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こんにちは。不動産相続の専門店、えほん不動産。 そして、ビジネスノートで即読、奈良学園前スクールを運営しております船越道のりみっちゃんでございます。
今日も聞いてくださってありがとうございます。 今日のテーマは、主催者の覚悟についてお話をしたいと思います。
昨日、11月22日、姫路でのYouTube講演会、鴨頭義人さんの講演会のコアメンバーによる決起大会、決起集会に行ってまいりました。
主催は、日本一たい焼、山本隆二社長、通称ジョージさん。鴨さんの界隈では知らない人はいないという方でございます。
そしてね、最近では西野昭弘さんの界隈でもですね、西野さんが広島県福山市柳津までアルバイトに行くと、たい焼き屋さんのアルバイトをしまわすみたいなね、そんなくだりがありましたけれども、
それくらいですね、西野さん、そして鴨さんとね、しっかり信頼関係を結んでいる、そういう方でございます。
そんな山本隆二さんが主催をされるこの姫路の講演会のね、コアメンバーとして事務局のお二人、中村智子くん、そして石橋理香ちゃん、
そしてね、私がボラスターリーダーのみっちゃんと、そしてサブリーダーのスーちゃんね、この4人を集めてですね、ジョージさんが激励をしてくれるという、そういう会に行ってまいりました。
そこで感じたのが、主催者ってやっぱりここまでやるんだなっていう、そういうお話でございます。
ではまずですね、マンスリースポンサー様のご紹介をさせていただきます。細川のりこさん。
のりこさんでございます。ありがとうございます。先日ね、のりこさんのただ話すだけの時間、このサービス受けてまいりました、私。
ただただ聞いてくれる。でもね、予想以上にのりこさんも喋ってらっしゃいました。ただただ聞くと言いつつね。
のりこさんもやっぱり普段こういうふうに見えてるよとかね、僕に対するコメントなんかをくれてました。これはね、マンツーマンだったっていうのもあるらしくて、結構普段はですね、
決まった時間に何人かが集まって、そしてお話をするという、そういう会をやられてるらしいんですけれども、今回珍しくね、マンツーマンで僕とのりこさんの2人でお話をさせてもらいました。
僕的にはですね、マンツーマンでお話をできたことでね、心理的には安全な状態で、普段思ってるけど発信をしてないこととかね、なんか言いづらいわけではないけど、わざわざ発信するまでもないような、
ちょっと心にあることをお話しするっていう、そんな場面もあって、なんかすっきりした、そんな感じの印象でした。
でね、まだまだのりこさんも今ね、どんな雰囲気にやっていくか、例えばお話をする上でのルールだったりとかね、そういうこともちょっとずつやりながらね、ブラッシュアップをしているという状況ですので、
ぜひね、一人でも多くの方にこのサービスをね、まずは受けていただいて、のりこさん自身もね、ご自身の聞く力とか、それから実際にどんなサービスに消化させていくかっていうね、
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ここを今チャレンジされているところですからね、一人でも多くの方にこのサービス受けてみていただきたいと思います。
概要欄にインスタグラムのリンクを貼っておきますので、ぜひそちらの方からご予約ください。のりこさん応援しております。
はい、それでは本題に参りましょう。主催者の覚悟ということですけれども、
11月22日、姫路のね、YouTube講演会、鴨頭義人さん、鴨さんの講演会、主催、山本隆司さん、ジョージさんでございます。
でね、昨日は南場のですね、とあるちょっと高級カラオケボックスというんでしょうか、なんかほんとね、高級ラウンジみたいな、そんな内装でですね、
ちょっとしっとりとした音楽も流れながら、そこのね、お部屋の中にあるバーカウンターでドリンクも作れるし、
オーダーしてね、頼んで持ってきてもらうこともできるし、食事も取れるし、みたいなね、そんな中で会話とね、それからカラオケをみんなで楽しんだという、そんな会でございました。
でね、そんな中でもね、ジョージさんはもう冒頭からもライブ配信、Facebookのライブ配信もしつつですね、
11月22日の告知をして、今月だったらタイヤ着がついてるよ、みたいな告知もね、挟みながらですね、そして一人一人の紹介じゃないですけども、
誰それが居てますよ、みたいな感じでね、要は自分の影響力を使って、僕らコアメンバーになったメンバーのことを紹介して、
一人一人をティーアップしてっていうことをやってくれてました。
なおかつこのコアメンバーとの時間を作ることで、我々をある意味特別扱いしてくれてるわけですよね。
そうやって他のメンバーから見た時に、あのメンバーってジョージさんとこんな近くで入れてるんだっていうような見え方をするようにプロデュースをしてくれてる。
そうすることで僕らの発言力とか影響力がチームの中で増すように、そういうふうな設計をしてくださっている。
そういうふうに僕は見えました。
なおかつ主催をされるわけですから、当然ながら影響力もある、そして資金力もある、経験値も高い。
ビジネスにおいても人生においても経験値の高いという、そういう方なわけですけれども、
でもね、どちらかというと運営は我々に任せてですね、自分よりも経済力も影響力も発言力も人生経験もいろんなものがね、
ビジネス力においても自分よりも小さきものにですね、権限を渡してね、任せてやらせるっていう、
信じて任せるっていうことをとにかくやってらっしゃる。
で、たぶんね、そのジョージさんから見た時に気になることはもっとこうしてよっていうことをおそらくいっぱいあると思うんですけれども、
そういうことには本当にまずいなっていうこと以外は全部目をつぶってね、
それをもうよろしくいつもありがとうねって、いつもこういうふうに頑張ってくれてありがとうねって声をかけて、
で、あるいは食事の場所を提供してくれてね、そういった場をもちろんこれジョージさん持ちなわけですよ。
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で、提供してくださって激励をすると、頑張ろうねって、9月めちゃくちゃ盛り上げようねっていうことを言ってね、よろしくお願いしますって握手をして笑顔で、
そういうことをね、わざわざ時間を作ってやってくださったっていうこと、本当にすごいなと思いました。
思い返せばですね、僕が初めてボランティアスタッフに参加したのも、このジョージさんの主催の中島優子さん講演会でした。
で、その時も何回やったかな、たぶん2回ぐらい、そのボラスターを集めてね、集まれる人は全員集まってということで、
その会場の下にあるレストランにですね、ボランティアスタッフを集めてディナーをしてね、みんなをコブするっていうんですか、
みんなで集まって顔合わせ、みんなで盛り上げていきましょう、この会場で最高の講演会の景色見せましょう、みたいなことをね、何度かやられてましたよね。
もちろん金銭的にもすごいコストですし、時間もかかるしね、大変なことだと思うんですけれども、そういうことをね、やってでも講演会を盛り上げて、
集客頑張ってもらって、ボラスターにも良い人生の思い出を作ってもらうということを徹底しているわけです。
そこにね、本当に主催をするということ、もう一個のイベントを担うということの覚悟を感じましたよね。
もちろんお金があったらできるのかということなんですけれども、そうなんですよ。
でもそこにそれだけのお金をかけるということは、つまりそれだけのある意味イベントや主催者の方に対する敬意の表れでもあると思うんですよね。
どこまでのコストを避けるか。
自分の時間がどこまで避けるかという中で人に任さないといけない。
じゃあその人たちに何でもってお返しをするかということをめちゃめちゃ考えてギブされてるんだろうなって思いました。
そう考えると僕もね、この12月7日に中島優子さんをお招きしての講演会を主催させていただきますが、
どこまでリスク取れてるんだろうということを考えると本当にまだまだだと。
直接お声掛けしての集客はまだ始めてないですからね。
このスタンドFMでの告知くらいですから、まだまだこれから集客、ボランティアスタッフの募集も本腰を入れてやらないといけない中でいうと、
こうやって人生の大先輩がリスクを取って、あるいはコストをかけて自分のイベントを運営されている姿を見ると、
まだまだ自分もやれることしかないなと、全然やってないので、本当にこれからね、
もう正念を入れてイベントってやらないといけないんだなっていうことを見せていただいた、そんな1日でした。
あの人がやればね、席は埋まるよねっていうふうな見られ方をしているかもしれないですけども、そんなことなくてですね。
もう1回1回のイベントをできることは本当に全部やって、自分の思いつくこと、そしてかけれるコストも全部かけてやっていらっしゃいます。
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もちろん本業もある、他にやっていらっしゃることもある中でやってるけれども、決してそういう意味で片手間ではなくて、
その中で自分ができる払えるコストは何なんだっていうことを考えてね、できる限りのコストを割いて運営をされているんですね。
そこが本当に見えないですけど、見ていただきたいなっていうところだったりします。
というわけでね、僕も自分の本業もありね、そしてビジネスノートの即読もあり、そしてこの姫路のボランティアスタッフもあり、
いろんなことをやる中でね、もう1個イベントの主催もやります。
これは全部ね、ある意味辞めてしまって自分の本業に集中をするっていう選択肢も多分あったと思うんです。
でも、やりたい。やりたいんです。全部やりたいことなので、今はこれできませんっていうのが嫌なんですよね。
なのでね、いただいたチャンスはもう全部ね、自分が手を伸ばしたそういったものですからね、
全部ゲットして、そしてそれぞれ僕のできる全力でコストを割いてやっていきたいなというふうに思っております。
ということでね、12月7日は僕も主催をさせていただくので、そこにどれだけのコストを割けるかということをね、
意識しながらですね、これから集客、そしてイベントの成功に向けて頑張っていきたいなというふうに思いますので、
ぜひね、そんな僕の姿をご覧いただきたいな、そして応援したいなっていう思っていただける方はですね、
ぜひイベントにご参加いただけるとめちゃくちゃ嬉しいです。
場所と内容はもう間違いないですからね、奈良公園のど真ん中、奈良カスガの国際フォーラムという場所を押さえました。
そして来られるのは中島優子さんです。
押しも押されもせぬインフルエンサーの先生でございます。
そしてね、5冊目の本を携えて全国47都道府県を回るというとんでもないチャレンジをされている方ですから、
もう当日チャレンジャーしか来ません。
断言します。全員チャレンジャーしか来ない空間なので、
ぜひご自身の人生をもっと良くしたいとか、ビジネスもっと成功させたいとか、何かもっとチャレンジをしたいという方はですね、
やっぱり環境を手に入れていただきたいんです。
そういうチャレンジャーに出会える環境、そういうチャレンジャーばっかりがいる環境を一度体感していただきたいなと思います。
そしてそんな中でもね、もうダントツのチャレンジャーが中島優子さん、そしてVIPに集まる皆さんだと思いますので、
こういう環境もね、ぜひご自身でゲットしてみていただけたらなと思います。
VIPチケットはですね、なんと書籍が20冊プラス中島優子さんの1時間コンサルがついているんですね。
これはグループコンサルになりますけれども、他のチャレンジャー、挑戦者の方の質問への回答も聞けるし、
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そしてそういったね、VIPの場所を手に入れる方とご一緒に知り合えるという、つながれるという、この環境もめちゃめちゃ大事だと思いますので、
おすすめはVIPチケットでございます。
4冊ありますからね、ぜひゲットしていただきたいなと思います。
奈良公園を見渡せる特別室でですね、優子さんと、そしてこのVIPの皆さんとね、ほんと少人数でのグルコンをやりますからね、
この講座も受けていただいて、なおかつこのグループコンサルティングもあるというVIPチケット、ぜひゲットしてみてください。
概要欄にね、ベースショップのリンクを貼っておきますから、こちらの方からゲットしてみていただきたいと思います。
はい、というわけで、今日はですね、主催者の覚悟についてお話をさせていただきました。
いかがだったでしょうか。お役に立ちましたら、いいね、フォロー、そしてコメントいただけると嬉しいです。
はい、それではコメント返しのコーナーに参りましょう。
まずは一昨日の放送です。
よりさん、毎日ありがとうございます。
みちゃんこんばんは。
お客様の不安が何かを察知するのはテレヤポの話とは違いますが、僕の仕事では一番大切になります。
葬儀の場合は不安しかなく、短時間で決めていかないといけないので、集中力が重要になってきますね。
ということで、ありがとうございます。
そうですよね。不安しかないですよね。
だって、よりさんのお仕事はお葬式、葬儀屋さんになりますから、
本当に人が亡くなった、家族が亡くなった中で、本当に悲しくて、どうしようかなってなっている中でも、
やることをやらないといけないという、全部決めていかないといけないプレッシャー。
いろんなことの中で安心をしていただくわけですから、
本当にお客様の不安を察知して、そして安心して葬儀を迎えていただくというお仕事になります。
本当にすごい素晴らしいお仕事をされていると思います。ありがとうございます。
そして、昨日の放送にコメントをいただきました。
大凶を突然迫られたらどうする?みたいなお話をさせていただきました。
しんちゃん、ありがとうございます。ビジネスノートレインストラクターの先輩でございます。
みっちゃん、すごくわかりやすかった。ありがとうございます。
私も賃貸なので、もし大凶を迫られたら冷静に対応します。ありがとうございます。
相談者さんは冷静に交渉できるのか?どうなんでしょうか?
頑張っていただきたいと思います。
本当にゴネるみたいなのはやめてほしいなと。
そうです。世の中からゴネとか無くしてほしい。
皆さんが本当にお互いの立場を思いやって、そしていい感じに交渉がまとまるといいかなと思っております。
ありがとうございます。
そしてよりさん、みっちゃんこんばんは。
20代の頃、アパートで暮らしていた時、立ちの木にあったことがあります。
全く揉めることなく、ゴネることもなく、普通に出ていきました。素晴らしい。ありがとうございます。
もらうものはもらっていただきたいですけどね。
やっぱり立ちの木、戦法の都合で転居するっていうのは、それなりのストレスがありますからね。
労力もあるから、もらうものはもらった方がいいと思うんですけども。
とはいえね、揉めてまでみたいなところはあるので。
スムーズに出ていただいたということで、よりさん素晴らしいでございます。ありがとうございます。
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それではコメントありがとうございました。
今日はいかがだったでしょうか。
主催者の覚悟ね。
本当にお客さんで言ってはやっぱり見れないところだし、いわゆるボランティアスタッフ、スタッフ側に入ることで見えることがあるし、
スタッフの中でもリーダーとかに手を挙げることによって、より主催者に近くで見えるものもあるので、
ぜひね、いろんなイベント、それからスタッフに参加されるときはですね、
コアに近いところに手を挙げていただくと、よりね、いろいろものの見え方、感じ方、体験が変わりますから、
それだけの価値をね、ゲットできますからね。
どんどん手を挙げて、いろんな景色を見ていただきたいなと思っております。
というわけでね、12月7日日曜日ならでの講演会ね、中島優子さん講演会のボランティアスタッフもね、若干名ですが募集しております。
あと4名かな、募集をさせていただいておりますので、ぜひともね、我こそはという方は手を挙げていただけるとめちゃくちゃ嬉しいです。
一緒に良い景色、素敵な景色をね、見ましょう。
はい、というわけで、最後までご視聴ありがとうございます。
最後に一つだけ告知をさせていただきます。
ビジネスノートで即読、奈良学園前スクールがオープンしております。
いよいよね、体験レッスン、そして本番のレッスンもスタートしていっております。
というわけでね、誰でも2から7倍で読めるこの即読のスキル、本当にね、全員に身につけていただきたい。
そうすると、本当にこれから一生分のインプットの速さ、そして効率がね、変わりますからね。
そうすると、一生分ですよ。
一生ものず、自転車と一緒ですから、一回乗れちゃうとずっと乗れちゃうっていうね、乗れない時が思い出せないみたいな状況になりますからね。
こういう価値のある学びでございますので、一生のうちで、今が一番若い日、よく言いますよね。
今が一番若い日ですから、いつ即読を身につけるか、一番若い時に身につけていただくと、あと一生使えるスキルになります。
なのでね、この即読スキルぜひぜひ身につけていただいて、そしてね、これからのインプット、人生楽しんでいただければなと思います。
インプットの量と質が高まるということは、明らかに後々、時間遅れてですけれども、アウトプットの量、質が変わりますからね。
そうすると、当然ながらビジネスでも、私生活においても、結果がちゃんと出てくるということになりますから、ぜひともね、この即読のスキル身につけていただきたいなと思います。
というわけでね、この即読の体験レッスン、まずは受けてみていただきたいと思います。
本当に読めるの?とかね、どんな感じでレッスンしているの?ということについては、この体験レッスン、90分の体験レッスンを通じて身につけていただけます。
私の方で、まずはどういう理屈なんだよというロジックと、それから実際の体験をしていただくレッスンを織り混ぜながら、
90分でね、即読ってこういうものなんだっていうのを感じていただける、そういう体験レッスンをご用意しておりますので、
これもね、概要欄の方から、まずはLINE登録をしていただいてね、順番待ちLINEに登録をいただいて、そこからね、体験レッスンご予約をお願いいたします。
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はい、というわけで最後までご視聴ありがとうございました。それでは本日も素敵な一日をお過ごしください。