなっていう気もしなくはないけど。
長かったよなって思ったような。
そうなんですよ。もう、あれですよね。年々1年が早くなるというか。
でも、1年の間にでも結構、さっきね、オープニングでも触れたんですけど、やりとりというかね、は多くやってましたよね。
そうですね。
もちろんね、あの、コバリさん自身の活動としても、リリースした曲の数も結構ね、何曲もリリースしてるし。
でね、先ほどのナイスソウルも書き下ろしで制作していただいていいみたいなこともあったし。
そうですね。
覚えてます?その時の。もう結構前の話になりますけども、ゆる馬キッチンという番組やろうと思ってて。
だいぶ忘れちゃってるんですけど。忘れちゃってはいるけど。でもやっぱり、あれはもう企画から面白かったですもんね。
だから楽しかったんですよね。僕もやってて。
あー、よかったです。
だからなんか、まあ、いい思い出だなっていう。
そうそう、ゆる馬キッチンってどんな番組だったかっていうと、もう夏に配信始まって、夏のうちにもう終了してるんですよ。
8話だけという構成のすごく短いポッドキャスト番組なんですけど。
もう始めから8話で終わろうっていうことは、皆さんに、番組を新しいやつ始めるんですよって言ってる段階から言ってて。
その実、ポッドキャスト番組という体を録ったフェイクの番組という感じで、映画とかで言うとモキュメンタリーっていうのがあるんですよね。
例えば手持ちカメラでどっかに潜り込みますみたいな、ドキュメンタリー風の映像なんですけど、設定から何からすべて全部作り物みたいな。
っていうのを結構映画のジャンルとかテレビとかでもフェイクドキュメンタリーっていう感じでやってたりとかして、
それをポッドキャストの形式で再現できないかなっていうことでチャレンジしたのがゆる馬キッチンと言って、表向きはお料理番組なんですよね。
僕が料理作れないから、1話ずつ順番に手ほどきを受けながら料理を作れるように頑張るぞっていう、
自炊を自立するドキュメンタリーみたいな感じの全8話を作ったんですけども、
回が進んでいくごとに何かちょっとおかしなことになってるぞって言って、最終回を迎えるみたいな形だったんです。
それを構想段階の本当にこういう感じにしようかなぐらいの初期段階ぐらいに小張さんにお声掛けして、
1年前は言わないか、春頃にスピーチバルに出ていただいて、その後ぐらいだったんで、夏の初めぐらいかな。
この記憶だと4月ぐらいだったイメージだったんですけど、もしかしたら5月あたりだったかもしれないですね。
コンセプトだけお伝えして、本当にふわっと詳細が決まる前に依頼したんですけども、
その後に上げてくださったデモがほぼほぼそのまま完成版のナイスソウルと変わってない状態で上がってきてて、
そうでしたっけ。
そうでしたそうでした。歌詞とか構成とかほとんど一緒でしたね確か。
そうですね確かに。
こんな感じでどうですかって出してくれあったのが、本当にこれから作ろうとしてるものにバチッとハマったみたいな感じですごく驚いたし嬉しかったし、
その音楽のおかげでね、すごくあの番組も成り立ったなっていうふうには思ってるんですよ。
いやいやいや、よかったです。
初めてのコツだったんでね、結構心配だったんですよ。大丈夫かなって。
依頼を受けて曲を作るっていうこと自体が初めてだったんでしたっけ。
そうなんですよ。
だいたいいつも自分が作りたいものをどんどん作っていく感じなんですけど、
こういう感じの曲を作ってくださいっていうふうに言われて、それにお答えするっていうのが初めてだったんですよね。
なので、やっぱり案外と違うもので、本来であれば自分一人でやってるときは本当はこうしようと思ってて、そこからどんどん外れていってもOKなんだけど、
最終形のなんとなくのこういう感じっていうのが決まってるから、これにたどり着かなきゃみたいな。
で、なおかついい感じにまとめたいっていう。この辺がなんかスリリングだったんだけど、それが面白かったかなっていう感じでしたね。
よかったです。初めにね、デモ音源っていう形でね、完成版とはまた別のシンプルなピアノで弾き語りしたようなやつを送っていただいたんですけど、
それね、特別に許可をもらってちょっと本編中でも一部使ってるんですけどね。
でしたね。
だいぶでも初めからなんかこの曲の中のストーリーというか、そのポッドキャストの企画の中でのこの世界観とはまた別にNice SoulにはNice Soulの中の世界みたいなのがあるじゃないですか。
そうですね。
あの辺とかはなんかすごくなんか固まってたというか。
僕作るときですか?
そうそうそう。なんか女性のね、登場人物がいてみたいな。
あの辺りって本当にもう一からこんな感じかなと思いながら作った感じなんですか?
なんかその作り始めの時は、なんていうんですかね、もっと全然違う感じにしようと思ってて。
というのもその、ゆうすけさんの方からポッドキャストの裏設定っていうのを台本があって、
裏設定のそのなんていうんですか、呪縛霊の女の子がいてみたいな話も結構ちゃんとした裏ストーリーが出来上がってたじゃないですか。
はいはいはいはい。
そのお話を聞いてたので、方法としては、じゃあそのお話裏ストーリーに寄せて曲を作るっていうのも方法の一つだけど、
なんか全然そうじゃない選択肢も自分の中ではあったんですよ。
なるほど。
作り始める時はどっちにしようって決めてなくて。
なので、どちらかといえばそのストーリーに寄せない方向で作ろうと思ってたんですけど。
なるほど。
作り始めていったら、なんか自然とこうメロディーと言葉がハマっていく中で、
なんかまあこれは寄せてった方が面白いっていうことになったので。
はいはいはい。
それでなんかその、完全には一致しないけれども、似たような世界の話を作って、
はいはいはい。
なんか全体として雰囲気がマッチすればいいなっていう。
いやーもうバッチリでしたよ本当に。
本当ですか。よかったです。
テーマソングとしてね書いていただいたんで、もちろんその第1話から第8話まで共通して流れるんですよ。
エンディングとかにね。
ですね。
で、1話2話あたりは結構何の変哲もない感じがするんですけど、ストーリーの中では。
3話4話ぐらいからちょっとね、そういうオカルト的なものが途中から入ってきたりとか。
やっぱりこの最後に流れる曲って聴き終わった後に耳に残ったりするじゃないですか、エンディングって。
そうしたらやっぱり歌詞のところとかもすごく不穏な感じがするとか、
そこにも何か隠れてるんじゃないかみたいに言ってくれる人がね、すごく聞いてくださった中で居合って。
特にあのサビのところですよね。
ところはもう本当にすごく注目されてたのが当時の印象ではありますね。
確かに日本語としてはね、かなり不自然ですもんね。
そうなんですよね。
あなたがいるのにシントしてるっていうね。
そう、寂しくないって言ってるから。
これどういうことなんだろうと思いますよね。
そこがね、やっぱりね、ゆるまキッチンとしての世界観とナイスソウルとしての世界観がマッチした瞬間というか。
うーん、ですね。
やっぱりそのフェイクであるからこそ、露骨すぎてもダメじゃないですか。
歌でネタバレしちゃいましたみたいな。
それがね、あると思う。
それの塩梅もなぁと思って。
めちゃくちゃあれですね、気を使ってくれてますよね。
せっかくそこを頑張ってバランスとってんのに、歌でバラしちゃいましたみたいな。
もうこれ台無しだなと思ったんで。
ちょうどね、ムズムズする感じで終わってるのがいいですよね。
曲としてナイスソウルを聴いても、不思議な雰囲気が心の中に残るみたいな余韻の感じあるじゃないですか。
うんですね。
もうそこがベストパートナーみたいな感じで、曲と番組で。
なんかね、初めにそうなんですよ、小張さんがね、楽曲制作を受けたまりますみたいなことをされててその頃ね。
確かに一番初めの想定っていうのは書き下ろしというものではなくて、完全に提供するみたいな感じだったんですよね、確か。
そうですね、僕が募集してたというか。
ペタもありますよって言ってた内容がですよね。
だから曲を作って、その人の言ったらレパートリーになるっていうね。
だけど今回はそういう形ではなく本当にタイアップというかね。
小張さんのそのラインナップの中に新曲として加わる中にボートキャスト番組、ゆるまキッチンのテーマソングっていう形で入るっていうので。
そこは多分予想してなかったような感じのオファーだったと思うんですけど。
そうですね。
完全にね、制作して人に渡すもの、自分の手元を離れるものでもなくっていうところが結構なんかこう、今思えば無茶な相談をしたような気もするんですけど。
全然そんなことなくて、何て言うんですかね、単純になんて言うんだろう。
そのボートキャストに限らずですけど、なんかその自分で動画なり、映画でもいいのかもしれないけどアニメーションでもそのコンテンツを作っていて。
それにその音楽を載せたいみたいな人が、僕の想定の中になかったんですよね。
なるほど、そういう使われ方っていう想定じゃなかったってことですね。
そういう人がいるっていう頭がなかった、単純に。
だから、なるほどと思って。
そういう方、自分でコンテンツを作っている方、そこに音楽を載せるっていう形ができるのはなんかいいなっていう感じに思いましたね。
よかった。
そうですよね。
やっぱりね、このポッドキャストとかやってる人ってラジオが好きだったりとか音楽が好きだったりする人が多いわけですよ。
で、自分だけのこのコンテンツみたいなアートワークこんな風にしようかなとか、タイトルこういう風にしようかなとか、
こういう風にコーナー作ってみようかな、リスナーさんからお便りもらえたら嬉しいなとか、
結構番組の社会観って自分たちの中でそれぞれ持ってるんですけど、配信する人っていうのはね、
自分の番組だけのこのテーマソングがあるってすごく憧れるところの一つだったりするわけですよね。
なるほど。
やっぱりね、フリー音源とかね、フリーのSEBGMとかを結構駆使してやってるところは多いんですけど。
そうですよね。
そういう中でね、なんか僕の中の一つの夢でもあったんですよ。
この自分の番組のためのテーマソングを持つっていうのが。
なるほど。
で、本当にタイミングよく、時計率を遡ると昼間キッチンやる前ぐらいからね、小張さんとはお付き合いがあったわけじゃないですか。
そうですね。
で、いつか小張さんにそういうお願いができたらいいなーって考えてる時期に楽曲作りますみたいなことを小張さんに言われて、
で、同じぐらいの時期に夜間キッチンの企画も立ち上がってって感じだったんで、なんかこう全ての流れが気持ちいい感じに僕の中ではなってましたね。
本当ですね。
で、その夜間キッチンのテーマソングNice Soulね、はじめに聴いていただいたやつが収録されているEPっていうのが制作されましてと。
てなわけでですね、3枚目のEP、片つぼりのしっぽについて喋りたいんですけど、その中でもね、ちょっとピックアップしてこの曲を喋ろうっていうのが用意されてるんですよね、小張さん。
そうですね、一応。
なんかなんていうんですかね、1曲ピックアップして喋ろうと思うとこの曲かなみたいなのがあるので、それについてかなという感じなんですけど。
6曲収録されてまして、そのうちの1曲ということで、サボレーという曲が真ん中に入ってますね。これ何曲目だ?4曲目か。
4曲目ですね。
これあれですよね、それ今までに単発で発表されてた楽曲ではなく、EPを制作するにあたって作った新曲ですよね。
なので今回のTAD EPの3月31日のリリースの時に初めて世に出た曲になるわけですね。
サボレーってアルファベット表記になってるのが印象的ですね。
そうですね、確かに。普通だったらカタカナとか日本語表記でするのがわかりやすいかなと思うんですけど、なんかそんなに深い意味はなくてですね。
そうなんですか。これはどういう曲なんですか?
なんていうんですかね、何だろう、会社員なのか、勤め人で働いていて、割かし多分真面目な人なんだと思うんですよ、この人って。
で、しっかり実績も残してきてると。なんだけど、それを何かこう、いいことにサボってやろうっていう企みの歌っていうか。
本当にそのままのサボれっていう。
そうなんですよね。だからサボりたいという気持ち。だけど、仕事しなきゃなっていう気持ち。
表だって、なんかね、もうやーめたーみたいな明らかんとした感じよりかは、なんかちょっと理由をつけて、間違ったことしてませんよねぐらいの感じで。
そうなんですよね。ただちょっとやっぱり後ろめたさもちょっと感じてるっていうか。
思い切ってこう、もうサボってやるもんねっていう感じも出しつつ、でもちょっと立場も弱い自分を感じてるっていうか。そういう塩梅の曲なんですよね。
歌詞の中にね、こういろいろとこう、自分がサボるための、なんていうのあれは、大義名分をしっかり持ってるというか。
そうそうそうそう。
これはどういう気持ちで作ったんですか?
これはなんでしょうね。別になんか自分自身とかって言われると、必ずしもそうじゃないんだけど、まあでもじゃあ全く自分の中にない感情かっていうと、そうでもないっていう。
まあ誰にでもありますよね。なんかもう今日ちょっといいかなみたいな瞬間ね、朝起きて。
そうなんですよね。何かしら理由をつけてこうね、サボるっていう。
いやこれはね、やっぱり作者の実体験に基づいていますってどっかに歌詞カードに書いてないかなって探したんですけど、見つかんなかったな。
いやー、ここはもう断固として実体験じゃないですって言っていきたいですよね。
もしかしたら自分のことかもしれないですし、自分の身の回りにいる誰かのことかもしれないですし、そういう苦笑いするような形の気持ちを持って聴いていただけたらなというふうに思いますね。
実績を残してきた信頼を振りかざして
思いっきり遊ぼうとしてる
その淡い企みを邪魔してくれるな
疑わしきはませず
この大原則に背くというのか
大情けをください
未知なる淘汰線へ
飛んでゆく鷹のように
休養後の俺は
何かが違うはずだぜ
期待してるぜ
期待してんじゃねえ
頼りにしてるから
されても困ります
こんな大きな世界を動かしからが僕らの
とても小さな餌ごまから生まれるらしいけれど
本当ですか
いつかくだばってしまう
必ず
そうだからね
この度
理不尽の
サボらせていただきます
僕ね、EPの中でもう一つ思い出の強い曲がありまして
これは何曲目だ
3曲目に入ってますね
もほろびちっち不連続面の乱っていうね
なんだこれってタイトル見るだけでなんだこれってなるんですけど
これはね制作過程からしてユニークなんですよね
でしたね
年末だったんですよね確か
4年の年末ではないからその前
2024年の年末
12月だったじゃないですかね確か
youtubeでねほこばりさんは主に活動して曲とか発表してるじゃないですか
の中であれ生配信で言ってはったんでしたっけ
リスナーの人からお題になるものを募集しますっていう企画をやってはって
それで生まれたのがこのもほろびちっち不連続面の乱という曲
僕の企画としては
ライブ配信中に曲を作るのでそれを見てくださいっていう感じの企画だったんですよ
リアルタイムのコメントからってことですよね
リアルタイムで曲を作っていくんだけど
その歌詞のワードを募集したんですね
なるほどなるほど
なんか思いつくワードなんでもいいので
ワードをくださいって言ってあらかじめ募集したんです
そのいただいたワードの中から自分がこう
ヒントくるものってか引っかかるものを選んでいって
歌詞をつけながら曲も作る
いうのを生配信中にやるっていう企画だったんですよねあれは
やってましたね事前になんかねリスナーさんから募集して
これ気になるなみたいな感じでピックアップしながら喋ってましたよね
そうなんですよねその中にそのいただいたワードの中に
もほろびちっち不連続面というワードも入ってた
多分全員はてなマークだったんじゃないですか
それがまあなんていうんですかな
中心となっていろいろできていったんですけど
他にもいただいたワードがちらほら入ってはいるんですけど
歌詞の中に登場するワードはリスナーさんから
いただいたものがいっぱい散りばめられていると
ある意味企画色の強い曲というか
そうなんですよ僕も初めてでしたもんね
初めて知りましたもんそのもほろびちっち不連続面っていうのが
なんなのかも知らないからまず自分でググって
説明を見たけど何のこっちゃわからず
これ知ってる人いるのかなこれ聞いてくれてる中で
あーもほろびちっち不連続面ねって言ってる人いるのかな
いるんですかねなんか地学の用語ですね
高校地学で多分習う用語で
なんかその地球のこの内部構造の中に
もほろびちっち不連続面っていうのがあると
なんかその多分地震とかその地殻変動の
そのメカニズムを学ぶ上で
必要になってくる用語なんでしょうねおそらく
なのでなんかそのこの歌詞の中にもマントルってことが出てきますけど
なるほど
まだにちょっとよくわかってないっていう
その時に調べた限りの知識を今披露してくれたわけですよね
そうですよね
他にもね空中ブランコとか
あとあれもでしたっけシュガー&ソルトとかも
そうですね原告教師佐藤敏夫っていう最初ね
原告教師
現代国語の教師佐藤敏夫
かっこシュガー&ソルトって書いてあったんですよ
なるほどね佐藤敏夫っていう名前だからシュガー&ソルト
佐藤敏夫っていう
そっから多分そのmy name is シュガー&ソルトだけ飛んだっていう
だからこの曲の中での主人公的なキャラクターですよね
そうですね
またねさっき提供のための曲を書くのが
初めての挑戦でとかって言ってありましたけど
これもこれでなかなか思い切った企画をね遂行しましたね
確かにそうでしたね言われてみると
まあこれ僕思った通りにはいかず
生配信中には出来上がらなかったんですよね全然
全くその形にもならずでボロボロだったんですよ
一旦持ち帰って
一旦持ち帰って自分で家でトライする様子を動画で録って
それを編集して後々アップして
さらにその今度アレンジ編として出来上がった曲を
アレンジする生配信を録って
じゃあもう制作過程のリアルなドキュメンタリーってことですね
そうなんですよね
ただまあやっぱりなかなかうまくいかなかったんで
グダってはいるんですけど
いやーでもそういうところも含めてのね
曲が出来ていくまでの過程を見れるってなかなかないですもんね
そうですよね
僕らからしたら
でもそれによって今まで自分一人で作っているとは
こういう自分一人ではなかなか出来ないような
なんか面白い曲ですよね
そういう意味でも
確かにねもうゴロブチッチは出ないですよね
そうなんです
ああああああ
駆け抜ける衝撃
マグニチュン11
抱きしめるよ
ぎゅっとおいでよ
マントルを越えて
もう迷わなくていい
その空中ブランコから手を離せば
世界は僕たちのものになるはず
そう大丈夫だよきっと
あいつのこと忘れよ
もう滅びチッチ
もう滅びチッチ
もう滅び
もう滅び
もう滅び
もう滅び
もう滅び
というわけで本日は久しぶりのね