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こんにちは。不動産相続の専門店、えほん不動産。 そしてビジネスノートで即読、奈良学園マイスクールを運営しております船越道のりみっちゃんでございます。
今日も聞いてくださってありがとうございます。 今日のテーマは、勘が良いとは、そして勘を鍛えるとはというお話をさせていただきます。
なんか勘が良いってありますよね。そういう人いませんか? とかね、よくもなんか男性よりも女性の方が勘が良いみたいなね。
よく言われます。なんかこう男性のちょっとした変化に女性は気づいて、あれ?みたいな。 あなた今日どうしたの?みたいな。え?ドキ?みたいな。よくわかんないですけど、なぜかドキッとしてしまうみたいなね。
女性は男性よりも勘が良い、そういうふうに言われます。 これって一体何なんだっていうことですね。
今日はこの要素、3つの要素に分解をして、この勘が良いということについて考えていきたいと思います。
そして、その勘を何とかしてね、良くしたいじゃないですか。 勘が悪いよりは勘が良い方がいいですよね。ということで、どうやったらこの勘が鍛えられるのかという、そんなことも体験を通してシェアをさせていただきたいと思います。
ではまずはですね、10月スポンサー様のご紹介です。 本日を含めあと2日間。ベイドン、本当にありがとうございます。
若山のエビスヤミカン農家、北東正道さん。ベイドンでございます。ありがとうございます。
ベイドンは豊洲市場にしか出回らないというね、幻の美味しいミカン、エビスヤミカンを作っております。
若山のミカン農家さんです。薄皮でジューシーでめちゃめちゃ美味しいんです。 酸味が少なめ、甘み強めでね、本当に美味しいので、
フルーツなんですけど、ジュースみたいな感じで食べられるという、そんなエビスヤミカンですので、ぜひ見つけた時にはゲットしていただきたいと思います。
そんなね、ベイドンがスポンサーをしてくれております。本当にいつも支えてくださってありがとうございます。
はい、それでは参りましょう。勘が良いとはという話なんですけれども、まずはね、この3つの要素について最初にお話をして、そしてこの勘を鍛える方法。
なんかね、この体験も今日はシェアしたいんですけれども、結論を先に行きますと、
速読で鍛えられるというお話でございます。なんや、まだいつもの速読かと思われないで、ぜひ聞いていただきたい。本当にそんなことあるんだってお話も一緒にシェアをさせていただきます。
まずね、勘が良い3つの要素です。3つの要素。1つ目、察知する力ですね。
気づくっていうこと。なので、要は見た目、見た目の状態とかから気づける。この表面上のね。要は深いところを聞いていけば誰だって知ることができるわけです。
例えば、今日なんかちょっと様子がおかしいなっていう時に、今日どうしたのとかで会話していって、あ、こんなことがあって、こんなことがあって、
あ、そうだ、だから今日ちょっと疲れた顔してたんだねって話していけば分かったりするんですけど、そうじゃなくてパッと見た情報、
表面的な一時情報でそれに気づけるっていう、その察知をする力っていうのがすごく強いわけですね。
なので、表面の情報のちょっとした変化から情報を読み取って、これってこういうことなのかもっていうふうに気づけるっていう、まずはその気づくというね、
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アンテナのところの力が強いっていうのが、勘が良い人の特徴の1つ。そして2つ目、勘が良いということの2つ目は、洞察力。
読み解いたり見抜いたりするっていう力なんですね。まず情報をバッと感じました。その次はですね、その情報の意味と意味、点と点を繋ぎ合わせて、
あ、なるほどこういうことかっていうふうに理解をする力。これは、これもやっぱりね、会話を通じてしっかり深く理解をしていくというよりは、
パッと受け取った情報をババババッと瞬時に繋ぎ合わせて、あ、これってこういうことなのかもっていうことを直感的に理解する。
こういう力なんですね。言い換えると分かっちゃう。分かっちゃうっていうことかもしれないです。そして3つ目。3つ目はですね、
スピードなんですね。スピード。これは感じる、読む、そしてすぐ動くみたいなところも勘が良い人の特徴になります。
ただ気づいただけではなくて、例えば今日どうしたのっていうフィードバックをしてみたりとか、
例えばね、今日ちょっと疲れてそうだなぁみたいな方を見つけた時に、いつもはキンキンに冷えたお茶を出しているけれども、
今日ちょっとあったかめのお茶どうですかとかって言ってみたりね、サジェストしてみたりっていう、そのこれ受け取った情報をまずは分解をする。
察知をして洞察、読み解いたら次はですね、それにはじゃあ何をしてあげたらいいんだろうっていうところまでを瞬時に行う力ですね。
これもじっくりじっくり考えてこの人のことを読み解いて、どうしたらいいんだろう、
一日準備をして対応する。これだとできるかもしれないですけれども、そうじゃなくてですね、その場その場、考え人っていうのはその場で対応する人なので、
このスピード感も超大事っていうことなんですよね。
考えると勘が良いっていうことを要素に分解すると繰り返しますけれども、まずは察知する、パッと気づくという力、
そしてその気づいたもの、情報をですね、読み解くという力、そしてその読み解いたものに対して瞬時に動ける、行動に移るという力。
この3つを掛け合わせると、あの人勘がいいねってなるわけです。
でね、そこまではまあいいですと。じゃあその勘の良さって鍛えられるのかって話です。
これがどうやら鍛えられるっぽいぞというのが、実は即読なんです。
で、先日即読レッスンでこんなことがありました。
全く初対面同士のレッスンです。
全く初対面同士のレッスン。私は2人とも知ってますけど、その2人同士は全然知らないみたいな状態でレッスンをやりだして、
そして2人でね、予想でいいから他個紹介してくださいと。
例えばね、龍馬っていう人と梅ちゃんが来てくれたんですけれども、
じゃあ梅ちゃん、今日初対面ですけど龍馬の紹介してあげてくださいと。僕が龍馬を知らない体でね、
梅ちゃんが僕に龍馬ってこんな人なんですよって言って紹介してくださいっていうね、勝手に他個紹介ってワークをやったんですよ。
そうするとどうなるかっていうと、例えば龍馬っていうのはすごい優しい人でねと、
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どれぐらい優しいか、むちゃくちゃ家族思いなんですと。
もうね、高校生にもなる男の子のお子さんがいらっしゃるけれども、その子がですよ、高校生になっても、
例えば、なんか雨降ってきたなと、
近所の駅からちょっとなんか雨降ってんねんけど迎えに来てくれへんとかって言ったら、
もういいよって言ってね、喜んで迎えに行ってあげる。
なんかもうそんなね、優しい人なんですと。
えーみたいな、高校生にもなって自分で帰ってこいよみたいな感じじゃないですか。
わかんないですよ、みなさんどう思うかわかんないですけど、僕はそう思うんですけど。
で、そのお話を聞いてですよ。
龍馬どうでした今の紹介って言ったら、いや実はもうあのびっくりしたんですけど、
僕本当に雨の時連絡が来て迎えに行ってるんですと。
えーみたいな、梅ちゃん今日初めて会った気がしないですみたいなね、そんなことがありました。
これしかもズーム越しですからね、オンラインですよ。
オンラインのズーム越しでのレッスンでこういうことが起こる。
これは梅ちゃんの感がめちゃめちゃ良くなってるんです。
どういうことかって言うと、まずパッと見た情報、龍馬を見た本当一時情報ですよね。
もうこの動いてるデジタルの画像を見て、龍馬の人となりどんな感じなのかなっていうのは、
まず瞬時に情報をキャッチして、でこの人、こんなトーンで喋る、
こんな表情の、こんな感じの人、年齢の人だったらきっとこうなんだろうみたいなことを読み解いてですね、
そしてこれを瞬時にフィードバックをするっていうことをやったわけです。
そうすると、どんぴしゃで当たった。
これまさに感が良い人の特徴3線、全部満たしてるわけですね。
っていうふうに、じゃあ元わかんないですよ、梅ちゃんが感が良かったのかもしれないけども、
こういうところが実は鍛えられるっていうのがこの速読なんですよ。
速読でやることって本当そうなんです。
まず本を読むっていうのは、だいたい文章をですね、一行一行上から下、上から下と読んでいって、
頭で音読をして、そしてイメージをして、理解をしてっていうふうに、
内容を理解するプロセスが結構多いんですよね、一般的には。
でも速読でやってるのは何かっていうと、まずはね、パッと見ることを練習するんですよ。
理解しなくていいからパッと見ていきましょうみたいな、パッパッパって本を見ていく。
そしてパッと見た中から文字を拾ってですね、
そしてここにはこういうことが書いてあるんだねっていうことを、
瞬時に理解するという、この音読をしたりせずに、
パッと受け取った文字をそのままイメージ化するみたいなトレーニングをしていく。
そしてこれをやりながらアウトプットするっていうことを、ある意味強制的にやっていくんですよね、今みたいなワーク。
例えば本を読みながらタコ紹介しますみたいなね。
もっと言うと4つの同時並行処理っていう4つのことを一緒にやっていくんですけど、
その辺はレッスンでやるとして、そうやって強制的に頭がフル回転する環境を作って、
回転させてあげると、こんな風にうめちゃんみたいに、もう瞬時にね、
この相手の特性を察知して、そしてこんなエピソードがあるんじゃないかっていうのを想像深読みをして、
そしてそれを瞬時にフィードバックをするっていうことができるようになるんですよね。
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こうやって練習しているのは速読、速く読むトレーニングなんですけれども、
その速く読むということに必要なことと、この感が働くっていうことが実は共通しているところがいっぱいあって、
なので速読をする技術とかベースとなるスキルの中にこの感が働くっていうのもやっぱりあるんですよ。
どういうことを書いてあるんだろうなっていう見立て。
これもないとなかなか速く読めないですからね。
そんな風にですね、とにかく感の働きが良くなるっていうのは、実はこの速読レッスンの特徴だったりします。
というわけでね、皆さんビジネスにおいてですね、感の働きが良いのと、感の働き良くないのと、どっちが良いでしょうか。
っていうとね、それはもう感が働いた方が何かプラスになりそうですよね。
っていう風にビジネスの音で速読はもちろん速く読めて、インプットが増えることによってパフォーマンス、アウトプットが上がるっていうのも当然メインとしてはあるんですけれども、
その副産物としてこうやって感の働きが良くなって、そもそもそういうところで人に好かれたりとか、人に合った対応ができたりとか、
あるいは上司や部下に対して配慮ができたりとかっていう風に人としてね、
この人って感が働いて、なんかすごいこの人といてたら快適だわって思わせるようなんですね。
そういう能力も一緒に身についたりする。それが実はビジネスの音で速読です。
ぜひご興味をお持ちいただけた方は一度体験レッスン受けてみてください。本当に不思議な体験をたくさんできます。
はい、というわけで今日はビジネスの音で速読に関連したお話でした。もしご興味ある方は概要欄のリンクの方から、
まずは順番待ち欄に登録いただいて、そしてそこから体験レッスンポチッとしていただくと予約用のリンクが飛んできます。
ぜひね、まずはお一人5000円で体験レッスン受けていただけますから、
一体どんなもんだろうと、一回ね速読気になるけどやったことないという方はね、一度体験してみてください。
そしてね、ぜひ1日でも早くねスタートしていただけると、残りの人生ずっと早く読めて、ずっとインプットの量が増えて、
ずっと感が働く、こういう人生が手に入るかもしれませんので、ぜひね受けてみていただきたいと思います。
はい、それではね、今日は以上で終わりたいと思います。最後までご視聴ありがとうございました。コメント返しまた明日させていただきます。
それでは本日も素敵な一日をお過ごしください。