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こんにちは。不動産相続の専門店、えほん不動産。 そして、ビジネスノートで即読、奈良学園マイスクールを運営しております船越道のりみっちゃんと申します。
今日も聞いてくださってありがとうございます。 さて今日のテーマはですね、やっぱりお金になるかならないかなんだというお話をさせていただきます。
お金になるかならないか。 これで、
ちょっと昨日ご相談いただいたお客様の 遺産の分割がですね、はちゃめちゃというかもうだから
あかんってっていうもうあの分け方になっちゃってたんですよ。 でね、もうこれは実は司法書士の先生にお願いをして分けてもらっているから大丈夫って
ご本人思っていらっしゃるんですけれども。 思いますよね、そりゃ。
司法書士さんでプロでね、遺産の分け方、遺産分割協議をお願いして こうしたらいいんちゃいますかって言われたらプロが言うんだからってそう思うと思うんですけどね。
もう出ましたですよ。なんか半々に分けてるやつ。 実家はとりあえず持ち分半分ずつとかね。
その方の場合は、ちょっとね、それこそ田舎の方に畑やら山やら原野やらというたくさん土地をお持ちでいらっしゃって、
でもその売るにもどうしようもないみたいな、そういう土地をたくさんお持ちだったんですけど、
これをですね、なんとなく評価額ごとに兄弟で分けたみたいなね、そんな分け方になってて。
いやいや、ちょっと待ってと。結局どうするんその後っていう。そうなんですよ。
ということでね、このお話はもうくどいぐらいしてるんですけれども、もう一度ですね、皆さま。
不動産相続で絶対やってはいけないことをお伝えするのと、なぜ司法書士さんがそのような提案をするのかというお話をさせていただきます。
はい、それではですね、まずはスポンサー様のご紹介です。
11月、吉田智也さん。マンスリースポンサー様、本当にありがとうございます。
来年2026年の1月18日、吉田智也さん講演会が神奈川県座間市で開催されます。
年間200登壇。企業から依頼を受けてね、うちの社員を育ててくれと、教育をしてあげてくれって言われて、毎年200登壇してる吉田智也さんですね。
普段はそういうリクエストに応えるというセミナー講師をされてるんですが、今回はですね、そんな吉田智也さんがご自分の思いを語られる、そんな会になりますのでね、ぜひ楽しみに皆さま、お越しになってみてください。
ということで、神奈川県座間市でね、2026年1月18日、講演会。あと本当ね、お席がわずかなので、ぜひね、今のうちにご予約をお願いいたします。
私も伺います。
はい、それでは本題に参りましょう。結局お金になるかならないかなんだというね、もう結論を最初に申し上げておりますけれども、また不動産をですね、何回半々に分けるという提案をされていたわけです、お客様が。
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もうちょっと早く僕に相談してください。というかね、一回ちょっとその流れについては、できたらストップした方がいいよというアドバイスをさせていただいたんですけれども、
まずね、リスク、どうなるのかというリスクについてお伝えしますね。
ご実家をね、半々に割るって、例えば兄弟で半々とかね、3人いたら3分の1ずつみたいな分け方をするって、一見それでいいやんと思うんですけれども、
いろんなリスクがありますと、まずはですね、もちろん登記の費用、3人いたら3人分なのでちょっと高くなりますし、
それからですね、揉める原因になる、これ一番大きいですね、揉める原因になる。
なぜかというと、2人いたら2人分、3人いたら3人分だけ人の考え方というのがあります。
これがたまたまみんな同じ考えであればいいけれども、これがね、ひとたび意見が分かれるともう揉める原因にしかならないんですね。
例えば実家を共有しています、お一人は売りたいと思っている、お一人は住みたいと思っている、
お一人は貸してお金にしたいと思っている、みたいな思惑がそれぞれ違ったりしたらですね、もう収集がつかないんですね。
で、住むとなったらなぜあなたが住むの、みたいな話になるし、貸すとしたら誰が管理するの、みたいな話になるし、
売るとしたら売るでね、いやちょっと私今売りたくないんですけどとかね、この売るか売らないかの話も合意しなかったり、
金額もね、高く売りたい人、安くでも手放したい人、いろんな人がいたりしたら、これもまた折り合いつくのに時間がかかる。
で、実際に売るとなっても手続き、これ3人で共有したら3人とも犯行をつくんです。いろんな書類に、大量の書類に3人とも犯行をつくんです。
忙しい中、子育て周り、お仕事周り、何ならね、住んでる地方も全然違うみたいな場合にですよ、この2人3人がまた時間を合わせて集まって何回も何回もね、手間でしかないし、もうロスでしかないですよね。
どの道売却してお金にして分けるんだったら、そのような遺産分割協議書にすればいいんです、最初から。
1人でちゃんとね、所有をして、1人で相続をして、で、売却するのも1人の責任でやっていく。
で、その代わりにこういうふうに売却して、このようにお金で分けるよっていうお話にしておけば、非常にお話シンプルなんですね。結果一緒だしね。
で、手間は少なくなる、手数料も少なくなるでしょ。
もちろんね、いろんな例えば工場を受けるだとかなんだとかで、戦略的に持ち分を共有するパターンはあるんですけど、基本的にはもう何も考えずに半々とか3分の1ずつみたいにしている方がもうほとんどです。
ほぼほぼ90数パーセントそうですね、ということなんですよ。
で、しかも今回の場合だと田舎の方にね、山やら畑やらなんかいろんな土地をたくさんお持ちで20筆もあると。
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20個土地を持っているみたいなね、話ですよ。もちろん山の中とかだからね、そんなすごい価値があるものではないんだけど、でもたくさん土地があってそんな土地をですね、
兄弟でバラバラに、とりあえず評価額合わせてみたいなね、この10個はあなた、この10個はあなたみたいなね、そんな雑な分け方してるんですけど、これね、要りますかまずその山の中の土地って言うと、今回のお客様は要らないとおっしゃってるわけです。
ということは何かの形でもこれ処分したいわけですよ。ってなった時に、またさっきの話なんですけど、この部分はじゃあ一番ご長男のこの人とかね、この部分は次男のあなたみたいな、この部分は妹のあなたみたいな、そんな分け方もししちゃったらですね、またそれぞれの土地に対して近隣の人と立ち会ったりね、取引する人と立ち会ったり。
もしかしてそれ同じ人が全部、よっしゃ、わしが買い受けたろって言った時に、あの向こうからしたら相手側3人出てくるわけですよ。なんでそんなバラバラに持つん?ってなるわけですよね。もうこれ手間だし複雑になるじゃないですか。そして、もしですよ、その先でね、また相続みたいなことが起こったら、またややこしくなりません?この一族で、あそこはおばちゃんが持ってるわみたいなとかね、あそこはおっちゃんが持ってるらしいとかね、あそこはいとこが共有してるらしいみたいな。
その子世代、孫世代になっていたら、もう余計にややこしくなるんですよ。で、なんかね、皆さん永遠に生きるかのように思ってらっしゃいますが、いつか人は死ぬわけです。そしてそれはいつかはわからないので、極論ですけど、相続なさってすぐに、例えば交通事故とかで亡くなったりする可能性もあるわけです。そうすると、わかんないですけど、その配偶者、奥さんとかお子さんとか、そんな方々にその山が相続される可能性が出てくるんですよ。
いりますか?っていう話です。行ったこともないような山の土地、しかもバラバラにね、っていうことなので、持っておきたいとかね、自分はそこの土地が欲しいって言うんだったら、分ければいいんですけど、いらないんであればですね、いらないんであれば誰か一人に寄せて、そして何とか処分を試みると、その時の窓口もね、絶対に一人がいいです。絶対に一人がいいです。
もうそもそも、売るということに関してみんなが合意してるんであれば、もう一人にして手続きは簡単にした方が間違いなく良いですね。っていうことです。揉め事も少なくなるし。っていうことです。
で、そうやってね、もちろん山の中の土地を処分するとかってなったら、すごい手間、労力かかるわけです。時間もかかる。だからその分はね、まあ土地建物は引き継ぐけれども、ひょっとしたら手出しの方が多くなるんですよね。
お金払ってでも引き取ってもらわれへんかっていうアプローチをしていかないといけないので。そう、そんな時にですね、そういうものを引き取ってくれる兄弟にはちょっと多めにもらっていいよっていうような、そんなそれぐらいのやり取りができればね、もう平和に分割していけると思うんですけども。
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何も考えずに半々って、ほんとね、今は楽ですよ。今はそうしとけば、別に今段階でね、相続財産の評価額を見たら整合性が取れてるように見えるんですけど、実生活上それがまた次の相続、その次の相続ってなっていったら、ややこしくなることぐらいプロはわかってるんですよ。でも、なんでそんな提案をするのかって話です。
答えは、お金にならないからです。そんなことを手伝っても司法書士さんお金にならないんです。時間ばっかりかかって。そう、お金にならないから、もうややこしいんでとりあえず半分に割っときましょう。それで私はもう手を引きますっていう手離れできるんで、そういう提案するんです。もう仕方ない。経済合理性的にはもうそれが正解なんです。司法書士さん。でも、残念ながらそれがベストじゃないことは司法書士さんはわかってます。プロだから。
そんなことがベストじゃないことはわかってるんですけど、でもそういうふうにしちゃいます。なぜかというとお金にならないからですね。ということなので、司法書士さんに任せたら大丈夫かっていうと、それは実はそんなことなくてですね。そうなんですよ。そこはもう経済合理性との戦いなんです。司法書士さんもね。
ベストじゃないことはわかってても、ご飯食べていかないといけないし、そんなお金にならないことに手間や労力をかけられないっていう事情があるからそういう分け方になるので、悪意は別にないと思いますけど、でも善意でもないですよね。
本当はこうした方がいいっていうこと言えるかどうかっていうことって、自分がやるのはめんどくさいから言えないってやつです。ここゴミ落ちてるな。でもこのゴミ落ちてるって言ってしまったら自分が掃除しないといけないから嫌だな、見過ごそうみたいな感覚ですね。そういう感覚なんですよ。だからちょっと例えば非常に悪いですけどね。でもそんな感覚なんですよ。
なので、実はね、客観的にベストはどうなんていうことを言えるのって、いわゆる僕みたいな仕事なんですよ。コンサルタントなんですよ。これはもちろん自分も手を動かす覚悟で言うんですけど、でもお客様にとって客観的に見たときにベストのルートはどれなんだっていうのはわかってるんですよ。処分できたらいいに決まってるじゃないですか。
で、なったらその方法を何とか考えたり、そういう筋道が実はベストとしてあるんだよっていう情報提供はやっぱりしないとおかしくなりますよね。自分がもしそれをやらないといけないとなるとめんどくさいから言わないとかね、めんどくさいから適当に半分に割っておくみたいな、やっぱりね、こういう仕事をしている人が実はでもめちゃくちゃ多いんですよ。
で、結局将来なんでこんな分け方したんみたいな話になるんですよ。今から何十年か後には次相続あるわけですからね。その時には、おかんあの時なんでこうしたんみたいな、おっとんなんでこんな分け方したんやみたいなのが付け送られるんですね。
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なったら今ね、今の世代のこのタイミングでそれがわかった時にきれいにしておくのが本当はいいですよね。なのでね、できるかどうかわかんないですけど、少なくともね、やっぱりプロとしてそこはちゃんと踏み込んだ話はしてあげてほしいな、でもお金にならないから言ってもそれ頼まれたら困るしなっていうその真理もわからんでもないんですけど。
でもね、修行といえど、実はそんな感じなんです。もちろんお金、商売でやってはるわけやからお金にならないことは提案しづらいっていうのは仕方ないかもしれない。でも、でもやっぱりね、本当にお客様にとってベストなルートっていうのはこうなんだ。ちゃんとね、メニューを用意してね、これ先送る方法としてこういう方法もあるけど、ベストはこうね、この方法をまず模索しませんかっていうね、提案をしてあげる。
人が増えてほしいなっていうふうに僕は思います。なのでね、そんな感じです。なので皆さんね、本当に相続対策ってご存命の間にできることめっちゃある。もうなくなっちゃったらね、これをどう引き継ぐかの揉めなくするための引き継ぎ方の話になってくるんですけどね。
なので今回の方も実は節税もちゃんとできたし、もっと揉めないようにするために親御さんの世代の時にできたことはいっぱいあったんですけど、やっぱりね、その時にお会いできるようにね、僕も一生懸命ちゃんと発信をして皆さんに届くようにですね、頑張っていきますので、ぜひこれを聞いてくださった皆さんはですね、近くにいる大事な方にね、本当に早めにした方がいいらしいよっていうことをね、伝えておいていただけたらなと。
そして皆さんご自身も、お早めにね、お父さんお母さんが元気なうちに、あるいはご自身が元気なうちに、ちゃんとね、次の世代へ受け渡すあるいは受け取る準備をしていただくことを強くお勧めいたします。
そして、修行だからいいのか?そんなことないよっていうね、ほんとね、お金になるかならんかなんだよっていうお話を今日はさせていただきました。ねえ、本当に世知辛いけどそうなんですよ。もうね。
というわけでね、今日の放送が少しでも役に立ちましたら、いいねフォローいただけると嬉しいですし、皆様の近くの大事な人にはね、元気な間に対策がいるらしいよという、そんなお話をしていただけるととっても嬉しいです。
はい、それではコメント返しのコーナーです。昨日の放送コメントをいただきました。ジョージさん、ありがとうございます。嬉しい。みっちゃん、いつでも相談します。ということでお待ちしております。ありがとうございます。
本当でもね、元気なうちに相談していただきたいんですよね。本当に。もうそうするとできること、メニューがいっぱいあるのでね、全部で54種類の、51種類の相続対策がありますからね、ぜひぜひご相談ください。
そして、あーちゃんパープルランドのあーちゃんでございます。人が避けるめんどくさいことを勉強するみっちゃん、マジですんばらどんということでありがとうございます、あーちゃん。
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でも本当そうなんです。やっぱりめんどくさいことができる人が、その道ではね、勝てると僕は思いますし、そういう人がね、増えてくれるといいなと思っています。
特にね、この相続関係というのはこれから増えていくので、またね、この業界の若手の皆さんがこういうことを知っていただくっていうのもね、僕にとってもある意味貢献になるのかなと思うので、この業界に対するね、ちょっとでも貢献になると思うので、知識はしっかり広めていきたいなというふうに思いました。
はい、ということで、告知のコーナーでございます。ビジネスノートで速読なら学園前スクールやっております。速読ってね、どうなんて、どんな効果あるのってことですけれども、先日受けた資格試験でも抜群に効果を発揮しておりまして、非常に短い勉強期間、200から250時間必要な資格、賃貸不動産経営管理士という資格を受けましたけれども、
述べですね、6日間の勉強期間、6日間で20時間ですね、なので10分の1くらいの勉強期間で、おそらくほぼ合格点、38点を取ることができたので、そんな感じでね、短い期間でもしっかりインプットができるという意味で、インプットの効率を非常に高める、そしてアウトプットの精度を上げるということができるのが速読です。
だから資格学校に高いお金を払うのももちろんありですけれども、どっちかというと速読にある程度最初コストをかけて、その後のインプットのスピードと精度、こういったものを高めるのがですね、実は長い目で見ると、めちゃめちゃコスパの良い投資になるということが言えますのでね、
ぜひぜひこれから資格試験をたくさん受けたいとか、昇格していきたいとか、お若い方ほどコスパが良くなると思いますので、ぜひ早めに人生が一番若いうちにですね、この速読を受けてみることをお勧めいたします。
概要欄のリンクの方からですね、登録をいただいて、LINE登録をいただいて、そして順番待ちLINEの方から体験レッスンをポチッと押していただけると、体験レッスンを受けていただきますのでお待ちしております。
はいそして12月7日日曜日は奈良へお越しください。楽しそうですよ。
東京インフルエンサーアカデミー主催中島優子さんをお招きしての講演会でございます。ミニマルインフルエンサー主義という新しい本を出されましたけれども、これがもう発売から1.5ヶ月でなんと28,000部の大ベストセラーです。
毎日毎日全国のこの書店で並んでましたとか、この書店で1位でしたみたいな報告がバンバン上がってきてるんですけども、本当にね、売れに売れているこのミニマルインフルエンサー主義を携えて全国47都道府県を回られております。
関西は12月7日からね、スタートしていきます。12月7日が奈良、私の主催でございます。次の日が12月8日が兵庫、12月9日が大阪、1日明けて12月11日和歌山、
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そして12月12日が京都、そして12月13日が滋賀というね、こんなツアーになっておりますので、ぜひね、もう近くの都道府県で行っていただければ嬉しいですし、いや、みっちゃんが言うんだったら奈良に行ってみよって思っていただける方がいたら大好きです。お待ちしております。
12月7日はですね、日曜日の14時半スタート、14時半スタートでね、やっていきますので、ぜひ皆様、奈良公園、奈良観光を兼ねてね、お越しになってください。お待ちしております。
これもね、概要欄のベースショップの方から購入いただけますので、まずはチケットね、ゲットをしてお越しになってください。お待ちしております。
はい、皆様いかがだったでしょうか。結局ね、そう、私業とはいえ実はっていうね、もちろんお金も大事なのでね、それに対応されるのは分かるんですけれども、だからこそね、このコンサルタントという仕事っているんだなと改めて思いました。
僕らの仕事は、ベストなルートを描いて、まずはお客様に提案する、お見せする、その上でね、お客様には選択していただくんですよ。
その通りやるもよし、ちょっとね、段階を経てやるもよし、例えば100点満点がこうだとしたら、うちは85点ぐらいのメニューで行こうみたいなのを選べるようにちゃんと提示をさせていただいて、
お客様がそのルートを歩めるように必要なプロをご紹介するというのが、我々コンサルタントの仕事なので、そういう意味ではね、そもそもそのためのフィーをいただくので、
ベストな道を描くためにはどうしたらいいんですかということをお金をいただいて提案する仕事なので、そういう意味では経済合理性にここ合っているわけですね。
お客様からしたら、一旦最初の費用がひょっとしたら見た目上少し高く見えるかもしれないですけど、結果的に何十年も先まで揉め事の種を残さないで済むし、
そして何だったらね、資産形成みたいなところのアドバイス、それからサポートもさせていただく、もちろん提案もどんどんしていくので、
結果的にかけたお金以上の経済的な価値、プラス揉めないっていうね、心配事がなくなるっていう、ここはもう見えない価値をですね、提供していく、そんなお仕事ですのでね、
ぜひ相続対策ね、うちもそろそろ考えた方がいいかしらという時期に差し迫りましたら、というか親御さんが70代に入ったらもうやっといた方がいいです。
親御さんが70代に入ったらやっといた方がいいし、ご自身がね、もちろん70代に差し掛かる60代の後半くらいになったら、一旦ね、どういうふうに分けるのかなっていうことは準備をされておくことをお勧めいたします。
というわけでね、なんせ早めにご相談いただければいただくほど、できるメニューが増えます。そして効果が大きくなりますのでね、ぜひお早めにご相談くださいということで、
紹介相談は無料で受け保ってますから、こちらも概要欄の方からね、本不動産公式LINEに登録をいただいて、いつでもご予約ください。お待ちしております。
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はい、というわけで最後までご視聴ありがとうございました。本日も素敵な一日をお過ごしください。